毎日なんか考えてる。

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2000年05月28日(日) 自立。

4日くらい前からカブが自力で立ち始めた!!

22日で8ヶ月になったばかりなので「なんか早すぎないか?!」と久々に育児書を引っ張り出してみた。
やぱり8ヶ月で立つのはちょっと早めのようだ。

いつかは通る成長の過程なので「早い遅い」はどっちでも良いし、純粋に立てるようになった事は喜ばしい事なんだけど・・・。

ただね。ウワサによると早く歩き始めると足が短くなるとか・・・。
ただじゃなくても「短足DNA」が50%入っているのだ。
贅沢な注文かもしれないんだけど「まだ立たなくてイイよ・・・」なんて思ってしまった超短足な私。

掴り立ちが始まってから、片手掴り立ち→片手で掴ってピョンピョン→一瞬手を放して立つ→10秒くらい手を放して立つ。
とここまで来ていたのだが、3日くらい前、フと見ると座った姿勢から「フンニャっ!」と立ち上がってユラユラしながら笑っているではないか。
オソルベシ。

自分的にはついこの間生んだばかりで、確かについこの間までフニャンフニャンだったのに。
この8ヶ月で私が変化した事はホトンドない。
それに引き換えカブの周りの時間はものすごい勢いで回ってるんだなって思い知らされる。

まぁ何はともあれ『祝・自立』って事で。
オメデトウ。カブト。



2000年05月27日(土) 生暖かいから。

だいふ前、大勢で飲んでいた時にペットの話しになった。
「動物ってキライ」っていう人が何人かいて、その中の1人が嫌いな理由として「柔らかくて生暖かいのが気持ち悪い」って言ったのを聞いて驚いた。
で、思った事を率直に聞いてみた。
「女の人は柔らかくて生暖かいでしょ?女の人もキモチ悪いの?」
そう尋ねると「女は別!でも子供の感触はキモチワルイ」って。

私は子供の頃から動物はわりと好きだし
若い頃は子供が苦手だったとは言え、それでも子供のプヨプヨした感触はやっぱり抗えない心地よさがあるなぁ。なんて思っていたので、彼の言葉にはホントに驚いてしまった。

そんな話しずっと忘れてたのだけど、ここ最近、カブを抱いてホッペすりすりとかお尻プニプニとかして悦に入っていた時にフとその事を思い出したのだ。

「動物や子供が好きな人に悪い人が居ない。」なんて理論をぶるつもりはゼンゼンない。

でも、小猫や赤ちゃんのポッコリしたお腹の感触や、馬のまあるい目やヨチヨチ歩く短い足やプルンとしたお尻を見て「キモチワルイ」って思うのはどうなんだろう・・・。
もう10年近く前の事なのにフト気になってしまった。

あの人は今ごろ、どうしているんだろう。



2000年05月26日(金) 年中無休。

22日で8ヶ月に突入した。
生まれたばっかりと思っていたのに、気が付いたらお誕生日ももうスグなんだよね。早いなぁ。
周りの先輩ママから「最初は眠れなくて大変」とか「首が据わるまでは大変」とか「夜泣きが大変」とか「寝返りやハイハイ始めると大変」とか、今は「歩き始めると大変」とかとかとか・・・その時その時でチョット先の「タイヘン」を言われて来てる(た)んだけど、実際その当時もそうだし、今振り返ってみても「あの時はスッゴイ大変だったなぁ」という感じは無い。
モチロン大変は大変なんだけど、妊娠中にグルグルと考えていた「育児の大変さ」を相当な事を考えていたので「こんなに大変だと思わなかった!やられた!」みたいな感じが無いのだ。
そう思うと妊娠中、無駄に悩んでいると思っていたけど無駄じゃなかったのかな、なんて思う。
まー、「育児」も「主婦」も“仕事”だしね。笑

