| 2010年08月10日(火) |
外法陰25話〜26話 |
明日は土曜代休。 で、毎年恒例になってるよさこい祭りを見に行くんですが。 ……て、天気予報が…何だよ台風来てるって…。 少々の雨なら開催されるようですが、少々の雨ですむのかな、これ…。 まあ行きますけどね! 日帰りです。いつもより早く起きなきゃいけないけど、いつもと同じ時間に寝れる気がしない。 明日は多分ゲームする時間ないです。
で、今日のゲーム。 陰の章終わった! ……んだよな?
>25話 前回の続きから。 桔梗の母親は狐だったようです、はっきりと半妖って言いましたね。いや、世界観的にありなのかなしなのかよくわからなかったんだ、それ。 桔梗の回想シーンからすると、完全な狐の姿にもなれるのか、そもそもそっちが本来なのか。 とりあえず子ども時代の九角と九桐ってのは何かいいなぁと思いました、そうだな、小さい頃から一緒に居たんだ、この2人…。 それでも友達になれなかったのは主従関係のせいなのかなぁ。 九桐から主人公に、若を頼む的なこと言われたけど、対等に立つべきは九桐だよね、元々…。
あ、ここで風祭の方の事情もちらっと。 「本家の緋勇家と分家の風祭家」って、えええ、そんなはっきりした関係だったの! っていうかだから緋勇は何者なんだよ! それが全くわからないまま進んでたからなぁ…。緋勇は何をどこまで知ってるんだ。
風祭も捨てられて拾われた感じですかね、ひねくれてるようで真っ直ぐ育ってる子ですが。 「桔梗を見捨てたりしないぞ。こいつをいじめるような奴は俺が半殺しにしてやるっ」とはまた言い切りますね。もっとツンデレかと思ってた。 でも半殺しか…こいつらの感覚なら殺すのかと思ったけど。 仲間への侮辱は半殺しか…。
でもこのあと清明が式神出したら逃げようとしてました。おいこら。 いや、まあツッコミ待ちだよね、あれは。 戦闘の方は、鬼一匹倒したあとやたらみんなが集まってきたので主人公特攻して完全に一人で清明倒しました。 行動力節約のために側に風祭に来てもらったよ! 風祭が隣に居ると使用行動力が少なくなる。これはいまだに誰と誰を組み合わせればそうなるのかよくわかってないです。
清明さんは一応娘への忠告とか、その辺のために来てたようですね。 鬼道衆と龍閃組が戦うよう仕組んでいる者がいる…と。 仕組んでるなぁ…両方の視点から見た上でもピンと来ません。鬼道衆も龍閃組も普通に相手が目的のために邪魔だし。 龍閃組作ったこと自体がそうだ、と言われればわかるけど。
清明さんは消え、九角のもとへ向かうみんな。 途中の戦闘は幕府相手。意外に強い。 けど、まあ特に誰も戦闘不能になることもなく勝利。 主人公のレベルは突出しすぎだなやっぱ…。
倒した侍から何か奪おうとする風祭。 「ああん、止めて」「あっ、そこ、もっと」って、いきなりギャグにすんなよ……! 鬼道衆側、完全に殺す気だったんじゃないのか、殺さなかったのか結局?
ここで九角も登場。龍閃組との戦闘後でしょうか。その辺は何も言いませんね。陰からやってると仲間が勝手にやられてるの妙な感じだけど、陰からのプレイだと何か違うんだろうか、その辺。
まあまだまだ諦める気のない九角ですが、こっちの対応は一貫して「冷」。 ちなみにいまだ苗字呼び…。 桔梗と九桐からは名前呼びされてるけど、風祭もまだ苗字だった気がする。
「確かに徳川にも《人》がいるだろう」と漸く言いましたが「徳川という《名》を討つ」ために、何をしてるかって言うのがねぇ…。
そして桔梗さん。 「誰もが、平穏に暮らせる世を創る──。それは、この江戸を破壊することじゃないと…あたしは思っています」おおお? ううん、これは変わった…んだっけ? 桔梗は九角のため、が最初にあったからよくわからない。
最後に謎の女性に謎の言葉を残され終了。 こっちはこっちで別の人が出るのね。 また三ヶ月飛ぶのかな。
>26話 飛びました、3ヶ月。 前回出た女の言うことが気になるので調べてみよう、ってとこで普通に登場する蜉蝣。おおう、いきなりだな。 喧嘩売られてるので常に「冷」。冷静だなとか言われることが多いのは嬉しいけど、状況わかってないなと言われるのは悔しい。
とにかくまあ戦闘です。 敵の攻撃受けないように動きつつ……とか思ってたら、大砲が…! ちょっ、待って、それ気付いてなかった…! あああ、風祭倒れたー!
陰ではまだ誰も戦闘不能になってなかったんですが。 大砲とか背景だと思ってたよ…! あれも敵かよ、HPあるのかよ…!
仕方なく大砲の攻撃範囲も避けながら行動。 他の敵の移動範囲攻撃範囲がそれほど広くないので、まあ問題ないですね。 比良坂さんに呪詛使ってもらったらカエルがカエルになって笑った。どういうことだ!
大砲は射程の長い們天丸と奈涸に任せ…と思ったら奈涸の攻撃力低すぎて、3回攻撃してやっと撃破…。 們天丸は一人で一撃で2台倒しましたけどね! ただ們天丸は行動力低いので結局一撃が限界。 そしてやっぱ主人公は便利使いしちゃうなぁ。
戦闘後、出てきたのは柳生。 >何故、徳川が、お前たちの計画を容易に知ることができたのか。 >何故、お前らが、ああも徳川に恨みを持つようになったか。 と。 ああ、そういうことね…。 って、2番目! 恨み持つようになったのもこいつのせいなのか…!? そうだとしたらホントに踊らされてた感は強くなるな、特に鬼道衆…。
柳生さんの目的が「俺は、自らをその《器》とする事で、《龍脈》の《力》を手に入れる」だったのにもびっくり。 なるほど、この頃は自らが器になろうとしてたのね。
そして…嵐王さん。 彼が柳生側の人間とか言われたのには普通にびっくりしたと同時に何か納得した。嵐王に悪役集中させてる感じはあったからなぁ。 仮面の下は支奴! ……これは知らなかったけど、そんなに驚きませんでした、いや、こいつら同一人物なんじゃね? とかは実は途中思ってた、こんなシリアスな展開とは思ってなかったけど…! もっと軽く実は両方私だったんですよー的な話かと!
双方の動向を伺い探る役目だったんですね。ああ、柳生のやってることにようやく説得力が。龍閃組側は支奴にはほとんど会ってない気もするけど!
