竹島状態。 というワケで月曜の夜にここへ置くなと言う張り紙をしたのでありましたが移動する気配無し。ちなみに自転車3台バイク1台。邪魔な上に目障りで不愉快。なので昨夜はもう少し強い調子で移動しろと張り紙をしたのでありましたが今見たら全然移動してないし。どうしましょうかね。てかどんな神経してるのよ厚かましい。何をどう考えれば他人の駐車場に勝手にバイクとか自転車とか置けるのでありましょうかね邪魔だと言う張り紙を無視して。神経とか無かったりして。まあフツーじゃないよね間違い無く。
と言うワケで裏の藪にでも放り込んでやりたいところではありますが不愉快な存在ながらもご近所ではありますのであまり無体な事もしたくないなあ、と。大家さんにでも言いつけてみましょうかね。それでもダメなら強制撤去も止む無し、と。実にイライラいたしますですよ全く。
北朝鮮がでっかい花火を上げた様でありますね。ロケット花火と言うよりはドラゴン花火みたいなモンだった様でありますがイージス艦を3隻も出して気付かなかったってのはどういうテイタラクなのでしょうか。もしかしたら今の与党じゃ情報与えても無駄だし下手すりゃ軍事機密とか得意になってしゃべりそうだから見つけられなかったフリでもしましょうかね大して飛ばんかったし、とかだったのかしらん。それはそれで危険な感じがしつつも良い判断と言わざるを得ない気になってしまうのでありますが本当のところはどうだったのかが少々気になったりもいたします。
というワケで春らしくなってまいりました。 日差しが強まったせいかチビが眠るプランターに蒔いた種が一斉に芽吹き、今や緑が文字通り溢れ返る状態になっております。去年の秋の終わりに100均で買って来た種をばら撒いたのでありましたが年明け頃になっても一向に芽が出ず、追加でさらにぶち撒けたヤツらがここに来て全部目を出した様な有様。ミニジャングルと化しているのでありますが改めて見てみるとどれがどれやら全然分からないと言う。まあ元々植物の事は全然知らないワケでありますれば分からなくて当たり前なのでありますが。
とりあえずラディッシュはわかります。葉っぱが大きいしパッケージの写真に似ているし。でも所謂ラディッシュにはなってないんですよね赤くて丸いヤツには。後で知ったのでありますが植え方とか根元に土をかけるとかメンテが必要だそうでありましてただ植えただけだと食える様にならないらしいとか。まあいいか眺めるだけで。それから料理に使おうとタイムとセージを撒いたのでありましたがどっちなのでありましょうかねいっぱい生えてるのは。で、写真を見ながら判断しましたところどっちでも無いじゃんよこれ誰。
正体不明の連中は形状としましてはややひ弱なクローバーとでも言う様な葉っぱが一部蔓状になったりしながら這い回って小さな黄色い花などもつけていたりするのでありますが部屋の中にずっと置いといてどっかから種がしかも大量に飛んでくるとか有り得るのでありましょうかね。何か調べる方法とかあるのかな。ググろうにも何をどうググりゃいいんだか分からんもんなあ。まあ何だか分からんとは言え花まで咲いているモノを千切って捨てようとは思いませんのでこのまま様子を見てみる事にはいたしますが、何をどうすりゃこういう事になるのかさっぱり分からんと言うのがやや納得行かなかったりもいたします。それとも良くある事なのかしらん・・・?
調子に乗ってイメージ・バージニアを湿らせ過ぎてしまい、さらにそれをギシギシ詰め込んだモンで吸うのに難儀いたしました。馬鹿ですな。湿らせりゃいいってモンじゃねえといつになったら理解するのでありましょうか。
インドネシアでかなり大きな地震があった様であります。大きな被害が出ないと良いのでありますが。 というワケで脇と言うか背中と言うかその辺がとても痛い雨の夜。考えるまでも無く運動不足が原因に決まっているのでありましてこういう時にはストレッチが一番。しかしストレッチするのもダルいくらいの痛みなのでもうちょと元気になったらやろうかな、と言う計画をしているところであります。晩御飯が胃にもたれていると言う事もありますしね。もしかしたら胃薬飲んでゴロゴロしてたら治っちゃうかもしれないじゃん。
岩波書店が電子文庫をはじめるそうであります。これは期待大。 //////////////////////////////////////////////////////////////// 岩波文庫、電子書籍版を配信へ 岩波書店は10日、岩波文庫の電子書籍版の配信を、今月下旬から開始すると発表した。
