ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
涼介さんのこと。
・兄ファンなので当然兄好きなのですが、藤原を好きな兄はもっと好きです。 ・藤原を好きなお兄ちゃんは、ほぼ間違いなく男どころか恋愛も初めてだと思われます。すごーい、少女マンガみたい! ・それではいったい23年間何をやってきたのかというと、それはもうただただひたすらの車オタクだったということで。 ・涼介さん、藤原が好きとかなんとかいうより、藤原に酔っています。泥酔です。 ・藤原のことを藤原、と呼ぶ涼介さんが好きです。とことんそれで通して欲しいです。お見合い結婚ぽくてエロくて大変よろしいと思うのです。(お前こそ酔ってるのか) ・余談ですがお見合い結婚とパジャマはなんとなく私の中で拓兄の指標…。リラックス感と緊張感が共存できるギリギリのラインが。燃えます。メラメラ。 ・藤原とくっついても、お兄ちゃんが違う道を選んでしまった限り、そんなに長くは一緒にいられないと思うのですが、お兄ちゃんがあまりにも幸せそうなのでまあいいかと。 ・好きなところ。エキセントリックな弁舌。アグレッシブなファッションセンス。あの容姿にしてあの性格。恥ずかしげもなく同性に赤い薔薇を贈る驚愕の感性とたくましい神経。
兄編でした。 今週のヤンマガは藤原親子がかわいかった…とくに親の方がかわいかった…。 兄の件に関しては生殺し状態がしばらく続きそうな雰囲気…。
回復呪文ありがとうございます!
●こんにちは。Dについての心配、私も共感しております…の方! こんにちは!お言葉、ありがとうございます…! 共感していただけてとてもうれしいです…ヤンマガ持つ手が震えますよ…何だ、何の拷問だ…今更何へのカウントダウンなんだ…し●のめ…! 赤髪情報もありがとうございます…!その昔とある小説サイトさんで、お頭の髪をまさに「ストロベリー・ブロンド」と表現されてるとこがありまして、初めて拝見したとき、ナイスな同人表現…!と感動したものですが、実際にイギリスの方がそう訳すのならば、現実でもアリな形容ということなのでしょうか…何にしても思わずえびす顔です…。文芸的表現って素敵ですね…!
もしかしたらもう拓兄の話はできなくなってしまうかもしれないので、できるだけ今のうちに思いついたことをここにメモして残しておこうと思います。
藤原のこと
・藤原が目茶苦茶カッコイイということに気付いた瞬間から世界はバラ色です。 ・藤原。藤原は果たして兄を好きなのでしょうか。兄好きな藤原ってどんなのだろうというのが最近の私のもっぱらの悩みです。本当に世界は平和だ。 ・兄の顔好きなのは原作公認。兄に魅かれた理由が走りじゃなく、単純に顔の好みだったということで、ますます私の藤原病は重症に。藤原ったらもう! ・どうもフェチの匂いがするので、顔に始まって指やら足やらパーツ単位で好きになってそのままズルズルと。そういえば昔そんな話描いたような。デジャヴ。 ・藤原を描くのが最近は滅法楽しいです。どうやっても藤原にならなくて畜生!って。飽きないです。楽しい。何度でも挑戦します。負けませんよ!(一体誰に) ・最高の藤原が描けたら、もうきっと思い残すことは何もありません。 ・好きなところ。体の重心をしっかり支えてそうな腰。背中。猫背。硬そうな前髪とオデコの隙間。卑屈な言動の数々。傲慢な言動の数々。多分ムッツリ。明らかに根暗。くわっ。
2000年発行の本の中でいたしたトークから。血気盛んな様子が痛々しいですが、考え自体は今もあまり変わっていないので、再掲載してみました…本当は拓兄総集編の中に組み込む予定だったんだけど、ページの都合で入らなかったんだよな…。 ちなみに「藤原病」は当時仲良くさせていただいてた拓兄サークルさんが生み出した造語。藤原にめろめろになる病気。どうにでもして〜系。一部の拓兄サークルの間で大流行。そのサークルが描く兄ももれなくこの病に感染していた。
一泊で温泉行くのでその前に…。
回復呪文ありがとうございます!
