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日記の表紙




日記

2013年12月10日(火) 終わった

銀英伝10巻まで読み終わりました。
終わった…終わってしまった。
凄くきれいには終わったけど、なんかいろいろやりきれない気分が残るな…!
この先も、本編中もいろいろ想像したい。
とりあえずは外伝読むけど。
いやぁ面白かったです。
小学校か中学校の頃に創竜伝読んだときのこと思い返すと、読めなくはないだろうけど自分に合うかどうか…が気になるとこだったからなー。
舞台はある程度現実から離れてる方がいいかな。
まあ単に読んだ年齢と話に入るきっかけの差もあるんでしょうが。

明日は会社がお休みです。
とりあえず役所行ってこないと…いけないんだよな…?
保険や税金をどうしたらいいかわからない…。会社が全部やってくれてたもんなー。
あと保険の方は通知来てるけどいくら払えばいいのか書いてないのか…。
っていうか保険と税金で残りの貯金尽きるなこれ…。

あとはハローワーク行こう。
あー就活にはプリンタ使えないと不便だな…。


それから…銀英伝読みたいし舞台DVD見たいし、たまってる録画もの見たいし…。
銀英伝読んでそうだな。



2013年12月09日(月) 銀英伝/歴史

首の痛みは治ってない上に昨日から腰も痛い。
昨日は呼吸で響くぐらい痛かった。
今日は走れなかった。
ううん…原因がわからない…。
腰は姿勢のせいかな…。
家帰ってからもずっと変な体勢で本読んでるしなー。


銀英伝は9巻まで読み終わりました。
今回はもう先の展開が何度も示唆されたあとに展開していったから…覚悟はまあ。
前振りからも少なくともどっちか死ぬのはわかってたしな…。
しかしぶっ続けで読んでるのに既にそういえばあったな、ってことが結構あるなぁ。
今回ちょこちょこそれを思い出させられた。
あ、ヒルダの方は、何かもうラインハルトに笑うしかなかった。ホント…ホントプライベートになると一気に幼くなるんだなラインハルト…。
キルヒと居た頃は若かった、じゃなくて、キルヒが居たなら今でもキルヒの前ではああなんだろうな…とか。
さて、次が最終巻か…。一体どう締められるのか想像つかない。
明日読めるといいな。


HDD内がどんどんたまっていくので録画の隙を見ながらディスクに落とし中。
この間気付いたんだけど、スカパーと地上波放送って時間かぶってても録画できるのか、これ…?
同じ時間帯の地上波同士、スカパー同士は無理だったんだけど。
BSはどうなんだろう…。
ちょっといろいろ試すか。

銀英伝読んだせいでね。
ちょっと征服や革命の歴史に興味が出てきました。
学校でテストのためだけに覚えたあれやこれを思い出して…ちょっと詳しく調べたら面白そうじゃないかと…今更。
歴史は正直長いわ広いわで手を付けるきっかけがないんだよなー。
もうちょいピンポイントでここ、ってとこがあればそこから広がっていけるんだろうけど。
今までそういう形で興味持った歴史がないんだよな…。
日本の昭和の歴史はちょっとだけ追ったか、そういえば。
ああ、でもその辺だとどうしても文化や技術に寄っちゃうな。

とりあえずはまあ…銀英伝。
外伝もまだ2冊しか読んでないし、しばらくはこれで潰れるな。



2013年12月08日(日) 銀英伝

土曜は結局銀英伝6巻読んでました。
時期的に6巻のあとに外伝が出たっぽかったので、出た順番に読もうかな…と。
けど6巻の終わり方が終わり方だったので、やっぱ先に進むか…と今日で7巻8巻読みました。
8巻が衝撃過ぎてこの3巻分で何があったか覚えてないな…!
ちょこちょこ出てくる後世の人の話的にヤンが長生きしないのはわかってたけど…!
こんなところで…!
キルヒに関しては最初から知ってたから覚悟もあったけど…ヤンは…まさか過ぎた…。
サブタイトル見て、え? まさか? え? とか思いながら読んでたよ…!
しかもこれまだ8巻なんだよね、まだ続くんだよね。何か…何か凄い喪失感…。

で、8巻まで読んだあと。
ようやく外伝1巻に手を付けました。
ここらでそろそろ舞台の補完をしようと。
1巻のあと5巻に飛んで、舞台の元になった話を読んで、とりあえずの補完は終了しました。
あ、5巻はすでにネットで注文してました。
ああ、台詞がほぼ原作通りなんだな…とか、ああ、ここはオリジナルだったのか…とか思いながら読めるのも楽しい。
舞台見てて、よくわからなかった台詞がようやくわかった…。
ロイエンタールがラインハルトたちに初めて会いに行った時のね。
「名望」って台詞がわかんなかったんだ…!
名簿? いや、違うよな…とか思ってた。銀英伝の台詞は音で聞くとわかり辛そうなの多いな。漢字で見ても意味わかんない言葉結構あるけど!

