全身関節痛…。 腰が、肩が、ふくらはぎが痛いです。 理想まではまだまだ…っーカンジ。
身体も心も強くありたい。 延々思うループな願望。
いつもと違う路地ばかり通っていつもと同じ場所に行きました。 すごく様変わりしてた。 平地になったりお家が建ってたり。 いつもと違う景観はなんとも言えない感慨を呼び。 …昔住んでいた場所もがらりと変わってた。 元自分のお家が潰れてなかったコトにちょっとだけ安堵。 もし潰れてたからって何もできないけど…(苦笑)。 (父方の)祖母の家があっさり消えた時は寂しかったな、とか思って。
今は何の変哲もないガレージなの。 でも、当時は。 昔ながらの長屋ってカンジで趣もあって。 『古い』というコトバがいい意味で使えるような環境だった。 (その通りの管理人さんが亡くなったりで立ち退き勧告が出て。 今祖母は親戚のお家で暮らしています。) 手作りの梅干しとか、今は見ることもできない火鉢とか。 色々…思い出があります。 もう、多分戻れない(多分全部処分された)生活色。 …なつかしいなぁ(しみじみ)。
そういえば、(母方の)祖父母(←父方の祖父は私の誕生前に他界した為面識ないので…)のお家もね、色々感慨深いですよ。 いや、なくなってませんが。 でも…祖母倒れちゃって…ちょっと私の『思い出』の場所からは少しずつ変わりかけてるね…農地縮小とかやっちゃってるっぽいの…(涙)。 こっちは私の『田舎』イメージそのまま(つか、その通りだけど)なんですね。 田んぼ・畦道(アゼミチってこう書くんだ…笑)。 遠くに見える山々。 牛さんもいます。 でも…こっちもどんどん開発とかされてるなぁ…。 一番の思い出はコンニャクイモさわったことかな(笑)。 こんにゃくの生成過程見たのはかなり貴重な体験として刷り込まれてます(笑)。 祖母がノーライセンスでブンブンバイクふかしてたことも今ではとっても楽しい思い出。 …ああ、ダメだ微妙にブルー入っちゃう…(涙)
…思い出の場所が消えていく事は、新しい場所創造へのプロローグかもしれないけれど。
“時の流れは優しく厳しい。”
そんなこと思っちゃうね。 少しずつ『変わっていく』ことは仕方ないし、あって然るべきだし。 静止し続けることがいいとは言えない。 けど…。 同時に『失う』モノがあるのは確かで。 どちらを取捨するかは、自分次第だったり自分ではどうにもならなかったり。 どちらにしろ、自分の中でちゃんと昇華して残してあげることしかできないのかなぁ? とか思っちゃった。
…何書いてるかちょっと自分でもわかんないけど。 打ってて微妙にノスタルジーに浸っちゃった…(笑)。 幼少時代の経験も、きっと自己形成に何らかの影響を与えるよね。 なーんてね、思い返して思ったりしたわけさ。 なんとなく。 --------------------------------------------------- それから。 今日は夜に同じ職業(バイト)についてる友人とおしゃべりしてきました。 同胞の彼女はもうすぐそれからは卒業しちゃう。 つか、ちょっと旅に出ちゃう。 留学。 色々すごいなぁ、と思う(尊敬)。 頑張っていただきたい。 一年後…うまくいくと半年後。 また会えるのがとても楽しみです。 小学校からの縁が今まで続いているのです。 貴重だと、ホントに思う。 今のお友達の皆々様、みんな。 同じ時間を過ごしてきた事も、別の生活スタイルの中でたまに会ってお話しする事も。 どちらにしろ、得難い『何か』を刻んでいるように思います。 コトバにするとあっさり陳腐に聞こえちゃうけどね(苦笑)。
で、どうでもいいちゃどうでもいい遊園地論も喋ったので覚え書き(笑)。 私は、遊園地には向いてない。 …それだけか?(苦笑) ぶっちゃけそういう話しかしてないんですが。 …ま、他は彼女宛の手紙にでも綴ろうかしら、なんて思う次第。
切ない時や恋心に胸が疼いたりしますやね。 あの感情はホントに「ココロ」からくるものなのか単なる脳の電気信号なのか(笑)。
