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| 2005年06月01日(水) |
逢瀬記録(05.05.23) |
5月23日の逢瀬記録、
箇条書きでもいいから書いておかないと、忘れちゃう!
と思いつつ…… なかなか書けない今日この頃(涙)
今までの逢瀬記録についても。
早いウチに書かないと、コラム書くときに忘れちゃってることとか
当然のごとくあるわけで。
んで、ご主人様に
「ここ、どうでしたっけ?」「他なにかありますか?」
と尋ねても、
「麻瑚が覚えていることだけを書け」っていうお返事しか、届かないんだもん(涙)
ご主人様も、私とのsexでしたことなんて
とっくのとうに忘れてしまっているのか、
はたまた私が試されているのか、分からないけど。
***
流れは……んーと。
いつものごとく、
お部屋入って即フェラ→1回戦
ソファから、かかえられて洗面台に連れて行かれて、
立ちバックと対面があって
そのまままたかかえられて……ベッドだったっけ……うーん。
そして休憩、浣腸、休憩。
ご主人様に「風呂はいるぞ」と言われて、拒否。
ここの部分は、コラムに書いた通り。
あれ? このとき、窓際で……窓開けたままだったかなぁ。
(それとも一回戦目で、窓際立ちバック?)
私が逆らったお仕置きということで、小さな窓を開けて、そこで。
隣の駐車スペースが半分くらい見える位置。
幸い隣は空室だったから良かったけど……でもねぇ(涙)
今回もいつも同様、ある程度の声で「気持ちいいですぅ〜」とか
言うまで、解放してもらえず(涙)←お仕置きだから。
コラム通り、泣いて、ベッドは終了。
私はぐったりしちゃって、なかなか動けず。
やっと動けるようになったところで、お風呂。
最近、恒例になってる「お仕置き(非公開)」
そして、アナル調教。小さなディルドも使用。
アナル調教後、フェラ。一度目の飲精。
……ああ、そうだ! アナル調教コラム書かないとー(涙)
お風呂上がって、ちょっとお休みして、縄。
ご主人様が最近お好きな、「縛って目隠し→放置」を。
放置後、鞭。今回はちょっと叩いて終了。
縄で固定されたままご主人様にいぢめられ、犯され。
なんか今回、雰囲気が違かったんですよね……上手く言えないけど。
ご主人様にされてるって分かってるのに、
身体は分かってるのに、頭と心が「違う人みたい」って感じてたというか。
いつもより、かけられる言葉が少なかったからだとは思うのですが。
縄を解き、アイマスクを外して。
ご主人様のアイマスクの外し方が悪くって、
右の目蓋が裏返ってしまったり(笑)←こういうことはちゃんと覚えてる
そのまま普通に、でも激しくsexをして、
最後にバックからむちゃくちゃに責められ
「やめて……壊れちゃ…う…のぉ……!」を連呼。
やっと解放されたものの……ぐったり。
全く動けず。
このままベッドで眠りにつきたいのを我慢して、ズルズル起きあがり、
ソファで最後のフェラ&飲精。
そのままだらだら。
で、新たな癒やし系おチンチン遊びを見つけたり、お話したり。
と、ご主人様に
「あのなぁ、××時には出るぞ(フリータイム終了より1時間早い)。
早く制服借りて着るなら着ろ」と言われ。
退出時間、最初からちゃんと告げてよ!と思いながらmフロントに電話……
でも気になる雨音。窓を開けてみる……うわっ!
