ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
日曜日の洋画オンリーに遊びにいくつもりだったのですが急用で無理そうです…うーん残念…。 この日にへいゆあ本を発行すると公約してあったので、ちまちま進行していたのですが…本自体はまあできてるんですが…公開はできなかったけど発行はしたということで公約守ったことになんないかな…だめかな…。 まあどっちにしろ話自体が完結してないんでアレなんですが…やはり一冊では無理でしたよ…(私信)
このとこアニメと本誌で銀魂で桂がすごいがんばってるのが続いてるので今日は銀魂感想など…。
オカマの回みなさんご覧になられましたか…「オカマ」はアニメではNGワードのようでしたね…むずかしいねテレビって…。 いやはや予想をしのぐきもちわるさでしたな…たいへんに萌えでした…踊ってるシーンとか最高潮でした…このひとたちきもちわるい…!そんなおまえらが大好きだ…!! でもビジュアル的にはやっぱり素敵でした…ヅラ子はもう原作時点でべっぴんさんやったけどパー子もかなりいけてたと思う…化粧のせいかな…銀さん化粧上手…! じゃあなにがきもちわるいのかっていうとなんだろう…存在…?(ええー) ていうかあのかわいいオカマさんのビジュアルでぜんぜんオカマっぽくないところ(つまり中身は素の銀桂)っていうとこがきもちわるかったんだと思う…。 ヅラ子さんはやたら無意味なほど露出度高かったですね…お…おみ足が…!!
それと今週のジャンプですが…マユゾン…。 なんだこのアホの子…いつにもましてアホだなかわいいな…。 桂さん自分でゴミ出しとかするんだ…サンダルとか履くんだ…いつものことながら桂の悲鳴とか笑い声とかってかなり男臭い…そんなところにたまらなくきゅんときます…。 ちょっと嬉しそうな桂に激しくツッコミ入れる銀さん…なんだなんだおまえらラブラブだな…銀さんが桂を「ウゼェ」って思ってるとときめきます…過去のなんやかんやで今できるだけお互いに距離を置いた関係をとりたいのに、知らず知らずに振り回されたりとか踏み込まれたりとかしててそれに気付くたびにちょっと相手と自分にイラッとする…そういう心情に基づく「ウゼェ」だといい…単純に「ウゼェ」んでももちろんいい…つまり銀桂ならなんだっていい…。 ところで二度目のツッコミのとき銀さん桂の表情見えてなかったよね…わかるんだな…愛だな…。
| 2006年09月20日(水) |
感謝の言葉すら遅くなる始末…。 |
まほうつかいのみなさまいつもありがとうございます…!
●10月8日から、ABCラジオで…の方! ラジオドラマ!!きゃきゃー!!(乱舞)はわわわ、情報ありがとうございます…!どうしよう…ラジオ買ってこなきゃ…! しかも百器…ようやく…ようやく業界が百器のおいしさに気がついてくれた…!謎ありアクションありお笑いあり京榎ありでドラマ化するならこんなにいい素材はないと思いますよ(最後一個私情入った!) うぶめの映画化の時はぜんぜんだったんですが、今回のはどうしても期待しちゃいますね…!華麗なる探偵活劇…!なにより京榎…!!た…楽しみです…!!(ぶるぶる)
●高村作品を読んでいるということですが…の方! ありがとうございます!あ、やはりLJはそうとう…(ガタガタ)噂には聞いておりましたが…「マークス」での合田刑事のあの悶々ぶりがどうゆう方向にふっきれているんだか気になるところです…。 はい「兄」…その語感にはただでさえDNAレベルで萌えが沸騰するというのにこの度はその上に「義」などという特殊スキルが…萌えも沸騰通り越して気化しようというものですよ…。 これからさらに続編を読み進めつつ、徐々に感想などあげていきたいと思いますのでよろしければお付き合い下さい…漫画についてはなりゆきまかせということで…(あんた)
●こんにちは。高村薫読まれたそうで…。の方! ありがとうございますー。「合田と加納兄は図解すると合田→|←兄」…ものすごい納得しました!あるあるあるある!!なにしろ本人(合田)が自分でこの関係を「隠微」とか言ってましたからね!ほんとあいつおかしい!! まだ全部読んでないんであまりふたりの関係を深く推察しないようにはしてるんですけどそれでもちょこっとかじっただけでも伝わってくるこのふたりのにっちもさっちもいかない感…いかんとても冷静になれそうにない…設定だけでメラ萌えです…先々非常に楽しみです…やはり兄属性はいいですね…ハアハア。
●加納×合田ですか?それとも合田×加納でしょうか?の方! あっすいませんそれ大事ですね…すっかりいい忘れてましたがズバリ合田×加納です…。ああやっぱりね〜というみなさまの生ぬるい微笑が目に浮かぶようです…ありがとうございます…。
ところでこのふたりの関係(の、妄想)を極めるには「LJ」と「照柿」を読めば大丈夫なんでしょうか…ほかにもあるのかな…。
あたまがいたいです…本調子でないところに高村薫の「マークスの山」とか読んでたせいなので自業自得ではあります…でも萌えてしまったからには日記を書かずに終われない…終われるものか…(強迫観念)
高村薫は昔知人に勧められて「李歐」を読んだきりでそのときは萌えはあったものの「ほほう」で終わっていたはずなんですが(単発ものだったし)今回のこれ…えっ…ていうか合田刑事と加納兄はあきらかにできてますよね…? あっすいませんできてるとか言いすぎでした…でもまだできてはいないかもしれないけどできるまでカウントダウンというか悪あがきというかともかくそんな感じでいいんですよね…?
だってこれ…暗い人気のない映画館で眠ってる加納兄を見つけたときの合田刑事の慌てようとか…
「人気のない暗がりに無条件に危険を感じ、暗闇に散っているいくつかの頭が全部スリと痴漢に見えた自分がおかしいのか。」
おかしいだろ! どう考えてもおかしいだろ! スリはまあいいとして痴漢てなんだ…大の男が痴漢と同じ場所にいて寝こけていたとしてそこにどんな危険が発生すると思うのだ…おまえの脳はおかしい…。 だいたい別れた妻の双子の兄に別れた妻以上に執着している時点でおかしい…元妻とはもう連絡もとっていないようなのに元義兄には部屋の合鍵まで渡してあるて一体…義兄の方も留守中にちゃっかり部屋に上がりこんで食器洗ったり生ゴミ処分して帰ったりって…部屋に戻って義兄の残り香に切なくなったりって…おまえらもう結婚しちゃったらいいじゃないか…。
合田刑事と加納兄の行く末が気になるのでレディ・ジョーカーも読んでみることにします…。 こうして人は泥沼にはまってゆくのだな…。
明日からせっかくの三連休だというのにうっかり予定を入れ忘れたのでせいぜい家族サービスっていうかハムスターサービスに励むことにします…。(まんがかけよ)
I川さんとこでちょっと紹介されてたライフナンバー占いというのをやってみたらタイプ9だった…もうなんか前世とかすごい普通に死ねてないっぽいんですけどどうなの…アドベンチャラスな引きこもりってどんななの…。 でもまあ野望の例はわかるものがある気がする。 手漕ぎボートってあたりが。 野望っていうか美学として。
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