一生懸命ならそれで良い。 - 2006年04月04日(火) …と、知らない方に言われました。ネット上で。 ありがとうございます。 今日は寝坊しました。 何か、身体に力が入りません。 でも、今日はスキな契約社員さんとふたりでランチだったので、昼ご飯はちゃんと食べました。レディスセットで、ご丁寧に杏仁豆腐のデザートまでついていました。 頭が常に霞んでいる感じがする。 昨日もよく眠れなかった。 20時くらいまで現場で働いたが、みなさんに大丈夫かと言われる。どうも、足下がふらついているらしい。 体重は、50フラット。まあ、死にはしないさ。 大丈夫と言えば大丈夫。 大丈夫ではないと言えば、大丈夫ではない。 帰り道、初めて泣きました。 近所のショッピングモールの地下道を通ったとき、そこにとんかつ屋があって。 このお弁当屋さんから、銀次郎くんがお弁当を買ってきてくれたことがあったのを思い出してしまった。 「何弁当がいいー?」 って、わざわざ電話くれたっけ…。何があるの?、って言ったらメニューの説明してくれたっけなあ…。 その日の、彼と私の無邪気さに。 やっと泣けました。 泣いて、泣きやんでから、昨日買ったばかりの電話の充電が済んでいたので、実家に電話をしてみました。 すげー。 コードレスだー!!←自宅電話のコードレス化よりも先に携帯を持ったヤツ(笑)。 恋には、新鮮さが必要らしい。 おもしろいねー、いろいろ。 これもまた、知らないひとに諭されてしまった(笑)。 ... 黒。 - 2006年04月03日(月) 楽太郎の腹の色(笑)。←前もこのネタあったような気がするなあ…。 今朝、すごくヘンな夢を見ました。 「私、今日休みだもーん!!」 って、私がベッドに身を投げ出す夢…。 思わず現実を見誤って、本当に寝続けるところでした。 あぶないあぶない。 今日は、休みではありません。月曜日です。 また一週間が始まります。 ここ数日、かなり日記はグダグダでしたが、受験勉強以来の頭の回転っぷりでした。 悩んでも考えても、もう仕方ないのにまだまだ考えてしまう…。 ブドウ糖補給が追いつきません。 要するに考えるんじゃない、と神サマが言っているのだ。 ああ、言うこと聞けない私をお許し下さい…。 どうも金縛りも、こういう状況だからこそ来ているような気がします。 金縛りって、噂では、身体は寝ているのに、頭が冴えてしまうと起こりやすいんですってね。 お昼は、姐さんにカレーをおごるときに食べるのの練習をしようと思って、いつものカフェでカレーを頼んでみました。 角煮カレー。 ここの店長、バカに若い訳ではないけど、落ち着いた今風の素敵なひとです。そんな方に 「今日はおひとりですか?」 訊かれました。 わーい、覚えてもらってるー♪←少し浮かれた(笑)。 カレー、美味しかったのだけど、後半はやはり胃が抵抗した。が、食らえ〜!!(←自分に命令) 久しぶりに完食。マトモな食べ物を完食した…。 午後から操作指導。 いつものシステムじゃない、軽い感じのものなので、気はラク。でも自動昇降機のほぼない病院なので階段の度に息が切れて大変だ。 「ねえ、大丈夫なのー?」 いつも優しくして下さる技師さんが、私を見るたびに言う。 「だいじょうぶですよぉ〜」 もう、大袈裟だなあ、体重が3キロ減っただけですよぉ(←とは、さすがに声に出して言わないが)、と笑っていたが、さすがに何度も訊かれると、私の外見はそんなに大丈夫じゃなさそうに見えるのかなあ、と思った。 病院の廊下に鏡があったので、立ち止まってみた。 あ、パンダちゃんだー。私とおんなじスーツ着たパンダがいるー! って、おいおい、私じゃん(笑)。 …つーか、目の回り、真っ黒っっっ!! メガネかけているのにここまで隈がわかってしまうってすごいねー…。と、少し自分に感動。私は頑張っている。身を削って。頑張れ私、動けなくなるまで!、それで良いではないか!、わははははは!!!←壊れた。 …仕事の帰り、何故か、電話機を買いました。 ファクスは明日から我が家からなくなります。 ... V字。 - 2006年04月02日(日) V字と言えば「V字バランス」。 …ほんの少し、いつもの調子が戻ってきたようです。 やっぱりご飯を食べなきゃダメですね。 今日は、姐さんが電話をくれたので起きることができました。 自分が何をするかわからなかったので、姐さんに自宅電話の番号を先日登録してもらっていたのでした。 「お昼にスコーン食べようー、これから行ってもいい?」 「はい、いいですよー」 って来てもらった。 おみやげにスコーンと、あとコンビニでいろいろ買ってきてくれました。「賞味期限のないものばっかり〜♪」 「すみません…ありがとうございます」 そこでスコーンを食べ、姐さんが買ってきてくれたポテトチップスを食べました。するとおもむろに 「あたし、これから−−−−−(病院)に行くんだけど、行かない?」 市外の病院。高速に乗っていくことになる。 「はあ、いいんですか?」 どうせ家にいても、ぼーっとしているだけだし。姐さんと現場に行くの楽しそう。 「うん」 「じゃあ行きます」 出がけに。 引き続いて私自身何をするかわからないので、こないだ戻ってきた鍵を姐さんに預けました。キーホルダーくらい別のにして渡せば良かったのですが、そのまま白いエッフェル塔で渡しました。 で、姐さんの現場に行きました(笑)。←私が一度も行ったことのないお客さん先。 そこでちょこっとお手伝いしたり、現場にいた後輩とお話したりして。 帰り。 高速に乗って札幌方面に向かって走っているとき。 「あーっっ!!」 空に巨大なV字!! 渡り鳥でした。 いや、でも何羽くらいいるんだろう?、100メートルはゆうにあるV字です。しかも <<<<< ↑みたいに何重にも重なっていたりして。 「初めて見たー!!」 「すごいですねー」 きゃあきゃあ。 大騒ぎでした。 もう季節は春のようです。 それから札幌について、もう一件、姐さんのお客さん先に行ってから、家に送ってもらいました。 テーブルには、姐さんがおみやげに持ってきてくれた食べ物たち。 元気にならなくちゃ。 今日は楽しかったなぁ。 ...
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