| 2003年07月28日(月) |
クリエーターはわがままだ。 |
外国からやってくる、エンジニアのために、部屋の模様替えをしています。 大柄なひとたちのために、デスクのスペースを広くとって、マシンの準備をしてと忙しいです。 ですが一緒に働いているクリエーターの若者は、以前のオフィスは、広くてよかったな〜とほざいております。 れんぞが見たところけして狭いわけではありません。 れんぞが開発で働いていた現場なぞ、 サーバーマシンのが熱風が、直接あたる布団部屋開発室 とにかく人海戦術で狭い部屋でぎゅうぎゅうでプログラムを作っている 養鶏場オフィス 時間の規則が厳しくて、窓のない部屋で長時間労働を強いられてきた 女工哀史オフィスなど
過酷な現場で働いてきました。日本のIT産業を支えているプログラマの 苦労をクリエーターはわかっておらんのだろうか・・・・・
| 2003年07月26日(土) |
私の、仕事って???position name |
今日は、夏休み明けの営業の方を初顔合わせをしました。 ”れんぞさんは、どんな仕事をするの?”と聞かれましたので、 社長のアシスタントです。秘書みたいなものかな〜 と答えておきました。 ”美人秘書と呼んでください。”と言ったら大うけした。 これは、笑うところではありません。(ムカ)
またしても、汗を書いてしまいました。それは、外人社長のために 営業日誌を英訳しました。外人社長は、今までどうしていたのでしょう。
かつては、秘書のような人もいたらしいのですが、このご時世ですので お辞めになったようです。ですから、私が、英訳も日本語訳も、 PCのセットアップも事務も全てやらなくては、ならないようです。
苦しいです。実は、あまり眠れません。でもこの苦労を乗り越えなければ 立派な、ビジネスウーマンにはなれないので、全力投球でがんばります。
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