Angel Duster
2005年07月20日(水)
人の目が重たい夜もあるのさぁぁぁぁ
そんな感じの夜です。
エアコンから吐き出される生温い空気が路上にまき散らされて気持ちが悪い夜です。湿気と汗ばむからだでシャツの肌触りが不快でならない夜です。夜道を歩いていると酔っぱらったオッサンが大声を出して変な歌を歌ってます。若いサラリーマンがケータイで話ながらぶつかってくるような夜です。
いつの間にか老いぼれてくのさ。
下を向いて歩いた
2005年07月19日(火)
もうかなり前になる。そんな昔の事だけれど、突然ふと思ってしまってから月日は流れてしまった。それでもボクはそれほど改善されてないようだ。つまりダメダメじゃん。
その頃、通っていた場所が、駅から10分くらい徒歩でした。季節は夏でね、ボクはヘッドフォンから音がもれているくらいの音量で大好きな音楽を流しながら歩いていました。グラウンドを横切るような場所があるのですが、前日に振った雨の影響なのかミミズが歩道まで出てきて、それでいてもう半分くらい干からびていたみたいな…。そのとき思ったんだ。「何、地面ばかり見てるんだオレ?」って。見上げれば空がとても青くていい天気で、朝から陽射しが強くて。ホント何やってるんだ?これは何だ?って
上を向いて歩こう
2005年07月18日(月)
向いて歩こうというより、歩かなきゃならないの。いろんな意味で、そんなボクです。涙が止まらないわけではないんです。まず単純に姿勢が悪いのですよ、それはとてもよくないことですよね。自覚もあります、どうにかしたいというのもあります。でもね、でもね気を抜くとついつい下を向いているような姿勢になってますね、いつも。なんて言うんですか?それじゃ心身共に下向きだよ!みたいな。そんな感じ。…「感じ」じゃなくて、そうかも。
海へと
2005年07月16日(土)
ちょうどタバコが切れてしまったので、外へ出たら前方数メートルくらいの位置に何やらひとりの女のコがふらふら歩いていた。何か変な歩き方だった。とんでもなく早い時間っだったんだ。こいつ朝まで飲んでたなって感じの。朝帰りだな。お、信号は止まるんだなとか思って歩いてた。
いいなぁ、まぁたいして面白くもないことで盛り上がったりするのだろうけど楽しいもんだったよなぁ。なんて自分もこんなことしてた時期あったななんて思い出した。今はいいけど、冬はつらいんだよね…やっと明るくなってきたくらいの早朝。寝たら死んじゃうみたいな。
読書とか
2005年07月15日(金)
今日は読書したり調べものしたりしてとてもまともな活動をしてしまいました。まだまだ知らないことたくさんあるんだもんなぁ、もっと勉強しないとな。