怠惰な時間
2005年06月29日(水)
毎度どうもだらけた誘惑がちらつく。積み重ねが大事だと感じてますが簡単なようでそうでもない。いやもう既に弁解しているようだな。とりあえず少ないながらもコツコツとやります。タイミング的にもうすぐ七月が始まるので、そこから本格的回想モード開始。
続けます
2005年06月28日(火)
これを始めたくらいの頃は本当に心身ともに疲れていた毎日で、考え事なんてものも出来ないくらい、ただただ毎日の生活だけでその日が終わっていた。そんな毎日はホント虚しいでしょ。実に無駄なことで睡眠時間を削っていたような。軽く仮眠をとって朝を迎えるといったような日が続いて、疲れていって、そして元気もなくした。
回想モード
2005年06月27日(月)
ここのところ、これといって気合入れて更新回数を増やしているというわけでもないんだけど。ここで止めるとまた長い沈黙がやってきそうなので、もう少しスタミナが復活するまで引っ張ってみる。しかし、そう都合よく何から何まで浮かんだものを記録していても毎日同じことになりそうなので。とりあえずしばらく、ここは回想モードっぽい進行して活力が湧くまでダラダラとやってみる。
別世界体験ツアー
2005年06月26日(日)
カラダがいつもより熱をもっていて自分のパーツではないようなくらいの違和感を抱ている。暑い日だった。べつにそれは気にしていない。もうすっかり落ちつくような場所がない。何処にいても。カラダまでコントロール失ってしまった。
冷たい風が吹いている中で天井を眺めていたい、そんな日。
修羅場
2005年06月25日(土)
夜、修羅場というものを見たと思う。それはなんとなくヤバそうな空気が流れているものが予想通りに豹変したというものだったかもしれない。うちの前がアパートになっているのだけれども、挙動不審な男がアパートの2階を見上げながらフラフラしてた。それから数時間後、何やら大声で話す声がこちらが部屋の中にいるにもかかわらず漏れ聞こえてきていた。最初は通行人の誰かが外でケータイ電話しているのだろうなんて思い軽く流してたのだけど、これがなかなか終わらない。ふと考えると、先ほど外で目撃した怪しい男が思い出された。そのことが気になりだして外に出てアパートの方を
眺めてみると何やらアパートの2階へ上がる階段のところで揉めている様子が見えた。さらに先に行こうとする男とそれを食い止めようとする男の押問答が続いている。
うわっやっぱりだ…なんかヤバそう。そう思ったけど、関わりないし、かかわり合いたくもないし、とりあえずまた引っ込んだのだけれど、それでも外から聞える声は続いているようだ。もう一時間は続いているだろう頃に、何か声が増えている様に聞こえてきた。なんだろうと思い再び外に出て眺めると今度は警察まで来ていて近所の人と思えるような人も遠くから様子を見ている事態になっていた。なんじゃこりゃ?
とにかく、うるさいのはカンベンしてくれ。ちなみにいくつか飛び込んできた単語は「離婚」「調停」「借金」とかそんな感じだった。