ひみつ日記
脳内漂流日誌もっと前もっと後


2005年10月10日(月) 人生に潤いを…!まほうつかいさんにありがとう!!


●…もじもじとベホマズンを…(無駄に複数で)。の方!
あ、ありがとうございます…!!(嗚咽)
D現役の方でいらっしゃいますか…!!管理人、ブランクがありすぎてむしろ新入り気分です…!どうぞよろしくお願いいたします…!
あんな半端な描きかけをお待ちくださると言っていただけて、本当に嬉しいです…お優しい言葉をいろいろと…うう…罰が当たりそうです…。
気が向かないと本当に押しても引いても描けなくなるタチなので、今回のこのテンションは逃せないなと自分でも思っています…がんばってみます…!

●弥次喜多DVD(初回)買いましたvvの方!
私も買いましたー!すごかったですね弁当箱…!ものすごいストレートにやじきたでしたね…!仲間内でお花見とかするときにいなり寿司など入れて持っていこうかと思います…というかそれくらいしか使い道が思い浮かばない…カタギを装うオタク泣かせの逸品です…!

●待ってました拓兄!の方
ありがとうございます!トリを飾っていただきました…拓兄サイトなので(ああこの言い方新鮮!なんか新鮮!)
映画兄は原作の何倍も素直に藤原にアプローチかけてましたからね…見ていて非常に微笑ましかったです。兄は他のシーンでは全て一発OKなのに、「拓海」と呼ぶシーンだけに限って尋常じゃないテイク数を重ねてればいいと思います…(なんでここだけそんなNGまみれになるんだよ!とはみんな(真実が)恐すぎて突っ込めません)

●チョコレート工場を観てきました。の方!
見てらっしゃいましたか!ええ、ぜんぜんぜんぜん冗談なんかじゃありませんよ!このサイトの管理人、ホラは吹きますが冗談はものすごく下手です。
もうチャーリー少年の甲斐性にビビリ、ウォンカさんの可愛げにビビリでほんと忙しかったです…!
っていうかチャーリー少年はほんとかっこよくてこっちが惚れそうですよ…くっ…!!
でもウォンカさんの可愛さにはとうてい勝てないと思うので潔くふたりの幸せを祝福します(馬鹿が!馬鹿がいますよ!)


2005年10月09日(日) かきおき!と、その後。

ちょっくら東京までDの字幕版見に行ってきますげへへ…!

メルフォのお返事は月曜日の夜に必ず…!ごめんなさい…!!

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ただいまでーす!
Dの字幕版見てきました…!やっぱり吹替版とはいろんなとこが微妙に違っていて新鮮でした…!一番良かったのは、やっぱり藤原が京一とのバトルでブロー起こした時の兄の台詞「無理もない…あんたらプロのレーサーだ…」と取り成し系だったのが、字幕版だと「こいつらはプロのレーサーだ…公道の走り屋をナメてる」とむしろ挑発系になってたこと…兄のビッチ度が 3 あがった!!(拍手!)
あと京一がクラッシュした後の台詞も「気にするな!」から「放っとけ!」にグレードアップ!!京涼度高いなー字幕版!!(えー!?)

Kさんお付き合いいただいてありがとうございますー…!っていうかSWも見たいんだよね(3回目)(Kさん12回目)…とか言って映画館ハシゴとかさせてしまってすいません…!でも藤原のキモさとか恐さとかアナキンのキモさとかキモさとかいっぱい語れたのでかなりスカッとしました…ありがとうございます…!SWとユ●ンについては引き続き色々とご教授願います…また遊んでやってください…!!へへ…!


2005年10月08日(土) わー映画感想サイトっぽくない?なくない?(いい気になるな)

週末ごとに映画を見ているよ!今年は例年になく映画を見ている…自分を褒めてやりたい(なぜ。どうして。)
今日は「NANA」と以前メルフォでお勧めいただいた「チョコレート工場」を見てきました!

「NANA」は映画の内容云々以前に隣に座った明らかに小学生女子(集団)が上映中始終もぞもぞと落ち着きないわ携帯開くわでええーと思った印象だけが鮮やかです…ほかにあんま残っていない…。
びっくりしたけど後になってよく考えるともしかして彼女はちょっとアレがアレな子だったのかもしれないから仕方ないのかな…病気みたいなもんだ(たいがい失礼)
ていうか観客が小学生からいい年のお姉さんまで老若ほぼ女性だったんですが、まあ少女漫画だからな…しかし当然この中には(ほとんどかもしれない)こういう少女漫画が大好きで本当に少女漫画しか読まない純粋な一般女性もいるわけで…ふと思うとそういう女性の心理というかがさっぱりわからなくなっている自分に改めて愕然とした…。
結局この映画、フェミニンなほうのナナちゃんはなにがどうかわったのかよくわからない…また恋をする勇気をってそれでオチとして成立してんのか…世の中の一般女性的には通用するのか…よくわからない…。
わからないけどカップリングはとりあえず、シン×ノブでいいんじゃないかと思います…(映画の印象のみで)(っていうかそんなん考えんなよ!)