で、嵐王との戦闘。 鳥は近付くの待ってみんな動かず一気に片付けます。気持ち良い。 嵐王はあんまり近付いてくれず、引くのも面倒くさいし、と主人公再び特攻。この位置からだと一撃しか出せない、でも一撃じゃ無理、ということで風祭も引っ張ってくる。主人公の行動力節約です。 これで何とか二回撃てる、でもそれでもまだ足りない! 攻撃が届きそうな奴…ということでジェフ引っ張ってきてみたら、おお、結構ダメージあり! 他にも届く奴には片っ端から撃たせて主人公でトドメです。 主人公ばかり経験値貰ってごめんよ…!
倒した嵐王は、正気に返った様子……って、あれ、正気…って、操られてたような状態だったの! ……ああ、でもそうだよな、嵐王ってずっと九角に仕えてた存在なんだよな。 珠のせいでおかしくなったようですが、いつからだったんだろう…。
で、嵐王は戻ったものの、まだ柳生は居る。 無力感を味わう展開…陽であった仲間が殺される瞬間…と思ったら天戒への攻撃を誰かが防いだ!? って、京梧ーーーー! おまっ、お前っ、かっこ良過ぎるだろその登場ー! 「よぉ、元気だったかい? 鬼道衆──」って何だよ、どっから見てんだよ、ずっと居たのかよ!
ああああ、でも漸く会えたああああ!
どうやらこの村と同じく先生の状態もやばくなってるようで、ここは手を組んで戦おうぜという展開に! なるほど、これプレイ順序が逆だったらあそこで龍閃組は来ないわけね。
あなたが居たからお前が居たから、と言ってくれる龍閃組は嬉しいですが、ええと、陽の間一緒に居たのは…なかったことになってる…の? みんな思い切り名前呼びだし、そもそもこの主人公は龍閃組とは1回しか会ってないはずなんですが。 ど、どう判断したらいいの。これで進むと、主人公は元々は鬼道衆の人間だった、で続いていくんだよね、ええと…。
「あなたとこうして肩を並べている幻を」「何度も見た気がする」とか何とか最後に美里さんが言ってたし、感覚としては龍斗を信じられるけど、実際現実としてはやっぱ居なかったんだよね龍閃組に龍斗は…。
あ、柳生さんは何か引いていきました、崑崙山に来いとか親切なこと言い残して。
インターバルでみんな居るのが楽しいなぁ。 「俺たちと鬼道衆を、一緒に率いることになっちまったんだ」とか言われたんだけど、やっぱ主人公がリーダーなの? どういう展開でそうなった! あ、們天丸と京梧が吉原に居るのはそれだけで笑ったんですが「俺はこいつと遊んでくるぜ」とか早速仲良くなってるのが凄い微笑ましい。楽しい。 そういや京梧と們天丸の出会いとかも、京行ったときに一応あったのかな、龍斗抜きで…。
そして涼浬さん。 涼浬さんこそ、ホントに主人公1度も会ってないんですが、しっかり信頼はされてます。 今までの敵が味方になったけど、うっかり攻撃しちゃうかもしれない的なこと言ってる涼浬さん。その「今まで敵だった彼ら」の中に主人公が入ってない感じなんだよなぁ。 「ずるいですよ」「あなたの信頼を裏切るわけにはいかないじゃないですか」とか、凄い可愛いんだけど、だから記憶は…。
…まあ、いいや、龍閃組とはずっと一緒に居たんだ、それが真実だ。現実も正史も関係あるか!
で、この先はみんなで柳生を狙う展開になるわけですよね。 村と先生を戻すため、という明確な目的はあるわけですが。 ……幕府のことはどうなるんだろう。 平穏な世を創るためには幕府を倒せば、って鬼道衆の考えは結局どうなったんだ。
まあ、プレイしてからかなその辺は。
26話終了時点のレベル。 主人公64、九角15、桔梗9、九桐21、風祭14、奈涸25、們天丸26、火邑23、クリス27、比良坂27。
後半加入組は主人公のレベルのおかげで最初から高いんですが…他が…ああ…。 風祭は戦闘に出られないことよくあるし、九角も2話ほぼ出られなかったしなぁ。 桔梗一桁とか。酷ぇ。 13話終了時の龍閃組レベルと比べてみたけど、あっちは一番低い雄慶で20かー。
そういやこの先って全員合わせての戦闘になるんですかね? 陰の方、最後の最後でようやく10人出動できたけど、そもそも人数制限どうなってるんだ。 早く進めてみたい。
そういえば感情入力についてですが。 フォームからのアドバイスありがとうございます! そのときそのときの主人公自身の感情を優先ですか…やっぱそうですよね。例えがとてもわかりやすかったです。でも感覚的に難しい、っていうかそれでも違うときありませんか…! っていうか「同」って、相手への同意以外のどういう感情なのかわかりません…! 「怒」や「悲」をそういえばよく使うようになってきたなぁ外法は…。
いまだに「愛」は一回も使ったことないな。 今度困ったときにこれでごまかしてみようかな…。 失敗しても笑って流せる気が…気が…しないか…。
| 2010年08月09日(月) |
外法陰23話〜24話 |
最近天気雨が多いなぁ。 明るい中カッパ着るのは変な感じ。
仕事がたまってるのに眠すぎて全く進みません。 毎日毎日何でこんな。 あ、そういえば職場に新しい人が入るようです、っていうか一人止めるんですがね。 ハローワークからじゃんじゃん電話がかかってくる。 年齢制限してないと50代〜60代もたくさん来るのね…。 年齢制限とか男女制限はしちゃいけないって言うけど、履歴書送ってもらうだけ送っといて、年齢や男女だけで不採用にするんだからこういうの何とかして欲しいですよね。 受ける方も無駄足だもんなー。 履歴書書くのめんどいのに。
そういえば最近母の会社はやばいらしい。お客さん来ないと。 母も50歳だから、今潰れるときついよなー。
ところでフォームで教えていただいたんですが。 ゴキブリにはサンポールがいいと。 サンポール…サンポール…え、洗剤? ああ、洗剤は確かに効きそう…って本体ばらばらになるとかどういうことですか…!
