ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2013年11月19日(火) ある家族の肖像

すごいどうでもいい話ですけど、数日前にちょっと山夫婦+風っ子でドリフコントみたいなことをちょろっと妄想してからもうずっとそれが頭から離れてくれない…見たい…なんかすごく本気で見たいぞ嵐さんたちでドリフコント…。

全体的に昭和の香りが漂う感じだといいななんせドリフコントだから…。
お父さんのリーダーにはチョビ髭ははずせません…衣装は紺ぽい和服(甚平)でもいいし、もっとカジュアルにグンゼの白の上下(ようするに肌着とモモヒキ)プラス腹巻でもいい…どっちだって完璧に着こなしてくれるはず…だってリーダーだもの。

お母さんな翔さんの割烹着はぜったいに譲れません。エプロンより割烹着派。
海老茶色の和服をはんなり着こなしていただきたいが翔さんの偏った漢気がそれを拒むというならば仕方ない、かわりにモンペで手を打つことにします。(スカートはそもそも無理つうかちょっとエグい)

長男の雅紀くんは小学校高学年くらいですかね。衣装はぜひ芋ジャー(緑)でお願いします。
次男のニノちゃんは幼稚園の年中さんです。黄色い帽子と幼稚園スモックを着て平然とDSいじってたらいい。
このふたりの配役に関しては、雅紀くんが幼稚園児、ニノがペットの犬、という第2案もございます。どっちも似合いそうなので決められませんでした。みなさんお好みのほうをお選びください。

三男のJは、赤子です。
赤子だけど、すんごいスタイリッシュなパープルのベビー服(特注)をすんごいスタイリッシュに着こなして、すんごいスタイリッシュに哺乳瓶からミルクを飲みます。
でも赤子なので基本「バブー」しか言いません。


ドリフが好きで嵐も好きなどっかのTV局のえらいひととかがいつかこの夢を形にしてくれるといいなと100パーセント他力本願でいのっています。

すごいどうでもいい話でした。


2013年11月17日(日) エールのようなもの

そういえば現在嵐さんたちはアルバムツアー真っ最中ですが「LOVE」というこれ以上わかりやすくはならないであろうテーマと「なかよし嵐」という世間様の認識と30歳というアニバーサリーにかこつけて公の場でキッスのひとつもできんようではJと翔さんの間にある例の周囲の精神を不安定にさせる妙な距離感が縮まることはこの先永遠にあるまいと思いました…。
以上。



追記。

なにもいきなり口にちゅーしろ(高すぎるハードル)とは言わぬ。まずはほっぺからいってみようか。


2013年11月16日(土) 15年前の映像とか真剣に心臓に悪いったら

嵐さんのいろんな二次創作を読んでるうちに気がついたんです…じゅんしょってパラレル設定とかにするとびっくりするくらい萌えがなくなるということに…いや言い方悪いな…ストーリーに萌えがないわけじゃないけどなんかふつうのオリジュネとかハーレクイン読んでる気分になるといいますか…少なくともじゅんしょではない…と感じることが多いです…。
これはたぶん、じゅんしょが出会ってからここまでの15年の歴史ひっくるめてのじゅんしょのかたちがそのまま萌えであるがゆえの現象であると思われるので、たとえばその歴史をそのまま下地としてスライドさせられるような兄弟設定(まいが)やら高校時代の同級生設定(三谷劇場)ならばこの限りでもないんですけどもというか、ぶっちゃけ平たく言っちゃえば、すでにある程度いい大人になったJが翔さんに惚れる構図というのがどうしても想像つかない…かといって翔さんが大人のJに惚れるのはもっと想像つかない。
ローティーンの幼いころから翔さんのいいとこも悪いとこも間近でがっつり見つつしかししょーくん可愛いしょーくん大好きを途中もだもだしつつもしつこく15年貫いて最終的に粘り勝ちするJ、というのが私の中では最高に輝いて見えるので、それなくしちゃうとほんともったいないつうか二十歳こえてから翔さんに出会って一目ぼれとかするJはそれはただのイケメンのゲイのひとです。
どんな妄想設定よりもリアル設定が一番萌えるとかほんとじゅんしょこわい。

これと逆にどんなパラレルでもおおよそばっちこいなのがあいさくです。なんかの拍子に一瞬で意気投合しそうなふたりなんで、一目ぼれとかも余裕である。お友達からはじめますもありなら、酔った勢いでやっちゃってどうしようも全然ある。こっちはこっちで汎用度広すぎて別の意味でこわい。