●こんばんは!いつも楽しく拝見しています。の方! こんばんは!情報ありがとうございます…! ちゃんとこまめにヤンマガチェックしときゃよかった…!と今更後悔しきりです…きちんと情報が揃った上で考察できるならこんなに悶々とすることも…あったかもしれませんが。 「Dとは関係ない」。…そうか…兄…。…そうか…?兄…。 なんというか兄への信頼というよりはし●のへの信頼が揺らいでいる昨今、本当の本当に無関係であることを祈るばかりです…。 レス不要とのことでしたが、お気持ちがありがたかったので、ついお返事させていただいてしまいました…。弥次喜多アイコンにもほっこりして頂けて嬉しいです…!
●ユキヤさま! いつもお世話になっております…!ありがとうございます…! 今回の事案に関しましては…どっちかというと皆思うことかなと思ってたんですが…あれ…そうでもない…?(なんか変な汗が) メジャーにいようとマイナーにいようと、はぐれものははぐれもの、の事実をひたすら噛み締めます…またか…またなのか…! でも激しく同意していただけて救われました…ユキヤさんはやさしいなあ…(キュン)(フラグ立った) ひとまずはこの先の動向を息を詰めて見守ろうと思っております…。 ユキヤさんにはいつも励まされます…お言葉、ありがとうございました…!
「兄の走り」に第三者が絡んだだけでここまで衝撃受けるとは我ながらどれだけ「走り屋としての兄」が好きなんだとちょっと恥ずかしくなります…。 でも仕方ないんです…拓兄が好きだから…「走り屋の兄」なくしては拓兄もなし…。 兄の尋常でない速さへの執着が、最速である藤原への興味関心にすり替わっている、というのが拓兄の核の部分だと思っているので、「一心不乱に速さを求める兄」と「藤原が最速であること」のふたつの土台をどちらかでも欠いては拓兄は成り立たないんですよね…少なくともこのサイトにおいては…。 だから正確には拓兄の間にあるのは恋愛感情とは言い難いのかもしれませんが、まあそこは拓兄の二人はどっちもナルシストでオナニスト(自分一番)だと最初からずっと言い続けてたことですし…。
ちなみに、今回の事案に関して設定的に「これならセーフ」と思える例を以下列挙してみました…。
(例1)本当にプロジェクトとかと全然関係ない場合 北条は世界征服とかを企んでる電波。香織さんはその部下。三人は幼馴染。兄は現地にFCで向かうが、戦い自体は素手で行われる。
(例2)走り屋の兄っていうか医者としての兄の問題である場合 北条は現役警察官(交通課)。プロジェクトDの活動の影響により各地で暴走行為が激化しているので、今回ついに責任者である兄が警察に呼び出しを食らった。「香織さん」はDのHPの日参閲覧者。実は高橋クリニックに長期入院中の患者(85歳)。Dのファンでいつも活躍を楽しみにしている(涼介がDのトップであることは知らない)
(例3)やっぱり速さ以外には関心持たない兄たる場合 実は香織さんがラスボス(最速)(奨励事例)
では温泉行ってきます。
| 2007年04月26日(木) |
エマ―――ジェンシ―――― |
ヤンマガやっと読めました…。 メルフォから兄情報関係のコメントたくさんいただいたので、今回のお返事はまとめて感想に代えさせていただこうと思います…。
連載開始からこっち、同人兄受界においてはほとんど全ての登場人物(男)と関係があったものの、女性関係では緒美ちゃんのほかにはちらとも異性の存在を感じさせなかった兄についに女の影が…!! すわ、し●のの女ボケがとうとう藤原だけに留まらず、兄にまで波及したか…!と戦慄しつつ立ち読みしてまいりました(買えよ)
といってもここんとこ読むのをすっかりサボっていたせいで、ぜんぜん話の流れが読めないんですけど…北条…?誰…?それが出てくるのは兄的には計算外なの…? というかですね…今回の展開で一番衝撃だったのは、過去の女性(か?)の存在そのものではないのですよ…その存在に付属して起こる設定の変質なんですよ…つまりプロジェクトDとか関東最速伝説とかそういうちょっとおポンチな兄の野望が、その過去の女性に拠って成り立っていたものだったかもしれないという…それだけは…それだけはどうしても避けて欲しい展開…。
兄のプロジェクトには、正直、動機にも方向性にも他人に影響されて欲しくないんですよ…出発点にも経過地点にも着地点にもどこにも介在して欲しくない…そんなね…ちょっとせつなく泣けるエピソードとかそんなんどうでもいいんですよ…「ただ速く」…それだけが動機じゃいけないのか…私の好きな兄はそういう人だったはずなんですが実は幻だったのか…。 兄の口から出たその女性が過去の人であろうが今の人であろうが死んでようが生きてようが恋人だろうがそうでなかろうがもはやそんなことは私にとっては瑣末な問題です…兄のキャラが根底から覆されてしまいそうな異常事態の前には…。
もし…もし万一兄の野望の基盤となっていたものが、純粋な「速さへの執着」だけでなかったとしたら…。 Dジャンルについてはちょっと…この先の継続を考えさせてください…。 (これから先再び萌えられる自信がないため)
回復呪文ありがとうございます!
