毎日なんか考えてる。

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2002年06月04日(火) * ハッスル *

あー。
もうTVの前で大ハッスル。
窓全開でビールグビグビ飲みながら
「ウギャーッ!!」「アブナイー!!」「行けー!!」
「キャァァァァ〜〜〜ッ!!スッズッキッ!!」
「イナモトォォォーー!!エライー!!偉すぎるー!!」
「カブッ!!一緒にガンバレって言えーー!!」
「ヤナギサワ、倒れンなッ。クオラーーッ!!」
「ザケンナ、どこがファールなんだー!!」

お向かいのオクサンが窓からウチ方面の様子を伺ってました。
ウホホ。
「イカレタ奥さん」と思われたかもしれません。

いいの。
いいの、いいの。

いやー。
今日は燃えたね。
欲を言えばきりが無いけど、
つか、罵倒もしまくったけど、
でも、2点「も」とったことがスゴイ。
ガゼンやる気が沸いてきた。
ワタシがプレイする訳じゃないけど、なんかこう、湧いてくるってモンよ。

ガンバレニッポンと応援しつつ、日本の選手の逞しさに惚れつつ、
やっぱり目の端っこでは常に背番号「7」を追ってしまうワタシなんですが。
長年の個人的な好みなんでどうしようも無いのよ。
オホホ。

あー、日曜日が楽しみ。

楽しませてもらいました。
love。



2002年06月03日(月) * パンツマン *

ゴールデンウィーク後半から始めたカブのトイレ練習。

確かについ2ヶ月前までは、物凄くトイレを嫌っていた。
出そうな時に座らせてみたら出た、とか、よくそうゆう話しを聞くけれど、
カブの場合、そんな「偶然」ですらトイレで出した事は無く、
ホントに頑ななまでにトイレでするのを拒んでいたのだ。

それが「やってみる」「チッコ出そう」を合図に始めてみたら。
ナンだか拍子抜けするくらいアッサリとオシッコ部門はほぼ終了。

トイレ練習を始めるにあたってワタシ自身も覚悟と言うか、
「さーて、いよいよ始めるぞ。」って言う意気込みがあったんだけどね。
漏らしまくるだろう、とか、イライラするんだろうな、とか、
これから随分長い間オシッコとの戦いをするんだろうな、とか、
そうゆう覚悟。

それがドッコイ。
「始めてのチッコ」が出てからは漏らす事も無く、
だんだんオムツで居る時間が少なくなり、
パンツマンに誇りを持ち始め、
パンツを脱いで1人で用を足すようになり、
気付いたら、教えもしないのに
先っちょに付いたオシッコの滴をティッシュで拭いてゴミ箱に捨て、
試しに外出もパンツで行ってみたらチャンと「チッコ申告」をし、
外のトイレでもフツーに出した。

で、今日は更に1ランクレベルアップ。
お店屋さんの“立ちション用便器”で放尿。

子供のツボってのはホントによくわかんないね。
一言で言えば「ヤルキ次第」って事なのかもしれないけど、
なんで急にヤルキになるのかって事なのよ。

だって、トイレの事はカブが2歳の誕生日(去年の9月)からずっと
事あるごとに「2歳になったんだもんね。オムツ早く取らないとだね。」
って言い続けていたのよ。
それだって、カレコレ8ヶ月もの間ヤツメは全くヤルキを見せず、
見せないどころか「オムツなオレ」を開き直っていたんだもの。
「何歳?」って聞かれると「カブト2歳。まだオムツ取れない。」なんて
聞かれもしないのにオムツなオレをアピールしていたし、
幼稚園の子を見かければ「カブトはオムツしてるから幼稚園行かない。」なんて言ってたし。

それが突然のヤルキマン。

不思議だねー。まったく。

まー、ウンチはまだ「トイレではゼッタイしないぞ体勢」を崩していないんだけどね。
なんだけど、なんかきっとコレもフンギリって言うか、
そうゆうのが必要なのでしょう。
相変わらずツボは全くわかんないんだけど。

