Reality+??
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| 2004年06月30日(水) |
愛という名の偶像礼拝主義。 |
仕事場のKが明日で上司になる。 上司ゆうてもSSVなのでそんな敬語使わないと駄目とかいう訳ではないのだが、何だか感慨深い。 まぁこれで上司対応頼みにいけるぜウシシあまてこらなにをすr(ry ゴホン。 個人的関係は多分全く変わらないのだが立場的には上司なんだから エスカレーションぐらい普通にさせて頂きたい。お願いだから「俺の名前使っていいから自分でしろ」とかいうな。笑。 あからさまにSSVな対応はしてくれなさそうな辺りが関係を表している気がしてならないです。 マァイインダケドネ(´∀`)頑張ってください。そしてたまには飲みにいきまっしょい。 愚痴ぐらいなら付き合います。笑。
ポルノグラフィティのTama氏がグループから離れるそうで。寂しい(´・ω・`) グループ途中での脱退っていうのは、物悲しさを拭えないですね。 2人で活動の意向みたいですが・・・たまちゃーん・゚・(ノД`)・゚・ウワァァァン メンバー編成を足し算をするか引き算のままにするか、それによってプラスになるのかマイナスになるのか。 バンドである限りは避けられない事なんですけどね。 唯、こういう時のパブリックイメージって日本は恐ろしいぐらい悲観的だと思う。 楽観視出来ない気持ちも無論解るし、不安感があるのも当然なんですけどね。 正解も間違いも無い選択肢なんだから黙って見ていようと思う今日この頃です。
Say it.. Good-bye 幻想にGood-bye 旅立ちなんだ
泣かないでいいよ 街は荒野で 行くしかないよ 行くしかないよ
空が落ちる 赤い空が迫りくる
(by.オレ、天使/ポルノグラフィティ)
行くしかない。前にしか道はないから。
| 2004年06月29日(火) |
Are you crazy? |
昨日日記に書いた紹介文章が消えてた。 ・・・まさか本当にクレームg(ry (((゚Д゚;)))
私信Oちゃん:という事でホントに原文が消えてたのでご希望ならば メールで添付します。笑。
て─かUSA、内輪出席率高過ぎますよ!笑。 どういうことだ今の時点で7人も行く気満々っつーのは! しかも皆即決してる辺り、私の内輪友達たる由縁じゃなかろうかと思う。 グループ表とか作らないと駄目なんじゃないのか。笑。 色々楽しみです。あのフェス、結構面白いらしいんですよね。
「内容わからないから悩む」とか言うなら来るな。寧ろ来なくていい。 時間が短いとか内容とかは別次元の問題だ。ただ逢いたい。逢いたいよ。
| 2004年06月28日(月) |
何処までも行けばいい 終わりはない あるのは始まり。 |
L'Arc~en~Ciel in USA。 OTAKONのHPに紹介文面が出てるんですけど、 翻訳ソフトに突っ込んだら大変な事になりました。 以下引用。
1991年には、Tetsuが、バンドを作るために彼の友達のうちの3人を集めました。 彼が最近見たフランスの映画から手掛かりを得て、彼は、バンドを指定することを決定しました、 「L'Arc〜en〜Ciel」;「虹」を意味するフランスの単語。 その後、1992年6月に、ギタリストはやめました。 また、置換は見つかりました。新しく鋳造されたL'Arc、成るTetsu、ハイド、 ケンおよびPero、それらの最初の歌(独立したCDのための音声)を記録しました。 1か月後に、それらは最初のシングル(涙の洪水)をリリースしました。 不運にもその同じ年の12月に残されたバンドのドラマー、Pero。Tetsuはいくつかのコネを利用しました。 また、バンドは新しいドラマーを受け取りました。 1993年の4月に、Tetsu、ハイド、ケンおよび桜はそれらの最初のアルバム(砂丘)をリリースしました。 Oriconインド諸国図表上のアルバム打撃数1。 L'Arc〜en〜Cielは、その上にofficallyにありました、スーパースターの地位への道です。 それらの打たれた最初のアルバムに続いて、L'Arc〜en〜Cielは1994年の7月にTierraをリリースしました。 