冷えたビールが飲みたい。
私、ビールはあんま好きじゃないっていうかむしろ嫌いなはずなのに。 何であんなに美味しそうに飲むのみんな。 飲んでみたくなるじゃないか。
まあそれよりかき氷食べたいですシロップ抜きで。 氷かじってるのでもいいんです別に。 甘いのいらない。
今日外に出ようと携帯持ったら充電コードつなげたままで危うくこけそうになった。 ポケットに入れても気付かないとか何やってんの。
帰って来たらバイク置き場の前に猫が。 ゆっくり近付いてもこっち見ながらあとずさり。いや、さっさとどいてください。 バイクのライトに目がやられてたのかもしれません。 固まっちゃう猫は困る。
あとようやく小説書き始めたり。 でもサイトに載せる気ない奴だったり。
ギャグ小説サイト読んでて何か頬が痛い。 ギャグ書ける人ホント尊敬します。
笑いって難しいよね。 私の書いたものは意図しないところで笑われてることが多い気がする。
シリアスで真面目な小説ほどギャグを入れやすいなと思います。 そういや長いことシリアス書いてない気がするなー。
そんな感じです。 シナリオブックって発売日に買えたっけな…。 明日はとりあえず本屋行ってみるか。
今日は異様に眠かった。
仕事中眠いのはいつものことなんですが、いやぁ、ほとんど丸一日眠かった。 そんなんだから仕事が進まないんだ…。 眠気覚ましガムとか、味なくなるまでの少しの間しかもちません。 その少しでも一応目は覚めてはいるんですが。
やっぱ睡眠足りてないんかな…。 最近日曜とかも起きるのがしんどい。眠くて。 昼まで寝てるの勿体ないしな…。 そもそも寝ていようにも日が昇ってからは暑くて暑くて…。
……ひょっとして暑すぎて熟睡出来てないのか私…? 朝起きたら汗びっしょりだもんなぁ…。 でも寝る部屋変えました。 現在弟の部屋(空き室)で寝てます。 今までよりはかなりマシなんだけど…。 っていうか寝るときはそれほど暑くないからなぁ…。
さて、それより書きたいものが全然進んでない。 そりゃサイト巡りしてれば進まない。 ぷ、プロットだけでも…プロットだけでも立てたいのに…。 妄想の手助けに。 ああ、でも先にあれ読んでから…。
…鬼祓はもうすぐシナリオブック(下)ですね。 とりあえずそれ読んでからにするかなー。 まだ上巻も読み終わってませんが。 追加エピローグがあるらしいのでそれだけでも…。
…あれ、よく考えたら私、九龍のエピローグまだ全部読んでないな。 ……皆守すら読んでない気がするな。
皆守は2周目プレイで普通にエピローグには出てきましたが。 …早送りしたもんな、あれ…。
ウチのサイトで、あれはなかったことになってますが、実際強制的に誰かとのエンドはあるんですよねー。 クリスマスも誰とも迎えなかったウチの九龍だけど、本来あるのかエピローグ。
誰の読んだっけな。夕薙と黒塚は読んだ覚えがある。取手も読んだかな。八千穂と七瀬も多分読んだ…。 あー、ばらばらに読んだから覚えてない。
そして確認しない。 もう本棚仕舞っちゃってるな。
……黄龍妖魔學園紀もやりたいなー…。
| 2010年08月22日(日) |
クリスマスとライバル |
水とかお茶の飲みすぎで何か気持ち悪い。 でも喉渇く。
毎日毎日暑いですね。 暑くなるとトンネルに潜りに行きます、トンネル抜けると海だけど、海よりよっぽどいいよ、ここ! ひんやり。
今日は魔人剣風ちょこっと。クリスマス再び。 今回は雪乃とマリィを選んでみました。 どっちも京一の反応が気になる、だったんですが…。 マリィでまさかのエンド成立。おおおお! いつの間に名前呼びされてるんだ気付かなかった。
雪乃はそもそも仲間になってないのであれですがね。
クリスマス同じ人物で2周以上する気はさすがにないので感情入力がちょっとどきどき。 基本愛押してれば大丈夫な気もしないでもないですが。 「怒」押すとき怖かった! 外法の感覚がちょっと残ってたから…!
