ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
この前の妊娠検査について 県立白姫女子高校保健室からのお知らせです。
間違って受け取った方は、 お手数ですが、破棄してください。 お詫び致します。
該当する人は 下記リンクより入ってお知らせを確認して下さい。
アホメールもだんだんマニアックになってきた…。
おひねり感謝!(こんなネタの下ですいません)
●パス変更後サタンさま部屋に入室できなくなってしまった方!はわわ、すいません…とりあえずサーバ付属のパスワードシステムをそのまま使ってるのですが、特にシステム変更などの報告はされてないようです…以前はうっかり最初の二問だけあってれば入室できるように設定されてしまってたんですが、今は最後の二問もあってないと入れないようになってると思います…全問正しければ入れると思うのですが…よろしければ、以前どういうパスワードで入室されていたか教えていただけると幸いです…。
●お初なサタンさまが可愛いと言って下さった方!わーありがとうございます…!!ほんとうに明のやつは果報者ですよねこんちくしょうめ…!!(憎悪) そうですねまったくなんでサタンさまがそんなに明を好きなのか私にもいまいち理解不能ですがあれですよサタンさまは乙女だから…「明ってやさしいな…」キュン、とかそんなところですよきっと…くそう可愛いな…!(ムラムラ) 最後の一言がパンチきいてましたあいすいません…善処します…(政治家的答弁)
| 2005年01月20日(木) |
サンドイッチスプレッドって何売り場に置いてあるんだ(遂に発見できず) |
急にどうしてもサンドイッチが食べたくなったので、急遽買ってきた八枚切の食パンを全てサンドイッチにして今黙々とそれを頬張りながらこれを書いています…どうしてこう限度ってものを知らないんだろうか…。
あとバガ語りで言い忘れたこともうちょっと(まだ足りないのか)。 主人公ふたりが絡むエピソードの構成をタケヒコほどエロく創る作家はいないと思いますよ…ふたりが初めて邂逅したときの、 お互い別々の相手と戦ってる→背中が軽く触れ合う→瞬時に飛び離れて剣を構えて相対する→一瞬見詰め合ってすぐさま反転、背中合わせになって外側の敵に剣を構えなおす(ここで一刀斎せんせいのコメント「ふむ、獣の本能がそう言ったのか…敵ではないと」が挿入) も、相当ヤバかったですが(おれが)、なんといっても、このふたりが出会って別れたその直後が実は「バガボンド」という物語の始まり(第一巻冒頭)に繋がっていた、という仕組みが明かされたときはもう正直 し ん じ ら れ な い という気分でした…いくらなんでもタケヒコ…そんな…そんな…(絶句) さすがはスラムダンク全31巻、あの最後の最後の花道と流川のハイタッチもどきを描くためだけに描いてたんじゃねえかと言われるだけのことはある…。
おひねり感謝!
●零月さま!こんにちは!いつもお世話になっております…!先だっては、メールでの明了語りをどうもありがとうございました…!!もうあの最低な明はすべて零月さんとのメールのやりとりの中でインスパイアされて生まれたものですので、のしつけて捧げさせていただきたく、というより箱に詰めて零月さんのお家の前にそっと置き去りにしてきたい感じです(ただの迷惑行為) そんなこんなでさりげなく失礼な明は描いていてとても楽しかったです…ある意味生みの親である(…)零月さんに喜んでいただけて良かったです…!
●ヨン兄の方!いえこちらこそありがとうございました…!ご要望の斜め下あたりを旋回するようなシロモノですいませんでした…!そうですね、兄は着物とかも似合いそうですね…と言いながら実は自分では一度も描いていなかったという事実に気がついて愕然…ああ…むしろ兄は自分が着るよりも藤原に強引に着せてみてひとりご満悦するタイプじゃないかと思います…原作でずいぶん藤原のキャラが変わってきている気がして今けっこう藤原を見失いがちなんですが、なにかネタを思いついたらばまたここで突発で描かせていただくこともあろうかと思います…。
| 2005年01月19日(水) |
下の妄想が長すぎたので、 |
おひねりへのお返事を未来日記の形でするはめに…ああ…間抜けすぎる…。
おひねり感謝!
