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日記の表紙




日記

2010年08月06日(金) 外法陽12〜13話

買い物に行く予定だったのに雨が降った。
車で行きゃいいんですが、この季節はバイクで動きたいなぁ。
最近雨が降るときが唐突過ぎて怖い。
いいおしめりではあるんだけど。



弟が帰省してます。
つまり明日から夏休みってことか…羨ましい。
まだジャンプは持って行かれてない。
っていうかここ最近まともに読んでないから早く読まないと。
先週の読みきり今読んだ。
この辺の時代にとりあえず反応しちゃうのは外法のせいか。

そろそろ外法の攻略本買おうと思ったけど、どれ買ったらいいのかよくわからない。
古本屋行ってみるかなー…いや、どうせないよな…とっととネットで買っとくべきだよな…。

とりあえずはプレイ。
どうせクリアするまで見ないしね!





>12話
京梧と主人公が寺に戻る前に寺は囲まれてたんですね。
道理で前回普通に涼浬さんと会話出来ると。
この辺ゲームの都合かと思ってた。

そして寺の中に残る雄慶、小鈴に美里。
雄慶が飛び出す気満々です。
「たとえ命を落とすことになっても」「大切な友や大切な仲間たちを護れるのであれば、それは戦う意味がある」
ああ、雄慶らしい台詞だなぁと思ってたら
「きっと龍斗殿ならこういうだろう」って、ええええー。

この後の「あの男から多くのことを教えてもらった、何かを護ろうという強い意志と信じるという心を──」との台詞といい、何ていうか、そこまで言うなら主人公キャラ付けしてくれよ、とホント思う。
そんなつもりでプレイしてねえ…!
どうもなー。無個性なら無個性貫いて欲しいんだ私は…。

とりあえず小鈴たちも逃げるわけにはいかないとみんなで外に出ることに。
京梧たちも間に合いました。
でも美里は主人公の名前しか呼ばない…!
京梧も! 京梧も来てるから! 呼んだげて!
私のプレイスタイルだと絶対京梧の方が優しいし!

ところで、ここでさらりと美里さんが菩薩眼の忘れ形見とか出てきましたね。
ア、やっぱそういうことなんですか、ええー。
ホントにさらりとそのまま流されましたが。

で、まあ戦闘開始。
あ、火盗辺りはまあ楽勝だったんですが。
鬼兵隊が…!
攻撃範囲の外で待機しても全く動いてくれなかったので、仕方なく京梧と主人公を囮に出したら京梧が倒れました…。一個一個のダメージは大したことなかったんだけどさ…あそこまで集中して食らうと…。
一応主人公も1回分攻撃受けたんですが、残り全部京梧に行っちゃったよ。
ううん、でももうちょっと踏んばって欲しかった!

まあ、それ以外は特に問題なく勝利。
ああ、京梧のやられ台詞初めて聞いたなそういえば。
剣風のときはみんな聞きまくってたからな…。

さて、勝利後。
「歪んだ心を宿し、人の心を忘れたお主らに俺たちが斃されようはずもない」とか言い切っちゃう雄慶。うん、まあ彼は坊主だからいいのか。
それを主人公の意見にしちゃわなければいいよ。

とか思ってると御厨もやってきました。
かっこいいなー、この人たちは普通にかっこいいなー。
この人たちの正義はわかりやすくていい。

そして…出た、怪しいおじさん。
やっぱ勝海舟だったか…!
彼はああいうキャラですね、やっぱ。
いや、私歴史ものとか漫画でもほとんど見たことないけど。

とりあえず、松平さんには何かがとり憑いていたと。なるほど、そうなるのか。
将軍さんはやっぱ普通にいい人らしい。
というわけでここで一旦一件落着。
何かあっさり終わったな。
囲まれてたのに絶望感なかったなぁ、あんまり…。
いざとなれば蹴散らせるレベルだったのか、あれ。

最後のインターバル時。京梧はやっぱりお勉強苦手ですか。
雄慶の指示でやってんのか。
こういうとこがやっぱ気が合うっていうか話しやすい雰囲気になるんだよな京梧!

ああ、そういえばピセルさんは仲間になったんでしょうか。
予定入力に居るってことはそういうことでいいのかな。
っていうかほのかからピセルまでもまた空いてるな…。ええー。
仲間欄もあと残り1人だったのか。


とか思いつつ、今回あまり時間がかからなかったのもあって、このまま次話に突入です。
12話、内容的には薄かったよね、後編だからか。






>13話
いきなり三ヵ月後。
まさかそんな飛び方するとは。

前回最後に現れた男の言うことは、気になってはいるものの3ヶ月放置なんでしょうか。
そして何やら謎の少年登場。
おお、劉か…!
この時代でもどんどん外国人出てくるなぁ。
言葉の壁は術で何とかしてました。すげえ。

ここで最初に現れたのは神夷。
技を継ぐ者を探していた、自分の目当ては京梧、と。
あーやっぱりそういうことなのか。
何となくこの辺は二次でネタバレ入ってた。
京梧が思い切り神夷を向いた状態で戦闘開始したので、これは京梧にやってもらわないとな! と京梧はひたすら神夷の相手。
涼浬さんが今回ようやく役に立った気がする…。
属性がね、なかなか合わないからさー。
雄慶も攻撃力低いから、雄慶、小鈴、ピセルは3人がかりで1体倒したよ、主人公とか一人で一撃で倒してるのに。
そしていろいろ動かしてると劉に1回も攻撃させないまま終わってしまった。
いや、こう上手く攻撃範囲に入れられなくて!

京梧の方は、何か虎の技が一番ダメージ与えてたのでそれで行ったんですが。
神夷が何度も見切りやがる…!
一度攻撃範囲外まで離れたつもりが、計算間違えたらしく思い切りダメージ。
神夷の攻撃はダメージが100越えるので、駄目かと思ったよ…。ぎりぎり生き残り。
念のため近くにほのかちゃん配置してましたが、それより無理に京梧を攻撃範囲に入れたせいで、神夷が京梧に対して横向いてる!
チャンスだ、と攻撃し、神夷の体力残り一桁!
まだ京梧の行動力はたっぷり残ってる!
で、虎の技出したら…見切る。
もう1回出しても見切る。
おおおおおい!

すぐ近くに主人公も居たからトドメは刺せたけど…あああ、京梧にけり付けて欲しかったなぁ…!
隣にほのかさん居たから後で回復させようと思って動かさなかったんだ…。
普通に前出て攻撃すりゃ良かった。

で、神夷さん、京梧に技を継いでくれとかいろいろ言ったあと消えました。ええええ。
技継ぐって、さっき見たので覚えろとかそんな感じなんでしょうか。
何か見込まれてるのは嬉しいけど、唐突だよなー。

そして、次に現れたのが……柳生。
あああ、そうだ、剣風のときも九角終わったと思ったら柳生だったんだっけ、忘れてた。

ここで次々と斬られて行く仲間たち。
最後に主人公も……。

……うん、知ってた。知ってた気がするこの展開。
あああ、でも怖ええええ何これえええ。

気付けば何やら女性に語りかけられてました。
比良坂…! そういえば彼女が居たか…!
「現世と常世を繋ぐ糸を紡ぐ織姫」とか名乗られましたよ。

ここで13話は終了。
予定入力は普通にあって店にも行けたけど…ええと、どうなるんだ、これ。



13話終了時メモ。
レベル。
主人公37、京梧30、美里22、雄慶20、小鈴29、涼浬21、ほのか25、ピセル28、劉26。
雄慶が…一番低いとか…雄慶…。

っていうかこの時点で10人満たないとか。
そういや出撃数って剣風と同じく10人なんだろうか。
それすらわかんなかったよ!
とりあえず全員選べたけど…!