それにこうなって来ると、
ウンチなんてほとんどが家でするワケだし、
もう本人が「ヤバイ」って思うまで
存分にオムツですればイイじゃないのさーなんて思ったりもする。

出る前にチャンと「オムツプリーズ」って申告するんだしさ。
ナンにも不都合ないんだわさ。

そんなこんなで、一応無事「パンツマン」になったカブ。
純白のブリーフ。
抱っこすると、お尻とチンチンの感触がプニプニしてて愛くるしいです。
ウホホ。



2002年05月31日(金) * おかえり *

ダンナさんの赴任でシンガポールに行ったきり、
7年も戻ってこられなかった友達がこの春ようやく帰国した。

彼女とは毎年里帰りの度に会っていたんで
そんなに「久しぶり!」って感じでも無いものの
海外に住んでるってのと、会おうと思えばイツでも会えるってのは
気分的に違う。
全然違う。

で、彼女とはいつも夜、外で会っていたんだけど
今日は引越した我家+大きくなったであろうカブを見に
ウチに遊びに来た。
スンゴイ美味しいプリンを持って。
(パステルのプリン。初めて食べたの。激ウマ。)

昼時だったんで、軽くランチを作って、
ワインを1本だけ空けた。
会話をしばしばカブに中断され、1つの会話がなかなか続かず、
それでもシブトク近況報告なんかをしていたら
アっと言う間にバイバイの時間になってしまった。

ナンかね、
いつも夜会う人と真昼に会う、とか、
いつも子抜きで会う人と子連れで会う、とか、
いつも酒飲んで話してる人とシラフで話す、とかって
ナンだか照れる。

もう何年もの間、何回も、何時間も一緒に過ごした仲なのに
それでもナンだか照れた。

でも、会えたのも、帰って来たのも、
やっぱりスゴイ嬉しいんだけどね。
「おかえり」って感じで。

またユックリ飲みましょう。
今度はカブ抜きで。



2002年05月30日(木) * ワイルドな猫 *

続・三渓園の話し。

それはステキな日本庭園。
ウラウラと散策していると、やたらと猫に出会う。
多分、その中で繁殖しているのであろう猫たち。
江ノ島の猫のように。
観音崎や城ヶ島の猫のように。

フと気配を感じて草むらを見ると、
何やら捕獲体勢に入ってる猫を発見した。
姿勢を低くして、お尻を小刻みに震わせている。

ピョーン。
ザッ!!

何か捕獲したモヨウ。
口に咥えている。

ナンだ、ナンだ、何を捕まえたんだ?!
歩みよる3人。(ワタシ、テルクン、カブ)

ボト。
土に獲物を置いた。

………。
トカゲ。

尻尾千切られて、
尻尾だけ激しく動いてる。
本体は死にかけてるのか動かない。

で。
その動く尻尾を、まず、
食べた。

息を呑む3人。
もう猫に釘付け。

そして一息つくと、次に、本体を、
食べた。

アムッ、アムッ、ウグッって。

猫って、トカゲ食べるんですか?

もう、それは衝撃で、頭の中をグルグルと
「ネコがトカゲを…。ネコがトカゲを?」って。

ワタシ、猫飼ってるんだけど、
ネコって、虫とか捕まえても転がして遊んでるだけで
食べたトコは見たこと無くて、
だから捕まえても食べないんだと思い込んでたのよ。

それは飼い猫だからってコトなの?

