ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2009年08月29日(土) |
怒られたわけじゃないのに |
なんで歯医者ってこんなに凹むんだろうな…(自業自得です)
無抵抗で口の中を弄り回されるというのはなんかそれだけでぐったりする…。 男が男に掘られる気分というのはこれを激しくした感じなんだろうか…。 でも土井せんせいは口の中も性感帯だから(当社設定)歯医者なんか行けないよね!大変! という妄想をしてなんとか自分を立て直そうと必死。
ついでなのでいままで描いたことなかったものも描いてみたりした ↓ http://akanetsushima.fc2web.com/raku/ninkd3.jpg
私が描くときり子は完全にお水系の人になることがよくわかった…。
ホイミ下さった方々、どうもありがとうございました…!!
| 2009年08月27日(木) |
また歯医者のない国に行ってたのかって怒られる… |
口をあけるのが痛くてここ一週間ほど朝昼晩と流動食です…。 歯が痛いんだか口内炎なんだか顎関節の痛みなんだか自分でもよくわからない…。 おまけにパソコンまでなんかカラカラいいだしてるぞ…いろいろボロボロだぞ…。 もし突然日記すら更新されなくなったらまあそのへんのことが原因なんだと思ってください…。 とりあえず土曜日は歯医者に行く…。
回復呪文ありがとうございます!
●ホイミ!は組の人間関係考察を…の方! わーあんなぼんやり妄想を読んでくださってありがとうございます…! わたしもきり丸と庄ちゃんという組み合わせにはものすごく興味を引かれる一人であります…庄ちゃんが成長して土井せんせいに対する気持ちを自覚したとき…それはべらぼうに萌える未来予想図ですね…それに対するきり丸の反応を脳内でシミュレートしてみたのですが、庄ちゃんて良くも悪くも冷静で枠からはみ出しきれない性格なので、鋼鉄の意志と理性と頑固さを持つ土井せんせいを落とすにはパワー不足、ときり丸は認識してるようです…ていうかそういうことならまず俺だろ、という自信もなぜか自然に持っていそうです…またそういう態度をきり丸も隠そうとしてないのでなんとなく庄ちゃんが遠慮しちゃったりとか…。 とはいうものの、遠慮しないで開き直って攻勢かける庄ちゃんが見たいのもまた事実です…本気の庄土井がどっかに落ちていないものか…。 17×32の土井せんせいはもうどう繕おうとしてもだいぶ甘ったれの地が出てきてるといいと思います…もはやただぐずっているだけなのであとはそういうタイミングをきり丸が掴めるかどうかにかかっているという気がします…。 妄想を活性化する楽しいお言葉をどうもありがとうございました…!
今日は は組におけるきり丸の人間関係をぼんやり考えました…。 もちろん乱しんと一緒にいるのがきり丸にとっては一番自然というか居心地がいい関係でしょうが、その他のは組メンできり丸にとって単にいいやつという以外のプラスアルファの存在感を持つ人っていったら誰だろう…と考えた結果、それはおそらく兵太夫と庄左ヱ門じゃなかろうか…という結論にたどり着きました…。
兵太夫はなんとなくきり丸に似たとこがあると思うのです…わりと感情的で短気ぽいとことか周囲の迷惑かえりみずわが道を往くとことか…兵太夫はきり丸についで失言率が高いといい…。 持ってる毒気のようなものが同じなので相手の気分や好き嫌いなんかはすごくすんなり共感したり察したりすることができると思います…。 なので、普通のときとか目的とかが一致したときとかはものすごく気があってうわーっと盛り上がれるんですけど、逆に食い違うときはとんでもなくぶつかり合うガチバトルに発展するのではないかと…どっちも負けん気が強くて頑固だから絶対に引かない…つかみ合い取っ組み合いの大喧嘩に他のは組メンが総出で止めに入るよ…。 でもふたりとも性格的に後まで引きずらない方なので思う様ぶん殴りあって気がすんだらけろっとしてます…。