さー…明日も仕事だー。
最近忙しい…。



2010年08月05日(木) 外法陽11話

鬼祓師久々にメモ更新。
10話の探索台詞が追加されました。
随分前にやりかけてたんだけど、あそこ1箇所しか喋んないからつまんなくてなー。

また気が向いたら残りやります。
人数増えると大変だ。
そしてこれだけ連れ回してもランダム台詞は全然増えてくれないという。
たまには違うこと喋ってくれ…!





今日の外法。
まさかの前後編に一瞬手が止まりました。
どうせ1話しかやれないけどね!
というわけで
>11話
もう主人公が来て半年経ったんですね。
時間の経過がわかりにくいです。服装も全く変わらないしな!
っていうか今6月…だと?
え、じゃあここに来たのって1月あたり?
これ、旧暦?
まあどうでもいいか。

今日はお使いに出かけつつ会話。
雄慶から
「先生の様子がいつもと違うように思ったんだが。龍斗殿、お前はどう思う?」と聞かれ、
「ええー、そうかー?」と思い「悩」で返したら
「そうか…。お主もそう思うか」って、あれえー?
何で悩んでんのに肯定したことになっちゃってんの?

その後
「あの鬼どもが、江戸で何をしようとしてるか、考えたことはあるか?」
に「わかんねぇよ」の気持ちを込めて「冷」で返したら
「知っておるというのか?」って、あれえー…。

更に、火盗とかなくすとかいう話で美里さんが「それによって江戸の治安は悪化したりしないのかしら?」
と言うから
「だよね、悪化するよね」の思いで「同」にすると
「龍斗さんは大丈夫だと思っているの?」「私は不安だわ」って、あれえー。

難しい。難しいよ感情入力!
今回特にわけわかんなかった!

あ。おじさんからはいろんな話片っ端から聞きましたが、途中で眠くなりました。へー…ほー…わからん。


とりあえず一旦帰ったところ、美冬さんが攫われたという話が飛び込んできました。
あら、門下生の人、既に京梧たち認めてんのね。
門下生も一緒に来ようとするのを止めるのはよくわかりませんでした。
美里さん連れてっといてそんな。
足手まといって言うほど酷いのか…?
巻き込みたくない、ってのも美冬が攫われてる状態で言うことじゃないし…やっぱわからん。

で、今回はまた火邑さんと。鬼化しちゃったよ、面倒だなと思いつつ今回も丁寧に雑魚も一緒に撃破。
そして敵のHP残り46まで減らしたのにトドメが刺せない!
京梧と主人公の方陣技作ってたのが役に立ちましたが、あと一歩届かない!
っていうか主人公以外の技の効きが酷いな…。小鈴ちゃんとか与えられるダメージ一桁とかそんなんだった。

ここで敵に攻撃されると下手すりゃ主人公含めて数人死にそうだったので、雄慶が主人公に草団子食べさせて、主人公が無事撃破。
初めて行動力回復アイテム使ったよ!
草団子食べさせるときに「覚悟はいいな」とか言い出す雄慶は何事かと思った。

さて、勝ったあとは説教タイム。
鬼道衆はいろいろ絶望した人が集まってんのかな。
ちょこちょこしか情報でないからボスのカリスマがよくわからない。
美里さんの「世界の暗い面にばかり目を奪われてはならない…」には共感しつつ、「てめェらのやり方こそが良き世を創るってんなら、しっかり命を賭けやがれよっ」にちょっと申し訳なくなります。
幕府側か反幕側かの二択状態なのがどうしてもなぁ。

鬼道衆は間違いなく何とかしたい敵だけど、徳川のためじゃねぇよ、と毎回言いたくなるこの感じ!

そして次に出てきたのは…九角。え、ここで出てくるの!
あれ、もう佳境? あれ?
とりあえず仲間を鬼に変えるなんて、と責める雄慶たち。
わかってるんだよ、と小鈴。
「何のことだ?」の九角に「とぼけるんじゃねぇ!!」と京梧。

……あれぇ、九角がやったことってどっかで情報出てたっけ…。
全く心当たりがない。
何で京梧たちが頑なにそう信じてるのかよくわからない、この反応見たら「あれ、違うの」ぐらい思わないのか!
自分の記憶に自信がないので京梧たちの発言の根拠があるかどうかもわからないとしか言えない…。

それはそうと戦闘開始。
ここでついに。
ほのかちゃんが戦闘不能に…! あああああ!
間違えた! 間違えたんだ今の! あそこも攻撃範囲だ、そうだ伸びるんだよ…!
十分避けられるだけの行動力あったのに…。あああ。

ちなみに京梧も攻撃受けましたが、思い切り見切ってくれました。
攻撃範囲に居なかったら九角もあそこまで近付いてくれなかっただろうから、囮としては良かったけど…ああ、でもそれなら京梧で十分だった、ほのかだけでも避けさせとくべきだった…。

でもまあそのまま進めます。
九角は主人公と京梧がそれぞれ背後から吹き飛ばしあって普通に勝利。
強いなー。

何か地鳴りが起きたりしてる間に敵さんは逃がしてしまい、一旦帰るみんな。
町が燃えてる…! って、何か話が大変なことになってきた…!

人々の避難より幕府の人間の家の品物を護れという命令に、ついに十手を投げ捨てる八丁堀さん。
ああ、段々表面化してきましたね、この辺のやりとりは辛いなぁ。
でもだらだら喋ってる間に動けよ、と思ってしまう緊迫した状況なのに…。
結局牢に入れられることになった八丁堀。
松平さん出てきたな…。なんかわかりやすく敵役になってきた。
そして榊さんが素敵過ぎる!
やばい、一気に好きになった。
ずっと庇ってたとこといい、出世投げ捨てて助けに来たとこといい!
かっこ良過ぎるだろ…!
ちゃんと味方喪いる、ってのがいいですよね、うん。

一方百合ちゃんも幕府に捕まることに。
またこちらもわかりやすく敵になったなぁ。
っていうか、だから徳川がどうとかで動いてんじゃねぇっ、と思ったところで
京梧「徳川がどうだろうと、この江戸をどうこうしていい理由にならねぇ。
多くの人間の命を奪っていい理由にゃならねぇんだよっ!!」
きた…!
ああ、もうホント京梧にはいろいろ救われる…!
ありがとう、言いたいこと言ってくれて!

とはいえ、幕府側と争うなということで一旦は引く主人公たち。
私一人の命で済むなら、って先生は言うけど、だから数が少ない方がいいって問題じゃないじゃんさぁ…。

そういや、これの前にからくり師さんとも話したんですが、
「思いがあっても力がなけりゃ」的な台詞に同意しちゃいけなかったんですか。
凄く正しいことだと思ったのに先生や京梧からは微妙に反発食らったような。
思いは強い、って言われても、やっぱ思いだけじゃ駄目じゃないかなぁ…。
実際全部戦って決着つけてきたし。



で、最後は寺が囲まれて以下次回。
気になるところで…!
っていうかホントどうなるんだこれ、あと何話なんだこれ…!