確かに後始末大変そうだし、会社でもないと無理かなー。 家だと畳の上に出るから困る。 いや、ウチの家ゴキブリ出ないけど。 でもほぼ即死か…試してみた…いや…。
それはそうと今日もゲームです。 2話進んだよ、何事もなければ明日陰の章終えられるはず。
>23話 火邑登場ー。 ああ、こっち側から見ると何か気持ち良くていい奴だ…。 まあやってることはあれだけど! なるほど全国遠征中だったのね。 幕軍の兵糧燃やしてまわったとか、最終的に民が困りそうだなぁと毎回思うこと思っとく。
まあともかく、ようやく龍閃組を何とかしようぜという方向になってきました。 九桐や風祭が負けてるのはやっぱ事実としてあるのね。 これって陰から始めても一緒なのかな。 負けイベントは辛いよなー。
一応作戦としてはある屋敷への誘き寄せ。ああ、ヴラドの話はこう繋がるのか。 屋敷へ向かう途中、何やらかっこいい異人と出会いましたが敵でした。 残念。 あとクリスはこっち側と関わってくるんですね。おお、銃使い。 ジェフとの勝負では他にも雑魚がわらわらと。 戦闘はそうじゃないとね。 「一対一じゃ手出しはできねぇが」の火邑はいいなぁ。一応タイマンの邪魔する気はなかったのか。
この動き難い地形は時間かかって嫌だなぁと思いつつ、まあ普通に勝利。 クリスで決めたよ! 削ったのはほとんど主人公だけど。 しかしジェフを助けたのが徳川ってのもどういうことなのかなー。 クリスが仲間になるのもよくわからないよ、ほのかちゃん向こう側だし! 徳川への恨みって方向でもないしなぁ。
にしても、鬼道衆って分かれて行動してること多いから、レギュラーキャラほど呼び出せないこと多くて辛いですね。人数少ないから倒すのに時間がかかるかかる。 九角がどこでにも出てくるのはある意味愉快。 2戦目は美冬追っての幽霊戦でしたが、まあこっちも楽勝。 美冬はここでもう攫われるのか。 ああ、話が佳境に入ってきた。 にしても美冬攫うのとか龍閃組倒すのとか、当然賛成できるわけはないので感情入力きついなー。
あ、火邑も仲間になってるようです。 あんま何かした気がしないけど。
最後のインターバル、好きなのやると言ったから団子貰ったら一瞬詰まった風祭が可愛かったです。 「ま、まあ先にやるっていったのは俺だからな」って、ホント友達になってきてるな…。
>24話 攫ってきた美冬さんを使って儀式に入る九角。 「緋勇、お前はこの義を──いや、何でもない」って何だよ! っていうか止めたいんだけど、やっぱ止める選択肢はないのね。
外を歩いていると何やら一般カップルに遭遇。 相手しなかった九桐ですが、男が呻き声上げたの聞いて戻ってきた! びっくりした。 その後、男がわかりやすく幕府への恨みを述べるので村に連れて帰ることに。やっぱそうなるのか。 でもこの後、普通に村抜け出してたし、ある程度鬼道衆のこと知ったとあとなら何か潜り込むの凄く簡単そうなんだけど…。 いや、やっぱ彼らはわかるのかな本物かどうか。
あ、村に帰ったあと、何でも拾ってくるなと言った風祭が「お前が墓地で拾ってきた墓石、俺が返しに行ったんだからな」とか続けて吹きました。 何やってんの九桐! そして何で返してやってんの風祭! 風祭は単にバチが当たるのが怖かったから?
この後の 「でかいからっていい気になんなよっ!!」 「何だい、いやらしい子だね。そんなにあたしの胸を見てるのかい?」「だっ、誰が胸の話をしてるんだよ!」 も可愛い…。カップルが思わず笑っちゃってるのには物凄く共感しました。何だお前ら仲良いな。
そして次に出てきたのが……比良坂。 わ、忘れてた! そういや村に連れ帰ってたんじゃん! 「あのとき以来寝たきりだったからな」とかさらりと説明台詞言われましたが、ホント全く触れられてなかったのはどうなんだ…!
まあともかく比良坂さんのことは今回も後回し。 村を抜けたカップルは、山の途中で殺されてしまいました。うわぁ…。 主人公たちが間に合わないってこともあるんだね…。 そして殺された女性に外法を使って復讐させようとする桔梗。 「あのお葉という遊女のことを忘れた訳ではあるまい」と九桐が突っ込んでくれましたが、桔梗は聞く耳持ちません。 九桐は変わってきてるんだろうけど、桔梗はなぁ…。お葉のことがあった後でもかたくななんだよなぁ…。
復讐だけが全てではない、って九桐が言ったよ。 徳川にも、正しき者がいるとかようやく出てきたよ。 風祭もそれをわかってるはずだと。 彼らは龍閃組と触れてきてるからね。 主人公は…全く会ってないから、この心変わりがピンと来にくいぞ、いや、陽の方で会ってたけどさ…。
桔梗さんはそれでも外法を行います。 止めたかったから追ったんだけど、手遅れですか。 織部さんに見付かり、戦闘。 外法に関しては否定したかったのに、全然そう受け取ってもらえなかった、こういうところで感情入力上手くいかないと辛い! 違うんだよ、言いたいことはそうじゃないんだよ…!
そして幽霊となった少女も、こんなこと望んでなかったとはっきり発言。 っていうか、外法を施したらもう天国行けないとか、それわかってたやったの桔梗…。地獄に落ちて、愛する男と会えなくなっても復讐したいはずだ、とか思ったっていうの…。
鬼道衆側は、基本的に説得するのはごく普通の一般人ですよね。 っていうかきついなこの場面。 少女に対する感情入力も上手くいかず、思ったように受け取ってもらえないし。
あああ、この辺り本気で全部やり直したかった…。だから否定ってどうすればいいのよ…。
で、男に会いたいと嘆く少女の元に現れた男性側の幽霊。 龍閃組の人が、とか言い出してびっくりしたんですが、この霊自体は式だった様子。 それを操っていたのは…って、ここで新キャラ? と思ったら安倍清明だと! えええー! しかも桔梗の親だと…! 桔梗の親って狐なんだろうか、とかちらっと思ってたんだけど、安倍清明だったのか…って、いや、それでも狐の血引いてるとかそういう話になるんだろうか。
驚きつつ以下次回。 そうか、ここは前後編だったんだよな、続けてやるには時間が半端だった…。
っていうかそろそろ九角が龍閃組とぶつかる頃? もう火邑はぶつかってる?
どうなるのかなぁ、この先は…。 何か鬼道衆側は適当な雑魚ばっかと戦ってる気がするからなー。 やっぱ陽の方が正ルートって感じなのかな。 いや、どうせ両方やるけど。
そんな感じでなんだかんだで楽しんでます。 思うツボなのもいいんじゃないかと思います。 鬼道衆側にはほだされてきますよね!>レス 邪の章ってどうなってるのかなー。
| 2010年08月08日(日) |
外法陰17話〜22話 |
今日は港祭りでした。 港の側に住んでるので毎年この日はうるさい。 昼間っからぼんぼんぼんぼんと。何だあれは、試し打ちなのか。 あ、花火の音です。時間になるとテレビの音なんか全く聞こえなくなります、この時期窓開けっぱなしだし。 そんな感じでゲームの音は全く聞こえませんでしたが、まあ特に問題なし。声もそんなにないしねー。 私はボイスはあんまりなくていい派です。
夜、ゲームが一段落して外に出たけど、まあ渋滞凄いね…。 バイクだからまあ擦り抜けていけるだろーと思ったけど、自転車も歩行者も多過ぎる! さすがに出た時間が悪かった。そうだ、いつもは花火真っ最中の時間に出るからむしろ空いてたんだ。 いや、道路脇に人いっぱいいるけどね。 ウチの家も屋根に上れば確か見えたはず。
花火は好きですが、ずっと見上げてると眠くなります。 何かぼーっとしてくるあれ。
とりあえず今日は延々ゲーム。 主人公のレベルのせいか進みが早い早い。一気に6話いきました。
そして6話分のプレイ日記書いたら字数制限に引っかかった! ええええー…。
どうやらこの日記、1日の日記文字数は原稿用紙20枚分が限界らしいですよ、マジか! この日記、もう10年近く使ってるのに初めて知ったよ!