ただ、子育て主婦になって「これは辛いな。」と思う事が1つだけある。
それは「体調が悪い時」。
もっと嫌なのが「生理前」。

体調が悪くても「今日はオヤスミ!」っとできないのが辛い。
OL時代「有給使いまくり女」だったテイタラクな私にとって、体調が悪くても働いてる自分に感動したりなんかして…。(甘い)
頭が痛い、お腹が痛いだけならガマンできるし、ガマンできなきゃ薬飲んじゃえば良いのだけど、厄介なのが「体調が悪い+イライラする」=「生理前」。
以前も前兆のイライラと生理痛はある方だったんだけど、子供生んでからヒドクなった。
いつもなら全然何てこと無い事に苛ついたり、泣き声が勘にさわったり、散歩に行く気も起きなかったり、外の子供の声にイライラしたり・・・と2日くらいイライラしっぱなしなのだ。
ほんとはイライラしたくないし、こんな日はあんまり人と関わらないで静かに過ごしたいのだけど、それが出来ないのが辛い。

自分の都合でイライラしてカブやらマダラやらに迷惑を掛けてると思うと情けないやら、申し訳ないやら。

まぁそれはそうと、私は新米ママと話しをする時に気を付けようと思っている事がある。
聞かれもしないのに先回りして「こうなると大変よ」とマイナスな事を言わないようにしてる。
むしろ「こうなると楽しいよ」て事を言いたいな。



2000年05月25日(木) 猫のおやこ

このところずっと良い天気。
昨日もおとといも興が乗ったので片道20分くらいの「ちょっと遠出の散歩コース」をブラブラして来た。
一昨日、その道すがら親子ネコを発見した。
母猫と小猫1匹づつ。
もうねぇ。小猫が「手乗りサイズ」!
スッゴイ小さくてフワフワしてておメメクリンクリンで。
すっごい可愛い。
カブに見せてあげようと思って近寄ったら、シヤァ〜!っと逃げてしまったので、
どうしてももう1度見たくなって昨日もまた同じコースに出掛けたのだ。

かくしてヤツメらは前日と同じ所にいた。
しかも親子でスッカリ寝入っている。かわいスギル。

昨日は温度が28度くらいのまで上がった夏日だったにもかかわらず、
小猫は母猫のお腹にピッタリ寄り添って、時折寝ぼけてかオッパイの方をモミモミしたりなんかしてるのだ。
いやぁ。
人間もネコも一緒なんだなぁ、なんて微笑ましい気分になってしまったよ。
カブも自分で体を動かせるようになった途端、
夢中で遊んでいる時以外は隙あらば「お母さんに触れていたい」という感じだもんな。
それも腕とか太股とか顔とか、とにかく洋服で覆われていない「素肌」をしきりに触ったり舐めたりしたがるのだ。
結局お母さんの腕の中にいるのが一番安心なんだろうね。

まぁ、小猫ちゃんにしてもカブにしても、そのうち乳離れしてお母さんの胸で甘えていた事なんてスッカリ忘れてしまうんだろうけどね。



2000年05月24日(水) 大失敗。

生後まもなくから6ヶ月くらいまでずっと顔に湿疹が出てたカブ。
3ヶ月くらいをピークにだんだん良くなって来て、6ヶ月に入る頃には顔の湿疹はほとんど消えた。
この症状は典型的な「乳児湿疹」の症状らしく、6ヶ月を過ぎても湿疹が治らない、もしくはひどくなっていくようなら皮膚科でアレルギーの検査をやってもらった方がイイらしい。
「アトピーだったらかわいそうだなぁ」なんて心配していたんだけど取り越し苦労に終ってよかった。

湿疹がひどかった3ヶ月ごろ、ちょうど真冬で、空気の乾燥も重なってホッペがガサガサになってしまっていた。
肌の保湿は必須事項だった。
保湿と言えば保湿剤なんだけど、こりゃまたカブの肌に合う保湿剤を見つけるまでがまた試行錯誤の繰り返しだったのだ。
評判が良いものを試しては失敗・・・と5種類くらいの商品を試したかなぁ。
結局明治乳業から出てる「すべすべみるる」が一番合って、今でもそれを愛用している。