2010年08月04日(水) 外法陽10話

扇風機は常に首振り状態なんですが、この間からきーきーうるさいです。
油でも差せばいいんだろうか。どこに。

おばあちゃんがチョコパイ持ってきて部屋に置いてました。
ああ、何か甘いもの欲しいとこだったんだと思って食べようと思ったらぐちょぐちょでした。
夏にチョコはね…だよね…。
とりあえず冷蔵庫放り込んどいた。
でもコアラのマーチがおいしかったです。
中のチョコがとろける感じ。
子どもの頃これが好きでパックンチョとかコタツの中に入れてとかしてた覚えがある。

窓は開けっ放しですが、相変わらず風鈴は鳴りません。
結構風あるんだけどなぁ。


何か書こうと思ってたことがあるのに忘れた。
放置してた鬼祓探索台詞収集の続きが唐突にやりたくなった。
春の第四階層とか龍珠堂とかやりかけ。

小説は軽い話が何も思いつかないのでやっぱり放置。
ああ、お題でも見つけてこようかな。
昔はお題でばっか書いてたもんなぁ。




今日の外法。
>10話
今回は干からびた死体が発見されているようです。
ここんとこ相次いでる事件だとか。
与助に「お前ら毎日町をぶらぶらしてる割には何にも知らねぇんだな」とか言われちゃったよ、京梧言葉に詰まってたけどホントにその通りだよ何やってるんだお前ら…。
杏花ちゃんも当然掴んでた情報なのにここにいたるまで全く知らないとか。

とりあえずまあようやく情報収集に行って何か洗濯の手伝いとかしてきました。
京梧の声かけは、普通の人だと怖いんじゃないかと思った。
絡まれると思うよ、あれ!

手伝ったあとのほのかさんから「緋勇様、蓬莱寺さん」って、何で主人公だけ様付!?
主人公、ほっとんど喋ってないのに明らかにまず主人公に目を向けてくるのが妙な感じ。剣風の頃も思ってたけどさ。何か京梧がちょっと可哀想になるよ…。

幽霊の噂のある屋敷へと乗り込む龍閃組。
謎の金髪外人も出ましたが、何かあまり記憶に残ってません。
とりあえず洋館内ではしゃぐ小鈴と「馬鹿、はしゃぐなよ、みっともない…」とか言ってる京梧が何か楽しかった。

中に入ってメイドさんたちと対決。
壁越えて攻撃してくると思わなかったから思いっきり京梧がダメージ食らいましたが、まあ大したこともなくそのまま撃破。
細かく動いて順番に潰していくのは楽しいなぁ。

メイドさんたち、いいキャラだったのでここであっさり消えるのはちょっと惜しかった。
美里さんが「彼女たちは利用されていただけなのかも…」との台詞を言ってましたが、いや、まあ騙されてたのは確かだろうけど、欲に目がくらんだだけだよね流れ的には?

とりあえずほのかちゃんが危ないということで地下へ。
また出てきた鬼道衆。
ほのかの状態がよくわからなかったんですが、京梧の呼びかけで何か自分取り戻してました。そういう状況だったのか…。薬か術かで意識奪われてるみたいな感じかと思ったんだけど。ほのかの心次第でどうにかなるとこだったのか。
その辺どうも流れから読めない。

っていうかやっぱりほのかに対して真剣になってんの京梧だよなぁ。
ちょっと…ぽかんとしたけどね、いろいろ唐突で…。

それはそうと戦闘開始。
おおほのかが入ってる、って涼浬からほのかまでの間に5つの空きが!?
コスモ3人組と真那と…あれ、あと誰だ?

そしてほのかは敵の真後ろに居るのかよ…!
そりゃ確かにそういう状況だったけど!

慌ててほのかを避難させ、敵の攻撃受けないようにばらけつつガイコツ退治。
主人公の螺旋掌でガイコツ3人即死、すげぇ。
京梧が一度火邑の攻撃食らって混乱状態になりましたが、上手いこと混乱した京梧がほのかの側まで行ったので、軽く回復。
ヴラドは自分から近付いてきてくれたので、ほのかの攻撃と京梧の攻撃。
京梧側向いたあと、小鈴に横から打ってもらい、再び敵の真横から京梧の攻撃でトドメ。

とはいえ、近くにまだ火邑が居る、雄慶の攻撃は届かない。
椅子越しに主人公の螺旋掌叩きつけてみたら、椅子にぶつかったのもあって即死しました。
あ、あっさりだな。

戦闘終了後、ほのかちゃんが無事仲間に。
おおお、ようやく!
回復役は美里で十分だけど、攻撃も出来るのが良いですね。
ってか技多いなほのか。

最後の会話のとこ。
食事当番とかあるのか龍閃組…。



10話まで来たので現状確認。
レベル。
主人公28、京梧22、美里18、雄慶12、小鈴21、涼浬16、ほのか18。

雄慶はどうにも行動力の低さと攻撃範囲の狭さがなぁ。
美里は力天使その他で上げてます、なるべく攻撃受けないように戦ってるので回復の必要があんまりない。
力天使の緑、既にレベル9だった。
小鈴はやっぱ五月雨射ち高いなぁ。レベル8。便利過ぎるもんな、あれ…。
涼浬は毒矢吹きがレベル8。実際これぐらいしかダメージなってくれない。
主人公は螺旋掌がやっぱりレベル7で一番高い。
回復とか1回も使ってないな…。
京梧はほとんどレベル1でびっくりしたけど、ああ技が進化したからか。

っていうか今いろいろ調べてて方陣技作成ってのにびっくりしたんだけど。
何だこれ。
とりあえず主人公と京梧で作ってみた。

方陣技はサハスラーラ以外全然使ってません。
どうにも敵に近付く機会がなくて…。
そういや霊場(?)とか1度も行ってないな。あれ多分旧校舎的な何かだよね。
武器も全く買ってないけど、何か何とかなってるからなぁ…。

とりあえず戦闘は楽しいです。




それにしてもやっぱり美里さんの台詞に関してはいろいろ言われてるんですね…、何かみんなそう思うんだと思うと、逆にあれも人間らしさだな、で済ませる気がしてきた、みんな完璧じゃないよな…揺れるよな、うん、みたいな。>レス
とりあえず剣風の美里さんとは別物だと思わなきゃ駄目なんだと今更気付きました。
その場その場の感情で動くのも人間らしさ、言ってることが矛盾するのなんてよくあることだしな…!

という感じで続けていきたいと思います。
外法に関しては、プレイ前に微妙なネタバレ仕入れてて、陰の章で起こることを知ってるような知らないような感じです、ええと、あそこで見た漫画のネタ的に今後の展開は…とか。
まあ、やってみりゃわかる…けどいつになるかなぁ。



2010年08月03日(火) 暑い/感情/外法陽9話

ガリガリ君品薄のニュースに、今年はホントに暑いんだなと思った。
夜寝る場所を変えようかどうか真剣に悩み中。
私のベッドは下にタンスが入る仕様のハシゴ登る高さなんですが。
これが暑い暑い。
窓から涼しい風が来ても、あったかい空気は上にたまっているわけで。

弟の部屋の方がマシかなー。

ハシゴ登ってベッドに行くと何かむわっとしてる。
横になってると汗が滲み出る。
去年は全く問題なく過ごせたのになぁ…。


扇風機に当たりすぎて頭が痛いです。
バイクで軽く走ってこようと思ったらガソリンがなかった。

一年中ぶらさげてる風鈴が今年も鳴る気配を見せません。
ちょっと位置を変えてみた。
気長に待とう。



今日はゲーム後何か書こうと思ったのに手を付けてすらいないよ!
小説って長いこと書かないと書き出すまでに時間がかかる。
魔人剣風の未来妄想してたんですが。

とりあえずウチの緋勇は多分卒業後の春休み期間だけ京一と劉と一緒に中国に行きます。
春休み期間、と言いつつ大学には全部落ちてるとかそんなん。
緋勇のイメージが固まってきたようです。
馬鹿です。
あれ、九龍と一緒だ。