一通り見たのであとはまたDVD見返して本編埋めるか…と思いつつ、外伝5巻の残りも読んでました。
何かもう、ラインハルトのキルヒアイスに対する言動見てると、お前…と呟きたくなる。まあキルヒも大概だけど。
しかしホントよく髪いじってますね。
キルヒの背が低いのなら理解しやすい行為なんだけどなぁ。
自分より背の高い男の髪をいじくってる様子はホント想像できない…。

…さあとりあえず舞台DVD見るのに戻ろう。
明日明後日で本編読み終わるといいな。
そしたら…とりあえず特撮…のあと外伝残り…かな…。



2013年12月06日(金) 電話/銀英伝

左肩の痛みが治らない。
何が原因で正確にどこが痛いんだろう…。ひどい激痛ってわけじゃないけど、消えない痛みがずーっと続いてるのきついな…。
湿布でも貼ってみるか。

今の会社では全国から電話受付てるんですが。
最近ちょっと偽名作ろうかなとか思います。
担当者の名前として自分の名字名乗るんだけどね。
聞き取ってもらえないことが多い。
「は? ○○?」「いえ、××です」「○…○?」「××です」とか何度もやってる。
お客さんに言い聞かせるように声張り上げなきゃならないのがどうにも。
珍しい名字ではないけど一部地域以外ではあまり馴染みのない名字…ってのも問題なのかなぁと。田中とか渡辺なら聞き返されることないと思うんだ…。
加藤や佐藤は怪しいかもしれない。
うん、まあ私の発音が悪いんだな。

毎日毎日苦情電話受けてると、何か慣れてくるというか麻痺してはきますね。
会社は辞めたいけど。
苦情電話に対して「ですよね」と思ってしまうのが何よりの問題。
性質の悪い理不尽クレーマーってわけじゃないんだ、お客さんの言ってること大半正論なんだ…。
つまり会社が悪い。
年末に入って経理の人が今年の離職者数に頭抱えてたけど、私も無理だな…。


あ、今日も帰って銀英伝は読んでました。
今日は割と早く帰れたのでちょっと早めに読み終わった。
5巻で一応一区切りという感じですね、っていうかここまでくると思わなかったというか、5巻でこんな状況になると思わなかったというか、これからどうなるんだこれ。
キリのいいとこだし、外伝入ろうかとも思うけどこの先の展開も気になるなぁ。

それにしても今回の巻は何か辛かった。帝国もヤンも応援したいってのが大きいんだろうな。ヤンはあくまでヤン。同盟じゃない。
キルヒとヤンが揃ってラインハルトのそばに居る妄想はしてみたい。
やっぱ帝国が好きなのかなぁ…。単に独裁者を応援したいだけなのかもしれない。
とりあえずヤンとフレデリカはおめでとう。特にフレデリカ。ヤンは正直そういう気持ちあるのかどうかよくわかんなかった。良かった良かった。
ラインハルトにもいい加減誰かが…ヒルダでいいのかな。
キルヒのこと、ことあるごとに呟くから可哀想で仕方ない。
キルヒが居ない=ラインハルトが可哀想、だなホント。

さて、明日はどうするかなぁ…。



2013年12月05日(木) 銀英伝

今日も帰って銀英伝。
開き直りました。
でもまあ明日はちょっと休むかな…と思ってたらこんなところで終わるのかよ4巻…! 明日もこのまま続きを読むことになりそうです。
半分以上読んだあと、この巻はちょっと物足りないなーとかちょっと思ってたんですが、後半になって戦闘に入って満足しました、そうか戦闘読みたかったのか私。
しかし1日1冊だとライダー映画までに読み終わらないなぁ。まあ途中休日もあるけど。
録画ドキュメンタリーも溜まりまくってるのでどこかで消化しないとな。
銀英伝、読み終わったらまた一から読むかもしれない…いや、さすがにそれは…。
…アニメは今んとこ手出す気ないんですが…ううん…。
アニメの絵柄がなー。でもああいうのは見始めたらすぐ慣れるだろうしなー。
舞台も、間宮さんのラインハルト好きなので他も見てみるか…って気も多少あるけど…何かあんま良くない評判ばっか聞こえてくるからな…。

