というワケで風邪引き中。 何かちょっと寒いなどうしようかなと思いつつ寝てしまった土曜日の明け方。起きたらしっかり風邪。頭痛鼻水セキのど痛ダルさ少々。熱ははかっておらんが多分平熱か微熱。気にしていたらキリが無い。今朝も状態は変化無し。三連休なのに勿体ないなあと思わないでもないが考えてみれば三連休どころか三ヶ月休になりそうな勢いである。だってさあ、安いんだもん。やる気にならんよね。などと何時まで言っていられるのだろうかね。
金が減って行くなあ、今の年寄はいいよなあ年金がちゃんと出て、などと考えていたら思い出した。未納にされたワシの年金はどうなったのだ。調べて見るとねんきん特別便が来たのが去年の9月後半、末には電話して書類にその旨書き込んで返送もしたのだったがそれきり音沙汰無しである。電話では返事に半年以上掛かると言っていたので1年後の今でも半年以上と言う言葉にウソは無いのだがさすがにちょとどうよ、と。文句の手紙までウヤムヤになってしまうのかねもしかしたら。念の入った事であるな。 まあ、やるべき事はやったハズだから後は大人しく待ってりゃ良さそうなモンだが何しろ向こうはヒトゴトだからねえ。ワシの金がどうなろうと困るヤツはひとりもおらんからなあ。
いっそ、もう年金とか要らんから今まで払った金返してくれとか、そういうのもアリにして欲しいよね。利息無しでもいいからさ。払ってないヤツにもどうせ何らかの保護はするんだろうし、それは当然税金から出るワケでそう考えると払うのが益々馬鹿らしくなってくるんだが。「未納?じゃあ働くか死ぬか好きな方を選べ」とキッパリ言ってくれる位の心意気があるなら考えも変えますけどね。
ヒメアリ関連。姿無し。今年は終わったか?
というワケで昨日は芝居見物。 いやもう、仕事がヒマじゃ。もうどうでもよろしい。金が尽きるまでボーっと過ごす事に決定。だからと言うワケではないが毎度の萬国四季協會を観に行く。新人さん(かな?)はちょっと難ありだったが、ベテラン各氏は流石で安心して楽しめました。次回の1月も楽しみ。
台風直撃中。やや北寄りのせいか思った程ひどくなかった鎌倉周辺。バイクも倒れなかったし。って判断基準はそれだけなんだけどね。西から青空が広がり始めて来た1045時。後は回復一方、なのかな。
と言うワケで以下の朗報。 http://mainichi.jp/select/today/news/20091008k0000e040019000c.html 金子さんこと47氏。逆か。当然の無罪判決。開発途中のテストPGがアホ共に悪用されたに過ぎんのだ。車でわざと人を轢いたらトヨタやニッサンが訴えられるのか。人を馬鹿にするな。
またまた太平洋で地震。ヤバイのか近いのかそろそろなのか?
というワケで中川昭一さんが亡くなられたとか。 1分間黙祷。45秒でもいいかな。正直、好きな人物ではなかったが56歳にして突然死はあまりにも不自然。きちっと調べて頂きたいモノであります。
秋の長雨と言う言葉がピンと来ない今年の秋。だってさあ、夏だって長雨だったじゃん。週間予報によれば今日だけ晴れらしいので、バイクの散歩。頑張って早起き。でも7時半。 R1を西へ向かいR129で北へ。R412をかすめて県60号へ。通った事にない道だから選んだのだがあまり面白くはなかったかな。県64−518−517と乗り継いで県35に突入、と言うところで燃料が無いに気付いた。日曜なので県35沿いのスタンドが閉まっていたら少々まずい。仕方が無いのでR20に出て給油、上野原から秋川方面を目指す。実を言えばこれが既に県35だったのだがそんな事とは露知らず、さらに秋川温泉とこの道の位置関係も全く知らなかったせいかもしくは単に馬鹿なのかは知らんが秋川温泉方面に転進。入浴も魅力的だが間違いなく寝てしまうので温泉施設はパスし、脇の細い道を進む事に。ま、どっかで県35にぶつかるだろうと思ったのだがそうは行かんかった。
道はどんどん細くなる。落ち葉と落石もけっこう多い。当然、舗装とは言え悪路である。これはヤバイかなと思い始めた頃に道標発見。林道・安寺沢線となっておる。何じゃそりゃ。どこへ行くんじゃ。何も分からないまま前進。ワシの辞書にUターンと言う文字は無いのじゃ。次はもうちょっとマシな辞書を買わんとね。 分岐路登場。ここでこの道に入って初の対向車。あっちもバイク。しかもロードモデル。あいつが来たと言う事はワシも行ける。と言うワケで左へ。右へ行っていたらゴルフ場経由で県35に出られたのだがそれを知ったのはつい10分前。これは野原線と言うやはり林道の様で、今までよりさらに落石が多い。間違っても大型バイクで行く道ではないな。行ったけど。