これで成功したのはミサ、雛乃、マリィかー。 自分の気持ちが正直に出てる気はする。 あと成功しそうなのと言えば…舞子ちゃんぐらい? 桃香…は無理そうだな、これ(攻略本見ながら)。 「喜」とかあんまり押してないもんなー。 ミサ相手に押したぐらいだ。よく押した私!
やっぱり結局剣風の一番の本命はミサの気がした。 いや京一好きなんだけど。天秤にかけるものじゃない気もするけど!
剣風でプレイ日記見てて気付いたというか知ったこと。 途中誰と一緒に帰るかの選択肢。 あれ、私は確か美里さんと帰ったんですが。 でも雨降る中引き止めたらあっさりそのまま帰られたわけですが。 あそこで好感度高めてれば結構いい感じになるらしいですね。 でもフラグ落としてたらクリスマスでは振られると…わあ。
でも一番酷いのは京一だと思いました。 あそこで中国行き誘われるって…それでいてエンドがないとか…。 え、忘れられてるの主人公?
エンドは朧での追加要素ですよね…? 酷いなー。
土日はサイト巡り、と行った通り存分に回りまくった気がします。 楽しい。 いろいろ気付かなかったこと、考えが及んでなかったこと知れるときが一番いいですね。 そうかそういう考え方もあったか、みたいな。 自分頭固いからなー。 あと、どうしても人の発言素直に取っちゃうからなぁ…。
いまだにツンデレは理解不能です。 いや、理解は出来るけど共感は出来ないだけか。 ツンデレ萌えは、一種の恥じらい萌えでもある気がします。 私、基本恥じらい萌えないからな…というか恥らってる子は見てるとこっちも恥ずかしい。
そういや私、そもそも子どもの頃から見てた「勘違いするなよ、お前を倒すのはおれだからな」も普通にそのまんま受け取ってたなー。 ……いや、これはそのまんま受け取っていい気がするんですが。 え、違うの。 別に倒す気ないけど助けたいから助けてんの。
でもこの「お前を倒すのはおれ」って何なんだろうなぁ。
昔見た漫画で、いつも主人公にそう言ってるキャラがいたんですよ。 でも、そいつが敵の洗脳状態(?)みたいになって主人公と本気で戦うことになるんですよ。真剣勝負ですよ。 で、主人公勝つんですよ。
けどこのあと、2人ともえっらい落ち込むんですよ。
「きさまとの決着、ついてしまったのだな…」って。 負けたくなかった、でも勝ちたくもなかったんだ、って。
結局いろいろあって、負けた方はそのときの記憶失うことになって。 また「お前を倒すのはおれ」発言繰り返して。 主人公、そいつから顔そらして泣きながら「てめぇとの決着なんて一生後回しにしてやるよバーカ」とか言うんですよ。
読んだときは、何かいいなぁ程度だったけど…あれ、これって、ずっと対等でいたかったから…なんでしょうか。 決着つけることで上下が出来るから…かなぁ。
そうだよな、ライバルだもんな。ずっと隣に立ってたライバルとは…決着つけたくないものなのかな。
話が別方向いったけど、何か今更そうか、と思ってしまった。
燈治は主人公と勝負するの好きっぽいけど、これってお互い実力均衡してるから…だよね? 常に負けるとか常に勝つとかじゃあ面白くないんだろうしなぁ。
「お前とは本気の決着つけたくない」とか密かに考えてる七代を想像したらちょっと燃えた。 いけるかもしれない。
妄想だけは元気です。
散髪。 ようやくうっとうしい髪の毛なくなった…! いつもより短めに、と頼んでみました、次に切りに行くときまでが延びればいいなと思うけど多分あんまり意味ない。
