ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2008年04月06日(日) にんげんのいない土地(ジャンル的な意味で)

恒例の日曜感想はひとまずおいといて…すいません今回の更新についてちょっと補足とご注意を…。

ええと…作品のトップにもありますように、今回ちょっと特殊な作品に仕上がっております…つうかぶっちゃけ男性向です…。
ですがひとまず男性向展開部分へのリンクははずしてあります…そのため現在エロ指数としては少年誌程度のレベルにおさまっています…(と思います…)
今のところは女体化と少女漫画が大丈夫な方ならなんとか閲覧可能じゃないかなーと思います…。あくまで描いた人間の無責任な意見ですが…。
そのうちひっそり閲覧制限がされてたら「ああ男性向展開がリンクされたんだな…」とでも遠巻きにしてください…。

すいません…でもアップできそうなものっていったらこれくらいしかなかったんだ…疲れてるときに甘いものが欲しくなるようにこの右手が柔らかくてまるいものを描きたがっているんだ…おかげでこのとこ描くもの描くものどう誤魔化しても女性向ホモサイトにアップできるようなシロモノではない…。
モモさんにおっぱいとかつけてほんと重ね重ねごめんなさいすいません…。
しかしこれもう高村でも黄金でもねえだろってご意見には断固として首を横に振らせていただく…昼も夜も暇さえあれば黄金と幸田モモのこと考えてるこの私が描いたのだから間違いなくこれは黄金で幸田モモです(負け戦)。
ていうか高村で男性向とかさあ…聞いたことねえよ…。


2008年04月01日(火) 今年もまた

なんというGEY-TASSYA。




あと一時間半で消滅予定なので皆様お急ぎ下さい…。
毎年の事ながらこの事実に腹の底から震撼するんだぜ…!

追記:企画終了されたのでリンク解除しました…バナーは記念にこのまま貼っておこう…I川さん、Mゆさま、ご両人に掌が腫れ上がるほど拍手喝采を捧げたく存じます…。


2008年03月30日(日) 元気ないからケーキ

●GO-ON
テディベア抱えてる黄色ちゃんとクッション抱えてる緑がたいへん妖精さんです。アミーゴ!
黒と緑はどうしてあんなにガチなのかが気になる…黒(車)が新キャラ(車)に捕まって齧られてるのに緑(車)が「はなせはなせー」とぽかぽかやってるのがなんかもうありえないあいらしさ…!普段攻が受をリードしてるようで実は受に救われてるっていうのやめてください萌えちゃうから!(ムラムラ)

●牙
未だかつてないほど身を乗り出して鑑賞!なにやら今回の英雄時間は妖精づいている…。
予想通り引き続きバイオリン技師の先生に萌え滾る…パパンの音楽を聴き続けることでファンガヰアとしての本能を自制してたとかそんな…音也パパンはバイオリンが絡むととんでもない魔性を発揮しますね…。
その息子とは切ない別れになりましたが、お互いにとっていい出会いではあったと思います…というか最後海の中のスターブラックに先生のかけらが降り注ぐ描写があったので何らかの形での再登場を期待したく…スターブラックに乗り移って主人公のおうちで音也さんのバイオリンといっしょに並べてもらったらいいじゃない…。
そして今期本命の受(のはず)のNAGOさんは一体どこまで落ちていくのか…(主にイメージ的なものが)!おもちゃ売り場で二号ライダーだけが売れ残るという悲しい光景は出来れば見たくない…がんばって主人公!

●キュア555
こーいうアホ回はほんとやすらぐなー…やすらぐといえばやすらぎのプリキュアが今回やすらぎどころか一層場の空気を不穏なものにしていた…しかし それでこそ こまち。
ケーキが消失してお互いを疑って言い争う面々(プリキュア+ナツ+シロ)に、
ココ:「もうこんなことやめよう…みんな目を閉じてケーキを食べた人は手を挙げて、僕だけに教えてくれればいいじゃないか…それで終わりにしよう」
なんでお前が一番上から目線なんだよ。
そういうお前が一番怪しいと総攻撃を食らう様に胸の中を爽やかな風が吹き抜けました…UZEEEEEEEEEEEE−!!!
敵側はなんかぶんびー×すこるぷフラグがすくすくと成長してますね!
元気ないからケーキの差し入れってなんたるLOVE。
寝不足の回からこっちすこるぷさんが受すぎてぶるぶるする。
子安の疲れきった声のエロスったらない。


私信:yamaさま
山田初登板はたしか二年の春選抜の予選・白新高校戦だったと思います…里中が故障しててピッチャーのやりくりに四苦八苦してた頃、徳川監督が不知火のワンポイントリリーフに山田を起用したんだったと思います…たしか。
最初緊張してガチガチになってたのと、最終的にミットつけてキャッチャースティールから投げたのが、すごい印象に残ってます…。
つくづく高校編は偉大…。


2008年03月28日(金) どじっこバトン

あの日浜辺に誓ったらしいこにゃりさんに頂いたどじっこバトンです…。

■間違えてボディソープで頭を洗ったことがある
×。だが石鹸で洗ったことはある。

■友達だと思って手を振っていたら、実は全くの他人だったことがある
○。あ〜…よくあるね〜…ていうか気がつかずに話しかけるとこまでいくからね!

