月島川で抱きしめて。 - 2010年11月18日(木) …機会があったら書いてみたいです、月島さん(笑)。 あの浮世離れっぷりが良い感じです。 今日は、帯広に行ってきました。 実は明日母が足かけ2年振りに札幌に出てくるので、どうしても定時に帰りたいがため、今日頑張って日帰りすることにしました。 帰り道でケータイゲームし過ぎて電池切れたケータイの写真、というのを表に載せてみました。 先日の網走帰りの際に新宿さん、それから数日で六本木さんをクリア。 15日から月島さん攻略中でした。 さて。 レビューとかネタバレとか。 ↓下に書いておきました。 知りたくない方は、本当に読まないほうがいいよ!! …明日、ママンが来たら、この世に強制着陸だろうなあ。 −−−恋ゲーステーション「ミラクル☆トレイン」ネタバレ注意!!−−− ★新宿さん編★ 新宿さんはハッピーエンディングでした! …しかし。 ここでハッピーエンディングを見たことで、都庁さんがハッピーエンディングじゃなかったんだと気づきました。 初めてマイページ的なとこを見たらグッドエンディングって書いてあるやんけ。 新宿さんのおはなしは、復縁を迫る元カレと新宿さんの間で揺れる乙女ゴコロ。 どうする、恋のトライアングラー。 元カレが出てきたことで、新宿さんに 「あいつと上手くやんな」 とか言われるのヤダ!!、と俄然燃えて、とにかく元カレに嫌われるような選択肢を選びまくった。もうこんなこと言うなんて人間じゃない!!、という自らのモラルに反してまで(笑)。 とにかく新宿さんに好まれるように答えれば良いので、攻略は簡単だと思います。 もし、新宿さん攻略できずにお困りの方がいれば。 とにかく、自らの欲望のまま、八方美人をやめて突進してください! ★六本木さん編★ 六本木さんのおはなしは、六本木さんのことを、友達も好きになってしまった。 どうする、恋のトライアングラー。←あれ?、また? うーん。 一番プレイヤーキャラとシンクロしづらかったです。 友達を傷つけたくない一心で、けっこうズケズケと六本木さんをどんどん傷つけてくんですよね…(泣)。で、六本木さんに悪いことしてるなぁ、って思うくせにやめない、という…。 もうイヤ!! この女友達なんかより、六本木さんを大切にしたいのにー!!!、と思ってストレス溜まった。 グッドエンディングの結末でも、ふんわりして、可愛くて良いかー、と思い、やり直す気もあまりない。あのストレスをもう感じたくない。 ちなみに、全員とハッピーになるとエクストラゲームができるらしいのですが、私はもう六本木さんがグッドの時点でこれは諦めました(笑)。 いやー、六本木さん編とは関係ありませんが、ケータイゲームってほんと、随所に金を落とさせる仕掛けが一杯だよね〜。 ★月島さん編★ 明らかに他のメンバーの話とは一線を画す内容です。 最初に「恋と人情の」的なこと言い出すしね。 月島さんの得意技はもんじゃ焼き。しかし、こんなにもんじゃ焼きをフォーカスしてくるとは思いませんでした。 私はー、またグッドエンディングでしたー。 ここまで来ると、このゲームに向いてないということを自覚せざるを得ないっすね。 中盤で、明らかに今の選択肢間違えた!、って思ったのがありました。 まあ事実としてそれが影響したかはわからないんですが、メールは一通しか来ないし、たぶん間違ったのは間違いない(←洒落じゃないです/笑)。 月島さんの態度や物腰が、一番乙女ゲーっぽい。乙女ゲーのお相手っぽい。 グッドエンディングでしたが、頼りがいあるし、お姫様のように扱ってくれるし、服褒めてくれるし、ロマンチックな流れと現実感の喪失を期待する方にはオススメします。 …でも舞台はほとんどもんじゃ焼き屋です。 ★ここまでの総括?★ あくまでも参考ですが、ハッピーエンディングの新宿さんは、やはり間違えたという感触がなかった。 あと、これも確証はないのですが、各章で、相手の好む選択肢を選べたらメールが来るような気がするよ。だから、やたら新宿さんはメールをくれたような気がする。 それでもグッドエンディングは、彼らが駅という自らのアイデンティティを保ちながら、プレイヤーを好きになってくれる、素敵な結末です。 これからもよろしくね、って。 