いつも行ってる美容室は普通の家の一部屋改造したようなところで、たまに子供が「お母さーん」とかやってきたりします。 行けばまず犬が吠えます。 今日はその犬が室内に居ました。 何か、病気らしいです。 いや、勿論予約したとき事前に確認されましたけどね。犬居てもいいかと。 別に問題ないのでいいとは言ったんですが、背後で動いてる気配だけするのはちょっと気になった。 あんなに吠えまくってどたばたしてた犬が大人しい大人しい。 元気のない犬の方が何か嫌だなと思ってしまった。
鬼祓のカナエさんとか、あの店には注意書きあるんだろうか。 犬居ます注意みたいな。 いきなり入って中に居たらびびるよね、あれ。 しかも鎖で繋いでるわけでもなさそうだし。
それはそうと。 いろいろサイト回ってる内に知ったこと。 外法でね。 次にプレイするなら当然仲間全加入を目標にしたいわけですが。 壬生の仲間条件。 >新撰組に追われている浪人を助ける。 って、えええー。 あそこ、やっぱ助けなきゃならないの。 えええー…。
いや、だってさ。 新撰組って、要は龍閃組と同じ立場だよね? 一応幕府側として、悪い奴ら追ってるって流れだよね? いや、現実にどうとかじゃなくてさ? 何で新撰組の仕事邪魔しちゃうの…。 龍閃組が悪人こらしめてるときに悪人助けに入られちゃうものじゃないの…。
流れ的に、浪人は悪くないのに追われてるって感じなの? あんまりそうは思えなかったけどなぁ…。 助けてみればわかったのかもしれないけど…。
まあ陰の章から始める場合関係ないようですが。
そういや支奴の仲間条件もね。 >「力がなければ人を救うことなんて出来ない」を否定。 って。 力がなくても思いがあればいいよ! って言わなきゃ駄目だと…? そんな馬鹿な…。
ところで私のプレイではあんまりよくわからなかったんですが。 壬生って新撰組最強なんですね。 沖田に尊敬されてるんですね。 それは…それは何か凄いな…(設定が)。 そして壬生に会いたいがために沖田はああいうことになったんですよね。 私が沖田ファンならコントローラー投げつけそうだと思った。 いや、まあどういう意味で好きかにもよるんだろうけど。
プレイ日記やら本編沿い小説ばっか読んでます。 コラボもいいなー楽しいなー。
皆守と京一が一緒に戦ってる妄想はして、頭の中では大分形になりましたが、どういう状況でそうなるのかが全くわかりません。 前後が。前後がない。
九龍も鬼祓も場面場面ばっか浮かんで繋がんないよ! 今日鬼祓の書きかけ小説何となく眺めて1行だけ進めたよ意味ない!
探索してる場面とか戦ってる場面とか、もうひたすらそんなとこだけ書きたい…それでいい…。
どうでもいいけど今テレビつけたらスカパーでプリキュア映画の予告やってた。 見たい、とちょっとでも思ってしまった自分が…いや、今更だなオタクだし。
| 2010年08月20日(金) |
クリスマスとか真里野とかフラグとか |
仕事がやばいぐらいたまってる。どうしてこんなことに。 家で出来る仕事じゃないのはある意味幸い。 まあ間に合わないってことはない…ないさ…。
それにしても12時前ぐらいから既に頭が働かなくなるのはどうにかならないかな。 小説書きたいのに…読みたいのに…。
とっとと寝て早起きしろって話ですか。12時就寝に慣れちゃうのもなぁ…いろいろ問題が。この時間帯に動かなきゃならないこともあるし!
今日は剣風のクリスマスをちょこっと。 エリちゃん選んでみた。 京一から身の程知らずって言われた。だろうな。 この後、岩山先生と会話したらそのまま不良との戦闘イベントになったので、あれ!? と目が点に。 会話ずっと早送りしてたからなんか飛ばしちゃったのかと思ったよ! 戦闘後に出てくるのかよエリちゃん!
