ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
近くの博物館で辻村寿三郎の人形展を企画してたので見に行ってまいりました…人形自体もなんかもう物凄いんですが、パネル解説にあった「人形にしか興味を持てずにいる自分は人間としてどこかおかしいのじゃないかという不安があり、いつしか人形一体完成するたびに『ごめんなさい』、と呟くようになった」…というような内容の挿話に何か猛烈にクルものがありました…。
この人の書いたものが読みたい。
回復呪文ありがとうございます!
●yamaさま! こんばんは!いつもお世話になっております…!! チャンピヨン、読んでまいりました…!表紙からもうぶっとびました…!最近全然本編を追ってなかったものでいつのまにそんなことに…!となりました…。 しかしあのとってつけたような展開…!「あぶさん」までとは言わないまでももうちょっとなんか…どうにかならなかったんかい、と身もだえするような安っぽさです…あんなエピソード(今日勝ったら云々…)あったなんて初耳ですけど御大…!(笑)あの程度のことなら里中は似たようなこと三桁は山田に言ってそうですけどね!心の中で!(あかんがな) これはもうあれでしょう…yamaさんのおっしゃるとおり偽装結婚と考えた方が通りがよさそうです…山田に関してはえげつないまでに策士になれる男の本領発揮ですよ…どこまで山田に貪欲なの里中智…! いやいい情報いただけてよかった…!もう少しで見逃すとこでした…ありがとうございました…!!
もう2月か…!一体何やってたんだろうな1月…。
完全に動きが取れなくなる前になんとかこのサイトをもう少し整理したい…。 節操がないのもたいがいにしないと見づらくてしょうがないということにようやく気がつきました(遅!)
回復呪文ありがとうございます!
●皇木雪 さま! こんにちは…!お返事遅くなって本当に申し訳ありません…! 今回は、C翼ジャンルを見ていただけたとのこと、どうもありがとうございます…! キャラ解説は昔から新しいものにハマる度に身内連中になんとかこの楽しさをわかってもらおうと(あわよくば原作を読んでもらおうと)書いていたので、けっこう無駄に経験値を積んでいます…。楽しんでいただけたようでよかったです…。自分が楽しかったとこだけを強調して書く傾向があるので結果的に初めての人にはわかりづらいのが難点ですが(それ解説になってないし) 応援のお言葉、ありがとうございます…!精進します…!
| 2007年01月26日(金) |
「しあわせさんて、つおい?」「ああ、宇宙一さ!」 |
衝動的に買った「ドクタースランプ全曲集」をこのところデッキの標準装備にしています…すごいよこれ…よくできてるな〜。 どれも古い形式の歌には違いないんでしょうが古さを感じない…というか可愛さがそれをしのぐ…。 限りなく完成度の高い完璧なアニメソング集です…作品なしには成立しない…。
それにしてもスランプは声が…!いい声優使ってるな…アラレを筆頭にセンベエさん、スッパマン、マシリトまで思わず聞き惚れる実力派の面々ですよ…タロさの声は古川さん(諸星あたる)だったのか…! それにしてもセンベエさんとアラレの掛け合いというか関係にはたいへん萌えます。こういう設定を思いつくあたりやっぱり鳥山某は只者ではないのだなあ…。
久々に原作を読み返したらセンベイさんに惚れそうに…かっ…こいいな〜はかせ…。
回復呪文ありがとうというか私信
●T口へ! 行ったよ大阪…単独行だぜ…思いついたのが前日じゃやむをえないぜ…。 なにしろ一泊二日だからな…!合田さんまで手が回らなかったぜ…幸田モモの愛の軌跡を辿るのが精一杯だったぜ…。次に行く時は声かけるから遊んでくださいな…! こちらこそ今年もよろしく…って今年T口にまだ年賀状出してなかったっけ…!?最近脳内で妄想したことを現実にやり遂げた気分になることが多くてな…(痴呆) 今年もブログにこそこそお邪魔させていただくよ…というかあのブログはリンク貼ってもいいとこなのかな…。
車の練習に伊香保のおもちゃ博物館まで行ってきました…(すっかり教習日誌と化している) 昔のおもちゃとか自動車とかが展示してある博物館なんですけど、かなり楽しかったです…ていうか突っ込み甲斐があった…。
昭和初期のぬりえで、何か妙齢の女性(リアル)が描かれてるものがあって、普通ぬりえってかわいい女の子とかなのにどうしてこんなおばさじゃない成人女性を塗らなきゃいけないのと思ったら美智子さま(ひい)でした…。 かえすがえすもすごい時代だと思いますが(今やったら不敬罪とかなんとか言われそうだ)、個人的な好感度は高いです…。 車のほうも眺めながらつらつらと思ったんですけど、管理人は今の車ってあんまり好きじゃなくて昔の車がたいそう好きなんですが、それはきっと昔の車のほうが無駄な部分というか遊びのような部分が多かったからなんですね…だからそれぞれの車に個性がある…今の車って正直どれも見分けつかない…(それはお前だけだ) きっと力学とかそういう難しいことがからんで今の形態なんでしょうが、遊びっていうのは理屈じゃないからな…効率でもない。
ぬりえにしろ車にしろ、そういう遊びの多い時代に生まれたかったとつくづく思います…。創る方もきっと楽しかったんじゃないだろうか。
| 2007年01月18日(木) |
半死半生サイトですいません |
そういえばDの新刊(いつの話だ)で私が一番違和感を感じた一文…。 ↓ 「プロジェクトDの二人のドライバーの戦いを通じてそれを表現していきたいと作者は考えている」(88P)
どんどん前に出てくるなこいつ!
なんだか今年は去年以上にこのサイト更新できないんじゃないのという気が今からひしひししています…既にオフライン生活の方で昇格試験の話が出ていてたいへん憂鬱です…。 オフラインだろうがオンラインだろうが仕事だろうが趣味だろうが俺みたいなもんは一番下とか端っこでちょろちょろしてんのが絶対性にあってんだよ…!
|