七代も同じ方向にしちゃえば楽なんだけどなぁ。
七代は空気読めない子、というイメージだけあります。
何でだろう。
「嫌」のせいか。そのせいか。


感情入力で決まる部分はありますね。
外法やってると、ホント否定感情の入力が難しくて仕方ない。
鬼祓の「嫌」は良かったなぁ、わかりやすくて。
九龍もね。「寒」とか、たまに普通に寒がってると取られたりね! いや、それぐらいは予想すべきところなんでしょうか。

「違」が欲しいなぁ。
「同」と「友」の違いはやっぱりいまだにわからない。




で、今日の外法。
>9話
盗人の子がまた出てきました。噛み付かれてる京梧。油断したんでしょうか。剣士が手を噛まれるな。
手当て受けるときの泣き言も、普段闘ってる身には甘えにしか見えないですよね、可愛いけど。

今回は杏花から事件の情報を得ることに。
彼女とは全く関わってこなかったんですが、いつの間に何か仲良くなってるんでしょうか。
主人公たちのことどれだけ知ってるんでしょうか。
話そうとして馬鹿にされた覚えしかないぞ…? あの後何かあったっけ。
新聞も貰ってないから寄り道でも行かないしなぁ。

事件現場の方ではいきなり盗人に間違えられて襲われました。おいおい…。
何で百姓と戦わなきゃならないんだ。
さすがに百姓だけあって弱いですが、相手の行動力がないせいで時間がかかる。

とりあえずまあ、説明は出来たようで良かったです。
解かれない誤解は苛々する。
謎の少年と会ったりもしつつ…再び神夷が。
わざと負けてやった、か…。イベント的にはそういうことなんだろうね、あー、嫌だなー。
何やら京梧に説教して帰りました。
神夷については自分の前知識と合わせると、この辺素直な目で見れないなー。


鬼道衆のことについてちょこちょこ聞くことになるみんな。
九角の名前も出てきたなー。
「鬼道衆が徳川を怨む理由が正当なものだったとして、それでも…闘っていけるかい?」の台詞には肯定を返しときました。
私は復讐敵討ちは基本的に否定派なので。
しかもやられてるのホントに一番悪い奴らって感じじゃないし。

あ、何か具合悪そうだった美里さんとも再会。
「ごめんなさい、いろいろ心配かけて」に「同」で返してみたら「ありがとう、龍斗さん。私はもう平気よ」って、えええええ?
「同」でどう返したことになるんだよ、これ!
「心配かけて」に「同」だと「ああ、心配だったよ!」ってことになるのか…ああ、そうか…。
でもそれに対して「ありがとう」もおかしいよな…?

ホントわかんないよ美里への感情入力!

そして更に美里のこの発言。
「彼らの…鬼道衆の目的は決して無意味な殺戮じゃない…」
美里さんは鬼道衆に同情気味のようですが。
待って。ちょっと待って。
無意味じゃない殺戮ならいいのー?
美里さーん!?

しかも無関係な人巻き込んでるって言ってるのに!
警備の役人皆殺しされてんのはどうなのよ!
私はその一点だけでも、鬼道衆側を許す気持ちにはなれんけどなぁ…。

あと盗人の子もね。
病気の妹が居てどうこうという話が出てきましたが、許す気はないので助けませんでした。
せめて罪悪感持ってやってるならともかく。
今回は盗みに入ったわけじゃない、とか言い訳になるかー!

という感じでこっちのキャラは一貫したい。
あっち側の立場になるならまた別ではあるんだけどね。
可哀想だから罪に問わないで下さいと言うなら、盗んだ物の金払いますぐらい言えないと駄目だと思うので。
真那ちゃんの見た目やキャラ的には非常に好みだったので、これだと仲間に出来ないだろうなってのが惜しかったですが…!

にしても、この俳諧師(?)さんとの会話も嫌だなぁ。
こっちのこと一方的に決め付けられる感じが嫌だ。
いくら感情入力で否定しても、関係なしに進むしね。
味方側もこっちの意図と違うこと言ってくれちゃうしさぁ…。

外法はこの感じの苛々がたまりやすくて辛いな。
誤解ネタ大嫌いなので、こっちの意図が通じない、決め付けてくるキャラ駄目なんだ…。

とかやってる間に第三者。
彼が風祭くんですか。何か名前は聞いたことある、彼のことかどうか知らないけど。
やたら可愛い少年風味の子でしたが…彼もまた鬼道衆と。
ホントに個性豊かだね鬼道衆。

そして戦闘開始。
下忍を小鈴ちゃんの五月雨で一掃…。
ホントすげぇよ小鈴ちゃん…。
範囲広いわ、遠くからいけるわ、攻撃力高いわ…!

最後に風祭が残りましたが、雄慶に吹っ飛ばしてもらおうと思ったら見切りやがった。
仕方ないので真那にやってもらおうとしたら方向間違えた。
誰も攻撃が届かなくなり、相手は次のターンで確実に雄慶を倒す、どうしよう! と思いつつ、こうなったらまだ生き残る可能性のある京梧を前に、と進め、ふとまだ行動力の残ってた涼浬さんに風祭を引き寄せてもらいました。
引き寄せる攻撃まだ全然使ってなかったんだよなぁ、そういえば。
これで京梧の攻撃範囲に入り、無事勝利。
風祭の残りHP64とかだったけど、京梧の技がどれだけダメージ与えるかわかんなかったからね…。近付けさせるのは怖かった。
でも今回も何とか誰も戦闘不能にならずにいけましたよ!
別に目指してるわけじゃないですが。

そういえば真那の入った位置的に…ああ、やっぱ3人組は逃してるのね…。
真那もロストだろうから、まだしばらく6人で闘うのかなぁ。
何人仲間になるんだろ。全部埋まるのか、あれ。
っていうか全何話なんだ。


まだまだ時間かかりそうですね。



2010年08月02日(月) 書きたい/外法陽8話

昨日の夜はさすがに暑くて辛かった。
朝起きたら汗びっしょりだった。
寝室はクーラー付いてないしなー。
扇風機買おうかな…。小さいのベッドに取り付けてるんだけど、あれタイマーないから自分で消さないと延々朝まで付いてるからな…。
あと振動響く。


ところで鬼祓師の画集って発売日今日だったんですね。
発売日前に届くと思わなかったから何か普通にネタバレしてたよ!