…て、何語りたいのかなぁ?(笑)
錯覚かもだけど、心の臓あたりが締めつけられ感?抱くことが割とあるですよ。 その対象は人だったり、物だったりしますが。 今ハマってるモノなんかに対して、そんなことばっかり考える。 あ、お店に並んでる!とかですら(笑)。 病気病気。 友人に言ったら呆れられた。
みんなはどうなんだろう? 切なさとか、大好き!とか。 そういう気持ちは、どのように感じているのでしょう。
言葉では説明出来ない心理的機微って楽しい。 けど、四六時中そんなだと疲れるかもだね(笑)。
好意は行為の原動力。 (なんとなく今浮かんだコトバ。)
アタシはどれだけ『好き』という気持ちを(相手に対して)出せているかしら? そんなことをふと思う。 ------------------------------------------------------------ 好きと思ってもそれをちゃんと具現化できないのは自分に自信がないからか、自分に甘いからか。 …別の理由からか。
私に関してはきっと両方なのだけれど。 モノに対する『好き!』は、結構簡単で。 お金で解決できちゃったりします。 (私の買い物依存症はこういうとき大暴走で発動します) けれど。 人に対しては。 将来に対しては。 私は…ダメダメだと、思います。
数日前、コンタクト取るって書いたのにまだやってないし。 (つか、どっちかってーと時間が取れないのだね…こういうことやる時間はあるのか…とツッコミ入りそうですが) 私信:ご友人の皆様、メール・手紙など来ても来なくても(笑)暖かく見守ってやってくださると幸いですわ(苦笑)
ところで。 今、日記訪問していて、ひょんなことから昔の日記を拝見しまして。 今、まさにハマりかけのコトについて取り上げられてて軽く吃驚してました(笑)。 いや、人気のものだしね?その方のサイトとか拝見したらばその話題出るのもある意味もっともなのだけれども。 …ヤバイ、と思いました(笑)。 冒頭の、あの感覚。 ぞくり、とする高揚感とか。 胸の辺り(ホントに胃の上あたりがね…)のモヤモヤとか。 一気に。 …このままだと…折角昨日もらった2万円が!(笑) 誰も止めてくれないだろうし、きっと…ホントにこればっかりは有言実行してしまうのだろうなぁ、と思います。 数日前書き散らかした某ポエム(?)。 あの、本を。 あたし…多分一両日中に集めちゃいます。 ああぁぁぁぁ!!(奇声)
その前に家の本を処分!とも考えてるんですが…今日は3冊で撃沈。 私の本の嗜好も偏ってるねぇ、とか思った今日この頃。 恋のお話はパラレルな憧れとして心の底に沈みます。 (プチ書評←自己満足ノートに書いたのですが…『こんな恋、いいなぁとは思ってもアタシがやったら単なるギャグやね』てカンジなので、「パラレル」・笑) 静かに私を構成する糧となっていく感じ。 ですが。 あらゆる意味で『たたかう』お話は。 何かと、私の中で嵐を起こしてから去ってゆきます。 私もやってみたいなぁ、と喚起されたり(スポーツ物とかそんな感じ)。 背負うものの重さに泣いてみたり。 どっちかというと後者の方が私にとって近しいモノとして存在しているみたい。
やっぱりオトコノコ的感覚の方が強いのでしょうか。 心のウズウズが体感できるのは、やっぱり後者が多いのです。
数日前生物学のプリント見ながら言った台詞(『おいらは「女性の得意とするモノ」がことごとくできないよ?』)が思い出されますわ(笑)。
| 2002年08月02日(金) |
花火(ネタ切れにつき捏造)。 |
海辺で花火。 彼氏と、友達といっぱい呼んで。 浴衣を着て出かけよう。
きっかけは些細なこと。 大きな花火大会がある日にアタシが用事入っちゃって、行けなくなったから。 だったら「自分達でやりゃいいじゃん!」て。 そう言う奴がいたから。 お祭り大好きなアタシたち、誰が断るって言うの(笑)?