アルバムは不明瞭な目(anime DNAへのオープニング・テーマ)を含んでいました?。 バンドは、天で真実のの後のリリースを備えたそれらのヒット筋を継続しました。 真実、次にバンドの最初のミリオン・セラーになったこと両方のアルバムは、 考慮に入れられる音楽の力として、L'Arc〜en〜Cielを接合しました。 1997年の11月に、桜は、個人の理由によりL'Arcのドラマーとしての彼の地位を去りました。 Tetsuは、Yukihiroで返って、新しいドラマーの捜索でもう一度行きました。 新しく改善されたL'Arcは、直ちにそれらの空腹のファン用の新しいアルバムを組み立て始めました。 1998は、1年後に続くアーカンソーおよびレイの同時のアルバム・リリースと共に、心臓のリリースを見ました。 ダブル・アルバム・セット(それらは400万のコピーを売った)はドライバーのを高く牽制しました、 ヒットanimeへのオープニング・テーマ、大きな教師Onizuka、 また蜂蜜(L'Arcの最初の売る100万の単一)。 2000年には、それらが別のアルバム、実数をリリースしました。 その後、2001年7月に、L'Arcは単一の精神夢をリリースしました、 内部(それは映画ファイナルファンタジーのために世界的な終了するテーマとして使用された):気分、の内に。 バンドは、単独の作品(それはそれらのfanbaseに衝撃を与えた)の追求によりこの法外な完成に続きました。多くのファンが、彼らがL'Arc〜en〜Cielをともに再び聞かないだろうと信じました。 期待に一致するのには満足していないので、L'Arc〜en〜Cielは、新しい単一およびアルバムを従えて、それらが返るだろうと2004年に発表しました。単一、即座の安定した試み!、 真新しい打撃ショー、十分な金属錬金術師用の第2のオープニング・テーマになりました。 3月に日本でリリースされた新しいアルバム、微笑。それらの歴史が私たちに何でも教えた場合、 これは世界がL'Arc〜en〜Cielに聞く最後になりません。
素敵過ぎて何処から突っ込んでいいかわからん。爆笑。 一応少し訂正。しかしこれ本文見たらtetsuからクレームが行きませんか。苦笑。
| 2004年06月27日(日) |
SMILE TOUR@代々木4日目FINAL |
最終日です。ついに全通してしまいました。 各地、色んな場所に行けて、色んな友人知人に会えて幸福でした。
最後の最後に奇跡が起きたと思った。 代々木初日に席を確認してて、それだけでも構わないと思ってたんですけど 当日行って見たらクレーンの為に客席が構成変更されて、席がA2最前列になってた。爆死。 まままま、まってまってちょっとまって─!なになに、何が起こった!?(゚Д゚;) 有り得ない有り得ない!を連発。Yちゃんと2人で始まる前から泣きそうになる。てゆーか感極まる。笑。
2日目なので外人さん登場。大分上手くなったというか どんどん登場時間が短くなってますよね。・・・スイマセン。苦笑。 セットリストは予感無しの2日目パターン。自由への招待が本編に入り、アンコールでBlurry eyesでした。 しかして本日は何か言える程覚えてる物が無くて。 直ぐそこにtetsuのマイクスタンドがあって、最後のこの日にこんな所で見れるなんて 運使い過ぎて明日死ぬんじゃないか、とか思ってました。爆死。 それなのにそれなのに登場したtetsuはスーツ姿だしさ!殺す気ですか! 向かって左胸元にチェーンが着いてるシックな赤の蛇スーツ上、うわー凄い好きなんですけど!! ちなみに途中で脱ぎました。バックに骸骨がプリントされてる不思議な感じのノースリーブ。 hydeは赤のインナーに黒のベスト羽織ってる・・・またこれも不思議な衣装。 kenちゃん、白に黒のストライプのパンツに黒のタンク。サングラス着用、オールバック! kenちゃん最終日は絶対こういう格好ですよね。オールバックにリーゼント。ツッパリハイスクール?(違) yukiさんは何時も通りな黒タンクに白タンクの重ね着。