で、勿論きっちり振られました。 そしていつものように言わんこっちゃねぇと出てくる京一。 ……これ、この場面で出てこられると、その前の不良との戦闘も見てたのかお前? とか思っちゃうんだけど…どうなの。
このあともう一回やったのは、誰ともデートしない、を選んでまず京一と。 本当は誰に惚れてるかで……岩山を選択。 絶句されました。 ですよね。 でも「ま、まァ、そりゃ、お前の勝手だからな。別に止める気はねぇけど」とかある意味凄いなと思います。信じてくれたんだ! ごめん冗談!
まだいろいろ選んでみたい。
そしてそれより今私がやるべきこと。 ……PS用メモリーカード購入。
……剣風2周目始めて気付いたんですが。 セーブ、3つ分しか出来ない。 空きは見る限り6つあるんですが、メモリーカードの容量が足りないのか、4つめのセーブが出来ません。 とりあえずクリスマス前データと最終話前データは残したいから、そうなるとセーブデータ1つでやってかなきゃならないのね。 いや、別にそれでもそんなに問題はない…ないんですが…。
データ消せば、とも思うんですが、メモリーカードの他のデータはみんな消してるんですよ。 ただ、エラーデータが残っててね。 これ削除できない。 っていうかこのエラーデータ何なんだろう。 私がPSで保存してたデータ1個も見当たらないから、多分それなんだけど。
いくらぐらいするんだろうメモリーカード…。
さて、土日はサイト巡りでもするかなー。 でも、もう何をどう検索していいのかよくわからないんだけどな! そもそも自分が何が見たいのか。 プレイ日記はサーチで探すより普通にヤフーとかで検索した方が早かった。
外法での美里さんの問題発言というのも見ましたよ。 わあ…。 一生懸命フォローの言葉考えたけど、駄目だった。 いや、美里さんはそういう人だと考えてしまえば話は早いんだけど…やだな、そんな美里さん。
やっぱり全体的には賛否分かれてる感じだけど、PS2版とか出たからには人気あったんだよね? インターバルの会話とか、最初は1人分しか出来なかったとか聞いて驚いてます。それは大変だ…。 あそこは仲間愛を深める場所じゃないのか、特定キャラだけでいいのかよ…!
いや、駄目だったから追加要素になったのかな。
小鈴の出番はPS2では増えてる感じなんですね。 なるほど、細かい点ではいろいろ修正されてたのか…バグ全部引き継ぎとかある意味愉快な話聞いてたせいで、修正とかほとんどないのかと。
小説は、明日書くなら九龍か剣風。 でも剣風は、書けるかどうか試してみるだけ。 九龍は…前ちらっと言ってた話を。 大学4年夏の話…になるのかなー。さわりが書けないと展開も思いつかない。 どうでもいいけど皆守&京一とか書きたい。戦闘。いや、2人で対決するんじゃなくて。 何かでも、公式でちょっとあったらしいですね。九龍終わり直後の正月の話とか。 ううん、あったという事実は知らない方が書きやすかったな。
それはそうと。 こうね。 未来捏造で着々と時間を進めてるとね。 やっぱ気になるのが真里野。
というか真里野と七瀬。
ウチのサイトは、カプがあるとしたらこの2人とは言ってますが。 だって、真里野に何年も何年も片思いさせるのとか辛過ぎる…! そうなると >吹っ切る >くっつく の二択になるわけですよ、この先。
でも、もう七瀬のことは友達、とか言う真里野は想像出来ないというか、それをやろうとしたら多分自分でもそれなりに書き込まないと納得いかないというか。 ……いや、完全に友達関係になった真里野と七瀬もありか…? あれ…? …ちょっといいかもしれないと思っちゃったけど、いや、でも、最早あれは真里野のアイデンティティだよね。
そうなると……くっつける、しか…。
まあウチの真里野は1回振られてはいるんですが。 ちなみに告白して、七瀬からあのときの自分は自分じゃなかったとか言われる流れです。 真里野、ショックで放浪します。 多分放浪してる間に、それでも七瀬が好きだとか気付いてまた帰ってくるんですよ。 あれはただのきっかけに過ぎなかった、自分はずっと七瀬を見てた、その上で好きなんだ、って展開ですよ。 ベタ万歳。
戻って来て七瀬に再びそれを伝えるけど、七瀬は七瀬で、そういう事情からずっと真里野のことから目を逸らしてて、だから私はあなたのこと何も知らないという感じに進んで。 お友達から始めましょうみたいな。 ……え、そんな話だったのか。
すみません、考えてませんでした。 ずーっと「真里野のことは意識しちゃいけない」と七瀬は考えてたから、いまだにまともに見れないという。 そのこと自体が十分意識してますね、あれ、これ、ありか。
まあ多分書かないのでどうでもいいですか。 未来捏造でいつの間にかくっついてる真里野と七瀬が居てもおかしくはないとだけ言っときます、まだ書くのか。
それにしても。 燈治と当時の変換がめんどいとか。 九龍と苦労の変換が辛いとか。 そんなこと言ってたこのシリーズ。 天戒と展開の変換もどうにかならないか……!
