| 2013年12月01日(日) |
アントニオ猪木は正しかった |
わたくしは先日、何でも出来るのは元気ではなくお金のお蔭ではないかと言ったが、前言を撤回する。 どれだけお金があっても、元気が無ければ何も出来ないと思い知った。
昨夜から調子が悪かったのだが、今朝目が覚めても一向に回復しておらず、余計酷くなっていた。 吐いて吐いて吐きまくって、胃が痙攣するほど。 しかも吐瀉物の様子がいつもと違った。 苦くて緑色だったので、胆汁まで吐いた模様。 うんうん唸りながら、お金より元気が欲しいです……と呟いたら、主人に 「大丈夫、すぐに元気になって、またお金お金って言い出すから」 と言われた……えーと、これは励ましだと受け取っていいのかな?
| 2013年11月29日(金) |
殺したら復縁は永久に無理なんじゃ…… |
またストーカー殺人。 誰が殺されても良い訳ではないが、殺されたのが家族や友人ではなく、ストーキングの被害者本人だったのはまだマシなのかな、と思ってしまう。 この手の事件が発生すると、マスコミは警察のせいにしたがるが、よっぽど田舎じゃなけりゃ、警察もそこまで暇じゃないんじゃないのかなー。 ワイドショーのコメンテーターの1人が、税金でボディガードを付けたらいいとか言っていたが、馬鹿なんじゃないかと思った。 公共の電波を使っているのだから、TV局はせめて、もう少しまともなコメントを出せる人間を用意して欲しい。 アメリカみたいに裁判所が接近禁止令を出せばいいのでは?という人もいるが、果たしてどこまで効果があるか。 この男みたいに、殺す覚悟で被害者に近付くようなのには、禁止令なんて役に立たない。
人は何故ストーカーになるのか。 他の事に目を向けずに、何故終わった恋に執着するのか。 「遺恨を残さない上手な別れ方」みたいなのがあれば良いのだろうが、残念ながら私はそっちの方面には詳しくない。誰か本でも書いたら売れるんじゃないのかね。
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