ところが・・・。マッタク女ってヤツは化粧品やスキンケア用品で「あれが良いらしい」と聞くとスグに試してみたくなってしまうのだ。
最近のカブはお肌の調子も良いんで、あんなに試行錯誤して「すべすべみるる」に辿り着いた事をスッカリ忘れていた愚かな母。
「夏は保湿より保護」という雑誌のセールストークに乗せられて「そっかぁ。保護ね。確かに夏は保湿って言っても潤ってるしね。」と言う訳で、ついついその「保護剤」に手を伸ばしてしまった。
そしてウキウキ気分で早速お風呂上がりにそれをヌリヌリした昨夜。
どうかすると「最近ヨダレカブレもちょっとあるし、保護剤の方がイイのかも。明日がたのしみだわ。」くらいの気持ちだったのだ。

ところが!!
今日の朝起きてビックリ!!
カブの顔が真っ赤に腫れているではないか!!
やってしまった・・・。
そうだよ!新しいモンは少し試してからだった・・・。抜かった・・・。
ここ数ヶ月タマゴお肌のカブチンを見ていたせいか「かぶれる」という事をマッタク想像していなかったのだ。
大失敗だ・・・・。

もうなっちゃったモンは仕方が無いので、即お風呂場へ直行。
塗ったところを良く洗ってシャワーで流し、皮膚科からもらってある軟膏を塗った。
トホホな気分だったんだけど、3時間くらいで赤みがひいてきて、午後にはだいぶキレイになった。
あー良かった。
まったく「喉元過ぎれば」の自分に大反省な出来事だった。



2000年05月23日(火) ヘンな女。

子供連れで街へ出るとよく人から声を掛けられる。
大抵カブに向かって何やらあやしてくれるケースが多いのだが、中には「何ヶ月?」と私にも世間話を投げかけてくる人や、軽く会釈をしてくれる人なんかもいる。
知らない人と話しをするのは全然OKな性分なので、話し掛けられれば世間話くらいは普通にする。

ところが。今日出会った人はちょっとビックリしてしまった。
それは郵便局でのこと。
1人の年齢不詳な女性が入って来た。
顔を見る限りでは30代後半という感じなんだけど、髪は金髪に染めていて無造作に後ろで1つにまとめている。
服装は真水色のミニTに半チノパン、プラダ風のデカリュックを背負っていた。
コギャルの休日(近所版)という感じ。
化粧っけが無く、まさに年齢不詳という感じ。
長椅子と窓口の間に大きな観葉植物が仕切りのように置いてあるのだが、
まずその女はわざわざ観葉植物が置いてある細ーい隙間をデカリュックを背負ったまま勢いよく突進し、植物をなぎ倒した。
背の高い木が私たちの方へ倒れてきたので一瞬焦ったのが、もっとビックリしたのがその女が「あ”あ”ぁぁ〜!!」と大声を上げて木に跳びついたのだ。
タイミング的にはそこまで焦らなくても彼女の位置からは楽楽キャッチできたのだが、まぁ、本人的にも慌てていたんだろう・・・と、ドキドキしたものの何事もなかったように視線を戻した。