全部よく使う単語だから! うっかり変換ミスするよ!
日記の変換ミスとかは気まぐれにしか直しません。 基本直さない。 多分やってたらキリないレベルで間違えてる。
今もね…書いてて眠くてね…。
あ、コメントありがとうございます! ええ、間違いなく文句たらたらというか、あとで説教でしょうね!>皆守 何か久々に九龍妄想した気がして楽しかったですあれは。 そして朱堂ちゃん…そんな難易度高いんですか…! 私も攻略サイト見てやってたのに落としましたが、攻略本見てって酷いですね…! 攻略本の意味がない…! ……頑張って愛とか使おう…!
ちなみにウチの本編沿い小説。 朱堂は一応仲間になってますが、あれ、フラグ的には実は落としてるはずなんですよね。 フラグは面倒くさいのでいろいろなかったことにしました。 でも雛川先生が仲間にならなかったのはフラグミスです。 自分のプレイ思い出しながら書いてて、ここはこうだったよな、で進めたらその後、それだと仲間にならないのに気付いた。 書き直しゃ良かったんだけど、それも面倒なレベルだった。 おかしいなぁ、2周目で雛川先生仲間にしたとき、真里野戦前の約束してなかった気がしたんだけどなぁ…。
境さんも仲間にしたかったけど、フラグが難しかった。 あれ、結構忠実に書いてたのか私? その割に何で朱堂ちゃん…ま、まあ同級生組は仲間になってくれないと寂しいしね…! 大人の場合、まず仲間になってくれると知らなかったことにすれば問題なし。
あ、九龍がJADEさんと会う話書きたいなぁ。 九龍本編中には会わなかったし…!
朝から妙に腹にたまってる「後悔」の感情。 凄く、凄く後悔してる。
けど、何に後悔してるのかさっぱりわからないという。
単に苛々してたのかもしれない。 あと後悔したことはとっとと忘れる主義なので忘れてるだけなのかもしれない。 そうして同じ失敗を繰り返します。 何年経っても成長しないな!
最近海や川の水位が妙に高い気がします。 豪雨の時以来ずっと。あれから猛暑が来て、それがずっと続いてても、何か、妙に高い。 こんなに水あったっけ、この川…。 海は船が近いしさー。 親も似たようなこと言ってたので気のせいじゃないとは思うんですが。
そんなことは置いといて本日の妄想。 探索中に弥紀ちゃんが水の中落ちた! とか頭の中に浮かんで、ふと、ヒロインが溺れた場合のウチの主人公と相棒の対応はどうなるんだろうと思った。 魔人は書いてもいないのにウチのも何もないだろうと思ったけど、プレイ中は想定してるものがあるしね!