庄左ヱ門の方なんですが、原作見る限りどーもきり丸には彼の冷静さが鼻についてしょーがないんじゃないかと思えます…きり丸は「正統派」とか「優等生」とか「正論」とかそういう類いのものに反射的に拒否反応が出るので、庄ちゃんのことは苦手とまではいかないものの、他のメンバーよりも心情的には一歩距離をおいた感じになっているといいです…。 でも、成長するにつれて別に庄ちゃんは優等生を演じてるとかいい子ぶりっ子をしてるとかそういうんじゃなくて、本当にそれが素の性格でむしろそういう風にしか生きられないんだということにきり丸が気がついたり、庄ちゃんの方も成長するにしたがって少し悪ふざけするようなゆとりのようなものがでてきたりで、改めて相互理解と信頼を築いていったらいいんじゃないかと思います…。
ちなみに余談ですが、くのいちの一番人気は庄左ヱ門です…。 金吾もモテると思いますが、わりと憧れの視線を遠くから送られる感じで…。 そしてきり丸もまた違った意味で遠巻きにされがちです…きり丸せんぱいってかっこいいのにちょっと個性キツすぎるよね…とか言われてます…。
| 2009年08月24日(月) |
肺活量は一分三十六秒(三巻時) |
第三巻で 「人のものはおれのものおれのものはおれのもの、だからこの世はおれのもの」 とかいう歌を「いい歌だなあ」と言って感動してるきり丸とか見ると、このサイトのきり丸にはハングリーさが足りない…と我にかえります…。 もっとガツガツゴーゴーしててもいいんじゃないか…土井先生との関係も三倍速ぐらいで進行していいんじゃないか…。
初期きり丸は頭身が少し高めなのでニヨニヨする…。 鎖骨率も高めでそれもニヨニヨする…。
回復呪文ありがとうございます!
●ホイミ!きり土井更新を…の方! きり土井ってなんとなく両思いになってから肉体的に関係を持つまでのスパンがわりと長そうだと思います…それまでお互いが長く近くにいた存在なだけになかなかそうなるタイミングがつかめないというか…。 一連のきり土井シリーズのせんせいは残念ながら肉体的なうにゃららにもかなりルーズな人なので(…)そもそもそういう行為に対してあんまり深く考えずむしろ奉仕の精神で臨んでいた節があります…そういうわけなので本当に好きな相手とか大事にしたい人とするときにはどうしたらいいのかわからないんですね…(したり顔で) そんなきり土井にはきっと外部刺激が必要ですね!利吉さんや大木先生の登場のご提案いただいて、一層妄想が活性化しております…うへへ…。 たくさんの温かいお言葉、どうもありがとうございます…さらにがんばります…!
●かますさま! こんばんは!いつもお世話になっております…! 17×32きり土井、喜んでいただけてよかったです…今回の更新もそうですが、お蔵入りにしようと思っていたネタがかますさまとお話させていただけたことで続々と敗者復活をはたしています…。 脳内で終わるはずのエピソードがなんとか作品の体裁をとって外に出てこられたのもかますさまに送っていただいたきり土井萌えエネルギーがあればこそです…こちらこそ本当にどうもありがとうございます…! メールのお返事も後日お送りさせていただこうと思っておりますので、身構えつつお待ちくださいませ…(軽犯罪予告) お言葉、ありがとうございました…!
ほか、ホイミおよび回復呪文下さった方々、どうもありがとうございました…! しあわせです…。
きり土井拾遺にいっこアップしました…。
見てすぐお気づきかと思いますがいきなり成立後になってます…。 なぜなら急に成立後きり土井が描きたくなったので…。 基本的に描けるところ、描きたいところから描いてるので、この先もアップする時系列はバラバラになるとおもいます…。 すごく読みにくいと思いますがかんべんしてやってください…。 そのうちある程度まとまったらできるだけ時系列順になるように整理します…(まとまる…のか…?)
回復呪文とホイミ送ってくださった皆様、どうもありがとうございます…! お気持ちを作品に生かしていきたいとおもいます…!
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