泣かない様に泣かない様にしてたんですけど、駄目でした。 最初から皆テンションが良くて。tetsuも凄くご機嫌で。両手振り上げてるし。 なので本日は本気で本編を余り覚えておりません。爆死。 Time goes onで号泣。もぅ駄目。あの曲ライブ栄えすると思う。 アルバムだとちょっと浮いてるんですけど。笑。 Driver's Highでは上手でhydeとtetsuが仲良く絡んでるのさえ潤んでしまって。 Feeling Fineはツアー中1番かもしれないメタメタ振り。 最後というのにhyde貴方って人は!笑。MCで「畜生・・」つってましたです。 PUNKも最高─!tetsu、あの白に赤の水玉パジャマで登場!最後の最後がそれか!笑、 そして最後だと言うのに下手花道駆け上がって歌詞ド忘れ。 「あ、忘れちゃったー」の表情に鼻血が(ヲイヲイ) yukiさんガスマスク。この姿も今日が見納めかと思うと・・・嗚呼勿体無い! Round and Round前には上着を脱いで黒のタンクトップ姿のtetsu・・・。がー抱きしめたい─ッ(・・・) 頭をぶつける迄♪で手を頭にぶつける仕草をする様になりましたね。可愛い。 Blurry Eyesで又してもhydeステージを降りる。と思ったら何かこっちに来るよ・・・ って目の前で手振り上げてるんですけどこの人ってば!! という事で福岡に続きお触り成功。笑。 ラストのPiecesも、涙で潤みまくっておりました。スイマセン。
でもってこれで終わったと思ったらダブルアンコールー!何年振りだーー!!・゚・(ノД`*)・゚・ READY STADY GOで終わるSMILETOUR。最高。最強。 最後の曲、tetsuがリーダーじゃなかった。ベーシストだった。 どういう時でも、一歩リーダーとしての視点で動いてると思うあの人が、 ベーシストでありミュージシャンのtetsuしかいなかった。あんな姿を見たのも、何年振りだろう。
最後のtetsuの「有難う」は何よりも重かった。何よりも嬉しかった。 有難うはこっちが言う言葉なんですよね。本当、大好き。大好きなんですけど。 好きすぎて御免なさい。イタタタターで御免なさい。泣笑。
発表のinUSAはとある筋から知ってた話なので「嗚呼やっぱりな」だったんですけど 先にクレイジートラベラーFに打診しておいたおかげで何とでも成りそうです。笑。 という訳で。USA行ってきます。(あ痛)
| 2004年06月26日(土) |
SMILE TOUR@代々木3日目 |
今日も暑い。ムシムシしてました。 てゆーかそろそろ自分、代々木での運の使いっぷりが怖くなった今日この頃。苦笑。
先に言います。最高でした。 今日のライブは演奏酷かったけどテンション最高!笑。 オープニングの映像も改造されてて何だか豪華使用になってました。 SMILEマンがロケットの操縦室にいて、操縦モニターにTOKYOの文字。 段々代々木に落ちてきて爆発、っていうパターンになってましたね。あれ追加のみの映像としたら感動する。 セットリスト、曲順こそ違うものの最初のパターンに戻ってました。
最初はやはり「Aru you Fuckkin READY !?」から始まる。好きだねー。笑。 tetsuは白のパンツが眩しい。笑。白だと余計際立って見えるんですよ(贔屓目) hyde、ねじり+金髪エクステ付。えらいことなってました。
ライブですが接吻あたりからスモークたき過ぎでで何も見えない状態に。おーいおいおいおい。笑。 一旦中止するかと思ったのですが、続行。強行だよ─。苦笑。 そしてDriver's highが始まる直前、そんな視界不安定な所へステージから何かが飛んでくるんですけど・・・ って思ってた刹那ぶつかる様な衝撃の後、両手の中にはペットボトル。 ・・・俺、もしかしてhydeの投げたペットボトルダイレクトキャッチしたのか!?(反応遅) 状況を把握するのに10秒ぐらいかかりましたよ。笑。 うわっちゃぁー私大丈夫か!?有りえないぐらい代々木で物取ってない?(((゚Д゚;))) (ちなみにお水も残ってたので後で友人に振舞いました。笑。) なだれ込みのFeeling Fine。tetsuが下手上部にいるのにスモークのおかげで何も見えない・・・! MCでhydeも「ここはロンドンか?」言ってました。苦笑。 tetsuもPUNKの時に「秋刀魚焼いてたで」とか言ってました。笑。