鬼祓師で弥紀が落ちた場合。 即座に飛び込むのは燈治。 七代は「頑張れ燈治!」と応援してます。 一応上がってきた弥紀に着せる学ランの用意だけは万全。 燈治に任せておけば心配ないとは思ってます。
九龍で八千穂ちゃんが落ちた場合。 皆守「何やってんだ」九龍「やっちー、大丈夫かー?」と軽く。 八千穂の運動神経に対する絶対の信頼感。 でも足つったか何かで本気で溺れてる、ということに気付いたら九龍は慌てて飛び込みます。 でも装備とか全部つけたまんまなので、自分も溺れる九龍。 結局皆守が2人とも助けるはめになります。 ウチの3人はそんな感じ。
魔人剣風で美里さんが落ちた場合。 醍醐「美里っ、大丈夫か!」京一「ひーちゃん、急げ!」緋勇「!?」 醍醐と京一にほとんど突き落とされるように助けに行かされる主人公。 勿論助ける気は満々だけど、京一たちが行く気ないのがいまいち納得いかない緋勇。 京一たちは、美里を助けるのは緋勇の役目、と思ってそうなイメージ。 言ってる場合じゃなければ飛び込むけど。
魔人外法で美里さんが落ちた場合。 多分真っ先に飛び込むのは小鈴の気がした。 京梧と雄慶も躊躇わず向かい、置いて行かれるのは主人公。 全員が水から上がったあと「あ、あの大丈夫?」な感じ。何だこのイメージ。
陰組の場合ヒロインは桔梗さんなんだろうか。 桔梗が落ちたら天戒が飛び込みますよね。 九桐も様子見つつ追うかな。 躊躇ってる風祭は主人公が蹴り落としときます。あれ?
私はもうちょっと脇役で妄想できるようにならなきゃな、と思います。 どうしてもレギュラーメンバーに偏るよなー。
ところで今日。 外法から剣風にディスク入れ替えるかとゲーム出して。 そこでようやく血風録には何やらDVDが付いてたのを思い出しました。 とりあえず見てみた。 まあホントにおまけって感じですが。 OPアニメ、どう見ても京梧が主役で笑った。 主人公の姿ねえ…! そうなんだよなぁ。外法ってどうにも主人公ホントに要るのか、って思いがちょこちょこと。 正直龍閃組の方なんか、京梧が要ればいいじゃんっていうね…。 鬼道衆側は鬼道衆側で、私のプレイだとむしろ邪魔になってる主人公。
でも京梧に関しては、血風録でまだ変わった方みたいですね。 どうもPS版ではホントに京梧が主役っぽかったと。 血風録ではその辺マシになったと。 …あれでマシになったって、PS版ではどんな扱いだったんだ京梧。 主人公の必要性も、血風録で増してる的な話聞いて、いや、ホントPS版ではどうだったんだと…。
そういやたまに見る美里さんの問題発言って何だったんだろう。 どうも血風録では削られた台詞があるようなんですが。 誰も具体的に書いてないからなぁ…。
面白いですプレイ日記巡り。
九龍のプレイ日記もまた見ちゃって、九龍やりたいとか思い始めてる今日この頃。 血風録についてたDVD、九龍のプロモーションムービー(?)もあって、うっかり見ちゃって、何か、内容知ってるのに「楽しそう!」とか思ってしまった。 うん、楽しいよね、あれ…。
でも剣風帖1話もやりました。 今回はデフォ名。 最初に出てるの柳生なんですよね。 学ラン着て因縁付けられてる転校生……何やってんだお前…。
にしても直前まで外法やってたせいでプレイ感覚が微妙に違う…! 京一の声が若いというか幼いなぁと実感。 一応京梧の方が低い感じですよね。大人ってことなのか。 どうでもいいですが、京一&京梧の声優が神鳳の声優と同じと聞いて驚愕しました。ええええ。 そう言われると、どうしても京一が神鳳の台詞喋ってるシーンを想像してしまいます。……ええええー。
そういや皆守が零の台詞喋ってるシーンとかも想像してたなぁ。 零みたいな表情する皆守が頭の中に浮かんで、もう笑えばいいのか何なのかよくわかりませんでしたが。
しかしどうしようかなぁ。このまま続けるか、九龍の黄龍編に行くか…。
まあ、どちらにせよペースはゆっくりになると思います。 剣風2周目の目標は全員仲間にすること、それ以外なし!