山夫婦はその名のとおり夫婦なので恋愛話よりも夫婦話みたいのがいちばん萌える。父:リーダー、母:翔さん、子供は風っ子たちでファイナルアンサー。ほのぼの家族。いっそドリフコント。

にのしょは、ニノの一人称小説とかがたまらなく萌えます。まじめなのもいいけどライトノベルみたいなちょっとコメディ入ったやつが最強だと思います。
ライトノベルの主人公なニノ萌えです(またそんなピンポイント)


2013年11月02日(土) 自分がノンケだと思い込んでるだけだと話は変わってくる

間が空きすぎてここにいったい何書いたらいいのかだんだんわかんなくなってきたんですが、よく考えなくても最近嵐さんたちの話しかしてなかったので、今日もそんな感じでおし進めていきたいと思います…ぶれない勇気…だいじ!

とりあえず記憶に残ってるとこで先週のしやがれのロンドンでのモテ調査…いや期待を裏切らぬ結果でしたね…にの、女性票獲得ナンバーワンおめでとう!翔さん、男性票獲得ナンバーワンおめでとう!
ゲイのみなさんのコメントが「目がステキ」「唇がステキ」「肌がきれい」とかそろいも揃って赤裸々すぎる…目はともかく、唇とか肌とかあからさまにフィジックな意味合いが含まれてるのが見えて震えるわ…。
ほらあ…だから、だからゆったじゃん!翔さんの色気は生きるのに不必要な類の色気なんだって…。ゲイの熱い視線を一身に受けるノンケっていっちばん不幸なパターン…びっくりするぐらい誰も幸せになんないよ…。

ノンケの翔さんといえば、相葉さんのソロ曲「じゃなくて」が、どこをどう切ってもノンケの翔さんに相葉さんが片思いしてる歌に聞こえてしょうがありません…。
翔ちゃんのために美味しいイタリアンのお店とか調べて連れてってあげてるのに、ぜんっぜん響いてない翔さんとか目に浮かぶようじゃないか…こんないい店知ってんのに俺くらいしか誘う奴いないのかよ!好きな子とかいないの?どんな子がタイプなの相葉ちゃんて。相葉ちゃんやさしいしおしゃれだし付き合ったら絶対楽しいよね。なのになんで彼女できないんだろ?
みたいなことふつうに思ってそうじゃないですか…居酒屋とかでにこにこしながら、俺いい子ひとり知ってるから紹介するよ!とか身を乗り出してひとり張り切る(空回り)翔さんを相葉さんが、番組とかで突如無茶振りされたり中途半端なボケをかまされたりしたときのひきつった笑顔でみつめてればいいな…と思います。
これ、相葉さんの立ち位置Jでもいいかもなと思ったんですけど、Jは翔さんの好きそうなお店リサーチしまくっても、結局、誘うとこまでたどり着けない気がする(そしてJのケータイメモにはいつか翔さんを連れて行きたい店リストがある気がする)ので、やっぱり相葉ちゃんのままのほうがしっくりくるなと考え直しました。
大野さんはそもそもあんま外食しないし(さっさと帰るし)しても店は翔さんが探すだろうし、ニノについては、翔さんがニノんちに行ってスポンサーからいただいた冷凍ハンバーグをおぼつかない手つきでチンしてあげてふたりで食べます。
よしうまいこと時事ネタでおちついたぞ。


2013年10月20日(日) 足場が悪い

今日の昼にはじめて「ニノさん」見たんですけど、ニノ×食というあまりといえばあまりに違和感ある番組基盤…いいもの食うと腹壊すっていう厄介なんだか安上がりなんだかわかんない業をしょってるニノがもそもそ豪華食材を口に突っ込んでるのをみるにつけ、だいじょぶなんかお前…と他人事ながら不安になってみたり…いやこんな風にハラハラ感あふれる番組もそうないわ!そもそもが食にあんま興味なさそうなニノによる薄いコメント的な意味でもな!だれか翔さん連れてきて!こういうのはニノの百倍くらいうまいことやってくれるから!むしろなんも言わんでも食べてる絵面でだけで美味しさ伝わる模範的コメンテーターだからあのひと…。

しやがれは松下さんの絶対音感(すんごい)に対するリーダーのコメント「バカじゃないの!?」が冴え渡っていましたね…わかる!失礼だけど!
なんかもうすごすぎて呆然とするしかないときってそうだよね…なにそれ!?みたいなコメントしか出てこないよね…わかる…バカじゃないの…いや失礼だけども…。


津島 |MAIL