ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
祝・バガボンド再開!!!
ついに役者が京都に揃ったよ…!! たけぞうはなんか人相悪くなったね…!! っていうか思考回路がなんか初期の頃に戻ってねえか…! 小次郎はあいかわらずあいらしいままで一安心だ…!!
ああー…!!これで少し生きるのが楽しくなる…!!(ウキウキ)
おひねり感謝!
●剛×光一から長瀬×光一に流れた方!おお同志の方が!!(笑) なんかこのふたりが並んでるとすごい癒されます…ホモテラピー…というかホモとか言っちゃうとなんかすっごいごめんなさいっていう気分になります…ふたりが楽しそうにくっついててくれればなんでもいいです…。 実際、本人達もふたりでいるとなんかすごいリラックスしてますよね…!その調子でいつまでも仲良しさんでいてほしいです…。
●ぬるま湯で動機息切れ起こしちゃいそうな感じの方!なるほどー!!なんとなく感じは伝わってきます…!(笑)たしかにある意味バテますね…! 悪酔いを楽しめるように体質改善を試みてみるのも一興かもしれません…。 語彙も表現力も足りない、品性に至っては完全に死滅している、いっそ勢いだけの感想ですが、楽しんでいただけてうれしいです…!こちらこそ、本当にどうもありがとうございます…! ガテン系がかわいいながせ…(キュン!)!そうですよね…!ヘルメットかぶってニッカポッカと地下足袋履いて首にはタオルを巻きつけたながせを主人公にしたクドカンの次回作を期待します…。
やじきた繋がりでちょっくらながせについて語ってみましょうかね…。
もともとジャニには殆ど興味がなかったので、一番最初に彼について認識していたことといえば、なんかちょっと木ムタクにかぶってる人がいる(長髪なら誰でも同じに見えていた…)とか、あんなでかいのに衣装が半ズボンで痛々しい、とか、どっちかっていうと印象としてはかなりバンカーからのスタートっていうかまあそんな感じでした…。 で、数年後、近畿同人を買い始めてしばらくしたころ、何がどうなったかつよし×光1からながせ×光1に急転換。このへんからずるずるとひそかなながせ萌えが。 このときのながせ×光1描いてらした作家さんがふたりの関係を「象と象使い」と例えてらして、それが私の萌えツボにクリーンヒットしたんだと思われます…象のながせ…彼とゆうキャラの核を見事に言い当てた素晴らしい例えと申せましょう…たぶんこの作家さんはほんとうにながせを愛していらっしゃるんだなーと今でも尊敬してやみません…。
当然のことですが、今では木ムタクとかぶるとかこれっぽっちも思っていません…だってながせには絶対美容師の役とかピアニストの役とか検事の役とかこない…そのかわりちょんまげのホモの役とかがくる…バラエティで農業やったりとかする…きっと、引越し屋のお兄ちゃんとかトラック野郎とかの役をやってもとても似合うと思う…たぶん木ムタクよりもかっこいいと思う…(あくまで個人的な見解) 悪いウルフでかまわない…。
おひねり感謝!
●inDEEPの1でグロっぷりに挫折中の方!アハハハ!たしかにグロいですよね…!そのうえ妙に甘かったりするからうっかりすると吐き気に繋がりますね!まあ慣れるともうこれなしでいられなくなるんですけどね!(危険) えーと、どのへんが挫折の要因でしょうか…ゾンビの恋物語でしょうか…弥次喜多が舌噛み切ったからでしょうか…喜多さんが半分になったからでしょうか(これかな) ざっくばらんに先行きをご案内いたしますと、2巻で弥次さんが少女を死姦します。3巻ではゾンビとか泥とかハエとか弥次さんが食卓にのせられたりとかもうぐちゃぐちゃです。4巻は合体して巨大化して原形をとどめなくなった弥次さんがレイプとかカニバリーでなお一層にしっちゃかめっちゃかです。 話が進行すればするほどグロ度もうなぎ上りですので、精神衛生上もこのあたりでセーブしといた方が賢明かと思われます…。 ここのポンチ感想がどれほど脳内補完のお役に立てるかわかりませんが…とりあえず感想もレスももう少し簡潔に要領よくお伝えすることから努力したいと思います…(この長さ…!)
そういえば私は弥次喜多を実は「inDEEP」の方から読んだんで特になんとも感じてなかったんですけど、冷静に見直してみて正規の順序で読んだ人はもしかして弥次さんのキャラのあまりの変わりように衝撃を受けたんじゃなかろうか…。 話の途中で女の子の死体に欲情して死姦したりしてたはずの弥次さんが(喜多さんは後ろ向いて待ってる)(ひどい)後半近くなって喜多さんをもう食べちゃいたいほど(誇張なし)激しく愛してたらしいことが判明したり「なんだそのべらぼーな展開は?」とか喜多さんじゃないけど突っ込まずにはいられなかった…。 弥次さんて実は結構な色悪なんじゃ…。
でも個人的に一番ナックルパンチのきいてた弥次さんのボケどころは、「真夜中の弥次さん喜多さん」の箱根の宿其の一、弥次さんのモノローグ、「小田原のカマボコ屋でキタさんが消えて3ケ月、カラオケボックスに行っても一人の淋しさに耐えられなかった」…。 なんでよりにもよってカラオケボックス!! カラオケボックスはさびしいだろ!むしろ倍増だろ!! というまったくもってひねりのないツッコミしかできないほどにツボにきました…。 (しかも選曲が「イエスタディ」。凄い駄目だこの人!)