初回の電子化は夏目漱石「こころ」、ドストエフスキー「罪と罰」、デカルト「方法序説」など28点32冊で、同文庫の中でも人気の高いロングセラーをそろえている。価格は紙の本と同じに設定する。次回の配信は秋頃の予定。 (2012年4月10日19時28分 読売新聞) //////////////////////////////////////////////////////////////// なんですけどねえ、価格は紙の本と同じに設定する、ってのはどうよ。そりゃ本は紙じゃなくてそこに書いてある文字の組み合わせにお金を出すワケでありますから価値は同じだし拠って価格も同じだと言う理屈は分かるのでありますけどね。でもやっぱ同じ値段かねえ、違う気がするんですけどねえ。てか漱石とか青空文庫にも入っていたりするワケでそれを紙と同じ値段と言うのは売る気ねえぞと言う宣言に等しい気が。ワシの思い違いでありましょうか。そうだと良いのでありますが。
| 2012年04月10日(火) |
ダビドフ・スリム・GOLD |
というワケで開封。 野良猫野良狸野良白鼻芯野良アライグマなどよりも我慢の利かない人間系野良生物でありますればもう限界。さっさと味見をする事にいたしました。開封するととても細いタバコが登場。銜えていても何だか心許無い感じがいたします。火を点けるとダビドフらしい香りが。うん、美味い。T/Nが7/0.6とやや控え目の割には味も香りもしっかりしています。何が違うんですかねクラシックと。ちなみに吸い終えてフィルターをバラしてみたところチャコール無しだったのでその辺が影響しているのかも知れません。
気になったのは燃えるのがやや速いかな、と言うのと細いせいか気を使ってやらないと吸い過ぎで辛味や苦味が出てしまった事が何度かあったくらい。のんびり優雅に楽しめば問題無いでしょう。吸う方に関しては。ワシ的にはですね、やっぱりこのピンクの箱から極細長めのタバコを取り出して銜えてるヤツが50過ぎのむさ苦しいオッサンと言うのが如何なモノかと思わざるを得ないのでありますよ残念ながら。誰がどう見ても完全に似合わんもんなあ。なのでまあ、吸うとしたら室内専用と言う事になりそうではありますが味も良いしT/Nの割に吸い応えもありますので中々に良い一品では無いかと思います。選ぶかどうかは物理的な形状及びそれに伴う感触の好き嫌いだけになるのではないかと。こういうタバコが好きな方または似合う方は是非お試しを。
Win8をイジくっていたら何だかだんだん慣れて快適になって来てしまいました。まあまだ違和感はありますけどねページとかばしばし切り替えまくりな辺りとか。コーディングしながらpdfのマニュアルを見られないとかその辺はリーダーをインスコすれば大丈夫なのかしらん。後はソリティアのカードのデザインがダサいぞとかそんなモンなので意外と使ってればOKかも知らんですな。いつかもっと馬鹿でかいLCDを買ったりすると違う事を言い出すかもしれませんが。
| 2012年04月09日(月) |
ボルクムリーフ・バニラ |
というワケで久しぶり。 程好く湿気が回ったと判断し味見。パイプはじめた直後に買ったきりだったボルクム・バニラであります。今回はちゃんと吸えるといいですけど。ボウルに詰めていると指にベタつくくらいなので味も香りもメチャ強いかと思いきや、ティンノートはそうでもありません。上品と言っても良いくらいのバニラ風味。点火一発、とは行かず二発。点いてしまえば後は最後まで安定しておりました。吸い口はミディアム・ライトからややミディアム寄りくらいでありましょうか、着香モノとしてはしっかりしたタバコ感があります。甘味と香りはハッキリ分かるものの決して強くはありません。もうちょと強かったらクドいなあと思うギリギリで抑えているくらい。これは絶妙であります。その風味はカスタードクリームみたいな感じでこれまた上品と呼んで良い味わい。レビューサイトではタン・バイトが酷いとかけっこうズタボロの評価なのでありますがワシ的にはそういう事はありませんでした。ガレリアとか気軽に吸える着香モノと同じ調子で吸ってしまうとそうなってしまうのかも知れませんですな。
と言うワケで悪くないのでありますが、ケチを付けるとすると着香とタバコの味がどうも混ざり合ってないと言うか。腰のあるタバコ感と柔らかで上品な甘味が別々に来るんですよね鼻と舌に。ゴハンとデザートを同時に食べさせるなよ、と。特に後半はタバコ感が強くなるので益々そんな感じがしてしまいます。それぞれは悪くないのでありますが一緒にするのはどうよ、みたいな。もっともこの辺は好みもありますでしょうしワシの吸い方もあるのかも知れませんです。何しろ1年ちょと前に同じタバコを吸った時には味も香りもな〜んも分からんかったヤツの能書きでありますのであまりアテにはなさらぬ様にお願いをいたしますです。濃厚かつ上品な甘味を楽しみつつもちゃんとタバコが吸いたいのじゃ、と言う方は是非ご自分の舌でご確認を。
追記。備忘録。ワシの駐車場に勝手に置いてるバイクと自転車に注意文。これで2度目。何しろ4台なのでさすがに目障り。次は警告にしよう。
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