とっとっとの日記
団地妻(二人の子持ち)の日常。
旦那は元気で留守がいい。
でも子どもを風呂には入れてくれ。

2004年02月05日(木) えっ将軍さまなの?!

久しぶりにバイトに出た。



えらい鍛(きた)われた。




夜勤が「将軍さま」の異名を持つM上さん。もうそれだけで他の人から同情が得られます。「・・・がんばってね」みたいな。
『・・・』の部分にいろんな含みがあります。


夜間の再配達が間に合わなくて、他の課の人も駆り出して総出でよってたかって夜間再配達を処理しました。たまに出てきてこれかい、とぐったりとなる。


職員さんが「やっぱりあんたがおらんとだめばい。もどっておいで」と言ってくれる。そう言ってもらうと、自分がやってきたことを認めてもらったみたいで、とてもうれしい。


7日と19日が出勤で最後になる。



2004年02月04日(水) 隠居してるのに・・・

携帯に見知らぬ電話番号。でも県外ではない。


「?」と思いながら出ると、古巣(郵○局←だから意味無いってこの伏せ字)からだった。



明日どうしても夜勤の人が足りないので出てくれ、というご依頼。

夜勤のできるバイトの子達は日勤や中勤で出ているし、職員をやりくりしようとすると8連チャンや7連チャンになるらしく、私に振ってきた。らしい。



シフトを組む段階で、新しいバイトの子が木曜日が休み、とゆうのを知らなかったらしく、彼が木曜日に夜勤になっていてこの有様らしい。
新しいバイトの子は課長には、そのことを言っていた。
しかし、シフトを組む代理(役職名)には言ってなかった。
当たり前だ。新しく入った子が誰がシフトを組むか知るわけが無い。

私からすると、課長が代理に言っとくべきだと思うのだが、どうだろう?
だいたい管理職同士のコミュニケーションがないと、下っ端は大変だ。
管理職の人間にひとりひとりに言って回らなくてはいけなくなるからだ。
時間の無駄が多すぎる。


職員減らす前に、そんなぐずぐずをどうにかしろよ。郵○公社!(だから以下略)


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