というわけで仕方ないのでページ分けしときました。
>外法17話〜22話
その内プレイ日記は全部まとめるかなー。 タイトル一覧で見ればわかりやすいかなーとも思ってたけど。 ちなみに左上のボタンね。一番下にオールリストってのがあるから、それ見ると数年分のタイトル一覧一気に見れます。 多分使ってるの私だけですが。
日記ってさかのぼって読むのには不便ですよね、ブログサイトとかホントよく思う。 プレイ日記は順番通りに読まないと意味ないんだ、うん…!
| 2010年08月07日(土) |
あの虫と妄想/外法陰14話〜16話 |
今日はちょっと涼しい。 ……いや、寒い。
でも窓閉めたら暑いだろうなぁ。 温度調整って難しい。
ようやく本屋に行ったのでジャンプ系新刊いろいろ購入。 保健室が平積みされてた…! もうほとんどなかったけど。 リリエンタールは最後の1冊でした。 うん、元々品揃え物凄く悪いところで新刊買うぐらいにしか使わないんだけど、やっぱジャンプ新刊すら買えないときがあるのはなぁ…。 まあ一番近いから。
ちょっと虫話。
今日会社でね。 引き出し開けたらね。 ゴキブリ居てね。 いや、前にも確か3段目の引き出しに入ってたよな? あのときは中のファイルとってる内に勝手に逃げていったんだけど。 今回は1段目。 よく使うとこです。 これは…これは何とかしなきゃ駄目だ。
というわけでとりあえず会社内にあった殺虫剤を持ってくる。 「ゴキブリでも出たんか?」 「引き出しの中に」 「飼いよるんか!」 との会話をしつつ、引き出し全開でゴキブリに吹き付けてみる。 何か切手が舞い散ってるけど、とりあえず気にしない。
あらかじめフリスクとミンティアは退避済み。
ゴキブリね。 ばたばたまあ暴れるわけでね。
私は滅多に殺虫剤使わないけど、使ったときいつもこれが困る。 すぐには死んでくれないからさぁ…。 ゴキブリ即死する殺虫剤とかないのかな! あったら人間もやばそうだけど。 何度か吹き付けてようやくひっくり返って腹見せた状態になったけど、そこからもぴくぴく動き続けてるわけで。
箸で摘んで捨てちゃろうかとも思ったけど、そんなもん手元になく。 困ってると社員の人が要らない紙ですくって外に捨ててくれました。 ああ、その手があったか。 死体は多分その内蟻が片付けてくれる。
ああ私、家で見たら基本逃げるだけですよ、ゴキブリ駄目ですよ。 会社とか外だとまだ結構平気。 逃げるスペースがあるからだと思う。 あと靴履いてると何となく大丈夫な感じ。踏む気か。
ゴキブリは見る度にこう、何がそんなに嫌なのか何がそんなに怖いのか迷う。 あの大きさと簡単には仕留められない素早さかなぁ。 まあ基本大きい虫は怖いけど。 クモも、益虫とか言われたって怖いもんは怖い。
怖いったって毒持ってるものでもなければ実際害はないのにねぇ…。 ハチの方がよっぽど怖いですよね、いやハチも怖いけど。
……結局クモもゴキブリも、家の中に居るからだよな。 怖い。
とりあえずこういうものは妄想に繋げてみよう。 ヒロイン勢はゴキブリに対してどうかな! 八千穂は平気で叩き潰しそうです。スマッシュがあれば大丈夫。 白岐さんも平気そうだけど「あ……」とか言って思わず八千穂の後ろに隠れてると萌えます。 美里さんどうなんだろう。ゴキブリといえども無駄な殺生は、とか言い出したら尊敬する。美里さんは虫一匹殺せない人で居て欲しい。怖がるイメージもわかないけど。 小蒔も大張り切りで叩き潰しそうだけど、意外に怖がってくれてもいいな。 「ボク、ゴキブリだけは駄目なんだよ〜」的な。 京一がからかいながら助けてくれるといい、京一も弱かったらどうしよう。
弥紀は美里さん側かなぁ。 でも台所で逃げ回るゴキブリを「えいっ! えいっ!」とか頑張ってスリッパで叩いてる姿は想像しやすい。弥紀ちゃんは、多分能力的に仕留められない子。 巴は怖がっててもいいなー。弥紀とか燈治とか周りに居ると「ふ、ふん、こんな虫一匹ぐらい」とか強がってるのどうよ。あ、そういや足の多い虫苦手なんでしたっけ。足が多くなければいいんでしょうか、どっちにしても虫自体駄目そうな感じだけど。 朝子先生は大騒ぎタイプか一生懸命頑張るタイプか…どっちにしても仕留められなさそうだ何となく。 「お父さんお父さん〜!」が一番合う。
白は平気そうだなー。零と一緒に観察してる姿が浮かんだ。 零は「何故人間はゴキブリを怖がるのだろう」的な。 「妾は知っておるぞ、不衛生じゃから食べ物が食べられなくなってしまうのじゃ!」 「それは怖いな」 白は食べ物ネタにしか結びつかない。
ええと、今日も外法はプレイしてます。 一気に3話いったよ。
>14話 ええと……最初にいきなり1953年。九角家断絶のとき、でしょうか。 嵐王とかどこで見た誰だっけ、とか思いながら見てます。 一気にやってる割に設定とかキャラが全然頭に入ってないな!
とりあえずそこで時代は一気に飛んで1866年。 ……桔梗と会いました。 山小屋です。 雨の中です。 雄慶らしき坊主が寝てます。
……なるほど、やっぱりこういうことなのか……。
二次で前にちらっと見たんですよ。 仲間が殺されたあと、時間が戻って、敵側につくことになる、と。 その情報なしでこの展開をどれだけ理解出来たかはわかりませんが(年号なんてまず覚えてないし)、とりあえずわかる限りで続けます。
レベルがそのまま続いてるので鬼相手は楽勝。 っていうかこれ……陰の章に入ってる? そういうわけじゃないの? PS2の方でやってるからディスクの入れ替えなくてわからん。 剣風も13話ぐらいでディスク入れ替えだったっけ。
そして現れる天戒さん。 桔梗には勧誘されます。 「俺と一緒に来る気はあるか?」には「冷」で返しますが、天戒の反応がやたらに穏やかというか優しい。 「付いて来い。逃げようなどとは思うなよ?」と断ってるのに強引です。 強引なのに強引っぽくない。何で逃げないの主人公。
普通に村まで案内されて、登場したのは風祭! お前、ここで出てくるのか! 生意気少年です。適当に冷たく返しと来ました、こっちだってわけもわからず引っ張ってこられてるんだよ! 最初の京梧たちのとき以上にわからんぞ、この状況。
「この村に招かれたからには、幾つか俺の問いに答えて貰おう」とか天戒は相変わらず上から目線だし。来たくて来たわけじゃないのに脅す雰囲気でもないのがなぁ。やりにくい。
それでもひたすら冷たく振舞いつつ、ここで戦闘。 腐敗した幕府の姿を見せてやろうという感じでしたが、現れた幕府の人がやたらいいキャラというか、単なるお調子者にしか見えなくて、なぁ…。 ここはもっと薄汚い悪役キャラにしとけよ、幕府側そんなに悪いように見えないよ、手柄立てられること喜んで妻に叫んでるしさー。
とりあえずこの後の戦闘もほぼ主人公で片付けました。 ちょっ、他の奴らレベル1って。 えええ、こっから育てるの……? 主人公のレベルが既に40とかなのに…? 面倒くせえ……!
