本屋でまんが立ち読みしてたら カウンター食らった・・・。
あぁ〜・・・どーしろと・・・。
と問われて答えに窮した映画を観てきました。 UA主演「水の女」UAつか浅野目当て(^^; 水に守護されているかのような雨の女と 火を見ると落ち着くと言う火の男の同居生活のお話・・・。 あらすじ書けばもっと複雑ですが・・・。 なんだろうなぁ・・・。 登場人物の神秘性なのか、わざとそう言うものに仕上げたのか ちょっとオカルトっぽい感じ。 ジャンル分けしたら、恋愛モノなのか?これは? なかなかいい映画でした。 銭湯の女湯と男湯で壁はさんでバドミントンしてるのがかわいかった。 浅野の尻は良い尻だ。UAの胸も良い胸だ。 飾らない、素のままで通用する女っていいなぁ。 んで、映画終了後、ご飯&お買い物。 31にアイス買いに行きがてら、ちょっと気になってた同ビル内の インド・バングラデシュ料理店に入ってみる。 チキンマサラと・・・えーと・・・ライスはあるんでしょうか・・・ と、聞きたかったのに、オーダー取りに来た店長さんらしきネイティブな方に 「ナンがおいしい。カレーにはナンが一番。」 と先手を打たれてしまう・・・。んまかったです。はい(^^;
かーっ! なんかパソ子落ちまくり。 Meが悪いのか?お前か?お前が悪いのか? 1年経過したしなぁ。OS変えようか・・・。 インストールするにはCD−DRIVEが・・・。 南方に買出しに行こうか。最近行ってないし。 リブレットの専門店あるって言ってたしなぁ。 考慮しとこ。
∧_∧ (・ω・) . ノ/ /ゞゴソゴソ ノ ̄ゝ
∧_∧ ●~* (・ω・)丿 バクダンドゾー . ノ/ / ッパ ノ ̄ゝ
食らった。 1日中、こんなでした・・・。
退職者が出たり、部署移動があったりなんだりかんだりで再び席替え。 もー動かねぇからな。めんどくさいったら。 今度の席は、また隅っこなんだけどスピーカーのそば。 お向かいさんも居るし。 前みたくお向かいさん居ないのも気楽で良かったけど 後ろに誰も居ないってものいいもんだ(^^; うちの職場は(まあ、業種柄当然と言えば当然だが)有線かけっぱなし。 J−POPだったり洋盤だったり環境音楽だったり 必要によっては演歌だったりしますが(^^; さまざま。 今までは聴こえるか聴こえないかくらいで 好きな曲とかかかるといらいらしてましたが 今度はうるさいほどです。んでも結構快適。ながら族なもので。 ただ問題は「おぉ、この曲いいな」と思っても アーティストもタイトルもわからないこと。 リクエストチャンネル以外ならわかるんだけど 仕事中にいちいち調べるのもめんどくさいし・・・。 結局、カラオケのレパートリーは増えないままです(^^;
からすの声に呼ばれて、なにげに上を見上げたら はるか彼方の薄雲の中に飛ぶ2機の飛行機。 1機は真っ白。もう1機はちょっとグレーっぽい。 多分、旅客機。 へぇ〜・・・あーゆーのも一緒に飛ぶことあるんだ〜・・・。 とぼへぇ〜っと眺めていたら、薄雲の中から出てきた飛行機は 真っ白の1機だけでした。 ・・・? 影?だったのかな? はっきり見える視力プリーズ(T−T)>眼鏡かけろよ。
あぐらかいて本読みしてたら、何か、しりの下でぷつぷつ切れる感触が・・・。 ストッキング、切れたか?くらいに思っていたらなになに。 派手にジーンズが破れておりました(^^; そりゃもう、つんぱが見えるほど。 外出中じゃなくて良かったーっ(滝汗)
昨日13日午後6時ごろ。 「ナンパかけたねーちゃんに馬鹿にされてかっとなった」ばか者若者が 駅の改札へ通じる階段をRV車で上り
反対側の階段を 真ん中の金属製の手すりをなぎ倒しつつ降りる という事件がありました。
その後、駅の北にある公園にクルマ放置して 同乗してた友人と酒飲んでたっつーんだから、何考えてんだと小一時間・・・ 問い詰めても、なんも考えてないんだろうなぁ・・・。 幸い、けが人も出ずに済んだし この大ばか者にしても、下ったほうの階段が、 上って来た側に比べてエスカレーターがある分階段の幅が狭くて 手すり破壊しつつじゃないと下りられなかったってので 転げずにすんだと思うし・・・んでもなんつーか いっそ転げた方が本人にとっては無論、 世の中のためになったような気がしないでもなし。
 あんまり妙な事件起こすなや。大ばか過ぎるでよ。
この1年くらいの間に存在を知って、 買うか買うまいか悩んでいた本がありました。 「映画 ワンダフルライフ その登場人物たちと撮影現場の記録」 映画公開前の’99年光琳社出版から刊行。 その後、同年、光琳社が自己破産してマガジンハウスから再版。 しかし、すでに廃刊で入手不可能。 でも、ネット上探せばまだ在庫のある書店がありそうな気配でした。 映画「ピンポン」でARATAにちょっと人気が出て その流れで話題に乗ったものだったのでもう手遅れか?てとこ。 それが。 今日、地元のBOOKOFFに行ったらあったんですよ・・・。 確かに以前からBOOKOFF全店で光琳社の本を扱ってはいましたが まさか、これまであるなんて・・・。 しかも定価3200円が・・・200円。 手にとったまましばし呆然としてました。マジで。 ほんとにマジで(^^; そこにあった3冊、全部買ってしまおうかと思いましたよ。 (使い道ないんで思いとどまりましたが) なんつーかなー・・・。 思いがけず本が手に入ったのはうれしいけれど 光琳社がなくなったのは、やっぱもったいなかったよな。 結局、版権を引き取った角川が出した「名前」シリーズは かなりセール上げたのに。なんでダメだったのかなぁ。
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