とっとっとの日記
団地妻(二人の子持ち)の日常。
旦那は元気で留守がいい。
でも子どもを風呂には入れてくれ。

2004年03月03日(水) 熊本市を素通りしました

3月3日 玉名郡某町にホームセンターサンコーがオープン!!

行って来ました。実家で必要なものと、新居で必要なものをざくざく買い込もうとしましたが、人の多さに断念。そこそこ買って店を出ました。(この間もそんなことがあったような・・・?)


そして、そのまま菊池郡某町の役場へ。





熊本市を素通り。



何故菊池郡某町の役場にいったのかと言えば、ヒラリンの戸籍謄本をとりにいったのです。戸籍謄本は本籍のあるところでしかとれません。


?と思った人。私の日記をよく読んでいるか、私の知り合いかです(笑)



ヒラリンは現在長崎県在住。実家も長崎。なのに何故本籍が熊本県なのか。




以前に結婚したとき、本籍を熊本にしていたからです。

そうヒラリンはバツイチだったのです(奥様は魔女風に)
そしてそのまま異動せずじまい。

本人なんとか熊本に帰ってくる気らしい。








某町役場でヒラリンに電話したとき、カラオケの話しがでてまた鬱に。
あからさまに声がトーンダウンするので、ヒラリンが謝る謝る。思考と感情は別だな〜と実感。わかっているのだが、心の底から嫌ヅラになってしまう。

しかも、友人が歌うかもとか言い出すし。
「はぁ?自ら進んで歌うとね?」「自分から手を上げて『歌わせろ』とか言うと?」「私の親戚とか友達にはそんな目立ちたがり屋はいない」
かなり非難がましく言いました。

とりあえず 私がお色直しに退場してから歌わせる ということで。




今日ほんとはウェルカムボードとお見送りグッズのシールと音楽を作成するつもりが、なにもしてません。

金曜日にはホテルに持って行かなければいけなのに・・・


い いまから が ん ば  る?(って疑問形かよ!)



2004年03月02日(火) 勝ったと思うな思えば負けよ

いきなりブルー

やる気ナッシング

すべてがどーでもいい




あと、ウェルカムボードとドラジェと親戚一行の名簿と席次にしるしつけたり、二次会の案内を作ったり、使いたい音楽をダビングしたり、いろいろすることがあるのですが結局二次会の案内しかつくりませんでした。

しかも気分がローのまま作ってるので納得いかない出来だが、それさえもどうでもいい。




ここにきてマリッジブルー?














いいえ原因は カラオケ
今日の午前中買い物に街に出てたら、ヒラリンから携帯に連絡があって
「父の友人がどうしても歌いたい、と言っている」



・・・はあ?


・レストランだからカラオケの機材がない
→いまどきバスにもカラオケがついてるのに、結婚式場にないてあるか!どうにかしろ 無いならアカペラでもいい←ヤメロ

・すでに式の進行表ができていて、余興をいれる時間がない。披露宴の時間をオーバーしてしまう
→延長しないと仕方がない



以上、反論を試みた経過らしい。一応ヒラリンも断ろうとしたらしい。
本番まで1週間を切ってから今さらなにを言い出すのか。
簡単に延長と言っているが、カラオケボックスで延長するのとは訳が違う。延長代は誰が払うと思っているのか。






これをデパートの休憩所のソファに座って聞いていたのですが、公共の場所で危うく泣くところでした。つうか涙ぐみました。←自分がマジでカラオケ嫌だったんだと痛感



家に帰って、両親に話すと「したいと言っているのなら、させないと」



仕方ない、と分かってはいるのですが嫌なのです。
カラオケが嫌いなのではありません。むしろ好き。
ただ自分の結婚式では嫌なのです。他の人の結婚式でカラオケがあったりするのはどうも思わないのですが、自分の・・・と考えると嫌。

「俺たちのために歌ってくれるのだから・・・」とヒラリンは言うけど、そんな訳ねーだろ。自己満足だよ。自分がみんなの前で歌いたいんだよ。私たちのためだったら、反論を試みた時点で察するだろう?「断られてる」って。


さんざんヒラリンに断れ断れと言ったのですが、それは無理なのは分かっているのです。父の友人と言っても、立場的に雇い主みたいなものだから。
今回のカラオケもお義父さんづてで話しがきたのだと思います。あっちのお義父さんは強引つうかワンマンつうかわがままなとこがあるし、ヒラリンの意見なんてあって無きが如し、みたいなとこがあるので。















もういいや。


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