今日はシナリオブック読んでました。ようやく1話まで。
燈治に愛入れたときの反応面白いな…。
こういうの自分でやる勇気はないからシナリオブックいいですね。
魔人も欲しいなぁ…。

そして何やら妙に鬼祓書きたい熱が上がってきた。
燈治書きたい弥紀書きたい零書きたい白書きたい!
この辺が正直なところみたいです。
ああ、でも長英も書きたい。長英は台詞難しい。

書きたい台詞が一個浮かんだんですが、それを組み込む話が思いつきません。
書き出しのシーンだよ、必要なのはそこなんだよ、そこさえ浮かべばあとはキャラが勝手に動いてくれるんだよ。

消滅エンド後の話を書くのはほぼ諦めてます。無理。


プレイ中の外法、1日2話やるのきつそうだし、1話しかやらないと時間余るから、その間に何か書こうかなぁ。

九龍で書きたいと言ってた南の島の話どうしよう。
2つの展開で迷ってます。
南の島っていうか南の架空の国でね。
・そこの王子様が八千穂に一目惚れ。
・そこの王女様が八千穂に瓜二つ。
どっちがいいかな!(…)

ベタって最高だと思います。

生徒会連中の未来捏造も書きたいけど、こっちは凄くシリアスになりそうでしんどそう。
何か明るい話書けないかなぁ。


まあ今一番書きたいのは魔人なんですけどね!
魔人はまだ…外法帖やってから…あれを理解しないことにはどうにも。



というわけで今日の外法。

>8話
送り提灯の話は何か終わってたというか流れてました。あれえ。
そして、大宇宙党はひょっとして仲間になるはずだったの逃したとかそんな展開ですか、もう会えないの…。

今回初っ端に出てきた犬神さん。
私のプレイでは、百合さんとちょっと話してるとこを影からこっそり見てただけなんですが…何か妙に絡んでる印象?
「お前らに干渉されて迷惑している」って、こっちから関わったことはないような、いや、百合さんの話か。

百合さん出てきていろいろ話しますが、京梧どころか雄慶もやたらに犬神に喧嘩越し。
その態度と暴言が許せないってことですが……それほどのこと言ってたか犬神…?
こちらに対して攻撃的にも思えなかったし、何か違和感。
犬神の方が怒っていいと思うぞ、この展開。

それはそうと今回の任務。
将軍の人形の護衛ですか。あんまり実感なかったけど、ホントに幕府側なんだなぁこの集まり。
あ、小鈴がようやく名前呼びになった。これで全員かな。

通りかかった美冬さんに京梧が思い切り喧嘩売りに行きました。
何やってんだお前…。
参加する気はなかったんですが、気付いたら応戦してました。京梧に止められちゃったよ、いや、そこまでやったつもりは。

京梧対美冬は、普通に京梧勝利。あ、そうなの。
京梧は説教までかましました。
この2人もなぁ…。戦う理由がよくわかんなかった、いや、京梧は強いって言われてる奴と戦いたいだけなんでしょうが。それならそれでそういう喧嘩の売り方して欲しい。
そんなに怒ってたのか獣とか言われたの。

ショック受ける美冬さん。
門下生たちが「すまぬが、今日のところはお引取りください」「どうかっ」とか意外に礼儀正しい対応しててびっくりした。
ちゃんとした奴らだ…。
小鈴ちゃんは小鈴ちゃんで「元気出してね美冬さん」って、凄い追い討ちだなおい。

この後、人形遣いの村に幕府がした仕打ちを聞かされることに。
幕府が正義じゃないのなんて今まで散々聞いてたし、わかった上でここに居るんだと思ってたんだけど違うのか。
「鬼道衆に会ったら自分たちは正しいって胸を張って言えるのかな」とか小鈴ちゃんが呟いてましたが、今更なのか…。
どうにも小鈴ちゃんの考えがわかりにくいというか共感しにくいなぁ。
美里さんもわからないけど、美里さんは善悪問わず誰も傷付いて欲しくない、って感じで一貫はしてるんだよなぁ。説得の仕方が酷いけど。

救いなのは京梧ですね。
そもそも幕府の味方してるつもりもないし、敵なら倒すまでっていう。

あ、途中人魚のエピソードとか入りました。
人魚探すのはいいけど、そのために小屋に行くのはよくわからないよ、小屋には居ないって情報じゃんか。
人魚は発見したけど、自分はここに留まるとか何とか。
美里さんの言葉に対して「他人の想いを間違いであるなどと、誰に咎めることができるでしょう」とはっきり言ってくれました。
でも美里さんって、自分の考えが正しい他は間違ってるって思いなんでしょうか。それとも微妙に違うような。でも自分の考えがみんなの考えになればいいとは思ってそうですね。
美里さんは…仲間が皆殺しにされても、相手を許すのかな。
そこで許せるなら一貫してると思うし、それはそれでありかなぁ。

ただ他人に押し付けるのはね…いや、押し付けるならもうちょい言い方ってもんがさ…。


いろいろもやもやしつつ、最初の戦闘は雑魚。
凄いや、小鈴の乱れ打ちだけで雑魚一蹴。
怪しい剣士さんは、また余裕なこと言ってた割に楽勝。
そんな敵多いな、おい!
京梧にトドメ刺させてやろうと思ったのに、雄慶がいきなり必殺出しちゃったので京梧の出番ありませんでした。
で、この剣士さん、名前を神夷京士浪と。……ん? 神夷? あれ、神夷って……あれ…?

…それはともかく、次は人形遣いの娘さんとの戦闘。
鬼化したー。えええ、しかも何か狭いな場所!

仲間が固まってたため、このままじゃみんなまとめて攻撃受けてしまう、ええい、主人公が囮になってやれ、と前に出たら死にました。
おおおおお。
攻撃力大したことなかったからまさか1ターンで死ぬとは! 背後からとかだと酷いダメージになるね、っていうかホントは1ターンは持ってたんだ、次のターン、毒で死んだ…。

というわけでやり直し。
雑魚鬼を慎重に蹴散らしつつ、ボス鬼。
京梧の技が役に立たねぇ…! 最大でダメージ26かよ!
それでも真横に付いたので、とりあえず攻撃。
あ、攻撃すると敵キャラそっち向くんだったね。
おかげで主人公の攻撃が真横から決まり、無事勝利。
雄慶と小鈴が呪い状態だったけど、解除する必要もなかった。すぐ近くに美里居たから何とかはなったんだけど。


今回はこれで終了。
どうしたらわかりあえるの、と呟く美里さん。
とりあえず美里さんのやり方じゃ絶対無理だとは思っとく。








……外法、ちょっとストレスたまる話だよなぁ……しんどい。



2010年08月01日(日) 鬼祓設定画集/外法陽4〜7話

今日は夕方過ぎクーラー付けました。

主に届いた設定画集読むためと四コマ描くため。
扇風機付けてると邪魔だから…。


というわけで鬼祓久々更新。久々の更新がこれか。
ネタ自体は随分前からメモってたんですが。
しばらくは小説書けそうにないからなぁ。

でも設定資料でいろいろ燃えを投下されたような気はします。
びっくりした、今までの妄想覆った。

特に燈治。
中学時代は今より荒れてた、とか長英との出会いは中学時代だったのか!? とか。
っていうか私ね。
燈治が荒れてた、っていうか荒れるきっかけになったあれって中3の出来事だと思ってたんですよ。
よくよく考えたら……別にそんなこと言ってなかったっけ…。

ってことは中1〜中2辺りで事件があって、しばらく荒れて、その後多分家族のすすめとか何かで剣道道場に通うようになって、とか。
そういう感じなんでしょうか。

長英が荒れてた頃の燈治を目にしてるとは思ってなかったのでこう…そうか、そうだったのか。

妄想は覆されたけど、これはこれで燃える、どうしよう。
ちょっとこの辺いろいろ考えてみたい…。
あと長英のあの格好は強く見せるためのものなんですね。
そう言われてみると真面目系長英がああいう格好してるのっておかしいんだよな。
そうか、間違った知識で間違った方向へ突っ走った結果だったのか、あれ…。


あと気になったとこ。
白の朝子に対する態度。
>使命を放棄したものと思い込んで辛く当たる
って、えええー、そうだったの…。
辛く当たってたのか、あれ。ツンデレの一部だと。

ミカちゃんが就寝中に父親に剃髪されたってのが笑うところか泣くところかわかんないんですが!
このとき、心が既に乙女なのかどうかでも大きく変わってくるけど。
女の子だったらショックなんてもんじゃないしなぁ。

絢人が仏道研究会だったのが、ぶつ=殴るって。ちょっと待ってどういうこと!
仏道研究会の会員は絢人一人なんですかね。
そういや部活に関して何も気にしてなかったけど…ぶつ、かぁ…。
「女物の着物とか羽織ったりする。理由は似合うから」にはちょっと萌えかけたんですが。あれ。
おかしいな、そんな萌えあったっけ、私。
いや、でもそういうのにこだわらないのは好きですよ。
実際絢人、性別に対するこだわりもあんまなさそうだしなぁ。

あとね。
カレー仙人ね。
くわえてんのシナモンスティックかよ!
意味わかんねぇ! いや、わかる気もするけど!
あと砂時計(?)の中身香辛料ってのも笑いました。
やばい、楽しい。
相変わらずここはここだけで妄想しがいがある…。


まだ最後の数ページ辺り読んでませんが、大体じっくり読みました。
他にもいろいろ反応するとこあったんだけど!
敵のなめくじが子ども叱ってるみたいな絵が可愛かったとか!