女はその後、私との間に1人女性を挟み同じ長椅子に座った(3人がけ)。
で。座るやいなや間に居る人越しに大声で「あれーえ?この子男の子じゃないの?」と聞くのだ。
私「あ、そうですけど」
女「そうだよねーえ。(めちゃタメ口)だって顔が男の子だもん。なんで赤い服着背せてんの?女の子と思われるじゃん。」
私「そうですか?どっちでもいいけど。」
女「ふーん。そうなんだ。」
しばし沈黙。そしてまたヤニワに大声で。
女「ねぇ!この子頭すごいデカクない?帽子とか被れないんじゃないの?どうすんの?これから夏だよ!」
私「・・・はぁ。大きいサイズがあるから大丈夫です。」
女「そんな事より、お母さん10代でしょ!」
私「はぁっ?!」
ちなみに2人の間には優しそうなおばさんが元から座っていて、そのおばさんはベビーカーに乗っているカブをあやしてくれたりしつつ、私ともちょっとした世間話をしてたのだ。
この辺りまで来ると、優しそうなオバサンも自分越しに繰り広げられる変な会話に係わらないようにしなくちゃ。みたいな態度を取り始める。
言うまでも無いが、私は10代じゃない。しかもゼッタイに10代には見えない!
私「(苦笑)10代じゃないですよ。」
女「うそぉ。でも21くらいでしょ」(ちなみにゼッタイ21にも見えない)
私「・・・もっと上です。」
女「でも25才以内でしょ!」
スゴイ大声なのだ。恥ずかしくて無視する事もできない私。
私「31才です。」
なんでこんな公共の場で年言わなきゃなんないのぉ!?と、もうヤケッパチ。
さらにトホホだったのが年を言った途端、その場に居たホトンドの人が私の顔を見たのだ・・・。
女「うっそぉ!ねぇっ。みえないよね?(隣のおばさんに話し掛けてる)そんなバンダナなんかしちゃってさー。(頭にバンダナを頭巾のようにして被ってた)普通31才ってそうゆう頭しないんじゃないの?ねぇ!?(また隣のおばさんに話し掛けてる)いいじゃん、ナウくてー。」

ムカツク通り越して穴があったら入ってしまいたかった!
世の中いろんな人がいるよな・・・。
なんなんだろうか。まったく・・・・。

郵便局に行っただけなのにドっと疲れてしまった。



2000年05月22日(月) 「TSUNAMI」

SASの「TSUNAMI」がロングヒットしている原因について分析しているコラムが載っていた。
その説によると「往年のドライブの友と言えば夏はSAS、冬はYummingが定番だった。かつてのSASを彷彿させるメロディーにあの歌詞と来たらツボを押さえられてノスタルジックな気持ちに浸ってしまう。オヤジと言われてもそうなんだから仕方がない。」とのこと。

SAS世代は「オヤジ」なのか!!
軽めのショックを受けてしまった。→コテコテのSAS世代。
高校の修学旅行は新幹線の中、友達と2人ウォークマンで、発売されたばかりのアルバム「KAMAKURA」をずっと聞いていたし。
ウム。

とはいえ、ここ数年は次のアルバムを楽しみにする、的なワクワクした期待感を持てなくなってしまってる。
昔のSASサウンドを聞きたいのなら昔のSASのアルバム聞けば良いんだし。
昔のは昔ので完成されてるし。

で、唐突だけど最近のお気に入りは「Aiko」。
ドライブの友。

LIVEも1年半前に行ったレニークラヴィッツ以来ゴブサタだよな。
その時はカブがお腹に居たんだよな。
今度LIVEに行ける日は一体何年先になることやら。
ウム。



2000年05月21日(日) マツボックリのナゾ

すごい前に三保の松原へ行った時のこと。
松原と言うだけあってそこには広い松林。
時期的にそうだったのか、大量のマツボックリが落ちていた。
マツボックリって何だかスゴイかわいいじゃない。
「こりゃ拾っていくしかないでしょう」と
テルクンと2人してシャツの裾をビローンとエプロン代わりにしてタンマリ拾ってきた。
そのマツボックリ、当初はリースにしようって思ってたんだけど洗って乾かしてる光景を見た時に「タクサン山積みになってるマツボックリって可愛い」と、素焼きの浅いプランターに山積みしてお部屋の隅に飾っていたのだ。