駅の身分を保つ、というのが実は重要なポイントで。 以下、本気でバラしますけど。 ハッピーエンディングは、彼を線路の呪縛から解き放つことができるんですよ。 要するに「ミラクル☆トレイン」から下車。→ストーリーのコンセプトから彼が外れちゃう(泣)、と、私は思ってしまった。 私だけの彼になってくれる(笑)んですが、でもね、何か重いんですよね。 普通に、新宿さんが駅であることを捨てた後のこととか考えてしまって、苦い感じになったさ…。←バカとお言い! 非常に個人的な感想ですが、グッドエンディングはどれも、未来に向かっていて明るい感じがして好ましかったです。 おはなしのネタも拾い易い気がする〜(笑)。 そうそう。 新宿さんのハッピーエンディングのとき、飯田橋さんを思い出したんですが。 飯田橋さんは離婚した奥さんとの間に子供がいましたよね。 奥さんって?、人間?、駅??? 子供って(笑)? ... よっ(以下略)。←よたび。 - 2010年11月15日(月) 姐さんに 「表が大変なことになってるね」 と言われました(笑)。 しかし、あれはたぶん、この週末の怪しい活動の40%…いや、30%くらいだと思うよ…。 今朝は久しぶりに、朝、2時間ほどトリップしてしまいました。 オカルトじゃなくて、単なる寝坊。 6時半に、ことりちゃんのカゴを覆っているカバーを外して、ちょっとまた横になったら、2時間経過してました。←バカ それから会社に行きました。ちゃんと。 休めるほどダウナーでしたが、手帳見たら、ゼッタイ今日やらなきゃいけないことが書いてあって、仕方ないなぁ、って。 手帳には書いておくものだな、と思いました。 …ふふ。 ミラクルミラクル騒いでいるから、マクロスから私が遠ざかっていると思っていたでしょ? 甘いわ!、甘いわよ! 仕事のせいのさまざまな欲求不満のせい+カンノヨーコクリスマスライブ記念で、新作アップでございますわよ! こちらになります。 「MERRY CHRISTMAS WITH YOU」 よろしく!←何かナゲヤリね(笑)。 今回は、クリスマスです。 散々こちらで企画だけお話してる「流星と〜」の中でミハとクランがケーキを食べるシーンを予定していて、その勢いのまま書きました(別に「流星」でケーキ食いシーンを没にした訳ではないので、あっちはあっちで食べます)。 なので、パラレルと思っていただいても、テレビか映画の流れのどこかと思っていただいても、お好きなほうでお楽しみください。 何か。 うちのふたりは必ずケーキを食うなぁ。 文章については。 正直、丁寧に書けているとは思いません。 最近には珍しく、一切携帯を使わず、腰を据えて書いたのですが、スピード勝負というか、とにかくアルバムの発売前に完成させてUPしたかったので深く考えて書かなかった。 なので、いつにも増して、目障りな箇所があると思いますが、質と目的が異なっているということでご了承ください。 では。 言い訳とか、またあとでするかも知れないけど、今日はこれで。 ... 2.5次元。 - 2010年11月14日(日) 本屋さんを彷徨いました…。 併設しているミスドでひとりお茶をしたかったのですが、デラ混んでてやめたココ〜。 本屋さんに行ったのは、自動車の中で阿呆のように歌を歌いたくなったというのと、雑誌の立ち読みのためです…。 ふと。 いわゆるイケメン若手俳優の舞台雑誌の表紙が目に入りましたが。 原作がゲームやアニメや漫画のものを、舞台化した舞台を、2.5次元というらしい。 表では黙ってましたが、こないだ「舞台薄桜鬼」見に行ったときに「舞台ミラクル☆トレイン」のチラシがうっかり入ってまして。 そのときは、わあ、とうとう更に痛々しい領域に来たなあ、と眺めてたんですが。 何かね、 「あ、見とけ」 って。 吹っ切れたんだよね。悪い方向に。 まあ、ケータイゲームのせいですかね?←何でも他人のせいにするなよ! 12月12日は兄さんとちびっこの結婚披露宴なんで、絶対札幌にいる必要があるという制約の中で、10日出発、11日帰りっていう強行スケジュール敢行です。 とにかく風邪だけひかないようにしなきゃ。 ...
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