おひねり感謝!
●知らない間に「フェスタ水島」が終わってた方…!や、ただの落書き祭だったんですけど…(おろおろ)…!すいません…!まさかそんな楽しみに見る方もいなかろうと思ってたのでさっさと撤収して処分してしまいました…一部はハム部屋に格納してあるのですが…。 えー…と…(おたおた)…では、せっかくですので、なにかお好みのキャラとか作品とかありましたら言って頂ければ…臨時後夜祭つうことでひとつ…。
書くことはないけど、こんなとこでも動かしとかないとまるきり休眠サイトになりかねない(すごい消極的な更新態度)…。
東海道中膝栗毛は原典も弥次喜多ホモ設定だったんですね…おいおいそれならそうと早く言ってくれよ…おれの昔読んだ膝栗毛コミック版にゃそんなことどこにも書いてなかったぞ…歴史(おれのリアル)を歪めて教えやがって…。 無精しないでちゃんと原作を読もうと思います…。
「真夜中の弥次さん喜多さん」と「弥次喜多inDEEP」はもともと自分では持ってなかったので、今回廉価版やら色々出たのにこれ幸いと購入しました。 「真夜中の弥次さん喜多さん」(合本。1・2巻分一冊)は、ついてる紐の栞が赤青二本になっててキュンとします…こんなとこまで弥次喜多…!芸が細かい…! 離れ離れにしたらかわいそうなので常に一緒のページに挟むことにしてます…。(きもちわるい女だ) 「弥次喜多inDEEP」の方も一巻から四巻に向かってだんだんと厚くなっていくあのイカレた装丁がなんかもうたまらなく愛しいんですけどどうしてくれよう…。 小説版は喜多さんがえっらい男前だったのでたまげた…弥次さんの奥さん関連のくだりとか映画に使われてたらしいエピソードも書かれてるのに、弥次さんの印象が映画と全然違うぞ…小説版(まあ漫画もだけど)の弥次さんはちょっと情けない…原作の弥次さんは割と女もイケル口でそのへんだらしなくて、喜多さんが真性ぽかったけど映画はむしろ逆ですね…。どんなに女に言い寄られようがビクともしない弥次さんは映画オリジナルのようです…(そこがいい)。
ところで映画館で夏後悔予定(誤字っぽくないところが問題)の京極映画のチラシをもらってきたんですけど、なんか、やっぱり、あからさまに何かが間違っている感がぬぐえません…阿部さんはむしろ木場さんを演じた方がよかとですたい…宮迫さんはむしろ青木君のような気がします…。
おひねり感謝!
●弥次喜多感想絵にご満足くださった方…!ああよかった…!ありがとうございます…!!映画の2人は(ていうか弥次さん)ラブラブがあからさますぎてなんかもう見てるこっちがいたたまれなくなります…なんか周り中の堅気と思われるお客さんに「すいません…!こいつら馬鹿ですいません…!ラブラブホモですいません…!!」と何故か謝り倒したい気持ちにしてくれます…(難儀な) スキップっていうか四股になってる弥次さん、可愛すぎました…! 描ききれなかったのですが、喜多さんが山に向かってお幸ちゃんへの気持ちを絶叫するシーンも大好きです…耳塞いでたはずなのにしょげてる喜多さんのためにやまびこの真似してくれる弥次さん…せつない…!(泣) 思い出したらまた私も見に行きたくなりました…っていうかありえないレスの長さに…すいません…。
なんかもうこのところあんまり語るようなことないですね…妄想ですら語れるレベルに到達してないってことですね…イタタタ…。 しょうがないので、ひとつすずしい話でもしましょうかね…今日は特に暑かったですからね…。 あのですね…。 私、個人サイトを運営するようになってからもういいとこ6年くらい経つんですけどね…最近になって気がついたんですよ…。
今までアップしてた漫画ほぼすべて、加工時に縮尺(縦横比率)を間違えていたらしい ってことに…。
うおっ!! 涼しいーーー!!!(泣)(おれだけ)
もう直しません。あえて。(漢気)
おひねり感謝!
●変なロスサガを大好きと言ってくださった方!ありがとうございます!というかまずあれをロスサガと認めてくださってありがとうございます!(そこからなのか) いくらロス兄さんが原作でキャラがあんまり確立してないおかげで解釈に自由がきくからってやりすぎだろうという自覚は一応あるんですが、みなさま寛大なお心で受け止めてくださっているようでよかったです…。 許されて暴走するサイトラブパック(タチ悪りィ…!!)
●やじきた感想絵は?の方!原作は独特の画風ですし、映画の方は三次元の人間はどうしても似ない、というどちらにしても中途半端な結果に終わるのは見え見えだったのでここはあえて沈黙を…と思っていたんですが、問われればやらずばなりますまい…(辛い芸風…!) ↓というわけで殆どオリジナルと化したやじきた落書き感想 http://www.geocities.jp/loveassort/yajixkita.jpg こんなとこでいかがでしょうか…(聞かれても)
やじきたは20日過ぎてもまだ上映するらしいことが判明…たるんでなかった…!すまねえ高崎109…!(ホクホク) 一日一回21時過ぎからだけどな…!
|