「やっぱり花火って言ったらコレだよね!」 そう言って彼はロケット花火に着火した。 人に向けちゃダメだよ…そんなお約束なんてクソクラエ! 海へ向かって炎の軌跡。
女の子たちは手に手に手持ち花火を持ってぐるぐると腕で円を描く。 「熱っ!」 小さな火花は小さく私の皮膚を焼いた。 そんなことも『楽しい思い出』の1ページ。
ふと隣を見ると男子陣が一人の友人を剥いていた(コラ)。 「俺下着はいてねぇんだよ!」 …ああ、そういえば浴衣とかってそうするのがホントの姿なんだっけ? あまりに律儀な行動に笑みが漏れた。
「…ねぇアンタたち…遠くから見たらアホそのものだよ?」 後から来た友人カップルにそう言われたけれど。 「そうだよ。今更気付いたの?」 そう、返した。 ------------------------------------------------------- 6割方は実話です。 つか、私の…じゃないけどね(苦笑)。 モデルのおねーちゃん、ゴメンなさい(笑)。
花火…見るよりやるのが好きです。 火傷したトラウマあるけど(笑)。 打ち上げは見てるほうが好きかな。 線香花火が好きです(笑)。 そんなコトを考えながら、昨日聞いたお話をちょびっと物語ちっくに。 …ああ、もっと文章うまくなりたいなぁ…(しみじみ)。 今度テーマ作文でも打ってみようかにゃ。 どうも、いっつも「やってみようかな」で計画倒れなんだけれどもさ(苦笑)。
今日、マジでなんにもなかったんですよね。 てか…うーん…半分眠った状態で一日過ごしていた為に感受性も乏しくて。 (いつもぐうたら生きてるじゃん…てツッコミ入りそうだけど) 電車に乗って仕事に行ったり本屋でまったりだったりしかなかったからね…。
あ、そういや紙幣。 変更するんだってね。 2000円札貯めまくってるあたしとしちゃ…これは一大ニュースです。 今から旧札集めはじめないと…てカンジ(コラ・笑)。
| 2002年08月01日(木) |
何を求めて彷徨うの? |
…そんな歌詞があったかなかったか(笑)。 (今回も大概支離滅裂です。あまり気にしないで下さいな)
机の上の参考書(たち)が寂しく存在を主張しています。 ちゃんと使えばアタシも立派な(?)「受験生」なのだがのぅ…(笑)。 つか。 あまりの勉強不足で人に相談もできません。 僕の現状では却下されそう。 判定負け? …不戦敗? うーん。 相談メールをある人には送らないといけないんですが、ちと力量的に複雑なキモチ(笑)。
人様の恋路に悶える日々が続いています(笑)。 恋愛観だって人それぞれだよね。 人の気持ちってば難しいけど面白いや。 考えることも多いですけれど…ね。 愛の形も、愛し方もひとそれぞれ。 お互いシアワセだったらいいけど。 どこまでが『赦される』ことなのか…なんて考えそうなHPにひょんなことから飛んじゃったです。 ↑大抵のコトに対しては私、受け入れるんですよ。 好き嫌いはさておいて、本人(時に相互ですが)の問題だと思うので。 (…ちょっと否定的だったのでコメント削除しました。) 甘い言葉の応酬も、好きだから故の不信感も…趣味嗜好に至るまで。 全部含めて人の営み。 でも…でもなぁ…(笑)。 やっぱり人間、千差万別なのだわね。 そりゃそうだ。
今、某サイトさんの楽曲をBGMに打ってます。 好きだった漫画がアニメ化しているそうで、その公式サイト。 (そのアニメはいまだ見たことないんですが。) 泣きそう。 ピアノの旋律がとても切ないです。 この曲を知れたのもネットの日記から。 出会える確率論なんて語っても詮無いことだけれど。 本当に、本当に尊いコトだと考えてしまう。 人と出会うコトも、私に影響を与える全ての物に対しても。
