ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2006年05月07日(日) 「顔は、童顔だけどね」

5日6日と老神温泉に行ってまいりました…フー。
老神はまだ桜が咲いていました…今年は花見はできないものと思ってましたもうけもうけ…さらにその先の菅沼はまだ氷が張っていたけどな…一日で四季を体験してしまった…。

いい旅館でしたがなんか奇妙な内装の旅館でした…いやどこがどうとはひとくちに言えないんですけどなんかこう…一昔前の下宿屋というか…学校寮?みたいだった…。
部屋に入るなりハエと死闘を繰り広げることになったけどな…正味一時間…(温泉まで来てなにやってんの)いや春のハエのくせにやたら素早いんですよこいつが…侮れねェー。
まあ個人的には色々と好みな旅館ではありました…。

ごはんも美味しかったです…意味も無くマグロの刺身とか出ないとこが気に入った(海無し県でマグロってねえ)…代わりに岩魚の刺身が出ましたよ…川魚と山菜中心なとこが良心的だと思いました…。

Sさん今回もありがとうございます…Sさんのおかげで引きこもりGWから開放された…。
あとあとべのバレキスも聴かせて頂いてありがとうございました…想像以上の破壊力でした…鳳と宍戸(シシトリ?)妄想に賛同いただけて大変うれしかったです…えいえんのかたおもい…。


2006年05月04日(木) 「女は一般的に侮れないと、よくわかってます」

知り合いから鮟鱇が送られてきたので夕飯は鮟鱇鍋でした…画数の多い鍋だな。
不細工だけど美味いなお前…尊敬するぜ鮟鱇。
また来てくれよな鮟鱇。

明日から一泊でお友達と老神温泉に出かけてまいります…ようやくGWらしい企画が…よかったよかった…。


まほうつかいさんありがとう!!

●津島さんの今日俺が見られて…の方!
わーありがとうございますー…!!こちらこそ、喜んでいただけて感激です…。
たかが3Pですが異常に疲労…しかし温かいお言葉にそんなもの跡形なく吹き飛びました…サイトに今日俺の話題を喜んでくださる方がいらしてるということがわかっただけでも大きな収穫です…うわーい。
またうっかりもろっと描いてしまうかもしれませんが、その際には再び試行錯誤の結果をちらり確認していただけたら幸いです…。


2006年05月03日(水) 「お前が辞めたら課長の文句が俺に集中するでしょうが」

はいみなさんゴールデンウイークいかがおすごし…明日あたりは楽しく有明ですか…私はおうちでぐずぐずする予定です…ふんだふんださびしくないもんね…(つよがり)

ぜんぜん関係ないけど最近の100円ショップには100円じゃないものもけっこうおいてあるので見るたびにお前恥を知れ誇りを持てェェ!!と小さい声で憤ります…もうお前は100円ショップじゃない…100円のものがたくさんおいてある店だ…。

そうそうそういえば更新らしきものをしてみました…ていうかこんなに長い間更新してなかったんだな…そりゃKさんにも「そろそろ自力の更新しましょう」とか突っ込まれるよ…爽やかに聞き流してごめんごめん悪かった…。
そんなこんなではじめての今日俺…二度目があったら次はもすこし真面目な(意訳すると同人ぽい)話を描いてみたい…。


まほうつかいさんありがとう!

●「恋するハニカミ」に実写兄貴こと…の方!
情報ありがとうございます…!実は以前から情報頂いてはいたんですが、思い切り見逃しました…おれの馬鹿馬鹿…!!(セルフ殴打)
兄となつき…それはいわゆる今カノ(カレです)と元カノというやつではないですか…おおお修羅場企画…きっとTVの前の藤原はいたたまれない思いをしているに違いない…とせめて妄想で自分を慰めます。
なま情報にとんと疎くて切なくなります…またなにかあれば情報お寄せくださるとありがたいです…(ねだるな!)


2006年04月28日(金) 「あいつ朝飯食わないと情緒不安定だからなあ」

れんしゅうちゅう。

http://www.geocities.jp/loveassort/sanchan.jpg
http://www.geocities.jp/loveassort/itochan.jpg

さんちゃんのボンタンのライン違うかもしんないけどこっちのがたのしいのでこっちでいきたい所存(…)



まほうつかいさんありがとう!(遅くなってすいません…)

●今のジャンプのデスノの展開いかがですか?の方!
実はデスノートの現在の展開は風の噂でしか知らず…すいません…。
いやなんか第二部に入ったあたりから、あまりのネームの多さと事態の複雑さに、立ち読みではこのささやかなサイズの脳の処理速度はとうてい追い付かず…ある程度コミックスが出揃ってから買って読もうと思ってました…。
なんでもとうとう月の正体がバレるまでカウントダウンというところのようで…どういう結末にもっていくのか興味深いところではあります…現在の社会規範上では月が裁かれるのは当然で、そこは誤魔化して欲しくないとは思いますが、それでも月には後悔とか改心(という言い方が合ってるのかどうか)はしてほしくないと思います…自分に勝って世間に負けたらいい…。


2006年04月27日(木) 「これ、勝手口も開かないんだもん」

「勝手にしやがれヘイ!ブラザー」は映像はどうやっても入手できそーにないので、小説版のほうを買ってみた…。
時代だ、時代を感じる…流行の外来語とか名詞のたぐいとか半端な日本語はむやみに使用するべきではないのだなといたく痛感しました…いたたまれない…。
そんで恭兵さんの役柄は潜行ライターでした…まあカタギとはいえないが…人間の記憶ってアテにならない…お名前は法眼さんとおっしゃる…トオルくんは弟で、中条さんがお父様だった…港署も何気に出てくるし日本テレビめ悪ふざけも過ぎるぞ…。

設定は明らかに狙ってるとしか思えないえげつなさでしたが…同人誌が一本できるよ…簡単に言うと、腹違いの兄弟が初めて出会って、反発など繰り返しながら日々の事件を通じて絆を深めていく…というよくあるアレなんですが、反発してるというわりには一緒に留置所に入って仲よく閉所恐怖症で震えてたり、ベッドが一個しか使えなければちゃっかり同じベッドに潜り込んだりしている…。
トオルくんは役柄上バイク乗ってるし、なんかこう…日本テレビのプロデューサーの中に、あぶ刑事でトオル×ユージ推奨してた人がいたとしか思えない作品に…。
そういえばこのころ舘さんは刑事貴族をやってたんじゃなかったっけ…。


津島 |MAIL