ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
どこでもいい南の方にいって一生分のマンゴとマンゴスチンとパパイヤとパイナップルをたらふく腹に詰め込んで海を眺めながら妄想だけして過ごしていたい(一気に)。
滋養強壮の栄養補給ですおひねり感謝!
●朱音さま! はじめまして!お声をかけていただいてどうもありがとうございます! 氷帝漫画、お気に召していただけたようでとてもうれしいです…! え…!アレ続いちゃってよろしいですか…!(どきどき)あったかいお言葉が梅雨寒で冷え切ったこの心と身体に沁みわたりますほかほか…。 じろとあとべはお互いに絶対に分かり合えない部分とお互いの間でしかわからない世界の両方を抱えていればいいと思います…。 そんなふたりの話でよろしければまた読んでやってください…。こちらこそどうもありがとうございました…!
●椎名さん! わーこんばんはー!椎名さん的にじろあとはありですか…! じろは不思議:電波:元ヤン(ええー!?)=3:4:3くらいの配合が理想です(数値配分変動可)とりあえず微妙に地に足ついてない感じで…。 忍足はまあ見ての通りであんな感じになりました…同人的にはそれほど間違っていない気がしますが原作からはだいぶかけ離れてるように思う…。 変態は私も好きです(自己愛?) がんばって43(椎名さん流に)もそのうち出したいです…目標は大きく! 読んでいただいてどうもありがとうございました…!
●最近のYMご覧になってますか?の方! 偽ダブルエース!!!(しかもブサイク!!!!)おおおおだいぶしばらく目を離した隙にそんな愉快なことに…!!情報ありがとうございます…!どっかでヤンマガ見つけてこないと…! 藤原が偽者に無関心、てのにうわついた女心が容赦なくキュンと反応しました…無関心、いい言葉ですね、無関心…!なんか初期藤原を髣髴とさせる単語です…というかわたし萌えどころおかしいですかね…(いまさら) 一ヶ月くらい毎日24時間なにをしててもいいと言われたらたぶんDのDVDを全シリーズ大人買いしてこころゆくまでオタクライフを満喫すると思うんですが…それほどに妄想と現実の両立が困難になる可能性大(そこまで…) じろあと漫画も読んでくださってありがとうございました…!
| 2005年07月10日(日) |
「顔と一緒に罪も洗え」 |
久々に更新…というかすごい久しぶりに漫画を描いた…ちゃんと漫画になってるのかどうか不安ですが…。
どうしてもじろたんとあとべが描いてみたかったので2時間くらいでばばっと描きました…なかなかちゃんとした形の漫画を描く余裕がなくてすいませんというかちゃんとした漫画なんてはたしてこのサイトに存在してるのか…。
アップしちゃってからもしかしたら「山本山」も回文なのか…?という気がしてきました…まああとべさまはそんなメーカー(含CM)しらないので元ネタがとんとわからなかったということにでもしといてください…。 あとおっしの逆さ言葉の意味がわかんなくってもパパやママに聞いたりしちゃダメ。ダメ。絶対。(もちろんおれにも聞くなよ)
遅くなりましたすいませんおひねり感謝!
●氷河カミュは大氷原の小さな家の方! まさに言いえて妙ですね!しかし元ネタと違ってなんかこう響きが殺伐としてますね!一歩外に出れば永久凍土とか針葉樹林とかブリザードとか凍死とかそういう世界…それもまたメルヘンですね…。 大草原のほうはあんまりよく知らないのですが、たしか登場人物に失明される方がいらっしゃったような…氷河も片目を失っているしそのへんうまいことかぶってると言えなくもないですね!まあ彼の場合は失明させてくれたのがその小さな家の(元)同居人なんですけど(わあ殺伐) おかしな妄想にコメントくださってどうもありがとうございました…!
●ここのシュラサガでこのCPにハマってくださった方! わわわありがとうございます…!恐縮ですひいひい…! いやそんな申し訳ないなんて!こちらこそシュラサガシュラサガ言うだけは言うくせにあんな短いエピソード一本だけ描いといてほったらかしとか本当にジャンピング土下座ですよ! 何度も読み返していただいてるということで本当にうれしいです…うう…。 萌えが何度か周期的に巡ってくる体質なので、またそのうち聖闘士の更新もあろうかと思われます…テンションさえ上がればまだ描きたい話はけっこうあるので…。 き、気長にお待ちいただけるとありがたいです…。
| 2005年07月07日(木) |
ありがとうございますありがとうございます(更新してないのに!) |
夏バテに効きますおひねり感謝!