そういえば愛とかなんとか最近多用してますなぁ。 口頭じゃ絶対言えやしないわね(笑)。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「ちょっと残って。」 そう言われて話を聞いた。 (最初リストラ勧告かと思った・笑) あまり何も考えず頷いた。 …アホだあたし。 できないことを安請け合いすんな。 無理なこと、今までちゃんと『無理です』って言ってきたじゃない。 面識薄い人だからって遠慮しちゃいかんよ。 つか、そういう人相手だからこそちゃんと対応しなきゃだろ? …勉強しなきゃいけなくなった。 どうせ勉強するならもっと自分の為にもなることに費やそうよ…(失笑)と、ちょっと思った。 ま、そんなこと言いながらももう頑張るしかなくて。 とりあえず、範囲だけ聞いて頑張ろうと思った。 その道に明るい子にメールをした。 会えたら助言もらえるかもしれない。 …けど押しかけるって言ったら「怖い!」って言われちゃった(苦笑)。 襲わねぇからよ、って返したのに怯えられちゃった(笑)。 …そんなに切羽つまってた…カナ?
可愛らしいひととおしゃべりした。 考え方も、仕草さえも。 こんなオンナノコに、一度でいいからなってみたい(笑)。
受験生とはアイコンタクト。 彼女はとても頑張ってる。 自分のことも、ちゃんんとわかってる。 私なんかより、ずっとずっとオトナだと、思う。 すっげ年下だけども(笑)。 第一印象から比べて、一年経って。 ↑最初ずっと無口で何もコミュニケーションできんかったざんすよ。 懐いてくれて(笑)とても愛しい生徒さんナリ(笑)。 志望校、合格できるといいね。 あまり後押し出来ないけど(会えない)。 頑張って欲しいでござるよ。 これ(ら)が、今日仕事に行って思ったこと。
時々、自分がちゃんと地に足をつけて人生してるか疑問に思うことがあります。 それは精神的にまいってるからとか、多分そういう理由からじゃなくて。 漠然と感じる不安感からだと思われますが。 夢と現実を混同したことがあるように(あるんスよ。確か昔書いた)。 微妙なコトがたまにあるのでね。 自律神経とか、やっぱり壊れ(かけ)てるのかもしんないな。
今も前述のサイトさん開きながらこれ打ってます。 身内に音楽褒められて悦v(笑)
ついでに呟いてみる。 どうも…WEB閲覧の「お気に入り」がちゃんと機能を果たしていません。 あまりに多くポンポン入れすぎて。 何が優先順位なのかがワケわからなくなってきてます(苦笑)。 ちゃんと整理しなきゃ。 でも明日は。 自堕落夏休みの筈なのに何もできない。 一日中外出。
つか。 お仕事…入れちゃったけどすっげサボタージュしたい日があるんですけど…。 もう、凄く凄く好きな人に会える日がね。 凄く凄く鬼進行の日なの(苦笑)。 天秤にかけたらそのひと(達)に会いたい気持ちに傾いているのだけれど。 でも…そのお仕事蹴ったらそっちでも重要なことあるので微妙なの。 無料ライブなんだけどね。 確実にチケットは貰える状況なの。 その情報見たとき背筋がぞくっとなったのね(笑←最近アタシこんなのばっかりだ…病気だ)。 どうしたらいいの?(笑) だーれーかー!! でも…もし万が一万が一あのひと(伏字・笑)が来るのだったら。 アタシは躊躇いもなくお仕事をゴメンナサイしていたと思います(笑)。 なので。 そこで躊躇うのならば。 諦めなさい、ということなのでしょう(だましだまし言い聞かせてみる)。 そういうことにしておこう(笑)。
