晩ご飯も終わって食堂の電気消して窓からぼーっと外を見てたら ちょうど目の高さの塀の向こうの暗がりから、突然、猫が湧いて出た。 こっちも驚いたが、向こうも驚いたらしい。 しばらく両者固まったまま見つめあってしまいました。 白茶ぶちのきれいな猫でした。 うーん。触れるタイミングで出会いたいもんである。逃げられるけどね。
日曜日に買ってきた毛糸(正しくは綿糸)がセーターに仕上がりましたよ。 母みたいに編むのが早い人はシーズンオフのセールで買いこんでも しっかりシーズンに間に合うからお得である。 メリヤス編みしてると単調すぎて眠くなるとか、アタマが悪くなりそうだとか 慣れてる人の言い分だよな(^^;
昨日の新聞のTV欄に 「トリビアの「うそつき」の女性は誰ですか?」と言うのがあった。 20歳女性。 そうかー。知らんのかー。 確かにトリビアに出てくるまで、最近露出少なかったもんなー。
うーん。結構なお姉さんだという印象があったけど同世代なのね(^^; なんだかこう・・・吉永小百合のように歳取らないイメージがあるわ。 あの雰囲気をいつまでも保っていただきたいもんである。

勝手口の脇にひょろんとした草がはえてて 白くて小さいきれいな花が咲いている。 つぼみが三角でちっちゃくてかわいいの。 どーも気になったので母に聞いたら「にら」だと。 だいぶ前から、なんぼ引っこ抜いても生えてくるので放置してるとか。 にら、かー・・・。きれいな花咲くんだなー。 隣の畑からでも来たんだろか?
郵便猫とか大悟と桃ちゃんとか、お気に入りに猫フォルダが出来上がってますこの頃。 運良くいい人に拾われて幸せ猫になるのもいれば 保護されたけど、力尽きてしまった子猫もいるわけで。 最近家の周りじゃ猫見かけないんだけど、いろいろ猫いるんだよね。 猫捨てられてても、拾えないしなぁ。 ちょっとね。つらいけどさ。 猫も犬も人間も、幸せにな。
「溺れる市民/島田雅彦」読了 ちょっと脇道にそれたような気がしているうちに 何かもう引き返せないところまで行ってしまった人々の話。

ああ、なんだかよくわからない。残念。 買物から帰ってきた母に毛糸の安売りしてたから連れてけと言われて、山形にお買物。 途中の道端、田んぼの端の方に蓮の群生があるのを発見。 ちょっとびっくりした。今まで気づかなかったんだけど、今年から生えたの? 蓮と睡蓮って何が違うんだろうねぇ? 睡蓮は葉っぱも花も平べったく水面に浮かんでるんじゃない? 仏様が乗ってんのは、んじゃ睡蓮? んでも、仏具にあるのは、にょーんっていう蓮の形だよねぇ。 んじゃー仏様も蓮か。にょーんって座りにくそうだねぇ。 と、なんだか間抜けくさい会話をしつつ、しばし眺めて参りました。 つぼみが多かった。でも、実がなってるのも結構あった。 夕方近かったんだけど、日暮れると花閉じるのかな?

うちの看板娘(^^; 残一週でダメもとのオーディション受かってEランクになりました。 さてこれからどうしよう。 オーディションの画面操作苦手なんよなー。 まぐれに期待して適度に続けますかー。
くっそー。 切りじつけで裁断してたら、生地までちょん切ってたー。 縫製するまで気づかなかったし。 そんなにわかんないとこだから、まあ、いいやー。

こうもり。叔父さん作。 羽から羽まで40cmくらい。足のとこが鍵かけになってるの。 なんだかしんないけど、突然はまったらしい。 作りまくってあちこち配って好評を得ているとか。 うーん。かわいい・・・のか?もふもふの手触りはすんごくいいんだけど。
うむ。だだちゃ豆三昧の日々です。ここんとこ。 茹でて食べて、豆ご飯やって、豆汁やって、だしに入れて、食べまくってます。 なんかねー。香りが弱くなってる気がするんだけど。 親戚からと知人からと3箱くらい戴いたんだけど どれも「豆茹でったぞ!」って言う特有の香りがしないの。 土地に由来するものだしねぇ。土が弱くなってきてるのかしらん。
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