とりあえず原作だ。うん。
ホントくるときはいっぺんにくるな。
舞台DVDも見返したいし原作も読みたい。
キリのいいとこでいったん外伝もいきたいな…。



2013年12月04日(水) 銀英伝

昨日の夜舞台版銀英伝のDVDをまた見返して。
小説読んだことで最初のシーン辺りで彼らが何言ってるかがようやくわかり、台詞一つ一つが今まで以上にしみてきた…ああ楽しい…。
何となく雰囲気は伝わってたけど、さらっと流されてたルドルフが何者かとか、この時点でのヤンの功績とか…ああ、ちゃんと知識あって見た方が面白いなやっぱ…!
ただ、知ってたら知ってたで、説明台詞が多過ぎるのがちょっと気になってしまう。
特にヤン。他のキャラは長い説明台詞も似合うんだけど、ヤンがやるとちょっとわざとらしくなるよなぁ。
まああれがないと知らない人間にはホントに何もわかんないことになるんだけど。

楽しかったのでやっぱり外伝先に見たいな…と思いつつ今日読んでたのは3巻。
やっぱり先も気になるわけで…。でも、ああ、やっぱり展開が怖い。
キルヒのことは知ってたけど、それ以外の先の展開は一切知りません。なのでホントこれ、どうなるの…という。
そういや舞台では全く出てなかったので知らなかったけど、帝国と同盟以外の勢力もあるんですね。
何かこう、せっかく上手くいきそうなところを明確な目的持って邪魔してくる存在とか怖い。
これがまだ10巻まで続く話だってのが何か怖い。
ヤンとラインハルト、どっちにも負けて欲しくはないしなぁ。


とりあえず楽しんでます…。
しかしホント1巻読んで完全に時間がなくなるのがきついな…。
他のことして、寝るまでに読み切れないのも嫌だし…!
録画物が溜まっていく。
容量が足りない…。



2013年12月03日(火) 銀英伝

首が痛い。いや、肩…腕…?
首の左側から肩にかけて…何だろうこれ、攣ってるのか…。
今日の会社終わりぐらいからずっと痛い。ううん、寝て起きたら治るかな…。


銀英伝1巻読み終わりました。
残ってた2章を今日の朝と昼休みに読破。
とりあえず舞台版から入った自分としてはキャラに特に違和感はなし。
ヤンとかすげーイメージ通りだった気がする。
ラインハルトも。
キルヒもそうなんだけど、キルヒはどうしても橋本さん…って思っちゃうからな。
双璧はまだほとんど出てませんね。名前だけで、あ、って思う。
びっくりしたのは皇帝のキャラと死。えええ、1巻でそんな展開になるの! と。
そういやそもそも始まりにもびっくりした。
舞台初陣から入ってるから、完全に過去編だもんな…。あれもこれも通過したあとから本編始まってたのか。

ラインハルトとキルヒアイスの関係いいなーとか思うんですが、後半になってくるにつれ、先を読むのが怖くて仕方ない。
この先の展開知ってるから…!
今この日記は、家帰って夕食後すぐに書いてるけど、これから今日2巻読むかは…ううん…。なんかすごい覚悟がいるな…!
知らずに見たらショックだっただろうなぁ…。

しかしまあ展開が早い早い。
1巻読むだけだとヤンに感情移入するなぁ。人間的で。
組織的には帝国もいい。
…ああ、やっぱ先読みたいな…でも今からだとまた寝る前までに全部読めないような。
半分読んで置いとくか…。

舞台DVDも見返したい。
あれ、やっぱ結構気持ち持ってかれてるな銀英伝…。


…と、ここまで日記書いたあと結局読みました2巻。
キルヒが…キルヒが…。
やっぱきっつい。しかも状況がここまできついとは…。
ホント、何も知らずに読んでたらこんなとこで死ぬキャラとは思わないよ…。
そしてヤン回りが何か怖い。キャラとしてはヤンが好きだけど、同盟側の話は見てて嫌な気分になるな、何か。
嫌な貴族とかだとフィクションとして楽しめるっぽい。嫌な政治家は…うん、嫌だ。

とりあえずここまで読んだ上でちょっと迷ってること。
外伝を先に読むかどうか。
っていうかね…キルヒアイスが結局物足りない気分になってしまったから…! それの補完のはずだったのに。
でも外伝のどれだ…。5巻って聞いたことあるけど、5巻手元にないな…。

まあどっちにしろ全部読むかな銀英伝は…。
ちょっとペースは落としたい気もするし、このままぶっ続けでいきたい気もする。
でも家帰ってから読むと寝る前までに1巻分がぎりぎりなんだよなー。
時間気にしながら読むのも嫌だし。

あーでもぶっ続けで読まないとキャラの名前忘れそうなのが困るな。
私はカタカナ名前は本閉じた瞬間に頭から抜けるから…。

ううん、日記書く時間も勿体ない。
もう少しで寝る時間。舞台DVDちょっと見てから寝よう…。


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