「チョコレート工場」は…もう…もうね…。
なんかチャーリーとウォンカさんの恋模様(えー!)が初々しくて可愛らしくてね…!なんだかもじもじしちゃいますよ…!!

(超かんたんあらすじ)(ネタバレ注意)

ウォンカさんは若くして世界最大のチョコレート工場を作った天才ショコラティエ。でもちょっと人間不信気味で工場に閉じこもって小人さんたちとお菓子の研究したりしてる変わり者。そんなウォンカさん、そろそろ跡継ぎを探そうかなーとか思い立って、世界中に出回る自社のチョコレートに工場への招待状を忍ばせ、見事それを引き当てた限定五人のラッキーボーイ・ラッキーガールを時期工場長としてテストすることに。
集まった生意気な子供達(除・チャーリー少年)をなにげにバッタバッタと地獄へ叩き落し、最後に残ったチャーリー少年に熱烈にお友達になりましょう宣言。お友達になって、ぼくの工場でぼくとふたりだけでずっといっしょに暮らそうよ!というウォンカさんの提案をしかし冷静にお断りする家族思いのチャーリー少年。
ええー断られることなんて考えてなかったー!とはじめての失恋にしょんぼりがっかり呆然のウォンカさんはお菓子作りもどっぷりスランプに。
それでも諦められずにチャーリー少年の周囲をうろうろしたりするウォンカさんにチャーリー少年もさすがに見かねて、ウォンカさんのトラウマ(家族不信)を癒すために、一緒にウォンカさんのご実家にご挨拶に行ってあげたり。
なんだかんだでウォンカさんもトラウマが直り、チャーリー少年も一人っ子だから婿入りはムリだけど、ということで、ウォンカさんが嫁入りすることでめでたく話はまとまり、工場も夫婦共同経営の形となり、そしてふたりは末永く甘い生活を送ったのでした(原文通り)
めでたしめでたし!現代のおとぎ話でした!

(追記訂正:じゃなかった!ウォンカさんが嫁入りしたと見せかけて実は家と家族ごとチャーリー少年が工場内に婿入り果たしただけだった!すごいやどんな亭主関白なの!)(仰天)


2005年10月07日(金) かるくやばい

とりあえず6巻まで買ってみた…なにをってフォースですよ…あ、便利な力じゃなくてステージの方ね。
こわくて手がつけられません(だったら買うなよ!)
いろいろと落ち着いてから見ることにしよう…。

ところでD原作の方はワタクシしばらくヤンマガとご無沙汰してたので最近の展開がうっすらとしかわからないんですが、なんですか、藤原に女の影が?
それはまた素敵な展開じゃないですか…恋愛問題がからむと、普段割と水面下に沈みがちの藤原のアレな性格がとたんに浮き彫りになってくるので、私としてはむしろ大歓迎ですよ…なつきとのエピソードがある意味藤原の性格の方向性を私の中で決定的にした…。
最終的にくっつくんなら緒美がいいとは今でも思っています…。


遅くなりました!!まほうつかいさんありがとうございます…!!

●日記見ましたv ぜひぜひ描きかけの拓兄を…(懇願)の方!
ううっすいません…!!ぜひと言ってくださってありがとうございます…!!
いろんな部分でものすごい変わりようの連載作品に仕上がると思いますが、そんなんでよろしければぼちぼち手をつけてみようかと考えています…。
文太さんもお褒めいただけて光栄です…!!む、昔は文涼もやってました…というか、兄受ならたいていのものに手を染めました…そして最終形態が拓兄です…。


2005年10月04日(火) 漫然と今後の予定

高崎の映画館で「楳図かずお恐怖劇場」とかやってんですけど、うっわ見てえ…!微妙に…!!

とりあえず実写祭は群馬でDの上映が終了するまで盛り上がっとこうかと思います…そもそも見切り発車だったからあんまり深く考えてなかった…せっかくだから映画版拓兄でなんか描けたらいいなと思います…。
っていうかな…せっかくテンション上がってきたんだから今のうちに連載途中のやつをなんとかするべきだ…。自分でもどんな話にするつもりだったんだか忘れかけてる…!
キリリクも気になってはいるんですが…さすがにもうこのサイト見てらっしゃらないんじゃないかと…(おずおず)

かなうなら「AROUND」もあと一本だけ描きたいものがあるんですが。
バリ伝とのクロスオーバーで拓兄…(他作品まで巻き込んでる…)
言うだけならタダだな…。

(ここのサイトと付き合うコツは管理人の言うことを話半分で聞いとくことです)(あんた)


津島 |MAIL