…やっぱり支離滅裂だーねー…あっはっは。 ------------------------------------------------------------ 一言だけ追記させて下さい…(切実)。 …深夜一人ぼっちホラー劇場。 「気付かなければ幸せだった。」 うっきゃー! ↑何があったかは微妙に伏せたいお年頃。 もう、嫌だ。 (笑い話なんですがね。) 知らない事で得られる幸せというものも、やっぱり確かに存在するのですよね。 …兄貴に教えられるなんて…ああぁぁぁぁぁ…(ふぇーどあうと)。 (※兄貴=○○○○。ずっと昔の日記に登場)
燃え尽きて逆に書く事なくなった(笑)。
つか、書きたいね〜って言ってる内が華、ってカンジ。 書こう書こうと思えば思うほどペンが、キーボード打つ手が止まったりね。 思ったり感じたり…無意識下の心の動きだったり…を自然に打つ方がよっぽどすらすら進むモンですな。
最近、めっきり臆病になってしまって。 会う機会のない人に限って言えば、自分からコンタクト取るのがとても怖い。 昔似たコト書いたけど。 好きな人ほど距離を置いている気すらします。 「何かして嫌われるんじゃないか?」とか。 そんなこと言ってたら何もできないことなんて、わかってるのにね。
でも。 そんな事言ってるだけじゃ何も始まらないし。 ホントにアクション取らなきゃ全く前進できないから。 時間…作ったら連絡取ってみようと思います。 手紙もいいなぁ、って思う。
移り気な私だから。 書いてるうちにその感情(書いてる内容ね)すら変わっていくこともあるけれど。 みんなと会いたい語りたい、騒ぎたいしハジケたい(笑)。 そういう気持ちは多分変わらないから。 ぼーっとしてる毎日の起爆剤に。
…明日からはなんだかんだ言って一日一回は外出する生活だけどね。 てか、今日も走るつもり(笑)だから外…出ると思うんだけど。
HP。 作ろうと、思ってました(二つスペース持ってるっちゃ持ってるけどね…発展してねぇ)。 けど、その保存ディスクが行方不明だし。 モチベーション維持できなかったのでまた延期。 この夏につくろー!とか言ってたんだけど実現するのだろうか。 日記で感情垂れ流してるだけで結構満足してたりするんだけどね…(笑)。 なんでか『HP作ろう』という気持ちは消えません。 …伝えたいコト、明確じゃないっていうのになんでかね?
向上心を抱きなさい? …自戒。
たたかうひとが、好きです。 他面性のあるひとも。 …僕も、強くなりたい。 切に希う。 強欲で、なのに小物の遠吠えは神様に届くのでしょうか…?(笑)
浴衣カップルが眩しいです。 寂しいなぁ(笑)。 今夏は夜遊びできなさげなんだよね(笑) ------------------------------------------------ そういえば昨日のタイトル…めっちゃタイムリーだったんですね。 軽く吃驚。 どうもクローン問題が表面化したのだそうで。 あたしのは単なる…クローン羊とかがテストに出たよ、ってニュアンスだったんですが…うわー、やっぱあるよシンクロって!とか思ったり(笑)。 でも、やっぱり。 そういう問題がホントに起こったなら尚更。 デリケートな問題でもあるので発言は控えておこうかと思います。 私、語ると極論吐きそうだしね…。 昔小論文で書いたのは『殺人にもなりうる』だったんですが。 今も、そんな感じではありますが。
なんというか。 今日でテストは終わってこれからバイト・遊行三昧月間へ突入なのですが。 既にちょびっとヒキコモリーズな兆候が(笑)。 いや…明日ももしかしたら友人と出かけるかもなんですがね。 精神的に微妙に壊れてます。 いっぱいいっぱい。 少し前は負の方向に。 今は…正というのか?…変にハイテンションです。 歌詞依存症。 歌を聴いてははまりこんでる。 こんな時はいつも…なんぞ詩とか呟きとかしたくなります。 なので、今日も今からパチパチ打つつもりなんですがね。 その導入が今日の冒頭数行みたいなモンなんですがね。 拠り所が欲しい自分。 一人ででもちゃんと立って、目的へ向かって突き進む勇気。 そんな『自分』達を抱えながら、どうにか前へ向かっていこうと。 形に見える愛が欲しいなぁ、とかねー…よくわからんこと考えたりしてるのですよ。 もう、何がなんだか。 眠いせいかな。