でも、ネコってトラとかライオンと同じ科だしね、
食べたって全然おかしくないんだろうけれど。

でも、理屈抜きで衝撃でした。
ちなみにイチバン「普通」にそれを見ていたのはカブ。
当たり前なのかもしれないけど、ヤツは普通に一連の行動を見守ってた。

あ゛−−。
まだらー。(←飼い猫)
まだらようー。

スポイルされたペットでいいから
ワタシの前でトカゲとか食べないでね。
おねがい。



2002年05月29日(水) * シュン。 *

昨日、前住んでた横浜の友達んチへ遊びに行って来た。

半年ぶりに訪れた懐かしの街は、
相変わらず子供がイッパイで、人もイッパイで、
そのウジャウジャした活気のある空気が懐かしかった。

今住んでるトコは静かで緑が多くて良いトコロもいっぱいあるのだけど
何しろ子供の数が少ない。
公園に行っても、スーパーに行っても、全体的に子供の姿が少ない。

しかも、これはただの偶然だと思うのだけど、
その少ない子供の中に男の子がほとんど居ない。
公園で会う数少ないチビッコは圧倒的に女の子ばかり。

前住んでたトコでは年上の男の子とばかり遊んでいたカブ。
やっぱり男の子と遊ぶのと、女の子と遊ぶのでは遊び方も違う。
弾け方が違う。

今日はカブが1歳の頃から毎日のように公園で遊んでいたヒロクンちにお邪魔して
オウチでサンザン遊んだ後、ナツカシの公園へ。

もう、走る走る。
叫ぶわ、奪い合うわ、仲直りして抱きつくわ、
とにかくスゴク楽しそうだったカブ。

あそこに住んでいた時はソレが当たり前で
子供がタクサン居るってコトを
特に「良い環境」だなんて思ったコトは無かったんだけど、
「調子ノリノリコンビ」の復活を見ていたら
ちょっとホームシックな気分になってしまった。

コッチに引越して来て半年。
オウチにも生活にも、日常にもスッカリ馴染んだのだけれど
こればっかりはね。
ムリしてどうのって問題じゃないし。

割り切って考えれば、子供と丸1日一緒に日常を過ごすのなんて
長い育児の中のたった2.3年間のコトなワケで、
その数年を濃く2人で満喫すればいいのだ、って思うコトもあるのだけど、
とは言え、やっぱりこんなに嬉しそうにしてるカブを見たらチョットだけ
「なんとかしてあげたいなー」なんて思った1日。

シュン。

○Joeクン、Hiroクンの3歳コンビ。で、カブト2歳。


○自転車に乗れるようになったHiroクン。
 後ろに乗るのも乗せるのも楽しそうだった2人。



2002年05月28日(火) * 小僧達 *

おととい三渓園に行ってきた。
初めて行ったのだけど、
スゴク良いトコでワタシの「お気に入り」にサッソク追加。

三渓園と隣接して横浜市の公園があって、
この公園がしかもマル。
ヒジョウにマル。

D51が置いてあって運転席に入れる。
見るだけじゃないってのがまたステキ。



転車台とレールなんかもあったりして。
本物のレールの上を歩くカブ。
夢中。


周りは大きな木がイイ感じで木陰を作る芝生やら
ザリガニとかフナとかがいるらしい沼があって
ナンチャッテ釣りに昂じるチビッコで賑わっていた。

そうそう。
その沼でビックリ小僧に遭遇。
釣りとか水遊びならまだしも、
小1くらいの2人組が、その沼で泳いでたのよ。
頭まで浸かって!!

だって沼だもの。
下は黒やら茶やらの泥が沈殿してて、
ヤツラが暴れる度に水はモウモウと濁ちゃって、
その濁った水、潜って口に入ってるし。
で、水から顔出した時、ブハーってやると鼻とか口から泥水出てくるし。
1両日中にモノモライとか、腹痛とか、何らかの症状が現れると思われ。

しかもその細かい泥が鼻と口の周りにヒゲみたいに付着して
タケシの「鬼瓦ゴンゾウ」みたいになってるし。

スゴイよ、もう。
絵的にスゴイ。
最近見ない小僧っぷり。

もちろん小僧達は子供だけで来ている。
多分、最初は釣りとかしてて、そのウチ服が濡れちゃって
段々調子に乗って来て、ドンドン水に浸かって行っちゃって、
で注目を浴びるモンだから調子に乗って泳ぎ出した…ってトコじゃないかと。

