| 2003年01月05日(日) |
DVDしばらく使えなそう・・・ |
DVD+RWの勝手にパソコンリセットはライティングソフトとATAドライバの相性の問題と判明。やれやれ、何てこった。HPによると原因が判明次第対応、という事だが実にオソマツぢゃの。まあ、元はと言えばドライバなしではATA66にしか対応していないWin2Kがイカンのだが。いや、インテルかな?いまだに2Kを使っている俺だったりして。いずれにせよ、さっさと対応していただきたいぞ。
「アウト・フォー・ジャスティス」スティーブン・セガール主演を観る。小気味良いほど徹底された、ただのB級アクション。不条理すら感じさせる設定メタメタ筋メタメタ状態で、ひたすらセガールが暴れる。主演が他の人だったら最後まで観ない代物。91年だから売り出し始め、仕方ないんでしょうな。
仕事が片付いたので落すばかりでたまっていた映画を観る。アイス・エイジ、シュレック、少林サッカーの3本。他にまだ15本ほどあるのだが頭を使わない映画をチョイス。前2本は画像の美しさに感動、フルCG(だよな?)もここまで来たかと感慨に耽ると同時に製作者の苦労がそこはかとなく伝わってきて集中しきれない部分もあったりなかったり。大変だったろうなあ。ストーリーとしてはシュレックのほうがオトナ向きのせいか楽しめたかも。ゆっくり観なおしてパロディの元ネタ探しをするのも面白いかもしれん。少林サッカーはもう、ひたすら笑わせていただいた。こんなに面白いなら劇場に観に行けば良かったな。こういう馬鹿馬鹿しさは大好きだ。
| 2003年01月01日(水) |
喪中につきオメデトウは抜き |
つい昨日続いていただきたいと願ったばかりのテレバイダー、大晦日の特番が最終回だった。シャレかと思ったがそうでもないらしい。やれやれ、何でこういう事になるかね。いろんな意味で私の気に入った番組が短期で終わるケースが多い。つまり、それだけズレてるって事か?テレバイダーにしても馬鹿なタレント(という言葉の意味を再確認したくなるような)連中が笑い者になっているのを見て喜ぶよりはよほど高度な笑いを提供していたと思うのだが。それがウケんとなると・・・
夜から仕事。情けない話だが仕方がない。取引先の仕事始めが何日なのか知らんのだ。寄越せ、と言われたらすぐに出せるようにしておかねばならん。やっぱり情けない話だな、これは。
さすがに仕事をする気にはなれず、かといって紅白を観るのもなぁ。という訳で録り溜めたビデオを観る。死の標的とエグゼクティブ・デシジョン。どちらもスティーブン・セガール主演。もっとも後者はすぐに死んでしまうのだが。セガールとカート・ラッセルが出てるのになぜかアクションなしのサスペンス仕立て。不思議だが面白い映画ではある。
年越しテレビはテレバイダー。80年代の深夜番組を彷彿とさせるアングラ臭というか泥臭さが懐かしくも嬉しい。番組自体は学芸会に毛が生えた程度だが時折キラッと光るナンセンスと裏番組を平気でコキ下ろす態度は喝采もの。なによりこれを製作して放送しているMXテレビの勇気?に感動を覚えざるを得ない。U局だからこそできる番組なのだろう、なあ。垢抜けないで続いていただきたいものである。
HDDの残りがとうとう3Gになった。年内にパンク必至だ。仕方がないので秋葉原へ。こんな時期なのにかなりの人出、よく見るとヲタ風のお兄ちゃんと外人ばかりだ。お兄ちゃんたちは正月休みのヲタネタ漁りだろうが外人連中は何なのだ?謎を孕んだ雑踏を抜けてパーツ屋へ。規格については色々調べたのだが結局どれが主流かわからず、まあ新しいのを買っておけば良かろうと+RWを選択。ついでに家電屋でペット用に使えそうなサーモスタットを探すが目ぼしいモノはなかった。
帰ってさっそく装着。何の面倒もなく動いたが書き込みソフトが2度ほど落ちた。てか勝手にリセット。これは困るな。HPを見ても新しいバージョンがあるわけではないのでこちらの問題かもしれん。要調査。
師匠がレオパの雌雄の見分け方をUPしてくれた。感謝。ってこれ見てるのかな。(笑)でもうちのはまだ子供で来春くらいまで判別できないらしい。
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