戦闘後「私欲のために人を殺め、自分の身が危なくなれば命乞いをする」との天戒。 後半は当たり前じゃないですか。それも腐敗なのか。 そして前半部分もよくわからん、私欲のためって…一応大儀あるんじゃないの。あんたらと一緒で。 しかも殺しに来たって感じでもなかったし。 っていうか私怨と私欲もどう違うのか。
というわけで元々復讐仇討ち否定派でもある私は全く共感出来ず、冷たい態度をとり続けます。 「徳川と我ら、どちらに義があるのか」って、だからその二択を止めろ…!
……今後鬼道衆側でやってくわけですか。 どうしよう。正直嫌だ、と思った……。
>15話 そういえば陽の方でも、最初主人公の目的も素性もわからないがためにいまいち入りきれなかったんだよな、と思い出した。 この主人公、レベルも道具も引き継いでるから記憶どうなってると解釈すればいいのかわからない。 とりあえず私は覚えてるので覚えてる方向で行ってますが、そうなるとなかなか鬼道衆に心開けないどうしよう!
それはそうと風祭くん。 彼がずっと一緒に居るキャラになるんでしょうか。 どっちの立場から見てもむかつくガキだよなー。可愛いけど。 こっちが下手に出たとき上から目線されるのが嫌でついつい冷たくしてどんどん険悪になってます、たまに同意返すと普通に返してくれるんだけどね…。 初対面の印象が悪いよ風祭くん。 決め付け気味の喧嘩売ってくる奴はどうしてもなー。
そして「お前、俺なんかと一緒に行きたいのかよ?」にも「冷」で返しました。 でも最終的には一緒に行くことになるのでちょっと可哀想です。
村の説明とかもされてるんですが、ホント、何でみんなこんなに友好的なんだよ…主人公、ここに居るの嫌だってずっと感情で示してるつもりなのに! ……陽の方でも同じことやったら同じこと思ってたんだろうなー。 このゲーム、物凄く私の肌に合ってない気がひしひしとしてますが、まだ…まだいける…。 その内入りこめるさ、また1話からやり直してるようなもんなんだから…。
村の案内は、滝見て終わりました。見せてやるとか言って、行ったら行ったですぐ帰るとかよくわからん。 その後九角から言われた新宿、にはとりあえず食いついた。
一人で行動したかったけど、風祭との同行断ったら桔梗さんと一緒になった。そりゃそうか。 花園神社に行ったり杏花ちゃんに会ったり。 怪しい武士倒したり。 やっぱ弱い。 っていうか主人公強い。 でもなるべく他の奴らに倒させなきゃいけないよなぁ…経験値が…。
更に美冬さんとも戦闘。 何か、陽の時といい、彼女の役割は何だか気の毒になる。 あ、九桐も出ましたね。面白い連中の話をもっと詳しく…! 彼はどっちの立場で見ても爽やかだ。 味方になった方が気持ち良いキャラですよねやっぱ。
で、戦闘はやっぱり楽勝で、今回はここまで。 瓦版、一応今まで貰った奴は見れるのか…。 全然見てないけど。
>16話 御神槌登場。 誰だっけ、と名前だけだと思ったけど、ああキリシタンの…。 やっぱり完全に陰の章に入ってるんですね。陽のときの流れを裏から見てる感じか。 「嵐王は自分の研究のこととなると人が変わったように饒舌になるな」に一気に嵐王さん好きになったんだけど、この人が御神槌けしかけたのか…。 無関係な人苦しめるあれは、一応天戒とは切り離された出来事ってことなのかな。 実際天戒が普通に気のいい奴なのがなぁ…。 戸惑いつつ、ほだされていってます私が。つまりは主人公も。 こうしてどんどん鬼道衆側への仲間意識が強くなるわけですね、でもやっぱり鬼道衆の一員と言われるのには抵抗あるよ…!
例の小石川での事件も、こっちはこっちの方向で知ったみたいですが、まあ医者に対してみなさん酷い言いようで…。 陽のときも思ったけど、正直私は医者が可哀想でみんなの罵倒に乗れない…。 話聞いてたら脅されてんのはわかるだろうし、脅されたからと言って患者を差し出すなんて、ってのはそりゃそうだけど、じゃあ大人しく拷問受けろってのかよ! ってね。なるよね。 ここは結局陽陰どちらでも受け入れられないのね…。
それはそうと、捕まってる人たちは放っておけないので救出に。 御神槌は別行動…なるほど、龍閃組とはこうやってすれ違うのかな。 展開がどう重なっていくのかよくわからなかったけど、延々こんな感じなんだろうか。
御神槌は戦列を離れるそうです。だろうな。 しまった、私のプレイじゃ鬼道衆ほとんど仲間に出来ないんじゃないか…いや、龍閃組側も全然だったけど…。
外法は、素直なプレイをすると仲間を逃しまくるようです。 だって…なあ…。
ところで今回でようやく気付いたんですが。 私、インターバルでの予定入力。 ほとんど何もやってなかった。
……いやね。 実行ボタン押さなきゃいけないって知らなくてさ…ホントに陽の章終わるまで知らなくてさ…。 探索させるときだけ押してた、そしてほとんど探索した覚えもないので、多分全く使ってないも同然だったんだろうな、あれ…。 っていうか休息がどうしても選べない。何なんだ。
あと技の効果も勘違いしてるのあったなぁ。
霊場も結局一回も行ってないし、骨董屋で武器も一度も買わなかったという。 楽しむ気はあるのか、って感じですね。 いやだって早くクリアしたいんだもん…。
でも外法はホントに2周目やる気力は出なさそうだ。 実際今2周目みたいなもんだしな…。
まあ頑張ろう。
買い物に行く予定だったのに雨が降った。 車で行きゃいいんですが、この季節はバイクで動きたいなぁ。 最近雨が降るときが唐突過ぎて怖い。 いいおしめりではあるんだけど。
弟が帰省してます。 つまり明日から夏休みってことか…羨ましい。 まだジャンプは持って行かれてない。 っていうかここ最近まともに読んでないから早く読まないと。 先週の読みきり今読んだ。 この辺の時代にとりあえず反応しちゃうのは外法のせいか。
そろそろ外法の攻略本買おうと思ったけど、どれ買ったらいいのかよくわからない。 古本屋行ってみるかなー…いや、どうせないよな…とっととネットで買っとくべきだよな…。
とりあえずはプレイ。 どうせクリアするまで見ないしね!