…黄龍編でもそうするかな、結局朱堂ちゃん一回も仲間に出来てないんだよな…。
その前にペルソナやることになるのかもしれないけど、どうだろう。
あー、とりあえず明日行ったらまたお休みだー。 連休のあとまた連休ってのはいいな! 来週は6日出勤だけど! ……平日休みが取れるのもあと1回か。 完全週休二日になって欲しいなぁ…。
足の親指の爪がやばい。 巻き爪って奴だな、これ。 靴履いてると痛いです、原因は爪の伸びすぎなのは明白ですが、切れねぇ…!
無理に切ろうとして却って酷いことになったので、もうどうしたらいいやら。 靴下穴開きそう。
今日もいろいろサイト回ってました。 途中うっかりウィキペディアで調べ物して時間が潰れましたが。 大体魔人の大まかな情報は仕入れられた……のかなぁ。
元々外法帖やる前にですね。 二次創作とかで見てたこととして。 ・京梧が現代に居て京一と絡んでる。 ってのがあって。 でも最初はまあ、パラレル的なものだと思ってたんですよ、全然別ジャンルの、時代も世界も違うキャラたちが居る二次なんて珍しくもないし。 が、どうにも京梧が京一の師匠っぽい…? ってのも見てて気付きまして。 そのときは、まあそうなのかなぁとか思ってたんですが。 後に「外法帖の京梧」は「幕末の剣士で京一の先祖(正確には違うようだけど)」と知って。
…あれ? とは思ってました。
ただ、京一の師匠は神夷という名前、というのもまた二次で知りまして(この辺、本編では出てなかったよね)。 じゃあ京梧が京一の師匠ってのは私が見た二次の捏造なのかなー、と判断。
しかし更にその後「神夷の名を継げ」的なことを京一に言ってる京梧、というのを二次で見て。
……あれえ? と。
外法をやってもやっぱり全然わからなかったその辺の話。 ただ、話の中で神夷の技を京梧が継いだらしいこと、神夷はそこで消えたことは判明。 そして神夷=京梧はどうやら確定らしいというのをコメントで頂き。 「京梧って江戸から現代まで生きたのか? 普通の人間だったのに? 何があったの?」という疑問に行き着き。
今日、ようやく流れを知った…気がします。 複数のサイトで見たのでもう間違いないかな?
とりあえず京梧が外法帖でのED後、何かの戦いで刻の道なるものを通り、20世紀に飛ばされた、というのが公式設定でいいんですかね。 そこで蓬莱寺夫婦と出会い、咄嗟に神夷と名乗り、その後中国での戦いに参加して、京一を弟子にした……という流れ?
北欧編で京梧が言われてたこともこれに繋がるんですかね。
しかし、これがマジだと……京梧、凄ぇ重要キャラだなホントに…。 外法にも剣風にも関わってたとか何だよ…! うーん、個人的にはちょっと残念な設定。 外法の京梧はあくまで流れ者というか、全くしがらみを負ってないキャラだっただけに、宿星すら蹴っちゃいそうなキャラだっただけに。何かわかんないけど、寂しい。
そういや剣風でもね。 京一が四神じゃなかったのがちょっと嬉しかったんですよね。 私が二次で散々、如月が黄龍を守る玄武だなんだって言ってるのを聞いてたせいなんでしょうが。 そういう運命というか宿命的なのも燃えるけど、一番側に居る親友は、それとは違うところで居てくれてる、みたいなね。 いや、別に最後までプレイしてみれば醍醐だって百虎だから主人公の側に居るわけじゃないし、如月なんか仲間にもなってなかったけど。 まあ、最初はそれ知らなかったから。 二次に引っ張られてたからね。
とはいえ、結局宿星とは言われてるんですが。 そんなの関係なしに、って感じはあったし。
私は前に、九龍で「皆守がホントにただの友人だったら萌えてた」とか言ってた気がしますが、そういうことなんですよ。 「ただの」「普通の」「友人」って位置が凄く良かったから。 いろいろ背負っちゃうと寂しいなぁと>京梧
ああ、皆守には結局萌えてるとは思いますよ。自分でも今までと違ったハマり方だったからなかなかわかんなかったけど。
