塔(タワー)
2001年09月20日(木)
【一般的な絵柄】丘の上の塔に落雷があって頂が破壊されている。塔から2人
の人物が落下している。破壊され傾いた塔頂には王冠のような飾りがある
こともある。また落下している人物が冠をかぶっていることもある。稲妻
の元には太陽や目が描かれていることもある。
【一般的な意味】
突然の変化。事故。予期せぬ出来事。交通事故。一目惚れ。くじに当たる。
落雷。墜落。無実の罪。不当な抑圧。破産。災害。異性関係で社会的地位
を失う。信頼関係が壊れる。終り。神の怒り。驕り。高い建物。テレビ塔。
高層ビル。五重塔。
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◆カードに込められた意味
別名La Maison Dieu:神の家=病院.
再生を促す為,霊的な光によって破壊された物質主義
破壊と滅亡の象徴.
「奢れるものは久しからず」,
つまりそれはやがて滅びゆく《バベルの塔》.
自分だけが栄達したと思い込んで満足しているうちに土台は脆くなり,
腐ってゆく
栄達を望み,塔をひたすら上りつづける人間は,その高みで愚かな生物へ
と《進化》する.
高みから遠くは見えるが足下はわからず,ふと気が付くとその虚飾の塔は
大きく傾き,
突発的に探求という名の旅は終わる.
底なし
2001年09月19日(水)
はしゃぎすぎた夏は終わったのさ
カナシバリ
2001年09月15日(土)
さっきは、もうダメかと思った。
金縛り…
死んじゃうかと思った。
別に、幽霊とかじゃないけれどもね
っていうか、ほとんどの金縛りは精神とか脳の誤作動
というのが多いらしいけれども、きっとそっちの方だろう
夕方に、急に直立出来ないようになってヘタヘタと
横になってしまった。
そこからが、はじまりだった…だんだん動く事が出来なく
なってしまい。まるで植物状態になってしまった。
ココまでのは、今までで3回目だ。
意識はあるがどうにも動けない。このまま死ぬな…と何故か頭で
考えていた。
どうしようもないから、そのままずっと、はっきりした意識の中
で、動けなくなってしまった身体は諦めて、そのままにしていた
それにしても覚醒時に起きるにはこれが初めてかもしれない
だから、もう気力もないこの頃だったので警告でもあったのだろう
身体が、いい加減にしろと怒っていたのかもしれない。
昨日のいろいろ活動していた疲れが出たのかも知れない。
いろいろ歩き回っていたからなぁ〜
限界だったのだろう。今も限界っぽくなってきている。
精神は健康がいいやねぇ〜。それがいちばん。
雑踏。
2001年09月14日(金)
雑踏の中に入って歩いていると
自分は最近、考え事をしている事が多い気がする
今日もそう。
15年前に行った店が、ついに激安チケット店に
変わってしまっていた。
実際、潰れていたのは自分が行ってからすぐだった(笑)
しかし、店舗は、ず〜っと、そのまま残っていたのだ
ある意味伝説だったのに。
これも不況のせいなのかしら…なんて言ってしまう
何かが変わるって事なんだろうな…ショックだった
それは、ずっとソコにあるものだと思ってたのに
きっと、何かのメッセージなのかもしれないな。
しかし、もうたくさんの月日が流れていたんだな〜
そうそう、そんな感じで、何故か自分の人生までもが
歩いているうちに…回想モードになってしまって
とにかく、もう後がない。追い詰められてここまで
来たって感じ♪
これからが、ますます、ピンチの連続かもしれないのだけれども
もう、やるしかないんだ
サヨヲナラ ユメノカケラ
何もかも…ボンプ♪
2001年09月13日(木)
今日、久しぶりに飴をなめた。
甘い。
こんなもんが、あったって事すら
最近は考えた事もなかった
どうかしてるけれども、ホントの話(笑)
飴という存在そのものをしばらく忘れていた。
ごめん。飴。
どうやら、疲れてしまったらしい。
最近、御菓子をわざわざ食べるなんて事
しなくなってしまった…
御菓子大好きなのに
何をする訳でもないが、時間に追われている
まいったなぁ〜