>12話 京梧と主人公が寺に戻る前に寺は囲まれてたんですね。 道理で前回普通に涼浬さんと会話出来ると。 この辺ゲームの都合かと思ってた。
そして寺の中に残る雄慶、小鈴に美里。 雄慶が飛び出す気満々です。 「たとえ命を落とすことになっても」「大切な友や大切な仲間たちを護れるのであれば、それは戦う意味がある」 ああ、雄慶らしい台詞だなぁと思ってたら 「きっと龍斗殿ならこういうだろう」って、ええええー。
この後の「あの男から多くのことを教えてもらった、何かを護ろうという強い意志と信じるという心を──」との台詞といい、何ていうか、そこまで言うなら主人公キャラ付けしてくれよ、とホント思う。 そんなつもりでプレイしてねえ…! どうもなー。無個性なら無個性貫いて欲しいんだ私は…。
とりあえず小鈴たちも逃げるわけにはいかないとみんなで外に出ることに。 京梧たちも間に合いました。 でも美里は主人公の名前しか呼ばない…! 京梧も! 京梧も来てるから! 呼んだげて! 私のプレイスタイルだと絶対京梧の方が優しいし!
ところで、ここでさらりと美里さんが菩薩眼の忘れ形見とか出てきましたね。 ア、やっぱそういうことなんですか、ええー。 ホントにさらりとそのまま流されましたが。
で、まあ戦闘開始。 あ、火盗辺りはまあ楽勝だったんですが。 鬼兵隊が…! 攻撃範囲の外で待機しても全く動いてくれなかったので、仕方なく京梧と主人公を囮に出したら京梧が倒れました…。一個一個のダメージは大したことなかったんだけどさ…あそこまで集中して食らうと…。 一応主人公も1回分攻撃受けたんですが、残り全部京梧に行っちゃったよ。 ううん、でももうちょっと踏んばって欲しかった!
まあ、それ以外は特に問題なく勝利。 ああ、京梧のやられ台詞初めて聞いたなそういえば。 剣風のときはみんな聞きまくってたからな…。
さて、勝利後。 「歪んだ心を宿し、人の心を忘れたお主らに俺たちが斃されようはずもない」とか言い切っちゃう雄慶。うん、まあ彼は坊主だからいいのか。 それを主人公の意見にしちゃわなければいいよ。
とか思ってると御厨もやってきました。 かっこいいなー、この人たちは普通にかっこいいなー。 この人たちの正義はわかりやすくていい。
そして…出た、怪しいおじさん。 やっぱ勝海舟だったか…! 彼はああいうキャラですね、やっぱ。 いや、私歴史ものとか漫画でもほとんど見たことないけど。
とりあえず、松平さんには何かがとり憑いていたと。なるほど、そうなるのか。 将軍さんはやっぱ普通にいい人らしい。 というわけでここで一旦一件落着。 何かあっさり終わったな。 囲まれてたのに絶望感なかったなぁ、あんまり…。 いざとなれば蹴散らせるレベルだったのか、あれ。
最後のインターバル時。京梧はやっぱりお勉強苦手ですか。 雄慶の指示でやってんのか。 こういうとこがやっぱ気が合うっていうか話しやすい雰囲気になるんだよな京梧!
ああ、そういえばピセルさんは仲間になったんでしょうか。 予定入力に居るってことはそういうことでいいのかな。 っていうかほのかからピセルまでもまた空いてるな…。ええー。 仲間欄もあと残り1人だったのか。
とか思いつつ、今回あまり時間がかからなかったのもあって、このまま次話に突入です。 12話、内容的には薄かったよね、後編だからか。
>13話 いきなり三ヵ月後。 まさかそんな飛び方するとは。
前回最後に現れた男の言うことは、気になってはいるものの3ヶ月放置なんでしょうか。 そして何やら謎の少年登場。 おお、劉か…! この時代でもどんどん外国人出てくるなぁ。 言葉の壁は術で何とかしてました。すげえ。
ここで最初に現れたのは神夷。 技を継ぐ者を探していた、自分の目当ては京梧、と。 あーやっぱりそういうことなのか。 何となくこの辺は二次でネタバレ入ってた。 京梧が思い切り神夷を向いた状態で戦闘開始したので、これは京梧にやってもらわないとな! と京梧はひたすら神夷の相手。 涼浬さんが今回ようやく役に立った気がする…。 属性がね、なかなか合わないからさー。 雄慶も攻撃力低いから、雄慶、小鈴、ピセルは3人がかりで1体倒したよ、主人公とか一人で一撃で倒してるのに。 そしていろいろ動かしてると劉に1回も攻撃させないまま終わってしまった。 いや、こう上手く攻撃範囲に入れられなくて!
京梧の方は、何か虎の技が一番ダメージ与えてたのでそれで行ったんですが。 神夷が何度も見切りやがる…! 一度攻撃範囲外まで離れたつもりが、計算間違えたらしく思い切りダメージ。 神夷の攻撃はダメージが100越えるので、駄目かと思ったよ…。ぎりぎり生き残り。 念のため近くにほのかちゃん配置してましたが、それより無理に京梧を攻撃範囲に入れたせいで、神夷が京梧に対して横向いてる! チャンスだ、と攻撃し、神夷の体力残り一桁! まだ京梧の行動力はたっぷり残ってる! で、虎の技出したら…見切る。 もう1回出しても見切る。 おおおおおい!
すぐ近くに主人公も居たからトドメは刺せたけど…あああ、京梧にけり付けて欲しかったなぁ…! 隣にほのかさん居たから後で回復させようと思って動かさなかったんだ…。 普通に前出て攻撃すりゃ良かった。
で、神夷さん、京梧に技を継いでくれとかいろいろ言ったあと消えました。ええええ。 技継ぐって、さっき見たので覚えろとかそんな感じなんでしょうか。 何か見込まれてるのは嬉しいけど、唐突だよなー。
そして、次に現れたのが……柳生。 あああ、そうだ、剣風のときも九角終わったと思ったら柳生だったんだっけ、忘れてた。
ここで次々と斬られて行く仲間たち。 最後に主人公も……。
……うん、知ってた。知ってた気がするこの展開。 あああ、でも怖ええええ何これえええ。
気付けば何やら女性に語りかけられてました。 比良坂…! そういえば彼女が居たか…! 「現世と常世を繋ぐ糸を紡ぐ織姫」とか名乗られましたよ。
ここで13話は終了。 予定入力は普通にあって店にも行けたけど…ええと、どうなるんだ、これ。
13話終了時メモ。 レベル。 主人公37、京梧30、美里22、雄慶20、小鈴29、涼浬21、ほのか25、ピセル28、劉26。 雄慶が…一番低いとか…雄慶…。
っていうかこの時点で10人満たないとか。 そういや出撃数って剣風と同じく10人なんだろうか。 それすらわかんなかったよ! とりあえず全員選べたけど…!
