よっ、ひさしぶり。←このタイトル二度目。 - 2010年06月16日(水) …マクFの、ファンクラブの会員証が届かないまおでございます…。 まあ、夏のイベントのチケットを先行でとれたから良いんですけどね。←夜の部。昼の部のチケットを今もいろんなところで抽選申し込みしてるのですが、なかなか当たらないんだなぁ…。 最近いろいろと思うこともあり、こちらにこぼしたかったのですが。 とりとめもなく書くと本当に、書きながら気分が悪くなりそうだったり自己嫌悪しそうだったので、それはやめといて。 とりあえずマクFの続きをアップしまーす。↓ AFTER “FASTEST DELIVERY” 02 …言い訳とか、後日また書きますね…(泣)。 ... 最初のほう忘れる。 - 2010年06月05日(土) 明日はマラソン大会です。 千歳市で行われるこの大会には、もう3回目のエントリーとなりますが、すごく出場者が多い上にスタート時間が早いので、例年前日にゼッケンをもらいに行きます。 例年通り、姐さんにくるまを出してもらい、 …しかし、その前に。 アサイチの放映で電王の映画を観に行きました。 映画の感想や内容は下↓参照。 その後、お気にのカレー屋さんで、姐さんGAMIさんと合流〜♪ カレーをガッツリ食べて、千歳へGO〜!! ゼッケンもらって札幌に戻った後、みんなで日本茶カフェに寄り、抹茶パフェ食べた。 そして、SKINSのスポーツタイツ買いに行った。 バナナを買いに大丸に行ったら、青梅売ってた。ので、買って帰って、梅酒を漬けた。←何でマラソンの前日にやる必要がある?? ふう…。 すごくいろいろとやったな、今日。主に食うことと、買い物だけだけどな。 何か、濃密過ぎて、最初のほうを忘れ気味な一日でした…。←しかもこの後、なかなか眠れない上に翌朝5:30に目覚めてしまいましてねぇ…。→明日に続く。 ----↓↓↓ 電王劇場版エピソードブルー ネタバレ注意! ---- …また、ちゃんと来てしまいました。 前日の仕事中に、ネットで席取りまでしたからね。 エピソードレッドは、侑斗が好きで観ましたが、正直青は惰性だったんですよね。惰性のくせに公開日の初日に観るという気合いが我ながら理解できないんだけどさ(笑)。 そのためにかなり油断してました。 終盤、本気で泣かされた。 泣けてきて、やばいなぁ、と思っていたら、隣でちびっこが涙を拭いてました…。 さて。そのおはなし。 劇場版「さらば電王」で初登場した、NEW電王に変身する野上幸太郎は、電王である野上良太郎の孫。デンライナーのオーナーの要請で電王になるべく、未来からやってきました。 なので、良太郎のようにイマジンと、願いごとや気持ちで繋がりを持っている訳ではありません。彼に付き従うテディというイマジンは、ターミナル所属の派遣イマジンであることが今回冒頭で明かされます。 その派遣契約期間が終わり、テディは次の契約で、デンライナーのオーナーの下で働くことになり、幸太郎はケガした祖父の代わりに変身をしなければならない場面でも、テディを連れていけないことに。 テディにこれまで運の悪さからくるトラブルを防いでもらっていた幸太郎は、それからトラブル続き。トラブルの遭い方が祖父譲りで笑える。 2010年6月10日に現れた上原美来という少女。 彼女はその日の自分を排除するような行動をとる。 幸太郎は、彼女がイマジンと契約を結んでまでその日に来たかった理由を知り、テディが自分のそばにいる巡り合わせは奇跡であったことを、更に強く噛みしめる――という。 ざっとこんな感じ。 テディの声は、小野大輔。…最近、私の中ではすっかり、「WORKING!」の佐藤くんなのだが。その前はネオ・アンジェリークのヒュウガさん。←あれ?、けっこうお世話になってますね。 執事を彷彿とさせる、折り目正しい話し方がぴったり。それでいて、ちょっと底のほうに優しい雰囲気がある。貴重な声かもなぁ、と。初めて思いました(でも、私の「健康に気をつけて絶対長生きしてください声優ランキング」一位は、やっぱり井上和彦さんですが/笑)。 んで。 どこで泣いたかと言うと。 美来ちゃんが、おばあちゃんの家に向かって走るところと、お誕生日パーティのとこ…。しくしく。 ほんとにいいおはなしでした。 お母さんは、ぜひ、こどもに見せてください。優しい良い子に育ちますよ。←ほんとです。それくらい優しい、良いおはなしでした。 中のひとの話をすると、今回のNEW電王は伊藤慎さーん(ゼロノスに入ってた方です)♪、好みの問題でしょうが、高岩さんより背が高くて足が長くなります。かーなーり、好きですvv 幸太郎をやってる、桜田通(どおり、と読むらしい)くん。 テディより身長デカくなってて、まず驚きました。 そしてちょっと、入りました、ツボに。ふつーに、胸キュン(笑)。好き。 さすがに、テニスの王子様時代まで遡る気はないのだけど、これからの出演作は追いかけていこうと思いまーす。まーす。 ... まだ正常。 - 2010年06月04日(金) お久しぶりでございます。まおです。 何か。 負のスパイラル巻いてるオーラを発しているらしいです。最近の私。 誰かを恨むのをやめようと思うけど、やはりそうすると苦しい。――ということは、誰かのせいにすることが、どんなに楽かってことですよね。 あーあ。 昨日から、はにーと北見でお仕事でした。 はにー。 既にどうしてこの場で彼をはにー、と呼んでいるのかわからないくらい、私とっては全く恋愛対象じゃないひとなので。 モテないくせに何言ってるんだよまお、と思ってくださって結構なのですが。 多少そういう目で見られたり、生理前に近寄られたりすると、ふつーに「イラッッッ」とします。 そのことに、以前は多少の罪悪を感じて、何て私は勝手な人間だと思い、さめざめ泣いたりしていたのですが、今はもう本能だから仕方ないし、どうすることもできないさ!!、と。気取るのも無駄な反省をするのもやめました。 今回も、ちょうど排卵期だったので、仏頂面でした。すみません。 いや、気のせいか、私の物理的・精神的プライベート空間に踏み込んできてる気がしてならないんですよね…。気にしすぎです。自意識過剰です。そう思いたい。 札幌への帰り道は飛行機でした。 空港から列車に乗り換え、札幌駅で改札を出たときに、久しぶりに 「あー、カッコいい男の子とデートしたいなーっ」 って、思いました。←リアル疲れてる。 うーん、正しく言うと、カッコよくなくて良いんです。 私のシュミなひとと。 ゴハン食べたりとか〜。 とか〜、じゃなくて、それだけでいいや。 家まで歩きながら、じゃあ具体的に誰がいい?、って少し妄想してみます…。それくらい許してよ。嫌々働いた帰りなんだからさ☆ 田中賢介。 …ああ、やっぱりこういうひとがまだ好きなんだなぁ、私。 ええと。 さらけ出しますが、こういうタイプに性的魅力を感じるんだよね。 外見美しいひとももちろん好きだけど、奥から欲するのはこういうタイプのひとです。ええ。ほんとに募集中です。 でも、ちょっと安心。 ここで 斎藤一 とか言ってたら、いよいよ三途の川でしたが、まだ3次元の人物を第一希望に挙げただけ自分を許してやろう。 ...
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