| 2009年07月03日(金) |
PlasticTreeに佐藤ケンケンさんが正式加入。 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000005-maiall-ent http://www.daily.co.jp/newsflash/2009/07/03/0002086388.shtml PlasticTreeの一ファンとして、 おめでとうございます。&これからよろしくお願いいたします。
なんとなく、サポート→新メンバーという流れは把握していたので、 「新メンバー加入発表!」という見出しよりも、 「ホー!ケンケンさんって苗字は佐藤って言うんだ…」という事に ビックリしてしまったぜ。
ブッチ君が脱退してしまったので ドラムについて心底心配していたのですが、 梟のCD聴いたときに、 「サポートのドラムの人が普通にうまいぞ…」と思ってたのですが、 記事読んだらけっこうベテランの人だと知りなるへそ。
しかし、Yahooのニュースでは(年齢不詳っ)という ミステリアスっぽい事が書いてあるけど デイリーのニュースでは思いっきり31歳って年齢載ってるぞい(==;)
| 2009年06月13日(土) |
会場の空気を考えると怖くて仕方ないわっ |
先日のフリーライブの模様が いろんな朝のニュースで流れていた…というのを知り、 おお!キーワード録画機能のあるレコーダーを持っていれば!と 強く思った私です。 勘の良いファンの方ならば、イベントにカメラ入ります…という ヒントの時点でピンときて、 しっかりニュースチェック&録画しておられたりするのでしょうが、 私ときたら、そんな事とは露知らず、 全部見逃しました…(トホ)
しかし、ゲストはてっきり お友達のバンドマンなり事務所の後輩バンドの方とかの、 見に来たお客さんのバンギャルちゃんたちが、 「オオーッ○○さんだ!」とワイワイ盛り上がるような ゲストが来るものだとばかり思っていたのですが、 なんだか「TVクルー呼ぶ代わりにうちの新人を出してよ」的な、 大人の事情をひしひしと感じる感じの人達が来たのですねえ(怖) そうだよな…そんなうまくスケジュール空いてないよね。
yahooニュースでゲストを知った時に、開口一番 「何だチミ達は」と変なおじさん的な感想とともに、 ゲスト出てきた瞬間に凍りついたオーディエンスの空気や 一瞬にしてファンのテンション一気に史上最安値更新ののち 未曾有のガックシ具合に 思わずゴルゴ13並の険しい顔になるファンの人々の顔などの 光景が一瞬で思い浮かんで「おー怖っ!」と思ってしまったのですが、 「話題づくり」「バーター」「事務所双方の利害の一致」 「ファン…という事にして(本当に前からファンだったらゴメンナサイ)」etcetc... いろんな大人の事情を憶測せざるを得ない感じで、 ニュース出てたよーと手放しで喜べないような、 非常に複雑な気持ちですねー。
| 2009年05月09日(土) |
バミューダトライアングルの罠。 |
新曲「梟」の通常盤に 「バミューダトライアングル」という曲が 追加決定!…というのを見て、 岡田あーみん先生のマンガ「お父さんは心配症」に出てきた バミューダパンツ型の海域のネタを思い出してしまいました。 もしやり、リーダー!・・・(んなこたない)
今度のFC限定のツアーで、新しい サポートなりドラムの方なりを お披露目〜…なんだろうナとばかり思っていたら、 5/17の東京公演の前日に、対バン方式のイベントライブに出演決定! …というインフォメーションを見て、 日程は大人の事情だから仕方無いというのは分かっちゃいるけど、 ファンとしては 「ワンマンじゃなくてそっちが先かよう」的複雑な心境です。
| 2009年04月01日(水) |
雨のエイプリルフール |
「バンドという物はいつ何時どんな急展開があるか分からないから LIVEとかは行ける時にいーっぱい行っといた方がいいぞ!」…というのは 受け売りですが、今かなりこの言葉を痛感してて(プラとかメトとか) ここ最近のあっけない程の急展開を未だに把握しきれず、ただただポカーンと立ち尽くしている…ってのが我が現状です 気を紛らわせようと、Youtubeとかニコニコ動画とかで過去の映像を見まくって、思わず遠い目になっちまったぜ…(逆効果)
プラは、3月中にもう次のLIVEのお知らせが来たけど、そんなすぐに気持ち切り替えられないやー
| 2009年03月20日(金) |
「ありがとう」と「これからもよろしく」を。 |
思えば私が、渋谷のクアトロ(多分MutantFlowerツアー)で ブッチ君初お披露目のライブ(最初はサポートでした)に行った時から 七年も経ってるんだなぁ…。
私のブッチ君の第一印象は、 「なんか若い人いるぞ!」(15に言われたくないね)ってので、 その日、お客さん全てが「ドラムの兄ちゃんは新しいドラムかや?」と大注目する中、 ブッチ君はけっこう落ち着きはらってたというか、 最初っから堂々とプラに混じりドラムをどかどか シンバルシャンシャンと叩いていた印象があるのですが、 「忘却モノローグ」のインタビューDVDで、 プラに最初サポートとして参加して初のライブは、 緊張して一曲終わる毎に「お、終わった…」ってドッと疲れてました的な事を 言ってて、ひろしも人の子やのう…となんか安心した私です。 サポートから正式にPlasticTree加入!ってなってから けっこうすぐの段階でNHKホールライブとかだった気がするんだけど プラはその時点で既にけっこういっぱい曲あったので、 覚えるの大変だったろうな…。
元からあるバンドに入るという事で、どうしても 前のドラムの隆さんと比べられたりとかも多々 あったりしたかと思うのですが、 (実際に当時辛口コメント、「ファンあがります」等も多々耳にした) 私は割合ノンビリ「おいらはどっちも好きだナ」と考えてる 呑気なファンだったので、これまで不安はあまり感じなかったし、 (「忘却モノローグ」読んで、実際はけっこう各時期で 危ない橋を渡りまくってきたバンドだと気づいてドキッとした) ずっとPlasticTreeのみんなと、 プラに関わってきたいろんな人たちの事が大好きだし これからもずっと好きだと思います。
実際にラストの会場に居合わせられなかったという事は心残りですが、 シンミリうじうじと泣き言を言ってしまったりすると寂しくなりすぎるので、 これまで真摯にプラに取り組んでくれたブッチ君に、 ただただ一言感謝の言葉をば。 「ブッチ君ありがとう!」
|