| 2004年01月24日(土) |
明日彼氏ンとこに行く予定(は未定) |
ワインが残ってるのか、二日酔いではないが体がダルかった。
こころなしか声も低い。
Aちゃんと会った(またかい)
妹を迎えに行った。
私の部屋は病室になっていた。
弟が熱をだして、寝ていた(私の布団に)
コタツの上には誰かの食いかけの夕ご飯が・・・
その食いかけのご飯を食べに母が現れた!
そのままコタツで寝てしまった!
私の寝る場所がない!
Aちゃんの奢りでディナーに行きました。 何かしゃべりたいことがあるらしくて、ちょうど休みだったのでAちゃんが仕事終わったら連絡して、とメールしたら給料日だから奢ってやる、と男前!なお返事vv
二人とも行ったことのないフレンチのレストランへGO!
飲んでもいいとのお許しがでたので、フレンチならワインでしょうとハーフボトルをオーダー(Aちゃんは飲みません)←自分の分だけ
ところがハーフボトルのワインが品切れ・・・
どうしよう、と今日の大蔵省の顔色を伺うと「・・・いいよ、頼みなよ」 あ あ 兄貴ーーーー!!一生ついていきますvvvv
「赤ワイン、フルボトルで」
コーヒーが出てくるまでに飲み干しました。フルボトル。 料理も美味しかったし、ワインも美味しかった。Aちゃんの話もツボをつく話しで大変楽しゅうございました。
いい調子の私はAちゃんにおねだりして、今度は繁華街のAちゃんの知り合いのお店へ。
そこでは林檎酒をロックで(多分)2杯←うろおぼえ〜 鳥インフルエンザをものともせず、鳥のから揚げを頼み金曜日とは思えない客の少ないお店で店長たちとしゃべり、さらに調子を上げて店を出ました。
酔っ払った私がレンタルビデオ屋に行くと必ずすること。
エロアニメのビデオを借りる
しかし、その時私の心をくすぐるエロアニメのビデオが無かったらしく(他人事)そのままスルー。
部屋にたどり着くと案の定妹と弟が寝てました。弟にいたっては私の布団で!
結局朝方までAちゃんは私の部屋で過ごし、朝陽と共に帰って行きました。
ほんとうに、ごちそうさまでしたvvv
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