「ただいまー」で玄関に立ってるムスコの姿見て
途方に暮れるオカーチャンの姿まで想像してしまいました。

お気の毒です。
母。

ヤンチャも度を越えるとオカーチャンもキツイやね。
程ほどのヤンチャってのがベストだけど。
そんな「程よい感じ」ってワケには行かないのが現実なんだろうな。

でもナンだかカワイかった小僧達。



2002年05月27日(月) * 夏気分。*

夕立。
家の中から見る夕立ってナンか好き。
雷も家の中で見るのは好き。

家の灯りを全部消して窓に座って
カブと一緒に雷観賞。
ビカビカ光る空とか
ザーザー降る雨とか
ゴロゴロ鳴る雷を。

なんか「夏」って感じ。

週末はまさに夏日で、義兄ファミリーと一緒に海に行った。
カブと半年違いの従弟、蓮クンと共に。

ドッチかって言うと慎重なカブ。
波うち際へのアプローチも慎重だし、それに、海でのメインは砂遊び。
石や貝を集めてシャベルやスコップで穴掘ったり山作ったり。

が、果敢に水に突進していくタイプの蓮に触発されたのか、
この日はカブも海に挑んで行った。

ズブ濡れになっては砂に転がり、そしてまた海へ。
もうズボンは「砂天ぷら」状態。

蓮は蓮でマンガみたいな青っ洟出してるし。
海に顔から転んでもヘッチャラだし。

同年代+同性の存在ってのはスゴク影響力があるんだろうね。
2人ともスゴク楽しそうだった。

そんなこんなでチビッコ達はトーチャンズと共に大ハシャギ。
よくよく考えれば、トーチャンズもその昔、
こんな風に張り合いつつ戯れつつ育ったんであろうと思われ(年子なのだ)、
その兄弟が今やトーチャンズとなって、
それぞれ自分の子供と一緒に海で遊んでるってなんだかステキ。

で、一方カーチャンズは、砂浜にドッカリ腰を据え、
喋りまくりの、喋っちゃ食いの、食っちゃ飲みの。
へへへ。
マンキツ。

あ。そうだ。
海でスゴイ発見があったんだった。

小さいアサリが波打ち際にイッパイいて、
波が引くたびに砂が洗われて姿を現すんだけど、
姿を現したアサリが一斉に砂の中に潜るのよ。
すごい素早く。
頭を砂に垂直に立てて、そのまま一気に砂の中に突き刺さっていくの。
波に煽られて横向きになったアサリも
チャンと頭を砂に垂直に立ててシュルシュルって潜っていくの。

貝があんなに素早い動きをするだなんて全然知らなかったし
なんか強い意思みたいなモノを感じてビックリ仰天。

義兄ちゃんが教えてくれたんだけど、
大人になると「ナニこれ?!」みたいなコト、
なかなか遭遇しなくなるもんな。
見入ってしまったよ。

そんなこんなで。
何はともあれ、楽しい1日でした。

○砂ズボンカブ。ズボンは元ベーシュ。
 スネ毛に絡み付く砂だらけ足はテルクン。


○こっちはスデに剥がされてオムツマンの蓮。
 背後は義兄チャン。



2002年05月24日(金) * カブト3兄弟 *

最近やたらと替え歌を自作しては唄っているカブ。
今日は「だんご3兄弟」。

♪串に刺さったカブトッ。カブトッ。
3つ並んだカブトッ。カブトッ。

振り付きのノリノリで
何度も何度も唄うカブ。

ボヨーン。
想像しちゃった自分。

串に刺さったカブトも
3つ並んだカブトもイヤ…。

すごくイヤ。



2002年05月23日(木) * ヘンなのー。 *

バケツに砂と水を入れカクハン。
底に沈んだドロドロ砂をシャベルやスプーンですくいあげ
砂場の中央にあるコンクリート台にドボドボと落す。

ボトッ。
ビトビト。

そしてそのウェットな砂塊の上から、乾いた白砂をサラサラとふる。
手でペタペタと固める。

そしてまた
バケツの中のドロドロ砂をシャベルやスプーンですくいあげ
砂塊の上にドボドボ…。

これを繰り返すコト数回。
相当固くてペカペカした砂山の出来上がり。

「ドボドボ」と落ちる砂の塊がウンチっぽい…とお気に入りのカブ。
アリガチなオ下劣小僧です。
ゲラゲラ笑いながら「ボトボトー。ウギャギャー。」とかなりハイテンション。

