近況っぽいハナシ。 - 2010年04月18日(日) おひさしぶりでございます。 この週末で、虎屋小鳥にきちんとリンク張ったり、ミハクラ話後編――つーか、アフター、ですね――をアップしようと思ったのですが、先週16日から精神的に、げろんげろんな状態になってしまいまして。 いや。 作業自体はほぼ終わっているのですが、もうひと乗りできない、というか。 原因はたぶん、ツキイチのあいつが迫っていることだと見当はついているのですが、ここ数ヶ月、事前の沈み込みが非情に激しいですねえ…。 ぼやーっと、体育座りなんかしていると、ことりちゃんが心配そうに肩に来てくれたりして。 それでかなり慰められてます。 この沈み込み前は、実は、FLASHの勉強してまして。中年になって、キツいですね、勉強。 アニメ好きが高じ過ぎて、自分でアニメをつくってみたくなりました。 …と決意したのが、実は3月初旬。 いつか、できたとき、みなさまに 「できました、見てください!!」 と、急に言いたくて黙ってたのですが、どうも、このまま何もないことになりそうな気配がしてきたので 「実はこういうこともやってます」 と告白して、頑張って行こうと…。方針を変えました。このままだと挫ける。 だから先月はどんなに忙しくても、父がいても、深夜1時に帰宅しても必ず絵を1枚描くということをやっていた。 4月に入ってサボってますが、3月はほんとにアタリ線から自分の絵を矯正してました。←サボってたため、最近クセが戻ってきた(泣)。 FLASHは、もうすぐ新バージョンが発売されるらしいのですが、それを知らずにCS4を購入してしまいました。 ホラ、うち、大学院生いるからさ。←こういうときだけ利用。 アカデミックパックで買えました。と言っても、決して安くないので、頑張らねば。 トレス、という便利機能があるので、あんまり自分の画力を鍛えなくてもいいのかな、と、ここ数日はかなりサボり思考です。 たぶん、明日あたり浮上しますので、近々また。 ... 今更何なんだよ。 - 2010年04月04日(日) 先日、東京スカパラダイスオーケストラの「流星とバラード」という曲を聴きながら、そういえば昔「美しく燃える森」ってはなしを書いたよなー、と思っていました。 「美しく燃える森」もスカパラと、奥田民生のコラボ曲なのです。 パソコンの中を探ってみたら、2006年11月に書いたものが、大体書けている形で見つかりました。 5行くらい繋ぎの部分とか書き足してみると、何となく読めるようになったのでアップします。 何と。 メガレンジャー(笑)の新作、となります。 が。 レギュラーメンバーは出てこない。 知る人ぞ知る、名無しの主任シリーズです。濡れ場なし。 ↓虎屋小鳥のトップからも辿れますが、ここからおはなしに直接リンク張っておきますね。 美しく燃える森 あんまり、テーマとかなくて。 その場面が書きたかっただけで書いたというはなしです。当時のことなど思い出したら、またこちらに書こうと思いますが、まずは――明日仕事なので寝るわ…。←今日付が4月5日になりました〜。 では! 書き逃げ!! ... 「負ける訳ではない!」 - 2010年03月27日(土) …タイトルは「薄桜鬼DS」のクイズで、斎藤さんが相討ちになったときに言う台詞です。確か。 本日、4月25日に東京は九段で行われます、薄桜鬼イベントのチケット発売日だったのです。 ローソンに直接行ったけど、回線ビジー。 4分後に繋がった! 瞬間完売でした…。 もうイヤ!! 私の、東京で八重桜(さすがにソメイヨシノは25日までは保たないだろうから)見物と、今月の残業代を物販に投入するという計画をどうしてくれる!! おかしいよ!! 何で売り切れる!!、この不況の中で!! これは。 私にマクロスFに専念しなさい、という神の思し召しなのだろうか…。←いや、これはたぶん間違ってる。 なーんか。 でも、もう今月も終わりですよね。 再来月には、薄桜鬼のちびキャラゲーム、6月はPS3版、その次巡想録(だっけ?)、4月からはアニメ始まるし。 夏までには、マクロスFの劇場版のDVD出そうだし。秋にはまた映画。 …追いかけてるうちに、また今年が終了する気が、すっっっっっごい、してる。 わー(泣)。 ↓↓↓ 「薄桜鬼」ネタバレ注意開始 ↓↓↓ DSを実は23日に開封しまして。 お風呂でクイズやってる(笑)。 今日まで、永倉、原田、斎藤のシステムボイスは全部とったんじゃないかな。 ちなみに、まだ負けはないです。羅刹モードなんか出さなくても楽勝。 24日に、予約してたCDブックをとりに行っていたのですが、落ち着いたら開封しようと思ってとっておいてたのね。 それを、チケット取れなかったフラストレーションのはけ口に、開けてみました。 森久保祥太郎、相変わらず顔が可愛いなぁ。老けてないのがすごい。そして、その遅刻っぷりもすごいし、遅刻ネタを一切編集せずに本にまで書いちゃった上に、CDのインタビューでさらし者にしてるのもすごい。 …そういう意味でも買って良かったです(笑)。かなり楽しめます。その他にも、遊佐浩二がやたら原田の「腹芸」にこだわってたりとか。おもしろいです。 本の価格は高いんだけどね。装丁立派だし、ま、いいか。 で。 森久保さんが、インタビュー記事で、沖田のバッドEDについて話してるんです。 ちょっと待って。 私、それ、記憶がない! でも、スチルはゲットしているようなので、踏んではいるのね…。 しかし森久保氏が言うような「涙が止まらない」体験に記憶がない。 たぶん、 「あ、このルートはダメ!」 って思って、スチルのところで後戻りしたんだな、自分。浅はかでした…。 ああ、やり直さねば。 しかし沖田のシナリオって、体力あるときじゃないとできないよ(泣)。個人的には、一番千鶴ちゃんが痛めつけられると思うんだ、沖田ルート。 ああ、でも、やるかなー。 ...
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