■トイレの便座を下ろさずに座った
○。ほんと世の中の男(三次元)は皆死に絶えるといいと思いますよね!

■運動会、マラソン大会で転んだ
×。練習中はいくらでもありますが本番ではないなそういえば…。

■電車で寝過ごし、戻りの電車でも寝過ごしたことがある
×。行き先は間違えても寝過ごすことってあんまりないな…。

■宿題をちゃんとやったのに、家に忘れてしまい悔しい思いをしたことがある。
×。「家に忘れてしまいました」は実際には全く手をつけもしなかったときの言い訳の常套手段としてしか使ったことない。

■自転車のペダルを踏み外して思いっきりすねを打ったことがある
○。悲しいね!

■何もない所で突然転んで恥をかいたことがある
○。自分で思うほど足が上がってないことが多いのでよくそこらじゅうにつまづいてます(老化)

■答案用紙に名前を書き忘れたことがある
×。書かないと零点ってあれは本当なのかただの脅しなのか今でも気になっている。

■パンツを裏表ではいて学校に行った
×。Tシャツとかはあった気がするけどパンツはないな。

■友達と遊びに行くとき財布を忘れたことがある
×。財布だけは真っ先にバッグに放り込むのでこれはない。

■電車で寝ていて恥ずかしいコトをしてしまったことありますか?
×。いや…思い当たりません…(自覚がないだけかもしれないという恐怖)

■店のレジに行って会計を済ませようとしたら全く金が無かった
×。買い物籠に商品放り込みながらある程度計算するという貧乏生活により培われたスキルがあります。

■携帯電話にかかってきた時、通話を押すつもりが切りを押したことがある
○。よくやりました。今でも咄嗟に指が彷徨います。電話ってし慣れないからさー…。

■電車待ちの時に物を線路に落としたことがある
×。そういうことをするんじゃないかという自分への疑いが常にあるのでホームの際にはなるべく近付かないようにしてます…。

■道を聞かれて全く違う方向を教えたことがある
×。記憶力に自信がないのでたいがい地元民じゃないふりをして「わかりません」とはっきり言っている。

■お葬式で失敗したことがある
×。失敗するほど葬式に出てないよ…。

■自分の携帯を轢いた、または踏んだことがある
×。まだそこまでは。

■新しいものと勘違いして前にも買ったものを買ってしまった
○。新刊だとそうでもないんですけどね…古本だと気が緩むというかね…ダブったものはトイレに陳列しています。

■間違った字を書き、消した後で再度同じ字を書いてしまった
○。地味に死にたくなりますよね!

■携帯でメール打ってて間違ってクリア押しちゃって長文が台無しになったことがある
○。これさー復活機能とかなんかそんな感じになんとかなんないのこれー。

■帽子をかぶっているのに「帽子どこだっけ?」って聞く
×。帽子めったにかぶらない。

■さっき聞いたはずのことを聞き返す
○。聞いたことは覚えてるんだけど回答を聞き流してるんだなこれ!(最悪)

■頭の中で思っていることが知らないうちに口から出る
○。締まりのない口ですいませんね。

■ストローだと思ってマドラーを噛んだことがある
×。マドラーって挿してあっても邪魔!ってさっさとグラスから抜き取っちゃうからなー…。

■筆箱を忘れて学校に行ったことがある
○。あったと思うな。

■私鉄とJRの乗換えの時定期2枚入れなきゃいけないのに1枚しか入れない
×。そんな複雑なことしたことない…。

■アドレス変更の時、自分の名前を入れ忘れて送ったことがある
×。まだ一回もアドレス変更してません…。

■リアルに電柱や壁にぶつかる
○。吸い寄せられるかのごとくに。

■家の鍵をあけようとして、鍵穴に定期を差し込もうとする
×。定期ないし。っていうか明らかに形状から違うよね!?

■3人のおちゃめちゃんにバトンタッチしてください。
時期的に皆様お忙しそうなので今回はこのままゴールに駆け込ませていただきます…。


あんまどじっこ属性はないから面白い回答にならないよーと思ってましたがけっこう○が点在する現実。
というかこの程度のミスは絶対みんなやってるって!普通普通ゥ!!(全力でどじっこ属性を否定)


2008年03月27日(木) もうれつに栗ようかんが食べたい

たいがいお返事遅くてすいません…回復呪文ありがとうございます…!

●銀英伝再読中の方!
おお再読…お、お疲れ様です…!と敬礼させていただきたく…。
私が所持してるのは新書版なのですが、あまりの字の細かさに今更ながらギョッとなり、再読は中盤あたりからかなり斜め読み気味になりました…。
「薔薇色〜」でヤン提督のおうちに住みついて育った皇帝はキルヒのとこ行っても退行はしない…と思います(自信ない)
なぜなら住みついた時点でヤン金ルートなので。その先に赤金分岐はございません。
キルヒ夜の野望は…どうでしょう…なんかキルヒは鬼畜というよりはただのどSなので…ハルトさまを弄ぶにしろ、肉体どうこうというよりはむしろ得意とするのは精神上の陵辱という気もします…。


津島 |MAIL