そしてそして。今日はこのツアー始まって初めてのkentetsuの絡みが・・・!!! 思い切り奇声上げてたと思いますです。笑。てゆーか涙潤んじゃいましたよ! だって2人笑顔で無茶苦茶可愛かったんですよ・・・。その上またしても2人の邪魔をするかの様に hydeが猛烈な勢いで近づいてきて、tetsuのお尻だけ触って行ったりとかで 崩れ落ちそうになったじゃないですか・・・!(痛) 後でもう1回幼馴染絡みがあって、kenちゃんの前に跪くtetsu。 tetsuの周りをそのままくるりと回るkenちゃん。しかもこのときネックでkenちゃんの下位に 触れたらしいじゃないですかtetsu。じゃれあってるよ─。 7daysでも見られなかった兼ね合いに本気で泣きました。ごめんなさーい。涙。 REVELATIONではhydeとtetsuでワンマイク。 嗚呼泣き崩れるから!本気で! 何処までいちゃいちゃぶっこけば気が済むんでしょうかあの人達は。ちくしょ─。
PUNKも最高潮。 yukiさんガスマスクで登場キタキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!! tetsuは赤と白のボーダーTに白のパンツは変わらず。ご機嫌レベルMAXぐらいだったと思うんですけど。 凄い笑顔が溢れてて、なちさん号泣(ちょっと待て─) 歌詞間違いもどんとこーい!笑。「ワン・ツー・スリー・ギョー」はガスマスクの為言えず、 代わりにマイクスタンドを回し蹴りで薙ぎ倒すyukiさん。周囲のyukiファン半狂乱。笑。 tetsu、しっかりhydeにセクハラ返ししてました。強くなったね!笑。 Round and Roundはしっかり歌えてましたです。 気分も良かったみたいでペットボトルを高くバック投げしてました。 しかもしっかりキャップ付いてるペットボトルを。流石tetsu。笑。 (この日私がhydeから受け取ったペットボトルは無論オープンだったので 受け取った瞬間全身水浴びました。笑。) ずっと思ってたんですけど、tetsu用のペットボトルだけストロー付いてるんですよね・・・。 いやーもー・・・乙女め。死滅。
kenちゃんMCは「やっほー」連発。 客に言わせておいて「情緒がない」とかいうkenちゃん最高。笑。 アリーナ、1階、2階の順に「やっほー」を返し木霊を再現させられました。 小ネタが楽しかったです。
虹終わり後、客席にいつものように色々投げ込むtetsu。 両手にバナナとエリンギ持って、「こっち?こっち?」と見せる人に 「寧ろアンタを持ち帰りたい」といいたかった(大真面目)(痛いから)
ついに明日でラストなんて考えたくないですね。 hydeも言ってたけど「明日のことは考えるな」という気持ちでいたい。
| 2004年06月25日(金) |
愛していると綺麗な嘘をつく。 |
上手く言葉に出来ない事は沢山ある。 それはこの地上に、その想いを伝える言葉が存在しないからだ。
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そんな気持ちで触れないでくれ。 この気持ちは嫉妬だとも自覚しているけれど、それ以上に。 妬み、嫉み、そんな気持ちより遥かに苦しい。 何を、知ってるというのだろう。 個人の内側の気持ちなんて、知りえる術はないんだよ。 本人じゃない限り、否本人でも自覚出来ない奥底の深淵にある無意識的な感情とか、 そんな物まで読み取れるなんて人間、有り得ない。 他人が他人を全て知るなんて、不可能な事。 人と人が、決して1つになれない様に。 だからこそ、求め、恋焦がれるのだろうけれども。 欠片を見ただけで、知ってる様に言わないで。 そんな権利誰にも無い。 私はまだきっと彼方の作り笑いも見抜けない。真実は何処に有ろうとも。 嗚呼、嘘だとしても、其の笑顔、消さないで。 到底、触れる事を許さない程に。
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| 2004年06月23日(水) |
SMILE TOUR@代々木1日目 |
代々木─ッ。 帰ってきた!という感アリアリです。笑。 今日はなんだか番号的にどきどきして入ったんですけど、ドンピシャ! A2とA3を隔てる通路側!今日はなんかある!と思った瞬間でした。笑。