創作創作…したいけど力が追いつかないね…な夏の宵。
…これ語ると無知なのに(だからこそ、か)長いですよー(笑)。
いや、なんか本日生物日だったんで…(笑)。 …てか、昔ちらりと書いた気はします(笑)。 ま、また気が向いたら(この夏できたらHPちゃんと形にしたいし)そっちで書くとしましょう。
んー。 ネタがあるよでないんだよね、今日(も?)。
あ、眼科な話でもしようかなー。 多分今日行くんで。 -------------------------------------------------- 行ってきました眼科! いやほう☆ (テスト最終日を明日に控えて、てかもういろんな意味で終わっててハイテンション極まりなし)
点眼して網膜剥離検査(仮・笑)。 飛蚊症だわ!と某漫画にハマったり某エッセイで読んだ症状から(あまり不安感はなかったあたり切実ではなかったのでしょう)病院へ。 いやはや。 単なる老化だったみたいですよ(笑)。 でも、なんか瞳孔拡張目薬のせいで3時間くらい手元がぼやけるっていうおもしろい体験してきました。 …実際発症してたらこんな呑気なコト今言ってられんかったんでしょうけれど(笑)。
これでとりあえず眼はクリア。 次は…献血で血中具合を調べることに致しましょう…。 さー、明後日から走り込み始めるぞー!!(笑)
物書き…つか、書くことが下手の横好きとはいえライフワークの私にとって、「コトバ」というものに一種独特の執着があったりします。 新しい言葉を知ることも楽しいです。
今日は、弟が学校の宿題をしていて。 その単語とか調べてて。 そんなコトをふと考えました。
今まで知らなかった言葉に、こんな意味が。
妄想癖あるので(笑)ツボに入った言葉があるとどうも何かそれをテーマに書いてみたいなー、とか思ったりするんですよね。 で、メモ(走り書き)の山が出来上がってたり。
で、思い出したんですよね。 昔からやってみたかった野望。 「辞書読破」。 広辞苑とか大辞林とか、そういうでっかい辞書を。 英語も興味あるけど絶対挫折するんで保留(笑)。 …叶うんでしょうか(笑)。
余談ですが、そんなコト↑思った発端の単語。 『deadset』 最初、DEADだし「棺桶?」とか言ってたんですよ(笑)。 (ちなみに「棺桶=Coffin」みたいですな) 「不動の姿勢」なんだって『deadset』。 まっすぐ、揺るがない信念。 そんな印象が、ハマりました(笑)。 自分にあまりないものだしね…。
…とまぁ、思ったことをつらつらとまとめてみました。 日記とはなんぞや、そんなことをちょっと考えてしまう使い方ですが…まぁ回想録になればいいかな、なんて思う今日この頃だったり(笑)。
んでは明日の為にれっつらゴー(ちょっとは勉強します・苦笑)。
一万円を、趣味・刹那的満足感のタメに使っていいかという話。
私の来月の収入はとりあえず推定通常の倍、なんですが。 来週の支出推定は…確実に2万は消え…かつ友人と会っても多分2万円くらい合計ではいくと思うのです。