凄い雨(青ざめ) そして雷。
「ご主人様……!隣の駐車場に車が入ってますが
それはいいんですけど、すごいことになってます!」
ご主人様も窓辺にやってくる。
「ああ〜……(涙)」
そう、タイヤがかなり水に埋まってる。この勢いであと数十分降り続いたら
車体が水に浸かりそう。
「ここって、自分の駐車場は見られないんだよな。はぁ……」
そんな中、心を鬼にしてフロントに電話。
「えっと……
今月の合い言葉を……(←まずあたりさわりないところから)
はい、それとですねぇ……
アイスと、コスプレの婦人警官をお願いします」
チャイムの音がして、玄関にでると、
傘さして、 多分制服の上にかけてきたと思われるバスタオルを
肩にかけた 30代前半くらいの男性が 立ってました。
「ごめんなさい、ほっんとすみません!!!」
と平謝りしつつ、テキパキとアイスと服を受け取りました。
着替えて写真撮って、テキパキと私服に着替えて、荷物片づけて終了。
予定時刻を10分位すぎたところで、退出。
帰りの車の中のご主人様は、とぉーっても不機嫌。
「何食べる?」
「ごはんいいです。もう帰ります。駅でいいです」
「なんで」
「だってご主人様、不機嫌だもん」
「……」
「……なんでそんなに不機嫌? 私、何かしました?」
「……明日、仕事だからだ! はぁ……」
……苦笑。
まあねぇ、ご主人様が
私に素直な感情を出して下さるようになったと考えて、
ここはひとつ、嬉しいコトと思うようにしましょう。
「私に八つ当たりして下さっていいんですよ、ご主人様!(笑)」
ぐらいな気持ちで……なーんて。
実際のところ、そんなご主人様を
気にしてなーい、というふうに無視し、しゃらーっとしてましたけど。
いつもの電車に乗って帰りました。
でも、雨雲はいつまでもどこまでも、私を追いかけてきました(涙)
酷い雷雨でしたよ、本当に、あの日は(涙)
おやつは、
お取り寄せしたチーズケーキ、
冷凍して持って行ったチンしたら、
予想以上にぐちゃぐちゃになった←画像)一銭洋食などなど。
外ごはんはTOP画像のギョーザ。
《 2005.06.11 23:35 記》
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この私は、もう居ない
(これでも自分にとっては少々太り気味だったのに、今はもっと……涙)
その日は比較的お仕事がヒマ。
ちょくちょく、お喋りなんかを交えつつ、お仕事。
「太った〜」なんて話題になったとき。
Kちゃんが言う。
「ねぇ、ココ(脇腹の部分を掴みながら)の脂肪を
『ラブハンドル』 っていうらしいけど、知ってる?」
Tちゃんも私も「知らないよ〜」と。
Kちゃん曰く、早朝などのTV通販番組で見たそうな。
外国の腹筋や背筋などを鍛えるマシーンの説明の時に
その 『ラブハンドル』なる表現が出てきたらしい。
K子ちゃんは
「恋人の腰に手を回したりとかしたときにもつから、 そういうのかな?って」
とロマンチックな予想をしていたとき。
私は
「それって……
こうさぁ、両脇の贅肉を摘んで、こうやってガンガン動かすんじゃないの?(笑)」
と、自分の両脇の贅肉を掴み、
椅子に座りながら、上半身を軽くポンポン跳ねて陽気に笑う。
そうそれは……騎乗位ですね(笑)
Kちゃんは
「やだ〜!! んもぉ、麻瑚ちゃんったら! そんな想像ばっかり!」
と言ってたけど、口許には笑みが〜(笑)
そして続けて……
「麻瑚ちゃんって、そんなに動くの!?」
ははは(苦笑)
動きますけど……ガンガンと、ね。
(6/5〜6/7の メルマガ・コラム 参照。
さすがにご主人様も
いくら私が最近(ピルの副作用で)太ったとはいえ、
私の贅肉掴んで突き上げたり・揺すったりはしませんけど〜。
ココは職場で、今は仕事中で
他のメンバーもいるからして、Kちゃんの問に素直なお答えはできず。
とりあえず
「だって〜、 私は運動オンチじゃない?
その私が唯一出来るスポーツといったら、コレ(sex)だしさ♪」
と答えて、お茶を濁しておきました。
え? 濁せてない?(笑)
『ラブハンドル』は、googleで検索した結果を総合すると、こんな意味でした。
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【ラブハンドル】
・脇腹についた脂肪のこと。
・ベルトに肉が乗る もしくは ベルトに肉が食い込む状態。
・アメリカの俗語。肥えて出っ張った腹(胴回り)のことを指し示す言葉。 セックスをしているときにお互いに握ることから言われているという。
・他には黒人用はビッグジュディ、フラッビイなどもあるようである
(↑これは未確認)
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ほーら! 私の予想、あながちはずれてないじゃん!!(爆)
《 2005.06.07 20:18 記》
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