さー…明日も仕事だー。 最近忙しい…。
鬼祓師久々にメモ更新。 10話の探索台詞が追加されました。 随分前にやりかけてたんだけど、あそこ1箇所しか喋んないからつまんなくてなー。
また気が向いたら残りやります。 人数増えると大変だ。 そしてこれだけ連れ回してもランダム台詞は全然増えてくれないという。 たまには違うこと喋ってくれ…!
今日の外法。 まさかの前後編に一瞬手が止まりました。 どうせ1話しかやれないけどね! というわけで >11話 もう主人公が来て半年経ったんですね。 時間の経過がわかりにくいです。服装も全く変わらないしな! っていうか今6月…だと? え、じゃあここに来たのって1月あたり? これ、旧暦? まあどうでもいいか。
今日はお使いに出かけつつ会話。 雄慶から 「先生の様子がいつもと違うように思ったんだが。龍斗殿、お前はどう思う?」と聞かれ、 「ええー、そうかー?」と思い「悩」で返したら 「そうか…。お主もそう思うか」って、あれえー? 何で悩んでんのに肯定したことになっちゃってんの?
その後 「あの鬼どもが、江戸で何をしようとしてるか、考えたことはあるか?」 に「わかんねぇよ」の気持ちを込めて「冷」で返したら 「知っておるというのか?」って、あれえー…。
更に、火盗とかなくすとかいう話で美里さんが「それによって江戸の治安は悪化したりしないのかしら?」 と言うから 「だよね、悪化するよね」の思いで「同」にすると 「龍斗さんは大丈夫だと思っているの?」「私は不安だわ」って、あれえー。
難しい。難しいよ感情入力! 今回特にわけわかんなかった!
あ。おじさんからはいろんな話片っ端から聞きましたが、途中で眠くなりました。へー…ほー…わからん。
とりあえず一旦帰ったところ、美冬さんが攫われたという話が飛び込んできました。 あら、門下生の人、既に京梧たち認めてんのね。 門下生も一緒に来ようとするのを止めるのはよくわかりませんでした。 美里さん連れてっといてそんな。 足手まといって言うほど酷いのか…? 巻き込みたくない、ってのも美冬が攫われてる状態で言うことじゃないし…やっぱわからん。
で、今回はまた火邑さんと。鬼化しちゃったよ、面倒だなと思いつつ今回も丁寧に雑魚も一緒に撃破。 そして敵のHP残り46まで減らしたのにトドメが刺せない! 京梧と主人公の方陣技作ってたのが役に立ちましたが、あと一歩届かない! っていうか主人公以外の技の効きが酷いな…。小鈴ちゃんとか与えられるダメージ一桁とかそんなんだった。
ここで敵に攻撃されると下手すりゃ主人公含めて数人死にそうだったので、雄慶が主人公に草団子食べさせて、主人公が無事撃破。 初めて行動力回復アイテム使ったよ! 草団子食べさせるときに「覚悟はいいな」とか言い出す雄慶は何事かと思った。
さて、勝ったあとは説教タイム。 鬼道衆はいろいろ絶望した人が集まってんのかな。 ちょこちょこしか情報でないからボスのカリスマがよくわからない。 美里さんの「世界の暗い面にばかり目を奪われてはならない…」には共感しつつ、「てめェらのやり方こそが良き世を創るってんなら、しっかり命を賭けやがれよっ」にちょっと申し訳なくなります。 幕府側か反幕側かの二択状態なのがどうしてもなぁ。
鬼道衆は間違いなく何とかしたい敵だけど、徳川のためじゃねぇよ、と毎回言いたくなるこの感じ!
そして次に出てきたのは…九角。え、ここで出てくるの! あれ、もう佳境? あれ? とりあえず仲間を鬼に変えるなんて、と責める雄慶たち。 わかってるんだよ、と小鈴。 「何のことだ?」の九角に「とぼけるんじゃねぇ!!」と京梧。
……あれぇ、九角がやったことってどっかで情報出てたっけ…。 全く心当たりがない。 何で京梧たちが頑なにそう信じてるのかよくわからない、この反応見たら「あれ、違うの」ぐらい思わないのか! 自分の記憶に自信がないので京梧たちの発言の根拠があるかどうかもわからないとしか言えない…。
それはそうと戦闘開始。 ここでついに。 ほのかちゃんが戦闘不能に…! あああああ! 間違えた! 間違えたんだ今の! あそこも攻撃範囲だ、そうだ伸びるんだよ…! 十分避けられるだけの行動力あったのに…。あああ。
ちなみに京梧も攻撃受けましたが、思い切り見切ってくれました。 攻撃範囲に居なかったら九角もあそこまで近付いてくれなかっただろうから、囮としては良かったけど…ああ、でもそれなら京梧で十分だった、ほのかだけでも避けさせとくべきだった…。
でもまあそのまま進めます。 九角は主人公と京梧がそれぞれ背後から吹き飛ばしあって普通に勝利。 強いなー。
何か地鳴りが起きたりしてる間に敵さんは逃がしてしまい、一旦帰るみんな。 町が燃えてる…! って、何か話が大変なことになってきた…!
人々の避難より幕府の人間の家の品物を護れという命令に、ついに十手を投げ捨てる八丁堀さん。 ああ、段々表面化してきましたね、この辺のやりとりは辛いなぁ。 でもだらだら喋ってる間に動けよ、と思ってしまう緊迫した状況なのに…。 結局牢に入れられることになった八丁堀。 松平さん出てきたな…。なんかわかりやすく敵役になってきた。 そして榊さんが素敵過ぎる! やばい、一気に好きになった。 ずっと庇ってたとこといい、出世投げ捨てて助けに来たとこといい! かっこ良過ぎるだろ…! ちゃんと味方喪いる、ってのがいいですよね、うん。
一方百合ちゃんも幕府に捕まることに。 またこちらもわかりやすく敵になったなぁ。 っていうか、だから徳川がどうとかで動いてんじゃねぇっ、と思ったところで 京梧「徳川がどうだろうと、この江戸をどうこうしていい理由にならねぇ。 多くの人間の命を奪っていい理由にゃならねぇんだよっ!!」 きた…! ああ、もうホント京梧にはいろいろ救われる…! ありがとう、言いたいこと言ってくれて!
とはいえ、幕府側と争うなということで一旦は引く主人公たち。 私一人の命で済むなら、って先生は言うけど、だから数が少ない方がいいって問題じゃないじゃんさぁ…。
そういや、これの前にからくり師さんとも話したんですが、 「思いがあっても力がなけりゃ」的な台詞に同意しちゃいけなかったんですか。 凄く正しいことだと思ったのに先生や京梧からは微妙に反発食らったような。 思いは強い、って言われても、やっぱ思いだけじゃ駄目じゃないかなぁ…。 実際全部戦って決着つけてきたし。
で、最後は寺が囲まれて以下次回。 気になるところで…! っていうかホントどうなるんだこれ、あと何話なんだこれ…!