●ちわわさま!こんにちは!いつもありがとうございます…!愛の言霊は気が向いたときにひっそり入れ替えたり増やしたりしてます…非常に地味でマニアックな作業ですが楽しいです…楽しみにしていただけて嬉しいです…。 ジーナ、いい女ですよね…!(力説)あの声からなにからすべてたまらないです大好きです。ポルコはもう惚れそうです大変です…というかこの話は誰もかれもいい男いい女ばっかりで見てて心が浮き立つようです…。 選抜祝も楽しみにしてくださってありがとうございます…!GC新作は、考えれば考えるほどGCのキャラが原作とかけ離れていくような気がしてちょっと自粛してみたりしてます…いや自粛したからどうというわけじゃないんですけど(冷静に自己分析)そんなGCでもよろしければまたそのうちお目汚しすることもあろうかと思います…。
●銀魂UPを喜んでくださった方!ありがとうございます!うわわわ、リンクまで…!どうもありがとうございます…!銀魂サイトさまでいらっしゃるんでしょうか…何の同盟にもサーチにも入っていないジャンルに関して、そのジャンルのサイトさんからリンクを張って頂くというのはなんだかどきどきします…ね…!さらに他ジャンルに関しても応援していただけるというあたたかいお言葉…!本当にありがとうございます…引き続き、どうぞよろしくお願いいたします…。
バガボンドをうっかりまた全巻通しで読んでしまい、半勃ちで放置プレイみたいな現状を再認識してのたうつはめに…ううっ、酷い…よ…タケヒコ…。(息も絶え絶え) 武蔵編で13巻、小次郎編で7巻で現在20巻、18巻目でふたりがようやく出逢って、しかしお互いの名もよく知らないまままた別れて、小次郎の周りの男達が「其処許は全ての刀に愛される男だ」「最強の敵は最愛の友に等しい」「俺たちは抱き締めるかわりに斬るんだな」などと問題発言をばかばか続出(えっ…それが第三章への引きになるんですかそれでいいんですか)させたままひとまず小次郎編が終了…あからさまに第三章はいよいよ「武蔵と小次郎」という展開になることを匂わせて以降休載……………………。 ……もうさ、そろそろ才能のある作家は休載できるの2年まで、とか、はじめた長編連載は完結させないと罰金いくら、とか、そうゆう法律ができてもいいころなんじゃないかな…だってこれでこの漫画が完結されないままにもしタケヒコに万が一のことがあったら、と考えるとおれ耐えられない…よ…世界の損失だもう犯罪だ…。
あんまり萌えが酷かったので、もう似るとか似ないとかそうゆう問題はとりあえず脇に置いといてバガボンド↓(似るとか似ないとか以前の問題の気が) http://www.geocities.jp/loveassort/vaga.jpg いや…その…幼少時代の武しゃんのあまりにも不憫な境遇にちょっと血迷いましたすいません。 変な言い方ですがあのころ、もしそばに小次郎がいてくれたなら、武しゃんの人生もぜんぜん違ったんだろうなあと…絶対いい関係になれたと思うんですよね…小次郎だったらコミュニケーションに言葉なんてものが必要ないし、獣並みのコミュニケーション能力しかない(酷)武しゃんでも安心ですよ…。 絶対にありえない妄想ですけどその絶対にありえない妄想をさせるのがこの作者は本当に上手いと思う…。しかもちょっと真摯な分だけホモ妄想よりもより一層恥ずかしい…なんて恥ずかしいことをおれにさせるんだタケヒコ…(カアア)(赤面音) まあ第三章でこのふたりがたぶん友情を築くことはもう決められてるようなもんなんですが友情表現愛情表現が斬り殺すしかないってのも凄い…っていうか辛い…あんまり完璧に美しすぎて泣けてくる(ホモ嫌いの作家ほどナチュラルにホモの最高峰に辿りつくもんだそういうもんだ…)…どうしてこのふたりが武蔵と小次郎なんだ…どうしてこうなっちゃうんだ…(そんなこと言われても)
花流のときもそうだったけどタケヒコの描く漫画はいつも主人公格ふたりへのこだわりが強烈過ぎて目を逸らせない…萌えることは萌えるんだけどどうにもホモにしにくいな…武しゃんのノンケっぷりがもう少し控えめなら迷わずなんとかするんだが(なんとかって、なに)昔、某花流作家さんが言ってらしたが、キスだけクリアできればあとはなしくずしになんとかできる気がするが、キスまでのハードルが異常に高い、と…同じだまったく同じだ今回もそのパターンだ…ちくしょう、タケヒコ、め…(力無く)
| 2005年01月17日(月) |
ところで前号はいつ発売だったんだろう |
ああ…今日のジャンプはなんだかデスノートに全部持っていかれた…肉ごと持っていかれた…(またそうゆう一部にしかわからんネタを)
予想よりだいぶお早いご復活でしたねキラ様…お帰りなさい…懐かしくもたまらないその悪辣ヅラ…それでこそ月、それでこそキラ様…。 月はなんだか勝利を確信してるようですが、私はかえって心配ですよ…大丈夫ですか…なぜなら月が「勝った…!」とか勝ち誇る時こそろくなことがないからです…その度に判で押したように隣にいる変な男に足元すくわれてきてるじゃないですか…。 今回もほら、もうキラ復活の瞬間から何秒と間を置かず、ものすっごい見られてるじゃないですか…!ほんと、この人はある意味天才だと思う…月の天才…。それとも、前から人間離れしてると思ってはいましたが、これはもう本当に人間じゃないのかもしれない…本当に蛙なのかもしれない…地震や洪水の前には敏感にそれを察して、「月くん、そろそろ津波が来るから逃げましょう」と手錠で繋がれた月を引っ張って高いところへ避難するのかもしれない…。 いや、話が逸れましたすいません。 ところでLなんですが、ミサ・月監禁からこっちの、月がキラじゃないかもしれないということで職務放棄しかけたり一回は一回ですだったりキラ捕まえるためにビル建てたり犯罪者に協力求めたりミサを口八丁で手なずけたり肉体労働にぶつぶついったりというそれはそれは大変な無茶苦茶ぶりに強烈なシンパシーを感じたので、これからは多少の尊敬をこめて、「L」、と呼んであげたいと思います(スタート地点じゃないか) 今回も「殺してはだめですよね…」て、超ノート使ってみたそうなLがたいへん素敵でしたときめきました…Lのこうゆうところが好きだ…正義とか言いながら実は単にやりたいことやってるだけっていうあたりが好きだ…。 がんばれ月…勝って死んでね…Lは負けてもいいからとにかく死ぬなよ…(という愛情)
あと、銀魂はちらっとしか読めなかったんですが(デスノートのインパクトが強すぎた…)、年末の銀さんは女の子と合併して過ごしてたわけじゃなくて、ジャンプとトラックとおっさんたちと命ギリギリに戯れてすごしてたらしい…壮絶な年明けですね…そうして攘夷党の党首に一言物申したいんですがどうしてお前は真正面顔ど真ん中、という登場の仕方しかしないんだ心臓に悪い…まず髪の先からとかゆっくり映していってくださいよヤワなハートがしびれっぱなしだ…あとどうしていいかわかんなくなるのでとりあえず何か頬張ったりするときはモザイクを積極的に用いるように。
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