●フスキさま! こんばんは!いつもお世話になっております…!電車バトン、読んで頂いてありがとうございます…わわわ…!フスキさんはリボサイト運営されてらっしゃるんですね…!拙いものをお目にかけて恥ずかしい…! フスキさんもヒバディノお好きということで嬉しいです…!ヒバディノの雲雀さんはなんだか異様にかっこいいのでなけなしの乙女心が刺激されます…苛めて欲しい…!(ええー!) ノベルの骸編は生徒会長がまた微妙にかっこいいビジュアルだったのもいかがわしさに拍車をかけました…いやいい仕事見せていただきました…!
| 2007年04月22日(日) |
妄想という名の電車(いのち だいじに) |
K也さんからディーノさん指定で妄想電車バトンいただきました…ありがとうございます…しかしこれ私がディーノさんと電車に乗り合わせたところでひたすら視姦して視姦して視姦してあわよくば偶然のふりしてちょっぴり猥褻行為、くらいしかできそうにないので(充分だろ)、ここはひとつ、質問の「あなた」を「雲雀さん」にカスタムして私はそのふたりの行動を観察する方向に回りたいと思います。
01:電車待ちの列に【ディーノさん】を発見!どうしますか? ひばりさん は むししている !
02:【ディーノさん】が隣の席に!どうしますか? ディーノさん は ひばりさん に きづいた ! ディーノさん は ひばりさん に はなしかけた ! ひばりさん は めもあげない ! 03【ディーノさん】が眠ってしまいました。どうしますか? ひばりさん は ほんを よみつづけている ! 04:爆睡中の【ディーノさん】。突然「雲雀さん」に寄りかかってきました!!どうしますか? ひばりさん は トンファー を とりだした ! ひばりさん の こうげき ! ディーノさん は まだ ねむっている ! ふたたび ひばりさん の こうげき ! ほかのじょうきゃく は にげだした ! ディーノさん は ぐっすり ねむっている ! (略) ひばりさん は ばかばかしくなってきた ! ひばりさん は あきらめた !
05:もうすぐ「雲雀さん」の降りる駅。まだ【ディーノさん】は眠っています。どうしますか? ひばりさん は ねむくなってきた ! 06:終着駅に到着しても起きない【ディーノさん】。どうしますか? ひばりさん は ねむっている !
07:やっとお目覚めの【ディーノさん】。ちょっと寝ぼけている様子。どうしますか? ひばりさん は めを さました! ディーノさん は ねぼけながら わらいかけた! ひばりさん は すこし うろたえた ! すかさず トンファーを とりだした ! なんだか 腹が立つよね あなた ! 08:平謝りの【ディーノさん】お詫びになんでもしてくれるって!どうしますか? ひばりさん の こうげき ! さげすみ の しせん ! ディーノさん は こうちょくした ! 「いらないよ」 ひばりさん は はきすてた ! ディーノさん は おろおろしている ! 「くれなくたって いずれ うばいとるから」
あなたの いのちもね。
ディーノさん は かおを ひきつらせた ! 09:もうすぐ【ディーノさん】とお別れです。最後に【ディーノさん】に一言 「それまでは 自由に させておいて あげるよ」 ひばりさん は かっこよく せをむけて あるきだした ! でんしゃで もどるのは まぬけなので ここから とほで かえるつもりだ ! 「でも、君は今、咬み殺す」 管理人 は ひばりさん に みつかった ! 管理人 は にげだした ! 管理人 は にげられない ! ひばりさん の こうげき ! 管理人 は しんでしまった !
(GAME OVER)
10:回す人指定 こんな改造まみれのブツもうここで打ち捨てる以外ないのでは…。 ほんとすいませんいろんな方向にもうしわけありません…。 ディーノさんはMっ子でひばりさんがだいすきだったらいいなという妄想(そうだったの!?)
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