扇風機は常に首振り状態なんですが、この間からきーきーうるさいです。 油でも差せばいいんだろうか。どこに。
おばあちゃんがチョコパイ持ってきて部屋に置いてました。 ああ、何か甘いもの欲しいとこだったんだと思って食べようと思ったらぐちょぐちょでした。 夏にチョコはね…だよね…。 とりあえず冷蔵庫放り込んどいた。 でもコアラのマーチがおいしかったです。 中のチョコがとろける感じ。 子どもの頃これが好きでパックンチョとかコタツの中に入れてとかしてた覚えがある。
窓は開けっ放しですが、相変わらず風鈴は鳴りません。 結構風あるんだけどなぁ。
何か書こうと思ってたことがあるのに忘れた。 放置してた鬼祓探索台詞収集の続きが唐突にやりたくなった。 春の第四階層とか龍珠堂とかやりかけ。
小説は軽い話が何も思いつかないのでやっぱり放置。 ああ、お題でも見つけてこようかな。 昔はお題でばっか書いてたもんなぁ。
今日の外法。 >10話 今回は干からびた死体が発見されているようです。 ここんとこ相次いでる事件だとか。 与助に「お前ら毎日町をぶらぶらしてる割には何にも知らねぇんだな」とか言われちゃったよ、京梧言葉に詰まってたけどホントにその通りだよ何やってるんだお前ら…。 杏花ちゃんも当然掴んでた情報なのにここにいたるまで全く知らないとか。
とりあえずまあようやく情報収集に行って何か洗濯の手伝いとかしてきました。 京梧の声かけは、普通の人だと怖いんじゃないかと思った。 絡まれると思うよ、あれ!
手伝ったあとのほのかさんから「緋勇様、蓬莱寺さん」って、何で主人公だけ様付!? 主人公、ほっとんど喋ってないのに明らかにまず主人公に目を向けてくるのが妙な感じ。剣風の頃も思ってたけどさ。何か京梧がちょっと可哀想になるよ…。
幽霊の噂のある屋敷へと乗り込む龍閃組。 謎の金髪外人も出ましたが、何かあまり記憶に残ってません。 とりあえず洋館内ではしゃぐ小鈴と「馬鹿、はしゃぐなよ、みっともない…」とか言ってる京梧が何か楽しかった。
中に入ってメイドさんたちと対決。 壁越えて攻撃してくると思わなかったから思いっきり京梧がダメージ食らいましたが、まあ大したこともなくそのまま撃破。 細かく動いて順番に潰していくのは楽しいなぁ。
メイドさんたち、いいキャラだったのでここであっさり消えるのはちょっと惜しかった。 美里さんが「彼女たちは利用されていただけなのかも…」との台詞を言ってましたが、いや、まあ騙されてたのは確かだろうけど、欲に目がくらんだだけだよね流れ的には?
とりあえずほのかちゃんが危ないということで地下へ。 また出てきた鬼道衆。 ほのかの状態がよくわからなかったんですが、京梧の呼びかけで何か自分取り戻してました。そういう状況だったのか…。薬か術かで意識奪われてるみたいな感じかと思ったんだけど。ほのかの心次第でどうにかなるとこだったのか。 その辺どうも流れから読めない。
っていうかやっぱりほのかに対して真剣になってんの京梧だよなぁ。 ちょっと…ぽかんとしたけどね、いろいろ唐突で…。
それはそうと戦闘開始。 おおほのかが入ってる、って涼浬からほのかまでの間に5つの空きが!? コスモ3人組と真那と…あれ、あと誰だ?
そしてほのかは敵の真後ろに居るのかよ…! そりゃ確かにそういう状況だったけど!
慌ててほのかを避難させ、敵の攻撃受けないようにばらけつつガイコツ退治。 主人公の螺旋掌でガイコツ3人即死、すげぇ。 京梧が一度火邑の攻撃食らって混乱状態になりましたが、上手いこと混乱した京梧がほのかの側まで行ったので、軽く回復。 ヴラドは自分から近付いてきてくれたので、ほのかの攻撃と京梧の攻撃。 京梧側向いたあと、小鈴に横から打ってもらい、再び敵の真横から京梧の攻撃でトドメ。
とはいえ、近くにまだ火邑が居る、雄慶の攻撃は届かない。 椅子越しに主人公の螺旋掌叩きつけてみたら、椅子にぶつかったのもあって即死しました。 あ、あっさりだな。
戦闘終了後、ほのかちゃんが無事仲間に。 おおお、ようやく! 回復役は美里で十分だけど、攻撃も出来るのが良いですね。 ってか技多いなほのか。
最後の会話のとこ。 食事当番とかあるのか龍閃組…。
10話まで来たので現状確認。 レベル。 主人公28、京梧22、美里18、雄慶12、小鈴21、涼浬16、ほのか18。
雄慶はどうにも行動力の低さと攻撃範囲の狭さがなぁ。 美里は力天使その他で上げてます、なるべく攻撃受けないように戦ってるので回復の必要があんまりない。 力天使の緑、既にレベル9だった。 小鈴はやっぱ五月雨射ち高いなぁ。レベル8。便利過ぎるもんな、あれ…。 涼浬は毒矢吹きがレベル8。実際これぐらいしかダメージなってくれない。 主人公は螺旋掌がやっぱりレベル7で一番高い。 回復とか1回も使ってないな…。 京梧はほとんどレベル1でびっくりしたけど、ああ技が進化したからか。
っていうか今いろいろ調べてて方陣技作成ってのにびっくりしたんだけど。 何だこれ。 とりあえず主人公と京梧で作ってみた。
方陣技はサハスラーラ以外全然使ってません。 どうにも敵に近付く機会がなくて…。 そういや霊場(?)とか1度も行ってないな。あれ多分旧校舎的な何かだよね。 武器も全く買ってないけど、何か何とかなってるからなぁ…。
とりあえず戦闘は楽しいです。
それにしてもやっぱり美里さんの台詞に関してはいろいろ言われてるんですね…、何かみんなそう思うんだと思うと、逆にあれも人間らしさだな、で済ませる気がしてきた、みんな完璧じゃないよな…揺れるよな、うん、みたいな。>レス とりあえず剣風の美里さんとは別物だと思わなきゃ駄目なんだと今更気付きました。 その場その場の感情で動くのも人間らしさ、言ってることが矛盾するのなんてよくあることだしな…!
という感じで続けていきたいと思います。 外法に関しては、プレイ前に微妙なネタバレ仕入れてて、陰の章で起こることを知ってるような知らないような感じです、ええと、あそこで見た漫画のネタ的に今後の展開は…とか。 まあ、やってみりゃわかる…けどいつになるかなぁ。
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