●ところで京極作品は妖怪シリーズしか読まれないのですか?の方! いちおう「どすこい」と「嗤う伊右衛門」と「巷説百物語」は読んでます…「ル・ガルー」と「覗き小平次」は未読です…。エッセイにはあんまり興味を惹かれないので物語を中心に…。 「嗤う伊右衛門」は特に好きな作品です…京極の、ひとつの物語を分解して組み立てなおして全く違う味わいの物語にする才能が遺憾なく発揮された珠玉の一品…(どっちの料理ショーっぽく) わー京榎さんがまたおひとり…!ホクホク…!うれしすぎて、えっ…京榎ってもしかしてそれほどマイナーでもないんじゃん…?とかうっかり盛大な勘違いをしてしまいそうです…。いい夢見れます…ありがとうございます…。
●跡部ぼっさまのアルバムの樺地の歌聴いたことありますか?の方! 只今絶賛進行形、ほぼエンドレスリピートで聴いております…もう正直、 何やってんだこのなきぼくろー!!!!(泣)(泣) とおもいました…。 うっかり歌がそこそこ上手かったり曲調がかっこよかったりしちゃうのがまた救いがない感じです…巻き舌でいちいち「カバズィ」とか発音しやがってこのボンチュー(ボンボン中学生の略)が…お前のこともこれから「アトヴェ」って呼んでやろうか!!(おフランスっぽく) というか作詞が跡部の中身の人っていうだけで全米に衝撃が走りました(脳内) しかしこれを実際耳にしてみてあんまりの跡部の樺地好きっぷりに逆に冷静になりました…もうこのふたりはホモじゃなくてもいいや…跡部は樺地との甘酸っぱい思い出を大切にしつつ慈郎とくっついたらいいと思います…。(ええー!?)
●氷河カミュを探して辿りつかれた方!! わあ!ようこそようこそ!!埃っぽいところですがゆっくりしていってくださいませ!(座布団!座布団!) なんか氷河カミュに関しては世界の果てみたいなシベリアの氷原、そこにぽつんと建つ小さな家という閉じられた世界で限りなく静謐な愛と生活を育んで欲しいなと思っています…単調で平坦で余計なものはすべて削ぎ取られたような日常をふたりきりで送っていたらいいです…そんで氷河が時々師に向かって何の脈絡もなく突然真面目な顔で「愛しています」とか正確な発音で言っていたらいいんです…師はあくまで表面上はクールに受け止めます…。 18禁な愛欲生活とかは送んなくていいと思います…氷河は師の手の甲に恭しくキスできればそれで満たされちゃうお手軽体質です…通常は(番外あるのか)…。 ご同志さまの登場にうれしさ勢い余ってつい妄想をでろでろ吐き出してしまいました…見苦しくてすいません…お声かけていただいてどうもありがとうございました…!
| 2005年07月04日(月) |
めすねこ!あとべ!めすねこ!あとべ!(歓声) |
本誌のメス猫発言(ひいいー…!)に触発されて湯沸かし器的に跡部熱が沸騰。 買っちゃった…映画テニプリDVD…「跡部からの贈り物」…。 うるせーな!だってレンタルしたら返すときにもう一回恥かかなきゃならねーじゃねーか…!あんないたたまれない気分一度味わえば充分だ…(っていうかまだオタクであることの羞恥心とか残ってたのか…!) 赤っ恥ついでに跡部のデビューアルバムとかも一緒に買ったのでもう怖いもんないわHAHAHA…あ、バレンタインキッスはアマゾンで買いますおとなしく(まだ躊躇があるな)
以降ネタバレ感想になります…が、テニスジャンルに精通してる人は見ないで下さい…このジャンルが本職のひとにとっては素人の感想などいまさらなことばかりで笑止の限りにちがいないよ…。
もうこの話をひとことでまとめちゃうとおまえどんだけ樺地好きやねんと…いきなりオチからのネタバレで申し訳ないんですが、仲のいいおねえさんが結婚しちゃうのがさびしい樺地を元気付けるため、プラス樺地のお誕生日祝いつうことで他校のテニス部対抗のお祭り騒ぎを企画する…場所は氷帝学園…ておまえそれ完全に公私混同じゃねえかあーん?という理屈は跡部には通用しません…跡部が通れば道理は引っ込むのです…むしろこんな跡部を受け入れることの出来る氷帝学園のキャパに敬意を表したい…。 