そして最後に砂山の上から泥水をドベーっと掛けて
流れ落ちる砂まじり泥水のことを
「チョコレート」と名付けている私たち。

昨日行った「イチゲンサン公園」でコレをやっていたら
少し離れた所でマジーっと見ていた女の子が(推定、カブよりチョット上)
砂山を見つめたまま
「ママ、○○もお水やりたい」と。

「一緒にやる?」と言いそうになったその時。

ママ。「お洋服が汚れちゃうからダメ。」

…。
はー。
そっすか。

まー、ヒトんちのコトだからイイんだけどさ。
それでも思わずにはいられないオババなワタシ。

公園来て「汚れるから」ってのもどうなんでしょうねー。
どうなんでしょう、ママ。

ウソでも「カゼひくから」とか、そうゆうんなら解るけどさー。
昨日はスゴク暖かかったけど。

あとは強いて言うなら、その後電車に乗るからとかー。
でも見るに3輪車とか砂場セットとか持って来てるし、
これからどこかに行くって感じでもないし。

オマケにナンでも食べちゃう危険ベビーって言うんでもないし。

見るにその子はカワイらしいワンピースを着ている。たしかに。
で、そのカワイらしいワンピースはイッチョウラってコトなんでしょうか。
どうなの?
そうゆうコトじゃないの?

汚れると、ナンでダメなんだ?

と思っていたら、その女の子。
「ナンで汚れたらダメなの?」と。

そうよ、そうよ。
そこが問題よ、ママ。

「だって○○、お水やったらお洋服に泥水付けて
気を付けなさいって言っても汚すでしょう。
だからダメ。」

え゛ーーー!!
答えになってなーい。
ママーーー。
ヘンなのー。

心の中で毒づいちゃったよ。
一方女の子はママのキッパリした様子に折れたモヨウ。

あー、それにしたって
「やる?」なんて言わなくて良かった。

クワバラ、クワバラ。



2002年05月22日(水) * 探検 *

最近のブーム。
「探検」。

引越して来て間も無いと言う特徴を活かし
自転車で通った事の無い道ばかりを選んで、未知の場所へ行くのだ。

途中で見つけた公園でお弁当を食べたり、
ヨサゲな公園ならそのまま遊んだり、
興味深ゲな店を発見したらそのままウィンドウショッピングしたり、
ただヒタスラ走りつづけて大した発見は無く帰って来る事もある。

この間は大きな公園と巨大な園芸ショップを見つけた。
植木鉢や植物の苗の品揃えが充実している店を探していたからコレは収穫。

で、今日。
近所の公園で遊ぼうと思っていたのに、出掛けにカブからリクエスト。
この間発見した大きな公園に行きたいらしい。

そうですか。
ぢゃ、行きましょうってコトで、今日は「イチゲンサン」公園で遊んで来た。

知らない子供たち。
グループで来てるお母さん。
やった事ない砂場や遊具。

カブは「はじめての場所」に行くとチョットだけヨソユキの顔をする。
こうゆうのもオモシロイ。
ワタシは先客が居る場所に入っていく時は
「誰に言うとも無く、でもソコに居る全員に聞こえるような大きな声でコンニチワ」。
これでヨシ。万事OK。
あとはカブと2人で黙々と新しい公園を堪能する。
探検の日はカブとの密度が濃い。

知ってる友達と、知ってる場所で遊ぶのはモチロン楽しいのだろうけれど、
たまにやるこの「2人の探検」を、どうやらカブは結構気に入ってるらしい。

それにしたって今日も走ったよう。
往復40分。
ダイエットには丁度良い感じです。
ホホホ。


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