何度か後輪が跳ねてヒヤッとしたが無事に広い道に出た。こんな所でコケたらシャレにならん。出たのは見覚えのあるR413。西へ向かい県24と言うのに乗り移る。妖怪かワシは。ここも初めての道。しっかり整備されていて快適。当たり前だ。都留に出たのでR139を北上、R20を横切ってさらに北へ。深城ダムと言う所で一服。ダムカード配布(土日可)だの流木あげますだの見学しませんか(土日不可)だのとヤケに気配りをしているダムである。公共事業だ自然破壊だと風当たりが強いのかな。言ってるヤツらがどれくらい節水してるのか調べてみれば良い。奥多摩方面は混んでいそうなので県18からR411へ。多摩川源流云々と書かれた展望台があったが人が多かったのでパス。遅いハーレーに怒りつつ(道を譲れや)柳沢峠を越え、県201に乗る予定だったのをすっかり忘れて県34からR20へ。大月に出て行きに乗りそびれた県35で帰途に着いた。ひどい渋滞も無く、天気も上々。総距離400Km弱。山梨はまだまだ面白い道がありそうです。でも林道は止しましょうね。舗装でも。やっぱり。
ヒメアリ関係。ここ2〜3日姿無し。このまま終わると良いんだが、ンなワケないよなあ。
| 2009年09月29日(火) |
テレビが動き出したのかな |
というワケで民放がネットにちょっかいを出し始めた模様。 Gyaoにフジと日テレが出資。これが今月初めのニュース。で、今日はテレ朝&TBSがようつべとパートナー契約と言う話が。とは言ってもくそ著作権の関係ですぐに配信できるのはせいぜいニュースくらいのモンだろうなあ。で、それだけだと商売にならんと気がついて、その辺から馬鹿みたいな著作権縛りを徐々に解かざるを得ない、なんて事になったらいいんですけどね。 ・・・ならんだろうなあ。
ネタ元はここ。 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/04/news091.html http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/29/news077.html
ヒメアリ関連。まだ出てます。くそ。多くて10匹くらい。しかもワシの部屋にだけ。キッチンに出てたヤツらはどうなったんだろう。絶滅して今来てるのは別の群れなのだろうか。調べる方法が無いのでわからんが、そう考えると頑張れば退治できると言う事にもなりそうな気が。もっとも頑張ると言ってもアリメツが固まってしまわない様に交換し続けるだけなんだが。
というワケで南房総へ。 伊豆の仇を館山で返り討ち。まあ最初から書きますけどね。ボーズでしたよまた。ええ、ええ。悪ぅござんしたね。下手とでもヘボとでも言ってくれ。 6時半出港。予定より30分遅れ。まあいいか。いつものU氏と共通の友人のI氏の3人。気を使わなくて良い面子。天気は快晴、波はおだやか。風だけちょっと強め。途中で飛鳥とすれ違う。実にでかい。救命艇ですらウチのボートよりでかい。そして、思ったよりカッコイイ。いい気分で一路南下。
館山手前でナブラを発見。U氏とI氏にワカシがヒット。スーパーの売り場だったらイナダで並ぶサイズ。操船を代わってもらってキャストするがもう魚影は無し。ま、まだまだ先は長いからね。
そのままU氏の操船で館山へ。定番ポイントをいくつか周るがノーヒット。ワシが操船に戻り岩井へ北上。湾の出口の岩場でU氏にヒット。小さいけどアオリイカ。後が続かず、潮止まりなので昼食タイム。風も少し収まり、満腹の状態で暖かい日差しを浴びていれば当然、眠くなる。30分くらい寝ようか、と言う話になり、眠くなさそうなI氏のためにポイントを移動してアンカリング、U氏とワシは白河昼船。家では良く眠れんのに、何でこういう状況だとスコッと眠れちゃうんでしょうかね。
で、起きたら16時近く。何で起こさないんじゃこら。U氏の操船で浮島まわりを探る。I氏にヒット。やはり小さいけどアオリイカ。ま、今年のこの時期の状況ではマトモなサイズなんですが。焦って投げまくるが結局、カスリもしない丸ボーズ。何でこういう事になる。くそっ。
ヒメアリ関連。相変わらず数匹が来襲。ひつこいのう。
PS.バイクスーツプロテクトで検索して下さる方がいらっしゃるようなので購入3ヵ月後の感想など。まず、作りはすごくしっかりしてます。でも原因不明の小穴が裾の辺りにひとつ。擦れるような場所ではないので、もしかしたらイタズラされたのかも知らんですが。バイクを止めて2〜3分後にはカバーをかけてますが、今のところは問題なし。ただし古いバイクだからマフラーに触媒が入っていないので、最近のモデルより温度が低い可能性はあります。撥水性の落ちる気配も今のところはありません。裾を締める紐とかは無いですが、生地が強いせいか強風でもあまりバタつかないので、風をはらんで倒れたとかもないです。と言うワケで現時点での評価は「優」。強いて難を挙げれば、ジッパーのつまみの輪っかがもうちょっと大きいと良いですかね。開けようとする馬鹿もいるかも知らんからタイヤロックに通しているのですが、少し短くて通しにくい感が。でもまあその程度、と。これが最高かどうかはわかりませんが、例えばバイクカバーを買おうとしている友人がいたら薦められる商品ではあります。
|