ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2006年11月09日(木) もぞもぞと

身辺整理じゃないコンテンツ整理してみました…。
ほんとうはもっとこうなんとかしたほうがいいんじゃないのかなこのサイト…。
運営形態を変えたほうがいいのかもしれない…。


回復呪文ありがとうございます…!

●ARIさま!
ありがとうございます…!お返事遅くなってすいません…!
ウケていただけてとてもうれしいです…へへ…あの義兄弟は本人達全く意識しないままに周囲に迷惑かけてるような気がしてなりません…30も越えて天然もたいがいにするがいい…。
こんな感じでよろしければ、原作にツッコミがてら引き続きもそもそと描いていきたいと思いますので、見てやってくださいませ…。
お言葉、ありがとうございました…!


2006年11月06日(月) 万年モラトリアム

毎日持ち歩いてるせいで「黄金〜」の文庫がそろそろぼろぼろです…もう一冊買おうかな…。

気がつけば合田シリーズ以上に読み込んでいます…原因は…たぶん幸田さんだな…なんか幸田さんを見ていると身につまされるというか微妙に他人事とは思えないこのどん詰まりの思考回路…男は黙ってサッポロビール(スーパードライ)…。
あれだね…基本無自覚のツンツンツンデレ(デレ対象・モモさんのみ)だった幸田さんが自分の感情(デレ)を自覚したとたんにストレートに盲目状態に突入したのがものすごく男らしいと思うんですがどうでしょう…自覚ない間はひたすら自分の感情に混乱してたけど、自覚した後は躊躇とかごまかしとかなんにもなかったよねあの人…そのへんかっこいいじゃんっていうかちょっと尊敬する…。

合田さんにもこのくらいの潔さがあったらな…!
LJの後は絶対同棲ぐらい始めてるんじゃないかと思ってたのに新シリーズのなんだあのしうち…!
まああのぐずぐずっぷりが合田さんの魅力といえばいえないこともない…。

合田×加納は実際それほど描ける話のパターンが多くないんじゃないかと思いますよ…義兄弟設定は強烈過ぎてかえって描ける範囲が限られる…たぶん話として掘り下げる余地があるとすれば幸田モモだと思います…ただの勘ですけど手をつけられてない土地がたくさん残っている感じ…人間のいない土地が(ようするにマイノリティ)。
というか幸田さんを幸田さんぽく描いてみたい…。
それは恋のはじまり…。


2006年11月03日(金) 旧作の日向さんが好きです(遅ればせながら黙祷)

ハムスターが着々と太っています…現在78グラム…1.5倍増ギャー。

話変わって先日出かけたときにIにC翼の新しいゲームが出たから購入するようにと勧められました…だから俺はゲームはできねえって…オタク漫画描き全てができると思うなゲームとお絵かき掲示板(絵チャも)…。
C翼のゲームといえばスイカ模様のフィールドを二頭身キャラがざかざかドリブルしていくやつしか知らない人間にポリゴン化したキャラはかなり強烈でした…しかしC翼のゲームって内容的にスーファミ版以上にふくらませようがあるのか…。
あとアディダスはそろそろ若林源三をイメージキャラクターとして起用してもいいんじゃないかとか…まあとにかく久しぶりにC翼話で盛り上がりました…まわりでC翼の話ができる人ほとんどいないからな…まあC翼だけに限った話じゃないですが(あいたた)…更新予定も忘れたわけじゃないんですが生きてるのか死んでるのかわからないような運営状態ですいません…。

この日記もオタク話以外はふくらませようがないというところがつらい。


回復呪文ありがとうございます!

●だめもとでお聞きしますが…の方!
ありがとうございます!というかすいません23日Dオンリーがあることさえ失念してました…レジェDがあるんですねえ…残念ながらサークル参加する予定はないのですが何か聞くだけでウキウキしてきますねえ…しかし今更こんな老兵が参加するのも場違いという気がします…よ…。
しかしこっそり一般客として参加するかもしれません…闇にまぎれて生きていく…。
マークス買われたのですね…!わあ嬉しいです…よろしければ感想などお聞かせくださいね…!


2006年10月29日(日) うろうろドライブ

11月に行く旅行の切符を買いに行くために出かけたはずが、本来の目的をうっちゃって県内を車でうろうろしたあげく、最終的に長野まで遠征…どうしてIと出かけるといつも県境を越えるんだろうな…日中の天気は限りなく良かったはずなのに帰り道では急激などしゃ降りに遭遇…どうしてお前と出かけるといつも(以下略)
こんな具合で11月の旅行が本当に大丈夫なのか心配です…。
目的地は伊豆ですが本当に伊豆だけで終わるのかどうかが心配です…。

9時ギリギリに帰ってこれましたので無事ラジオは聴けましたが、何か回を増すごとに中禅寺榎木津のふたりが人間離れしていくような…。
もはやこのひとたち自身が妖怪のようです…。


2006年10月21日(土) 単行本版といえば

黄金の方は、最後の日にアパートにいたモモさんはモモ子さんになっていた(訳:女装していた)ので、三日間のおふたりのセックス事情にますます疑惑が深まります…まさか本当にモモ子さんのままいたしてたわけじゃないよね幸田さん…「野田が、お前はモモ子に気があるんじゃねえか、って言ってたぞ」って北川さんも言ってたし…単行本版の北川さんはふたりの関係のことはよくわかってないのね…。

個人的には文庫版の「最後の日までの三日間は女装をやめて幸田さんのアパートにいたモモさん」の方がいいかなと思いますが…ああでもどうかな…どっちの設定もおいしいなあ…困るな幸田さんこうゆうのは困るなあ…。

一生困っていたい。


津島 |MAIL