楽しかったです、しかし細かい設定いっぱいあるんだなぁ。絵描さんは大変だなぁ、これ。
私は気付いてなかったことも多いので、もうちょっとじっくり立ち絵ぐらい見とこうと思いました。
盗賊団のマークって全部違うんだ…。


あ、最後に一応表紙裏見たんですが。
表に一瞬びびりました。ちょっ、怖っ!
何これ怖っ!

私はどうにも隠人化ちょっと苦手みたいですね。っていうか目怖いよ目!




他。
今日は外法も進めてましたよ。
ちょこちょこしんどい思いもしつつ4話分。




>4話
今回は何やら吉原へ。
相変わらず京梧に引っ張りまわされてる感じの主人公。
京梧に誘われると何か嫌とは言い難いです、言ったら可哀想じゃないかな!

吉原に行くかどうかで分岐があったんだろうなと思いつつ京梧と昼にまた吉原へ。
何か買うとこは簪にしといた。
まあ普通かなと。
職人さんが居ましたが、ちょっと話して終了。また関わってくるのかな。

対幽霊戦もその後の戦いもまあ楽勝でした。
一回雄慶が犬になったけど。
京梧はどんどんレベル上がっていくなぁ。
今のままじゃ雄慶の使い勝手が悪過ぎるので何とかしないと。

あ、桔梗さんが鬼道衆だったのちょっとショックでした。
そ、そうだったのか。

あと茶屋の娘が! 名前付で出てきたまた会えるのかな!
お花とか、適当な名前なのかなと思ったら花音とかきちんと付けられてるじゃないか!
ってかちょっと怪しい言動ありましたね。
な、仲間になるのかな彼女は…しっかり設定あるみたいだし…。

あと飛脚の兄ちゃんとかにも会ったんだっけ。

今回いろいろ会ったけど、ほとんど通りすがっただけだなぁ。
今後どう関わってくるのかな。



>5話
休暇が出たらしい5人。
休暇とか言うほど毎日働いてるのか。いや、緊急のために待機しなきゃいけないってことなのか、でもそれなら5人まとめて休み取るってのも…まあどうでもいいか。
また喧嘩してる雄慶と京梧が楽しそう…いいなぁ。

何か謎の青年と会いつつ、帰宅。
与助さんは結構関わってきますね。
>どっかの人妻に手を出してそこの亭主に追われてるとか?
>あっ、それはもう、ちゃんと話し合いで解決して…
って何か聞き捨てならないこと言ってましたが。
つ、ツッコミたい…。

そして今回登場涼浬さん。
何か如月思い出すなぁと思ったら関係者でした。
忍っぽいしね、うん。
そうかセーブ画面で言ってた「ひすい」って飛水のことか。
何か頭に翡翠が浮かんでた、ややこしいよなこれ。

犬神先生にもこっそり遭遇、ああ当たり前だけどこの時代だからこの時代の格好してるんだよね、っていうか本人だよね…?
先生との関係はなんなんでしょうか。
怪しいとこばっか見せてくれるなー。

で、とりあえず如月骨董店に向かうところですが。
ゴロツキと遭遇して戦うことに。
簡単に喧嘩売れるのはそれだけ強いってことだなー。
無傷で勝利しましたよ。
剣風の頃は特攻して死にまくってたけど!
敵が動くまで待機するってのを覚えたよ! うん、今までみんな行動力使いきりが基本だった。

それはともかく、この後何やら怪しい話を聞く。
鍛冶屋の主人を助けに行く…みたいな場面ですが。
ううん、ちょっと、剣風の修学旅行のときのようなもやもやが。
事情があったのかもしれない、ってのはそりゃ当然同意は出来るし、あったとしたらそれはとても大切なことだって言うのにも頷きますよ。
でも何かこう、一方的に決め付ける感がなぁ。
その鍛冶屋のことなんかホントに知りもしないのに。
涼浬さんの言ってた通り、事情があったとしても、残される子どものことを越えるほどのものになっちゃうんじゃないか。
ってか実際逆上して斬りかかったわけだしなぁ、鍛冶屋。

涼浬さんは涼浬さんで幕府のことを一方的に信じてるわけですが、美里や小鈴側も変わらない気が。
一般の庶民が事情もなしに悪いことするはずがない、なら悪いのは相手じゃないかとかさ…思ってるように感じてしまう。

まあ実際相手側が企みべらべら喋ったのでそのまま話は進みますが。
でもやっぱ鍛冶屋もな…相手がかすり傷で済んだのが、鍛冶屋側がブレーキかけたのか、腕が未熟だっただけかわかんないし…。

それはともかく、外では別に暴れてる男が。
忍装束。おお、こいつが如月かな、と思ったら実際涼浬の探し人ではあったわけですが……鬼道衆って!
えええ、あんたもそうなのか!
鬼道衆側にいいキャラ多すぎるな!

とりあえず戦闘開始。
雑魚は吹き飛ばしつつ、狙うは奈涸。
涼浬が完全に彼の攻撃範囲に入ってしまい、これは死ぬ、と思ったら見事見切ってくれました、おおお!
というわけで特にダメージも食らわず勝利。
いや、主人公がさりげに骨投げられてちょっとダメージありましたが。
骨の攻撃範囲広かったからな…吹き飛ばしが足りてなかった。

無事勝利し、涼浬も仲間になることに。
奈涸さん普通に生きてました、えええ、流れ的に涼浬頑張ったんだなと思ったのに!

また出てくるんでしょうか。


>6話
いきなり船で大阪に行くことに。
護衛って…そういう仕事もするのか…。
まあ積荷が積荷だからってことですかね。

それにしても美里さんへの感情入力って難しい。
不安よね、とか疲れたわよね、的な言葉に同意したくないんだけど!
全然不安じゃないよ疲れてないよって言いたいときどうしたらいいの。
否定感情出すと悲しそうな顔でごめんなさいとか言うしさー!
誰もあんたに怒ってるわけじゃ…!

と、ちょっと美里さんにもやもやしつつ進める。
船の荷の確認に行く雄慶たち。
「甲板の見張りを頼む」って言われたので、おー行って来いと思ってたら
>蓬莱寺、行くぞ。
>おっ、俺もかよ!?
って何で普通に京梧連れてっちゃうんだ!
そして小蒔も何で着いて行くんだ!
美里さんからあなたは行かないの、とか言われたよ、だから甲板の見張りがあるんだろ!?
で、否定感情出したら、また辛そうな顔で「ごめんなさい…」ってあああ、もうっ!

感情入力の失敗でイラついちゃうのはよくあることなんだけど、美里さん相手だと何選んでも微妙なんだ、どうしたらいいんだ!

