まだ先がある
2006年09月06日(水)
今、あることをしていてこれまでのようにミラクルな偶然に助けられた/そう。いつものようにツイてる。まだ運がいいようなので、こんな怠けているのに申し訳ないくらいな気持ちになる/これまでの人生を真面目に生きていたら、たぶんとても運がいい人になっていたと思う/だってこんなにしててかなり強運だから。それでふと思ったのだ/これからもっと真面目に向き合ったらもっと運がよくなるのだろうか?と/まだまだ先があるのか?それともここまでなのか?知りたいようで知りたくない複雑な気持ち。
華麗なる
2006年09月05日(火)
とまではいかないものの、九月になりそれなりの復活。遅い夏季休暇も終え…気力もまずまず。これからのことを考えれば課題は多いのだが、それはそれ。あれはあれ。これはこれ。休みになってしばらくネットはしていなかった。そんな状況じゃなかったものですから仕方ないことです。世界は動いていたのかもしれない、でも関係ないもん、そんなもんとばかりに外界からの情報はほとんどさわらず、ひたすらにやらなきゃならないことに没頭した。結果的にはやはりどうってことないのかもしれないと思った。とにかく荷物を軽くしたいのだ。
発火点
2006年08月27日(日)
物事が急に爆発的に勢いを増しさらにそれは加速していく。しかもそれは1日で起こる。そんなようなことが誰にでも人生のうち数回は経験すると思う。今日がまさしくそれだった。しかもカラダの疲労はピークだし、今週に考えなければならないことも多い…が、その後に続くさらに大きい事の方が気になり過ぎて思考が弱まりそうで困る。集中力が落ちている。こうやって文章にするために今日の出来事を振り返ってみたりしているわけですが、なんていうか津波のようなもんだよなぁ、こういうのってさ。それとか空気中に存在していたものが突然、発火点に到達して爆発する。どちらとも前兆は感じる事は出来るものだろう。たしかにそれはあった。さすがにいい大人なので、知った瞬間、思考停止になったり慌てふためいてただジタバタして結局逃避するようなことや次から次へと不安が口をついて出るようなこともないが「こりゃ大変だぞ」とまるで他人事のように思ったりもするな。何を最上級の価値に置くかちょっと迷っていて…というかそれほど執着がなくて悩むところだ。
今日がいい日でも悪い日でも
2006年08月22日(火)
音楽を聴いているのが楽しくなってきたとする。こういった場合、まずやってみるのはそのダウンの頃に買っていた音楽を聴いてみるということ。「あ!こんな良かったのか!」なんてのがあったら儲けモンだ。そしてスマナイという気持ち。流して聴いててゴメンな…。今日がいい日でも悪い日でも生きている。死ぬまでは生きてるんだから、楽しい方がいい。
没頭
2006年08月21日(月)
さっきまでちょいと友達とやりとりしててこんな時間になっちまった。目が覚めたら世の中が変わっていたって話。今、友達は音楽聴いても楽しさを感じられなくなってきつつあるってことで。それならこっちだって同じだよ!って話をしてたのだけれども。こっちは何年も何年もずっとそんな気持ちになってたんだ。聴きたくないってわけではないけど、聴き込みに集中してないっていうか、流してるみたいな。どうやら同じところにハマってしまったようだ。頑張れ〜