デイリー神田川
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話しは昨日から始まる。 飯の約束の前に用事があって、21時の約束になったが、さらに変更で22時になった。それを聞いた時には外に出ていたので、パチ屋行った。 うっかり確変ひいて向うを待たせる結果になった。 今度は向うが闘魂チャンスをひいてしまい、閉店まで待つはめに。(結局さばききれず) もちろんさ、予定の店は閉店近くになってしまったので、ダイニングバーっての?に行った。 まったりしてた。雰囲気がさぁ、静かで大人な雰囲気なのよ。ゆったりとした空間だったねー。でね、飲みにきたのは良いけどさ、俺は車なのよ。 ってな事で家で飲もうと誘いました。あ!?別になんも企んでねーよ。俺の生活している家を見せたかっただけだよ。ちょうど誰もおらんしな。いーじゃねーか。家で気がね無くゆっくりできるなんて滅多にないのよっ!みんなの馬鹿っ! 若干というか、とっても二人で俺の家に行く事を嫌がっていましたが、行きました。で、鉄拳の本を読んだりした。超笑った。ゆったり楽しく過ごした。 事件発生。僕ご乱心。何したかはダサすぎて書けない。気付いた時には頬に痛みが。でもそれ以上にあの子の心を傷つけたねー。平謝りっすわ。 これ以上居させてもまた何するかわからないし、動揺した俺は送っていった。 去り際の溜め息に何がこめられていたかはワカラナイ。
朝八時。家に戻って残っていたのはテーブルの上の大量のごみと 二つのグラス。今日の思い出は捨ててしまいたいと思ったね。俺の馬鹿っ!
今日から一人ぼっち。 家にいてもちゅまらん。っていつもつまらんが。どーせなら誰か呼ぼう。そうしよう。うん。決めた。
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