そして結局積荷側で何か起こって向かうことに。
あ、京梧から名前呼びされてる。わあい。

戦闘では京梧が雪だるまになりました。え、何これ。
一度主人公が敵をあの状態にしたことあった気がするけど、味方がなるのは初めてで、慌てて説明書を開く。
凍結状態…ちょっ、それ治す道具持ってない…。
状態異常系のは一通り買っといたつもりなんだけどな。

仕方なく美里さんが隣に行くまでその状態。
とはいえ、戦闘自体は割と楽勝でした。
涼浬さんが普通に呼び出せてるんだけど、ええと、この船の中には乗ってない…んだよね? いや、でもこの後も戦闘には出てくるから、喋らないだけでずっと居たのか…?

無事敵を倒して目的地に到着。
使命を終えた良かった良かった的な顔してるけど
>半数ぐらいの荷の箱が壊れ、中身が行方知れずになっている。
って、おい!
駄目じゃん、全然果たせてないじゃん!?
積荷守るの使命じゃないのー!?

勿論主人公たち側が悪いわけでは全くないのですが、気にしようよそこは…。

ところでずっと船で一緒だったおじさん。
何だか好みのおっちゃんだなぁと思ってたんですが、話の流れ的に彼は…。
勝海舟思い出したんですが、いいの。どうなの。

大阪のあとは何やら京にまで呼ばれ、そこまでまたひたすら旅。
旅籠が池田屋か…。

新撰組に絡まれてる浪人の話なんかも出てきましたね。
やっぱ一応関わってはくるのか。
やられてる浪人さんを助けてあげられないか、とか小鈴ちゃんが言い出したけど、これは否定しときました。
>放っておけよ。あいつらだって、こうなることを覚悟で生きてんだしよ。
って京梧に言われたけど、だよねぇ、あそこで助けたいって意味がわからん…。

この後の展開的にも、小鈴ちゃんは善悪関係なしに、弱い人を救いたいのかなぁ。
助けてあげるべきは、いい人側、じゃなくて弱い側、になってる気がする。
こっちは悪党ばさばさ倒してのにさ。
っていうか性善説の人なのかな。悪い側にも事情がある、みたいな。
でもゴロツキ相手にはそう思わないようだし、どこに基準があるんだろう。
何か感じるものがあるのか。

京の方ではまた変な男に遭遇。
いきなり美里さんに絡んでたので張り倒しときましたが、それに乗った京梧は怒られてました。
ええと、彼が美里さんへした態度は謝るようなものではないってことですかね。
相当失礼なこと言ってる気がするんだけど、あれは普通の口説きってことなのかなぁ。
なんか京梧が可哀想になってしまった。

っていうか女に人たちが揉んで揉んで〜とか寄ってってるの見て「うふふ、祇園の人気者みたいね」とか感想出す美里さんにはびっくりしました。
何だ。天然なのか。
ホント彼女はわからない…。

その後松平さんと会ってお話。
こういう席は雄慶が居ると安心するな、言いたいことは京梧が突っ込んでくれるし。
幕府側のあれな考え方も見えてきたところで、敵さん登場。
芹沢さんです。名前には覚えがあるんだけど誰だっけ。

それより壬生が。
壬生が新撰組なのか!
元、らしいけど。

そして鬼道衆、と。
段々わかってはきたけど、何かなぁ。何か怖いなぁこの辺の展開。

戦闘は…京梧が猿になったりしたけど、他ほとんどダメージ食らわず決着。
主人公が壬生を射程圏内におさめて、これで倒せる、と思ったら壬生が見切りやがりました。
まあ涼浬が居たので涼浬に倒してもらったけど!
最後は芹沢にサハスラーラ。
決着が方陣技で付くと気持ちいいね。


というわけで旅も終了。
壬生に対して小鈴が「時代の波に翻弄されて苦しんでる人がいる」とか言ってたけど、そんな描写あったっけ。
小鈴はあれだ、本能で何かわかるんだきっと…。


>7話
お約束の「お主も悪よのぉ」で始まった今回。
夕陽を背に口笛吹いてやってくる男たち。
正義の口上に、ああ仕置き人か? とか思ってたら、出たー!
3人組きたー!
大宇宙党と書いておおぞらとう!
そうか、この時代だとこんな感じか!
これはいいなー。

で、主人公側。
美里さんから名前呼びされてる!
感情入力結構失敗してる気がするんだけど。いいのか。

今回またみんなでどっか行ってますが、また何か絡まれてる人を発見。
少年、って出てたし、おいおい子ども相手に暴力は、と普通に助けに行ったんですが。
少年が去ったあとの小鈴ちゃんは「勝手のわからないボクたちが口を挟んだりして、迷惑だったのかな」って、あれえ?
今回はそうなの?
今回のは職人同士の揉め事ってことなんでしょうか、いや、今回こそ弱いものが絡まれてるように見えるんだけど!?
ううん?
まあまずは助けてから、なんでしょうかね何事も。
新撰組に追われてる浪人も、助けてから話聞くつもりだったんだろうか。

ここで、粗末な着物の少女、というのが登場。
ぼさぼさ髪が大変好みです。
でも多分泥棒だろうと思ったので少女のことは見たって言っときました。
桜餅ぐらいで目くじら立てるなって京梧…。
毎日盗まれててそんなこと言えるのか…。

あ、雄慶が名前呼びになった。
その後花火師の娘を助けて、そこに行くことに。
暴力沙汰になりそうになってから助けるのはいいな、やっぱり。
毎回対応ばらばらなのが気になるけど。

花火師のぐるぐる眼鏡の少年は気になってたんですが、何か燃やしながら呟く言葉…その後のからくり師の言葉…えええ?
ちょっ、えええ?

飛脚の十郎太、茶屋の花音、花火師の武流…が、コスモ…じゃなくて大宇宙党なの!?
そうなの!?

ちょっ、この展開はちょっと燃えるぞ…!
先に一般人姿から会ってるとまた違うなぁ。ヒーローはそうでないと!
武流は色々悩み気味のようですが。
弱い…のか、彼は…?
弱い振りしてるってわけでもないのかなぁ。

でも怪しい眼鏡つけたら突然にやり顔で口調ががらりと変わって強くなる…って、あああ、いいなぁ、かっこいい!

戦闘ではあんまり使いませんでしたがね!
みんな密集してるしさぁ。
黒影は遠距離攻撃使いまくったけど。桃は使う間もなかった…。

そういえばこれの前に雄慶のいびきがうるさくて京梧と外に出てたけど、普段寺では同じ部屋じゃないんですかね。
一応個室はあるのか…。

で、戦い終わったあと去って行ってしまう紅影。悩むヒーローかー。
吹っ切って欲しいなー。
からくり兄さんも何やら怪しい言動が。ああああ。

そしてここで九桐登場。出たな。
鬼道衆、ってまだ出てなかったっけ…? あれ、何か普通に鬼道衆だと思ってた。
これ以上泳がせてはおけないということで喧嘩売られます。
京梧が「行くぜ、龍斗、雄慶」とか言ってたのに強制出陣に雄慶入ってないんだけど! どういうこと。
勿論全員選びましたが。

今回も丁寧に忍者一匹ずつ撃破して普通に勝利。
一回九桐の攻撃を涼浬が受けましたが。
これ、受けるから移動しとこうと思ってたのに! 他のキャラ動かしてる内に忘れてたよ何か悔しい!
まあ戦闘不能になることもなく、他に大した攻撃も受けず、でしたが。
やっぱ剣風で慣れた分だなぁ。

そして負けた九桐さん。
毎回余裕なこと言う割にこっちが楽勝だから微妙な気分です。
「トドメを刺せ」とか「これで、ようやく解放される」とか言い出すし!
「求めていたものが見付かったと思ったら、死なねばならんとは」とか、お前、トドメ刺される気あるか!?
それ言われてトドメ刺せるかー!