イベントの開催をなぜかでかいプールサイドでビーチチェアに足組んで腰掛けながら民衆(ていうか氷帝生徒群)に告げる跡部…サングラスしつつマイク片手にでも着てるのは氷帝ジャージ…このひとのこのへんの感覚がよくわからん…。 まあともかく熱いバトルと萌えとを無駄に振りまきながらお話はすすむ…あの…あの手塚と跡部の絡みのへんはあれ笑うとこですよね…?あのふたりだともう絵的に笑えねえな…!笑えねえよ…! キャンプファイヤーに火がともり、ダンスが始まる頃、その輪の中におねえさんと踊る樺地が…それを優しい目で見守る跡部さま。樺地にいい思い出を作ってやれたことでご満悦の跡部さま。 んが。 「ずっと言おうと思っていたのですが…おれの誕生日は今日じゃありません」
よーしよく言った樺地ーーー!!!(泣) ってかアレか!おまえ実際このイベントが自分の誕生日祝いだって薄々気がついててあえて黙ってたってことになるよなそれ!やるうー樺地! 瞬間きょとんとする跡部さま!己のポカをすぐさま悟って顔をひきつらせる跡部さま!あああごちそうさま!!しかしそこはやはり跡部さま!敵もさるものひっかくもの!みっともなく取り乱したりはいたしません! 「…ふっ…樺地…今年だけお前の誕生日は今日だ!!」
言ったーーーーー!!!!
い、い、言いきっちゃった…!!!(ブルブル) 「なあ樺地!」(同意を求めるな!) 「ウス」(甘やかすな!)
もうこの時点で跡部さまの魅力にめろめろだったんですが実はさらなる破壊力を秘めたラストが…。 跡部さまの「打ち上げだ!」の号令とともに宙に浮き上がる会場。実は会場自体が自家用ジェットの上にあったんだよーんとまあそれはいいんですが(諦観)、そのジェットが飛んでいく視界の真下にイルミネーションで「かばじ いつも ありがとう」の文字…。
ばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーかばーか!!!!!!!!(何故か泣きながら)
100人やじきたのチケットが届きました…10日以上経っても届かなかったら要連絡、で、ぴったり10日目…なんかこう自転車操業ぽいとこが同人屋としてはある意味親近感を覚えますね…。 しかしおれチケット販売開始時間きっかりにパソコンの前でチケット申し込みフォームが稼動するようページ更新されていくさまをこの目で確認しつつ申し込んだ(申込完了までの所要時間5分)のに既に9列目なんですが…。 これより前列にどんな人々がいらっしゃるのか今から興味深々ですよ…。

↑先着150名特典ポスターの裏にあったやじきたラフ画…キュン!!
ひさしぶりにジャンプを立ち読んだ…銀魂…いい男がふたり戯れてるってのになんだこれ…暑い!暑苦しい!!っていうかおまえらほんと仲いいな! 映画見て泣いてる土方さんに対する殺し屋さんのぬるいツッコミに、あー今ここに総悟がいてくれたらもっとこう臓腑を抉りこむツッコミを見せてくれるのに…!と歯噛みしました…土方さんだってそれを待ちわびてるよ!(そんな) 土方さんは総悟の非人道的なツッコミなしでは生きられない身体になればいいと思います…(いちおう土方沖田です) それからなんだかんだでうっかり読んでしまういちご…二股っておまえ今気付くのかよ…読者にとってはそんなのもう1巻からの周知の事実だよ…唯ちゃんの叫びは読者の叫び…。 ていうか東城さんあんたちょっとほんと頼むよ…いちおう西野さんはアレの彼女なんだから察してやれよ…「西野さんも真中君を待ってるの」じゃねえだろう…また西野さんがかなしい顔になっちゃうじゃんか…。
おひねり感謝っていうかむしろ陳謝
●ユアンだいすきKさま! またネタにしました!すいません!!(男らしく胸を張って謝罪)(ぜんぜん駄目!) あーでもアナキンOK出て一安心です…つうかアナキンはかなりKさんからインプリンティングされたイメージが…。 次はルクベンですね!なんか響きが宿便に似てますね!ええ!?次!!?(反応遅…!) Kさんは20回くらいはエピ3見に行くんじゃないのかと踏んでるんですが、そのうち一回くらいはご一緒させていただけるとうれしいです…。
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