なのに。 ――なのに。 …一万円を使うなんてアリでしょうか?(笑)。 必要経費じゃん、という交渉はあえなく消えた今。 …どうしよう?、です。 けーんーさー!(笑) この夏は私的健康月間に設定された(笑)ので、片っ端から検査もして貰おうと思ったんですが…。 MRIとか脳検査ってば高いのだそうですね。 医療行為、治療目的ではそうでもなくても。 希望して、調べてよ!だったら一万円近い値段なのだそうで。 ちょっとばかり脳味噌やら血管やら痛めてそげなので調べてみたかったんですが…(気休めになると思って。多分今なら発病してる、って事態になっても初期だろうしね)。 どうだろう、どうしよう。 血液検査は…とりあえず献血に行ってきます(笑)。 献血フェチだったりもするしね…(錯覚とは思うんだけど血を抜いてもらうとドロドロした血が新しい血に変わる気がしてしばし爽快感なのです)。 ↑激しくボランティア精神からかけ離れた動機ですやね…いつも思うけど(苦笑)。
昨日てきとーに打ってみた日記上の駄文を読み返してみた。 なんかすっげ寂しくなりました。 ホントに恋話…だったら可愛げもあっただろうにねぇ(笑)。 告白=購入ってのは…(笑)。 来月、もう一度アタックです。 今度はそうだな…指輪でもプレゼントする勢いで(笑)。 で、何人かの今までのオンナは手を切らなきゃなんですわ…。 (意訳:古本ですが全巻ゲット予定。そのためには家のスペース確保と金策の為に今まで買ってきた本を何冊か、何十冊か処分しなきゃ…の意。) …て、なんで今回はダメ男っぽい表現なんざんしょ? なんというか…一人称を自分以外の誰か、設定で書くのが微妙なブームなのかもですね…(笑)。
では…今日のところは、この辺で。
ジェネレーション・ギャップってあるよね…? 6年間てどうなんだろう。 …ふと、そんなコトを考えた。 年の差恋愛とかさ(全く関係ありませんな…・笑)。
ところで…小中学生の夢は微笑ましいです。 お医者さん。お花屋さん。 私は夢のないお子様だったので無性に。 ああ、夢のある子っていいなあ、って思います。 今(ちょっと前まで…かな、今はそうでもないから)はちょっと夢追い人だよ、あたし。 作家になりたい、とか(一本も作品書いてないのにな!)。 音楽関係に進みたい、とか。 色々ねー、芸能っての? あっち系に憧れてました。 18くらいの頃にね。 なってやるんだから!…つか、某会社(複数の内どっか)に就職!とか公言してた。 夢なんだか現実的なのだかもはやわからない(笑)。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
それは、まるで恋のように。
最初は何気なく通り過ぎていたの。 数多いる、「その他大勢」に過ぎなかったんだ…あなたも。
『あの人、いいよね。』 そう言われてから意識するようになった。 いかに「あのひと」が素敵か。 話される度、募る興味はいつしか単なる好奇心では説明がつかなくなって。
ある日、彼女のいない時に…彼と、会った。 接してみると、意外な一面も垣間見れて。 …私が興味を持つには十分な条件だった。
それから堕ちていくのはそれはもう簡単なこと。 きっかけさえあれば会えるようにしむけたわ。 あなたはきっと気付かないけど。 私、この数週間…ずっと気にしてたんだよ?
そして。 今日。 …告白を。
なーんちゃってな。 アホですね。 つか、不毛だ…実に不毛であるよ…(苦笑)。 ほぼ実話、ではあります。 ただ…『あのひと』。 漫画です。 コイビト(欲しくねぇ?)!とかいうお話を今日したことと。 この漫画…巻数多いからまだ手はつけまい、って思ってたのに(!!)漫画5冊分のボリューム!とかいう総集編なるものを衝動買いしてしまったのでちょっとこんな駄文を打ってみたりしたわけよ。 つか、しょっぼいですね〜、ポエムっつーかなんつーか…な上述文。
ちょっとね…創作もしたかったんさ。 なんせ今ストイック生活じゃから!(笑)。 …まぁ、それでもマジで恋に落ちる勢いのトキメキですよ(笑)。 お話が、とてもツボでした。 さー、残りも読んでまったりしようvv
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