気に食わないなぁと思ってたけど、何か親近感沸いてきたじゃないかどうしよう、と思ってたら京梧も同じようでした。
宿敵と書いて「とも」と来たか!
えええええ。

まあねぇ、鬼道衆ってどうにも敵は敵だし悪は悪なんだけど、どうも彼らを相手にしてるのは違う感じがあるからなぁ…。

また会おうってことでトドメは刺さず終了。
ううん、でもどうなるんだこれ…。




2010年07月31日(土) 外法陽2〜3話

母の部屋についに新しいクーラーが。

20年以上前のクーラー使ってたもんなぁ。
家に引っ越してきたときに最初から付いてたクーラーという。
で、私はその間家に居なかったんですが、帰ってみたら私の部屋のクーラー付けた形跡やらテレビ見た形跡やら…私の部屋に居たのかお母さん。
いや、別にいいんだけど。
クーラーなんかそもそもコンセント入ってなかったはずなのに。

でも今日は友人部屋に呼ぶ予定だったので、ちゃんと使えるかクーラーチェックはしといた。
まだ今年付けてなかった、いや去年も1回もつけなかったけど。

とりあえず問題は水筒が全部しまわれてること。
喉渇いた…冷蔵庫まで取りに行くのめんどい…。
何のために水筒置いてると…。

どうでもいいけど友人とアイス食べに行ったので口の中が甘い…海苔食べたい…。

今日は友人にやたらヘタリアすすめられた気がします、いやしょっちゅう薦められてる気もしますが。
とりあえずプロイセンが自分のツボキャラかもしれないということだけは覚えておこう。
でも今は無理。
……ん? プロイセンだっけ?(もうそんな感じ)。



ミクDIVAは気付けばハードモードも全クリア。
息抜きのはずが。

でも外法も2話やりました。
おかしいな、今日そんな充実した一日だっけ。
以下外法。






>外法第2話
幕末の説明がいろいろと。
適当に流し見。
っていうか幕末に関係するのかこの主人公たち、とか思いつつ進める。

何か正義がどうこう行ってる岡っ引き兄ちゃん登場。
コスモ思い出してもいいんでしょうか、これ。
そして京梧はいきなり乱暴だなオイ!
ツッコミか。ツッコミなのか。
そんな喧嘩越しになる理由あるのか。

それはともかく蕎麦屋。
何だか行動共にする理由がよくわからんなぁと思いつつ、まあ旅は道連れってことでいいんでしょうか。
瓦版とか出てきた! 杏花ちゃんかー。話には関わってくる…のか、これ?
ちょこちょこ何かを思い出させる名前や話が出てきますね。
でも覚えにくい。
そうか、剣風はまだ結構予備知識あったから…。

時代錯誤もいいとこだぜ、とか京梧に言われたんですが、いやでも不思議な話は実際あるしなぁと「悩」で返したら「悩むな悩むな」とか言われた。
何か可愛かった。主人公が。

鬼出現で飛び出す京梧たち。
付いて行きます。
京梧は凄く引っ張ってくれるキャラだけど、これ、反対してたらどうなるんだろうな…。
多分どうあれ引っ張っていかれるんだろうから、京梧が凄い図々しいキャラになりそうだ、いや、元々か。

対鬼戦は楽勝。
剣風のときの反省兼ねて、美里さんはなるべく動かさず、ついでに力天使とか周りにかけまくり。
これを全然やってなかったからレベルの伸びが悪すぎたんだよなぁ前は。

敵さん追って辿り着いた場所で醍醐登場ー!
わあー!
醍醐と京梧のやりとりが楽しくて、ああ、やっぱこいつら揃わないとな! と興奮。
京梧と美里じゃねぇ…会話が大人しすぎるしな!

>待て
>な、何だよっ!
的なやりとりが楽しくてしょうがない。
でもここが初対面になるんだなー。
剣風は既に関係が出来上がってるのも良かったからなー。
まあこっちはこっちでありか。

こっちの戦闘もまあ楽勝。無傷で勝利です。
灯篭に叩き付けたら灯篭壊れたんだけど! えええ。
あと並ぶと光ったりするのは一体何なんだろう…。

まあ、ともかく、ここで出てきた謎の女性からいろいろ説明されます。
ああ、これでようやく目的がはっきりした。
うん、頑張りますよ。
やっぱ主人公が何したらいいかわかんないのは辛いんだなー。
セーブ画面で「ようやくボクの出番かな」とか言われて楽しみです。
早くみんな揃うといい。



>3話
いきなり喧嘩になってる醍醐と京梧。
あははは、いいなぁこいつら。仲良さそう。
2人のやりとりが大変楽しいので、襖直す手伝いはしませんでした。
混ぜてもらえなかったしな!

で、先生の話も聞かず京梧と一緒に外へ。
綺麗なお姉さん出てきましたが、意外にはしゃがない京梧。
「色っぽい女にゃ気をつけるようにしてんだ」って何があったのかと思いました。
先生のことかよ、色っぽい女とか認識してるのか!

京梧は京一ほど女好き面は出さないのかなぁ。
吉原には反応してたけど。

アン子…いや杏花にも会いましたが、話は信じてもらえず。
可哀想な奴扱いされました。
こ、これはむかつく!
誤解ネタ大嫌いな私はやっぱりこういうのがくると嫌だなぁ。
というわけで追いましたが、醍醐に会って止められました。
ちゃんと止まれるんだなぁ京梧は…。
まあ行ったところでどうにもならないけどね。
あとからくり兄ちゃんと会いました。
からくりはちょっと興味ある。
式神とか記録とか…寄り道用の兄ちゃんだろうか…。

まあそれはともかく、不吉な噂をいろいろ聞いて寺へ戻ることに。
「百合ちゃ──いや、先生よ」って京梧。
いいなぁ、すんなりそう呼びそうになるのいいなぁ。
ここでようやく小蒔に当たるキャラ? 小鈴が登場しましたが。
京梧的に彼女はガキ扱いなのか。
もうちょっと胸がない方が説得力あっていいと思います。

初っ端からいい感じに関係は築いてるな、主人公蚊帳の外の気もするけど。

とにかくまあ龍閃組出動。
こんな言い方されるとは。
そして京梧は京梧でもうしっかりその一員と名乗るんですね単純でいい。
組織名あるとかっこいいしな!

鬼と戦って診療所行って、怪しいキリシタンとの戦い。
診療所での会話はきつかったです。
自分が拷問受けるぐらいなら見知らぬ患者を差し出す…ってのはねぇ。
正直わかる…ってか自分が拷問受けるはめになるのは絶対嫌だよ。
剣風では京一に同意しまくってた私だけど、京梧には結構否定感情出しちゃうな。
好感度上昇音は鳴らないけど、まあ仕方ない。

戦闘はまあ今回も楽勝。
順調にレベル上がってますね。
最後のキリシタンさんへのトドメで方陣技使ったよ!
サハスラーラ。
ちょうど囲めそうだったので。

というわけで3話終了。
って、最後のテロップに犬神先生の名が。
えええ、出てきた? 出てきたっけ…!?
分岐だったんだろうか…ああ、そうか、先生居るんだ……。


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シゲ