あちこち回って所用を済ませつつ、クルマ屋さんに車検の代金を払いに行く。 新型LIFEが出ましたねー。 抹茶クリーム色ってゆーセンスが好きよ(^^; んでクルマ屋さんとしばし雑談。 社外秘のマイナーチェンジカタログとか見してもらう。 今秋のモーターショウに向けて各社新型が出回る様子。 シビックもマイナーチェンジするようです。 しかーし。おじさんと私の意見の一致するところでは 「シビックはスポーツシビックの代が最後だ」 type−Rが血筋を受け継いではいるが 今のシビックはHONDAを担ってきたシビックではないと。 事実、FitとLIFEに食われてシビックは陰に隠れてしまってるようです。 しかも今の主流はワンボックスカーでセダンタイプもほとんど出ないと。 走るため、というより載せるためのクルマになってしまったんだね。 軽車も外見の大きさの規格が決まってしまっているため ネジ1本の大きさにも気を配って、できる限り内装を広く取っていると。 フロントウィンドゥからボンネットにかけての、のっぺりした形態も 運転席の足回りの広さを確保するためらしい。 軽車にでかさも広さも求めてないんだけどなぁ。 ちびっこいのがきびきび走るほうがかっこいいと思うんだけど。 エンジンに見合った車体重量・寸法にすべきだぞ。 さすれば燃費だってもっとよくなるしだろうし、省エネにもなるだろ。
そえばスカイラインのテールランプの丸目が一部復活するそうで。 やっぱ、あれじゃなきゃスカイラインじゃないよね。 この辺でもおじさんと意見の一致を見ました(^^;
従妹の結婚式に強制出席させられました。 文翔館で神父さん(牧師さん?)呼んで式上げて、ホテルのレストランで披露宴。 従妹もお式も、かわいらしかったっすよ。 一番距離的に近いとこに居た従妹なので あのちっちゃくてほっそくて弱々しかったこの子が 営業で鍛え上げられた満面の笑顔で自分の晴れ舞台を仕切ってる・・・ と思うと感慨もひとしおでした(^^; ほんとにねぇ・・・。 いとこ達なんてちっさい頃はよく会ってても 段々それぞれが忙しくなって親戚の集まりなんて来なくなるでしょ。 んだと、いつまでもちっさい頃の印象が残ってるんだよねー。 いつまでもちっちゃいまんまな気がして。 なんか「従姉です」と名乗るより「叔母です」と名乗った方が しっくり来るような気分になっちまったい(^^; 大した歳離れてないんだけどね。
結婚式自体はいいんですが、親戚縁者の攻撃がねぇ・・・(-ー; めでたい席ではありますし、本家の長男も来てたんでさほどでなかったすがね。 わしのことはほっといてくれ。機会があったらそのうち片付くから。 どっちにしろ結婚式及び披露宴は自分では絶対やりたくないです。 タキシードのほうが似合いそうだも。わし。
王立科学博物館にはまって以来 やたらと夜空を見上げるようになりました。 前からぼーっと空見てることは多かったんですがね(^^; 今「アポロ13/ジム・ラベル&ジェフリー・クルーガー」を読んでいます。 30年以上前の出来事で、 しかも当事者は無事に帰ってきて、この本を書いたわけですが んでも読んでる間中どきどきしっぱなしです。 SF好きな割りに、その辺の技術的なことに関しては全く疎い私にも とても解かりやすく、下手な小説より面白い。 事実は小説より奇なり、とはまさにこのことかと。 映画「アポロ13」は観てないんですよ。 ただのパニック映画かと思ってたもんで・・・。 もったいないことをした。 昨日の満月は曇りで見えなかったけど、 今日は薄い雲の向こうに月がある。 月の舟で向こう岸に渡るまで 私は地球から月を見上げ続けるんだろう。
50万某円分の100円玉持って銀行に行って 計数機に入れるべく20万某円の入った袋を持ち上げたところ 袋が破れて100円玉2000枚ぶちまけました。 いやー・・・壮観でしたよ。 なんとかならんもんかね。この集金システム。
朝起きたら喉に激痛走ってしゃべれなくなってました(T_T) 今もうだいぶおさまってきたけど、なんだろ? 風邪ひいたんだろか? 週末、動きたてならんくらいの熱出ないかなぁ。 そしたら大手を振って寝てられるんだけどなぁ。
通勤時の電車。おおむね高校生で騒がしいんでありますが。 むき身の足をさらす女子高生どもは 階段を昇る際、総じて自分の尻を押さえて昇る。 誰も見やしねーって。 つーか見せるために短いスカートはいてるんじゃないのかい? あれだけの短さのくせに見せまいとする振る舞いが気に食わん。 ちらりと見えても差し支えなし!くらいの意気込みで 可愛らしい振る舞いをしていただきたいもんである。 んで、足が虫刺されでぼこぼこになってる子が多いんだよねー・・・。 やっぱ子供は虫に食われやすいんかい? ああ、それからもひとつ。 昇り階段で尻押さえるならば、下り階段で前を押さえろ。 こっちが昇りで、あっちが下りの場合に見えちまう確率が高いです。 すんげーヤなもん見たーって感じ(^^; やはりチラリズムと言うものはだn(以下長くなるので削除)
耳元でパスワードをつぶやかないでください。 9月はうちの会社の新期開始月。よって転勤者も多かったりする。 その中の、以前山形の支店長してた方。 山形から米沢に行って山形に帰ってきて古川に行って酒田に来たんですが 転勤ごとにわざわざ電話よこしてメールアカウント設定方法聞いてくんのは何? しかも文字入力しながらいちいちつぶやくし。 黙ってやれ。黙って。パスワード他人に教えてどーすんねん。 つーか私に唱えられても私にそのパスワードは効きません(^^;
今日は月と火星が急接近とのことで 会社帰りに空を見上げたけど、月しか見えない。 なんだー薄曇り?星は見えないのかー? と、ぽてぽて歩きながらよくよく見たら 月光の中に羽虫のような小さな光点がひとつ。 ただ単に近視乱視でにじんだ視界ではよく見えなかっただけらしい。 うちに帰って双眼鏡で見たら、やっぱり羽虫だったけど 月のすぐそばにオレンジ色の点がひとつ。 やっぱり火星って・・・遠いんだねぇ・・・。
昨日は結構早くふとんに入ったはずなのに、なぜか寝付けず そのうち、子供じみた恐怖に駆られて本格的に眠れなくなってしまう。 どっかの誰かが乱心して突然戦争が始まったらどうしよう。 小松左京の小説みたいに日本が沈没したらどうしよう。 明日地球が壊れたらどうしよう。 どこかに逃げて生き延びるとしても、逃げられず死を迎えるとしても 私にその時、そばに居て欲しい人と一緒に居る道はあるんだろうか。 最後までちゃんと望む人と一緒に居られるんだろうか。 詮無いことを考えて背中が寒くて眠れない。 ぎゅうぎゅうにふとんに包まっても寝付けない。 こんな時、ぎっちり抱えて寝られるぬいぐるみがあったらなぁ。 ぎっちり抱えて寝てくれる誰かが居てくれたらなぁ。 そんな人が居るならば、こんなこと考えたりもしないんだろうけどね。
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