発表が毎週のようにある授業。 そんなものを受けるであろう今日この頃。 「書く」ことと「話す」ことは私にとってはまったく別物だと、切に思います。
(以下次回) ↑こんなこと書きましたが…。 次回っていつよ?という感じになったな、と思い立ちまして。 10/8分に書くことにしました。
ちょっとまとまった時間があると、占いサイトに行ったりします。 どっちかというと運勢よりお遊びのおちゃらか判定モノが多いけど。
今、はまりそうなのが一回10円課金制の占い…。 めちゃめちゃ濃いんです。 毎日行きたいにゃあ…。
久々の朝6時起き。 そして22:00まで不眠不休。 (一部ウソ。合間に・・・寝ちゃだめだめシーンで寝ていた・・・)
学校はただいま受講登録検討期間。
趣味=デキル、ではないのが悲しい所で。 さぁ、問題です。
あなたは好きなものを先に食べる方ですか?
No。でも・・・これ(科目選び)については最初にいいとことってしまいそうだな・・・。 行き当たりばったり炸裂。
そしてここも支離滅裂・・・。
ちゃんと表示されるかな?
なんか今、目の前でマジックショーが繰り広げられてます。
電車の中で。 おじさまステキー(笑)
最後まで見れないのが残念なりー。
夜、電話をしました。 次の日に出会うひとと結構長く(笑)。
長電話友達(笑)ってのは、累計3人くらいいますがどうも私はダメッぷりを披露する機会になってしまいますね。 ○自分からかけるのは苦手である。 (なんでかね。本人出る・・・ってかいる確証がないから・・・かな?) ↓ ○なのにネタを引っ張ってしまう。 (切るのが惜しくなってしまうらしい・・・すぐ会う相手でも・笑)
単なるさびしんぼのアホってカンジですがねぇ。
またこんなタイトルを…(寒)。 昨日のネタから派生したお話。 趣味(?・興味、かしら)の変遷。 本日は学術的興味系(多分)。
●医学はなぜか幼少期から興味あるもの(というか幼いときの刷り込みかな?三つ子の魂…)ですが大学の学部選びのとき、ナマモノ(生体)を見る・触る勇気が無かったこと、命を預かる仕事を生業にする自信がなかったことなどによって挫折。 (当時、学部選びの基準は「興味があるか」「それで食っていけるか」だった(笑) ……仕事にはしなくとも日常に応用できる知識が欲しかったとみえます。) 子供用学習マンガの賜物か医学書(家庭の辞典、みたいなの)読んでたキャリアからか(笑)妙な事知ってたりしますが。 ●法学はこれまた日常の犯罪・民法(「店に備え付けの福神漬けをお持ち帰りするのは犯罪か否か?」とかいう記事を昔読んだなァ…。)に興味があったり社会の野外学習的に裁判所に見学に行ったりで好きジャンル。 ●経済は某書を読んだ影響(?・笑)でちょこっとだけ興味が。……基礎を聞いただけですでに混乱しているという無知さですがね。
まぁ私の座右の知的好奇心ベクトルは「広く浅くいろんなジャンルに。」なんだけど。(その他の興味例:心理学・パソコン関係etcetc…)
ともあれ。このテの「専門」用語を聞いたり覚えたりが好きだという実感とともに思うこと。 (全てがそうだとは言いませんが) 専門語 プロが使うはかっこいい されど素人 使えば「まにあ」(一句調) なんつーかねー、そのお仕事してるわけでもないのに業界用語を知りすぎてるのもハタから見ると違和感らしいですね。 某業界用語知ったかテストしてて高得点を取っちゃったんですが、そういうことが書いてあった気がする。語弊(私的誤解解釈)ありまくりかもだけど。
っつっても有名作品のアレではなく・・・。 ここまで珍しく「(一応)毎日更新」に乾杯、ってことで。
●ネタはなくても書いてみる。 ●他愛の無いことでもすべからくネタになりうる(かもかも)。 が最近のモットーでしょうかね(笑)
この頃いつにも増して変哲の無い日々がすぎてゆく。 「何のために生きているのやら?」と哲学してみたくなるくらい(笑)。 寿命を無駄に食いつぶしておることよのぅ、なんて思ったりね。 まぁそれはどうでもいいとして(いいんかいな)。
今日は買い物三昧。 服飾店に文具・書店に(変わりばえ無いな…。本屋なんてほぼ日課だし―)。 買ってみたい専門系の本を尻目にマンガを数冊買ってしまった。 週間の医学本と文庫のお手軽刑法・経済本。 ここ数日心とらわれている本(↑)たちです。 購入&読破はいつになるやら…?
| 2001年09月26日(水) |
切り刻んでみませんか。 |
…どんなタイトルよ。
本日、髪の毛切ってきました。 で。また言われちまいましたさ。 「髪の毛多いんですね。」 梳いてくれ、というと毎回(同じ方がカットしてくれます) 「……増えてますねぇ」 と笑いながら言われるんですねぇ…。
今、どんどん減ってるのに!!(笑) 多分5年前の三分の二以下の髪量なんだけどなー。
スポーツジムで全身運動(?・各筋肉を鍛える機器を使用中)90分よりスイミングで水中歩行&流しで水泳60分の方が筋肉痛が残るとはこれいかに。 3日くらいなおらーん…。
夢のお話です。 やなカンジでリアルでした、光景が…。 (内容は荒唐無稽さ炸裂。)
どうも舞台では親密にしている国がある日突然攻撃された、さあ、私の国も援護だ!…みたいな状態に陥っているらしかった。 私はどこにでもいる一市民で。 ニュースとか見て「あら、大変。」とか言ってました。 (なんかここまで、失礼ながら丁度今の情勢と似ている気がしました。 自分のスタンスも含めて…・汗)
が。 ある日、国の警備隊のような組織(?)に私、拉致られました(笑)。 なぜかお顔は柳葉さんだったり(踊る大捜査線の室井さん的な。)しました。 「今から大王(相手国は王制なのか…?)と会見していただきます。」 なぜに?! パニくる私に彼は淡々と、 「さぁこれをお持ちになって、ここからお入りください。」 謎の手作り感あふれる人形を抱えさせられて、地下の核シェルターみたいなところに押し込まれ…かけて。 は・・・入らにゃい…・汗。 入り口狭すぎ。 皆様はスライム状になってするすると入ってらっしゃる…(どうして?) で、なんでか次の瞬間には(シーンが変わった…らしい)向かいにいかにも「王様☆」という風体のおじ様が座っておられて。 英語で何事かまくし立てていらっしゃいました。 ”I am a king!” ”It's a rolling apple.” …以下不明. で、目がさめましたとさ。
……・オチがねぇよぅ…。 しっかし。「ろーりんぐあっぷる」ってなんざんしょ? ってか、何故に私がそんな王様と語ることになったんだろう。 うーん、みすてりぃ〜。
見たい夢を見る術があるとどこかで聞いた気がするけれども、どっちかというとこういったわけわからん世界で好きなように動ける術が知りたいですね(笑) 起きている頭じゃ想像も出来ないと思われる世界。 私の頭のどの部分が、こんなストーリーを製造しているのでしょう?
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