さて。 これで魔人剣風、外法、九龍、鬼祓と一通りプレイは終えたわけですが。 プレイ日記とか回るまで私が全然知らなかったこと。 この「感情入力システム」ってのが、この4つをくくる重大なシステムであること。
……そっか、他のゲームにはないんだ、これ。
っていうか私、上のシリーズ以外でやったゲームって幻水とキャラゲー(ワンピ、ミク、有野)だけ? あとは遠い昔のファミコン? あれ、そうだっけ…。 あ、ゼルダちょっとやったけど結局未クリアだしな、あれ。
魔人や九龍に関して「ここが斬新!」とか言われると、そうなんだ、としか思えませんでした、だって全てが新鮮だった。
九龍を初プレイしたときの、あのわくわく感ね。 主人公=私、が凄く感じられて。トレジャーハンターという設定、主人公目線での遺跡の探索がホント面白かった。武器も銃とかナイフとかある意味現実的だし。 ……で、感情入力システムをおまけ程度にしか思ってなかったせいで仲間は逃しまくりましたが。
魔人〜鬼祓までやって、一番好きなのはと聞かれたら、やっぱり九龍なんだろうなぁ。 あくまでゲームとしては。 ストーリーやキャラは一旦抜きにすると。 あと主人公=私が一番入りやすかったってのもあります。 だって九龍って何かお調子者で良さそうだし。
剣風やっててちょっと寂しかったのはその点。 京一と一緒になってはしゃぎたいのに、ナンパとかしたいのに! 「龍麻は京一とは違う」的なことばっか言われるんだもん! むしろ京一以上の馬鹿やりたいぞ私は!
この辺はホントプレイヤーによって変わってくるんでしょうがねー。
鬼祓は、前にも書いた気がしますが、そういう点では評価外。 「正しい」感情を選ばないとEDいけないってのが…ね。
キャラだけ見ると、全体的に一番いいのは鬼祓です個人的には。 鬼祓は何か薄いって言われてて(というか他のゲームが濃い)、それにはそうかなぁと思ってたんですが。 通してみると、それぞれのキャラがちゃんと関わってる感じはむしろ一番強かった気がします。
魔人も九龍も、仲間になるときだけちょっと関わって、仲間になってからはほとんど関わらないって感じが…あったから…。レギュラー以外が薄い。 鬼祓は仲間にしなくてもそれぞれのキャラがそれぞれに動いてるっぽくて良かったなぁと。 それでいて主人公蚊帳の外って感じでもないし。
魔人もね。 主人公知らないところで何か仲間同士が関係築いてたみたいなんだけど、それもほとんどわからないんだ! っていうかホントに主人公関係ないし。 私のプレイだと全く、と言っていいぐらいだったし。
そしてここまで書いて、でもストーリーは剣風かなーとちょっと思った。 つまり私の中では、 設定>九龍 キャラ>鬼祓 ストーリー>剣風 らしい。 そうだったのか。まあ相当大雑把に言って、だけど。 鬼祓には私の中での皆守や京一ほどのキャラは居なかったし。
外法はまだ判断しにくいなー。 何かこう、やろうとしてることは面白いっていう感じ…かな…。 戦闘面での技の昇華は面白かったです、ただ戦闘面でも外法は簡単過ぎたよなー。 一回も霊場行かなかったし、買い物すらしなかったのに。 ただこれは、鬼祓の探索&戦闘に感じたのと同じで、前作で慣れてたってのも大きいんですが。
そういや外法やってて思い出してたのが。 幻水3。 あれも最初、3組(+1組)の視点それぞれで話を追って、途中で全員が集まるって感じでしたよね。 私は幻水では3が多分一番楽しんだ奴なんですが。 それでもこの、合流までのプレイは辛かった覚えがある。 合流直後のそれぞれの団体の言い争いとかもう。 聞いてられなかった。
今やってもまず間違いなく読めない。文送り連打。
……外法も2周目やったらそうなりそうな気はします。 見たくないとこは見ない。 そんな主人公。 ……主人公=私、はこういうときどうかって感じになっちゃうな!
全然まとまらないまま終わる。 何が書きたかったんだっけ…。
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