しかして思った事は代々木、音響悪すぎ・・・でした。苦笑。 他の会場より明らかにハウリングがデカイ。 しかも今日、tetsuの音、トラブル過ぎ。聞こえてなかったのかも。 しきりにヘッド気にしてたしスタッフと合図送りあってたので。
ライブですが。「Caress of Venus」追加。潤んじゃいました。 「Lies and Truth」も演奏。True頃の楽曲があると嬉しくなっちゃうのは性です。苦笑。 そして今日は妙にhydeの髪の毛がぼさぼさしてて。笑。 tetsuは髪の毛伸びたなぁ、とおもったです。外跳ねしてる。ピコピコと。可愛いぃ・・・(重症)
そしてFeeling Fineのラスト。tetsuがピック投げたんですけど、 それが横ブロックの人のおでこにクリーンヒット! で、その後下の椅子にかけてあった服の下に入っちゃったんですよね・・・。 スイマセン、場所見えてたの私だけだったと思います。笑。 で、Feeling Fineが終わって暗転した瞬間、暗闇に紛れてダッシュ。ピック取っちゃいました・・・! 自分の行動が怖いよマジで!何でこんな瞬時に動けるの自分! でも本気で嬉しい。REALIVE以来だよ、tetsuのピック取れたの。 なのに。 アンコールの時、もう1つピック取っちゃったよ俺・・・!! ギャーッス!!!そういえばREALIVEの時もピック一気に2つ取ったのよね。もうどうしたらいいの・・・! かなり狼狽してしまった為、アンコール一部がすこーんと記憶から抜けてます。 人間いっぱいになると真っ白になりますね。笑。
そんな状況でも忘れてはならないPUNK。 しかし、登場をピエーヌとカトリーヌにしなさんな!笑。福岡行った人には美味しいネタでしたね。 発売されたPUNKTを着て登場するtetsu。うわーん。可愛いー。バナナ2本ぽんぽんと投げて、milkyway。 途中、hydeに寄って行ってマイクを差し出し、その上tetsuの前に跪くhyde。 ・・・!!!!!!(大絶叫)←馬鹿です その後、hydeの頭をなでなで、いい子いい子までしてましたよtetsu! だからなんでそうラブラブなんですか貴方達は!(ぎゃふん) 「Round and Round」では矢張り手を差し出してましたね。うわーん。可愛い。 今日のtetsuPUNKは自信ありそうな顔してましたよ。歌詞復習してきたのでしょうか?笑。
代々木1日目は音響こそ最悪なまでもライブとしては良かったです。 後3日、勿体無いながらも通いますです。 あ、ちなみに今日yukiさんの親族だけじゃなくて、tetsuの親族も来てたそうですね。 妹さんありえないんですけど・・・だって生tetsukoらしいじゃないですか(愕然) つつつつ、付き合ってください!(おいまてこらー!)
| 2004年06月21日(月) |
道の終わりは始まり。 |
JAPAN読みました。 ・・・駄目だな、ホント。 某黒い人の名前が出た時点で号泣。最近涙脆くっていけません。 あんな事を考えて。あの時代を歩いたのかと。 嗚呼もう抱きしめたい(違)
あといくつ寝ると代々木。とか考えながら仕事をする日々。 代々木が終わったら抜け殻になるんじゃないのか。苦笑。 それぐらい楽しかったツアーでした(まだ終わってけど) 何処が一番楽しかった、とか甲乙付け難いぐらいです。 大阪と福岡で本気で死んでも良いぐらいの出来事が起こったり。 幸せな1ヶ月少しを有難う御座います。礼。
福岡から無事帰宅。楽しかったです最後の遠征地福岡。
帰り掛けに空港でやっぱり遭遇出来たし。 ていうかファンめさくさ多かったですけどね。笑。 3人一緒っていうのが嬉しかったかな。 しかも3人が3人とも手荷物検査で止められて靴まで脱がされてるし ポケットというポケット探られてるし。嗚呼いいのかいいのか。笑。 友達数人一緒の飛行機乗って帰っていたので後々色々美味しい事も聞いたりしちゃったり。エヘ。
もし、Tちゃんに聞いた一言を、あの文章を、逢う前に聞いていたら。 動けなかったかもしれない。泣き崩れていたかもしれない。 何処までも、限りなく、透明な存在。純度の高い硝子の様。 彼方が残酷な程に優しいから。 痛む心は彼方に恋焦がれたままだ。
| 2004年06月19日(土) |
SMILE TOUR@福岡2日目 |
