ことの顛末。 - 2011年09月02日(金) 携帯を変えるきっかけになった後輩との云々ですが。 これから保健室登校のごとく、私と彼は隔離される方向となりました。 私が数日前に、上司に相談したからです。 一応、悩んだんだよね。 私は出世するつもり全くないから、サラリーマンとしての経歴にキズがつこうがどうしようが構わないんですが、彼は男だからそんなこともないだろうなぁ、困るだろうなぁ、とか。 一番悩んだのは、私が彼のことを心から憎んでいる訳ではないということです。むしろ、好きで仕事の上では信用できる後輩だと思っていた。 飲みの席では――というか、彼の機嫌の良いときは、別にいい子なので――楽しかった。 ずっと一緒に仕事してた頃のこととか、いろいろ楽しかった思い出もあります。 もし私が上に相談してしまった瞬間に、そういう楽しかったことが再度巡ってくる機会は永遠に失われるんだろうなと思って。 ただ、そういう良いことが失われるのを惜しむより、少しでも心身ともに健康に生きていたいという気持ちが勝りました。大袈裟じゃなく、ね。 相談することで、私のほうが全然関係ない部署に飛ばされる可能性もあると思いました(一応覚悟した)が、お給料が今まで通りもらえるならいいや、って感じ。 今日は遠地出張で上司と一緒だったので、仕事終わってから飲みつつそのことを話したりしましたが。 まあ、悪いようにはならなさそうです。←楽観? 上司も、上司の上司も、みんなその後輩のことスキみたいだから、彼のことも守ってくれるんだろうなぁ、と思わせてくれました。 …そういうキッカケで機種変更せざるを得ずゲットしたスマートフォンですが、それ自体は楽しんでいます(笑)。 ↑ぽちっとすると、スマホとの戦いの記録へ飛びます。良かったらどうぞ。 ... スマートなあいつ。 - 2011年08月26日(金) 放課後、携帯を機種変しに行きました。 実は昨日やりたかったんですが。 さすがに21時からスマホに乗り換えるのは、22時が閉店時刻な店では無理で今日、再度参上しました。 物に罪はないんですが。 後輩からの電話で頭真っ白になってから、もう携帯が怖くなってしまいまして。 今は携帯がブルっただけで心臓が跳ねて血の気がひく状態です。 だから気を変えるために携帯を変えます。仕事のツールとして、もう携帯を持たないでいることはできないからね。 今の携帯、まだまだ使えるんです、もちろん。 どこも壊れてない。 だからこそ申し訳ない気持ちでいっぱいになりますが。 何かね、もうダメ。手が動かなくなっちゃうから。 今日も働いてるときに電話来て、課長に頼んでコールバックしてもらいました…。 いつまでこれを続けたら良いのかわからないけど、今私のいる部署はゴールドラッシュなので、とりあえず来年の3月まではこのまま異動したりはできなさそうです。 しかし異動したからって、どうなるんだ。 ... よっ、ひさしぶり! - 2011年08月20日(土) 土曜日です。 昨日、稲葉さんを見に札幌ドームに行って、そこからお休みが始まった感じなので、ちょっとお得な感じがしています。おそらくこれでもう少しさわやかな朝だったら、それが更に増したんでしょうけれども。 というのも、昨日、札幌ドームのビールが通常600円のところ300円で、試合が終わるまでに既に3杯飲んでいました。最もそれで終わっていたら普通だったんだけど、その後すすきののバーに行って飲んでカクテルやスパークリングワインを飲んでしまいまして。 …どうしてカクテルって、こう後に残るんだろう。←よく考えたら飲む前からチャンポンになっている訳だから当たり前だ☆ でも、今日は全然軽いほうです。ことりちゃんの鳴き声がうるさく感じないから。ほんとに頭痛いときは聞いてられないくらいになるもんね。 昼間はお洗濯。 夜になって、先週借りてた「星方武侠アウトロースター」を返却しに、いつもより遠い24時間TUTAYAに歩いて行きました。 その店に行くのに今年になって地下道ができまして、信号もなく天候に左右されず、遠くても散歩にはちょうど良い感じに整いましたよ。ときどきこの地下道は初音ミクの歌きこえるの。どういうタイミングなのかわからないんですが。 本日夜中にUPしましたお題の件。 下に言い訳をいろいろと。 ミハクラ。 実はこの話だけ、3つのお題のうち2個しか達成できていません。 まあ、書き忘れたのさね…(笑)。 このおはなしは、劇場版完結のときに書いたおはなしのボツ部分に加筆しました。 私は、ボツの部分も読める文であれば敢えて載せて読んでいただくのですが、今回使った部分は、ボツとしては晒さずに、いつか使えるかと思ってとっておいた部分。 もう少しロマンチックな展開で使いたかったシチュエーションでしたが、これが今の限界ですかね…。 月島×淑女。 夢小説にしようと思って書いていましたが、一ヶ月毎にHTMLファイルを分けようとしたことで名前を設定できる機能を省くことになりました。 この形式は、よくヤル手で、個人的には好きな書き方です。 月島。 毎度毎度言うけど、月島の下の名前が「十六夜」じゃなかったらたぶんこんなに好きじゃなかっただろうなぁ。 彼の名前は駅ナンバリングが16だからですが、通常の感覚だと「イチロー」だよね(笑)。 ちなみに大江戸線の26は代々木くん(で、名前は「学」ガク)。36の豊島園さんだけがその通常の感覚で、さぶろう。 月島がいつも着ている服が、ミラクル☆トレインの制服の正しい形だとされていて。要するに彼だけが全く改造せずにきちんと着ているということなのですが、そういうひとって第一ボタン外れてるだけで色っぽくなるんだろうなぁ、というのが今回の萌えポイントでした。 あと、そういうひとって普段欲がなさそうなのに、という。 大門×真琴。 大門さん。名前は哲也(笑)。声は井上和彦さん♪ 彼も制服を大幅に着崩していて、三つ揃いのジャケットなし。 もう少し彼の外見とか仕種とか書き込みたかったなぁ。無理矢理レイバンには触れました(戦闘機乗りと刑事はレイバンだ!) 敢えて最後で「デカ」という言い方をさせました。本当ならば「女優」と言うところであり、それはわかっていたのですが、敢えて。 裕作×笙子。 …つーか、裕作×瞬か(笑)? 笙子って誰?、とかいう解説はおいといて。 私、誕生日に函館でカウンターで鮨食べましてん。お祝いしてくれたちびっこちゃんと一緒に。そのときのお店が、ウニは軍艦じゃなくて握りだったんですよね。なので、今回握りにしてみたよ。 …函館、いい街だったなぁ。←過去形(笑) 瞬は、ウチでは下戸だという設定があって、このときは大学生の設定(二十歳は過ぎてる)ですが、酒には付き合いません。 ...
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