その思い出のマツボックリも今度のお引越でひとまずダンボールの中へしまわれる運命に。
知らず知らずのうちに奥の方にホコリも詰まっちゃってたんで洗面器にマツボックリを入れて水をかけてゴシゴシやっていると・・・。

笠がビヨンって開いたマツボックリを水に付けるとどうなるか・・・。
笠がピッタリと閉じてしまうのだ!
これにはビックリ。
だってもう木から落ちて死んでる訳で、そんな閉じたり開いたりするだなんて思いもしなかったから。

今ちょうど太陽を浴びて乾かされてるマツボックリ達。
カゴの中で少しずつまた笠を開き始めてる。
すごく可愛い。



2000年05月20日(土) ダンボール様様

思いつきで入れたダンボールサークルはその後も大好評。
よくよく考えてみると、カブの手が丁度よく届いて、ヘリが掴みやすく、なおかつグルリと繋がってるなんて便利な場所、家のなかに無いもんね。
そんな訳でカブはこのダンボールの中で立ったり座ったり(座っても丁度よい背もたれなのだ)飛び跳ねたりでゴキゲンさん。

しかも今日このヘリに掴って排泄したカブ。
どうやら座ってキバるよりも立ってキバった方がアンバイが良いらしく、今日は「立ちウンチ」で2回もしてくれたのだ。
フフフ。良い事づくめではないか。

なんだけどぉ。
お家の中にドーンと大きなダンボールがあるっていうのも美観的にはどうなの?ってトコロなんだけど・・・。
子供ができるとインテリアだなんだなんて2の次3の次になっちゃうんだよね。
前は無縁だったキャラクターモノも知らず知らずのうちに増殖してるし。

ともあれ今のところ「ダンボール様様」。
一体何日で飽きるかって事だね。



2000年05月19日(金) 箱ベビー

来月の引越に向けてイヨイヨ片づけを開始した。
ダンボールを薬局やスーパーから集めてきて、
まずは大モノのテーブル解体からスタート!
で、テーブルが無くなって空き部屋になったリビングへ
荷造りしたダンボールをどんどん積んでいくと言う訳。

ところで。
私の特徴のひとつ→「片付け好き」。
掃除・・・というより片づけるのが好きなのだ。
掃除の中でも整理整頓が好き。
引越はメンドクサイと思う反面、押入れやら本棚に詰まってるものを次々と出して、要らないのに取ってあるものなんかをポイポイと捨てつつダンボールに詰めていく作業は結構楽しい。

しかもその片づけられた荷物を何も無いお部屋にレイアウトしていくのは小躍りするくらい楽しい!
テルクンは私とは正反対で掃除がキライ。
中でも整理整頓が大キライ。
服を畳む、使ったものを元に戻す、引出しの中を整理する・・・。
こうゆう事をしているとムズムズしてくるくらい苦手らしい。

一度休日にテルクンの会社をちょっと覗いた事があるんだけど
そのデスクは信じられないほど荒れ果てていた!
やっぱり…。だけど。

なので、このジミチな作業をウキウキとやってる私を見ると「信じられない・・・。(でもラッキー)」と思うらしい。

年末の大掃除の時なんかもそうなんだけど、
雑巾がけとか窓拭きとか、単純作業的掃除に関してはヤルとなったらすごい勢いでバキバキとやってくれるので(ただし“やる”となるのは、大掃除のような大イベンとに限るけど!)私が整理整頓してる間、テルクンはモクモクと雑巾がけをしてくれるので、まー、ナイスコンビなのかもしれない。

そんな風にイヨイヨ始まった引越し気分。
ちなみに私たちがモクモクと働いてる間、カブはどうしていたかと言うと・・・。

丁度カブの胸あたりの深さの、大きなダンボールに入れたらグルグルと掴りながら歩けるのが楽しいのか何と2時間以上も箱のなかで機嫌よく遊んでくれていたのでした。

ケケケ。しめしめ。

しばらくコレで。


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