これもカルマ? - 2006年03月12日(日) 起きたら、部屋が久しぶりにぐちゃぐちゃでした。 レベルで言うと「来客に20分待ってもらわないと通せない」くらい。これはここ一年で一番汚いです。 まあ、理由というのは簡単で、私が昨日からゲーマーという社会不適合者になったこと(笑)。これも宿業ですかね? ボウケンジャー、ちゃんと放送時間に起きて半分まで見たのに、変身したあたりで意識がなくなってしまった(←二度寝)。でも、赤のリーダは妻帯者ではなさそうだ。悲しい過去があるようだけど、それはホラ山男の宿命ですから。 「逮捕しちゃうぞ」の東海林巡査長も富山県警の頃、先輩が山で死んでるしね。←関係ない? ゲームしてたら、携帯に間違い電話がかかってきて驚きました。最近電話帳を登録できるから、滅多に間違い電話なんかかかってこないはずなんですが。 夜、銀次郎くんに電話した。 「週末何してた?」と訊かれました。 ゲームしてたと言っても、別に何とも思わないようなひとなのだけど、 「ずーっと前に買っておいた本を読んだ」 などと、嘘をついてしまいました…。ごめんなさい。 ... カルマ。 - 2006年03月11日(土) “カルマ”って、仏教用語で「宿業」でしたっけ? この言葉を聞くと、ドリカムの「24/7」という曲を思い出す私。 今回はそっちじゃなくて、バンプオブチキン(だっけ?)の「カルマ」。 年が明ける前に「テイルズオブジアビス」というPS2のゲームを買っておりました。「カルマ」はそのゲームのテーマ曲。 最初のほう、ちょっとだけやってたんだけど、その後放置。ホコリの積もる勢いで。 今日は特に誰とも会う約束していないので、久しぶりに続きをやりました。 …データを見てびっくり。 私、まだこのゲームを6時間しかプレイしていなかった…(笑)。 やっているうちに思い出してきたんですが、私、このゲームをやり始めた頃、キャラが場所を移動するたびに、背景をロードするのに時間がかかるのが許せなかったんですよ。2秒くらい画面が真っ暗になる。シンフォニアもレジェンディアもそんなことなかったのに! でも何か今日は 「ま、いっか…」 みたいな、ひどく寛容な気持ちになれました。 ストーリーは、壮大な「自分探し」の旅、です。自分の生まれた意味を知る旅。 そして、このシリーズ恒例でもある、ひとの暮らしの背景に強力な宗教観があるんですね。今回は「預言」。 この世界のひとは、昔々ユリアという神が救世のために詠んだという「預言」という名の規律のようなものに生活のすべてを支配されているのです。 ぶっちゃけ胸キュン男子がいない――というか、主人公のこと嫌いなくらいで、てるが「もう少しガマンすれば面白くなってくるから」って教えてくれなきゃ二度とヤル気起こらない勢いだった――ので、のんびりしたものでした。 しかし、ティアという女の子が可愛くてねぇ…vv←バカ。声が落ち着いた感じでまた私好みでした。 チャットルームで罠を張っていたら、おひとり引っかかって下さったので、今日のゲームは終了。 チャットです。フフフvv 嬉し〜い。 …実は、私は下手をすると、一週間で女性とリアルタイム進行でお話するのは、このチャットだけってこともあったりするのです…(泣)。 今週は週中でばつ丸と飲んだり母に電話できたから良いのだけど、ほんと、女の子のトモダチに会えないのよ…。 ... 自暴自棄。 - 2006年03月08日(水) というタイトルだと、すごい荒れ果てた感じですが、正直そんなに荒れ果ててない。 ただ、体調は働き初めて、一番悪いくらいです。 どこがどう悪い訳でもないのだけど、史上最強に朝起きられない。 もうどうでもいいや〜、みたいな。 そういう、ゆるーい感じの自暴自棄感。 でも気になることが一点。 腰にできたデキモノが我慢できないくらい大きくなってきました。 実は去年の9月から 「何かできてるなあ」 という自覚はあったし、病院にかかれば切開して中身出されることはわかってた。そしてそうすれば治ることも。2年前にも同じようなできものができて、通院したことがあったから。 でも、その頃は毎日遠地に出張していたし、いつでもご要望にお応えしたかった(←深読みしてくれ)ので、身体に自分で怪我させたくなかったのです。 もうどうでもいいや。 明日外来かかろう。 ...
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