猛烈に蒸し暑かった。台風が来るからなのか神がお怒りなのか(は?) 兎に角暑かったデス。 でもって又しても一蘭行って来ました。美味しいよ! 不味いと豪語されるかのベーシストはどういうオーダーをされたのか あの味がどうしたら不味くなるのか寧ろ気になります。
本日はtetsu側。遮る物もなく良い位置でした。 しかして前日が前日だっただけに物凄い妙な不安感があったもので オープニングとかも「大丈夫か大丈夫か」を連呼してしまいハラハラしてました。笑。 が。そんな気持ちも稀有に終わる程ご機嫌なtetsuがいました。もー心配したんだぞー!爆 今日はまるで666ツアーグッズの様な黒に白(ラメが入ってました)の髑髏T。 パンツは細身な黒。紐がちろちろしてました。 hydeは良く着ているシースルーが一部入っているノースリーブ。 下はなんかツナギみたいなパンツ穿いてました。 kenちゃんは変なタンクにヒョウ柄パンツ 、yukiさん中が黒、白タンクの重ね着。(朧げだな。苦笑。)
セットリストは予感なし、「Shout at the Devile」追加バージョン。 今日は兎に角Feeling Fineが可愛かった! ステージ中央でhydeとtetsuがお辞儀しあってから2人避けて通れず硬直。笑。 お互い反対側へ回り込む姿が可愛いのなんのって!微笑ましい。 tetsu、曲中2回も回転してましたよ、あーヤバ可愛い(イタタ) kenちゃんのテンションが始めの方から結構可笑しくて、 スイッチ入ってました(ウチワウケ)
そしてPUNK!yukiさんガスマスクキタ━━━(゚∀゚)━━━!!! tetsuもハンディーカム持って登場! 曲の前にハンディーカム降ろそうとするのにkenちゃんカウントスタート、 そのまま曲に突入。もうtetsuの慌てふためいた顔は最高でした。愛しい人だ。笑。 おかげで最初歌詞をすっとばしたけど今日は許す! そのまま客席映しながら←へ駆け上がり、途中覗き込む様に客席映して ひょこっと顔出すのが可愛くて溜まりませんでした。もーほんとになんなのーあの生き物ー!(痛) 其の後ステージ中央に戻りhydeを下から映すtetsu。なんかじゃれあってる子猫にしか見えん。死滅。 でも何故か下から上に競りあがって行って、頭上から映してましたけどね。え?笑。 ちなみにyukiさんにも同じ様に頭上から・・・駄目だってばtetsu─!!ヽ(゚Д゚;)そ、其の角度は・・・! 「ワン・ツー・スリー・ギョー!」はtetsuがマイク向けてたけどガスマスクしてた為声が出ず、 指でカウント取るyukiさん。神!神─!(黙りなさい) そして「Round and Round」 嗚呼もうtetsuの仕草!扉に手をかける♪の所で左腕を伸ばして手をぐっとつかむ仕草! てゆーか今日、手を伸ばしてっていう仕草が凄く多くて。 だーー!あのアイドル何とかして!!(´Д`*)と何度思ったかしれません(・・・・・・) 最後ハンディーカム自分に向けてがーって口あけてましたです。あの映像欲しい。笑。 その後Blurry eyes。バナナをhydeに投げてましたです。 しかもhyde、バナナむいて食べてから客席に投げる。 tetsuが「イタタ、イタイイタイ」ってマイクで言ってるのに大ウケ。 でもってhyde、またしてもステージを降りる。 ・・・瞬間勝負だったんですけど、スイマセンがっつり触っちゃいました。爆死。 二の腕ぺたぺたと。フニフニでしたよー。うわー。やっぱりなー(オイオイ) 何かこんなチャンスが来るとは思ってなかっただけに自分の刹那の素早さは吃驚でした。 ヤバイ運使っちゃったかも、なんて思ったりしちゃったり(´∀`;) 最後はtetsuが一杯バナナ投げてくれました。笑顔が眩しいです。 チャーリーにバナナ投げつけるフリをする姿も可愛くて。うわーん。好き(違) 「またね」の言葉がいつもいつも、ジンとする。 最後肩の部分に羽根が付いてたtetsuを見て 「あーもうアンタが天使でもいいから」とか思ってました。死滅。(阿呆だ)
遠征最後という事もあってメンバーテンション高いライブでした。 カモン代々木!笑。
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