前にはまってた冬のガリレオ系列の別のゲームにはまってます。 一週間の休暇を利用して訪れた町で記憶をなくした人間。 人間の過去を横取りして、成りすまして脱出しようとしている ドジャー(ドッペルゲンガー)も居る。 7日間のうちにアンチ(アンドロイド)の手を借りて 3つの過去と1つの夢を集めて脱出しろ。 ・・・という、ゲームなんですけどね。 むずかしいっすよ。 人間かアンチかドジャーか、開始するまで何になるかわかんないしねー。 アンチで一回主人を脱出させて成功しただけで あとは負けっぱなしです。 んむー。世界観は大好きだ(^^;
庭の改修もぼちぼち進んでおりますが。 うーん。 何やってんだか見に行きたいんだけどさー。 セメントの型つくりとか流し込みとかブロック積み上げとか。 なんか気が引けるんだよねー。 先週、土曜日に作業してたときは、父者がほとんど一日張り付いて見てたけど。 母者と二人で見てきたいよねー。と話し合っておりました。 家の前に道路がきれた時、母者は私をおぶって日永一日工事見学してたそうだ。 工事のおじさんと仲良くなったとか。 「あんた、覚えてないでしょ」って母よ。 あなた曰く「そこいらがさがさ這ってた頃」っつーあかんぼでは 記憶はなくて当然かと思います。 そんなあかんぼの頃から土木作業見学に連れてったから こんな大人になったんじゃあるまいか・・・。
うーん。 タイル貼りも見たいよ〜。
何してたかしら・・・。 なんだか異様に眠くてほとんど一日寝てました。 ほんとにすんごい眠かったのよー。 時間的にはいつもと変わらない時間進行だったはずなんだけど。
「恋するスターダスト/新井千裕」読了 想像の翼がつっかえて教室に入れなくなった僕は 不登校の挙句、引きこもりになってしまった。 面倒を見ててくれたおばあちゃんは、 「逆上がり教」なんてものに入れ込んで庭に鉄棒を据え付け、 ある日、鉄棒に引っかかったまま脳溢血で亡くなってしまった。 身寄りのなくなった僕は「逆上がり教」の鉄棒調査員になることにした。 だってその調査対象の土地の名に ずっとメールでやり取りしてた星子の村の名があったから。
お猿のキカがかわいくて、かわいそう。 子分の子猿もおじいちゃんも。 登場人物に変わり者が多すぎるのが、ちょっと濃ゆいというか・・・。 ストーリーは面白かったです。 あらすじまとめとかへたくそでさ。 感想も面白いか面白くないかの2通りしかないし。 まあ、読書記録ということでね(^^; 私は逆上がりできないから、逆上がり教には入れないなぁ。
2時過ぎくらいから日暮れまでずっと雷鳴りっぱなしだったねぇ。 福島では直径3cmの雹が降ったとか。 3cmつったら・・・痛そうな・・・。 ちょっと見てみたい気もしないでもないけど テント車庫とクルマが心配なので止めていただきたい(^^; ここらでも一瞬、雹降ったんですけどね。 あっ!と思って当たりに外に出てったら雨になってしまいました。 ほんとに一瞬だったね。 んむ。雷は見事でございました。 あちこち停電したところもあるみたいだけど ただ見てる分には被害ないし(^^; 音がちょっとこわかったっすが。
かの有名な「星の王子さま」の著作権が切れたそうで 新訳版がぞくぞく出版されるようですね。 原書は「Le Petit Prince」小さな王子。 「星の王子さま」としたのは訳者・内藤濯氏の 工夫によるものだそうです。 ゆえに、新訳を発表するのであれば 「星の王子さま」というタイトルは使わせない というようなご意見もあるようです。 やはり大人の社会は世知辛い様子。 岩波少年文庫第一刷が1953年3月15日。 それから50年読み継がれてきたこと。 我こそ翻訳を請け負おうぞ、と思う方々がたくさんいること。 それは内藤氏の「星の王子さま」があったこそではないでしょうか。 ないがしろにするようなことはお願いですからしないでください。
あちらこちらでレッサーパンダが立ち上がっているようですが・・・。 かわいいというよりも・・・凄まじい違和感しか感じないんですけど。 なんというか、ぴんと伸びた背筋ってのは、 非常に不自然なものなんじゃなかろうかと。 いや、私が猫背だからって正当化しようってわけじゃありませんよ(^^; なんかなー・・・。 頚椎捻挫とか妙な疾患にならなきゃいいけど。 いやー。 猫が背筋伸ばして猫じゃ猫じゃとか踊り始めたらどうするよ(^^;
|