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日記の表紙




日記

2010年08月03日(火) 暑い/感情/外法陽9話

ガリガリ君品薄のニュースに、今年はホントに暑いんだなと思った。
夜寝る場所を変えようかどうか真剣に悩み中。
私のベッドは下にタンスが入る仕様のハシゴ登る高さなんですが。
これが暑い暑い。
窓から涼しい風が来ても、あったかい空気は上にたまっているわけで。

弟の部屋の方がマシかなー。

ハシゴ登ってベッドに行くと何かむわっとしてる。
横になってると汗が滲み出る。
去年は全く問題なく過ごせたのになぁ…。


扇風機に当たりすぎて頭が痛いです。
バイクで軽く走ってこようと思ったらガソリンがなかった。

一年中ぶらさげてる風鈴が今年も鳴る気配を見せません。
ちょっと位置を変えてみた。
気長に待とう。



今日はゲーム後何か書こうと思ったのに手を付けてすらいないよ!
小説って長いこと書かないと書き出すまでに時間がかかる。
魔人剣風の未来妄想してたんですが。

とりあえずウチの緋勇は多分卒業後の春休み期間だけ京一と劉と一緒に中国に行きます。
春休み期間、と言いつつ大学には全部落ちてるとかそんなん。
緋勇のイメージが固まってきたようです。
馬鹿です。
あれ、九龍と一緒だ。

七代も同じ方向にしちゃえば楽なんだけどなぁ。
七代は空気読めない子、というイメージだけあります。
何でだろう。
「嫌」のせいか。そのせいか。


感情入力で決まる部分はありますね。
外法やってると、ホント否定感情の入力が難しくて仕方ない。
鬼祓の「嫌」は良かったなぁ、わかりやすくて。
九龍もね。「寒」とか、たまに普通に寒がってると取られたりね! いや、それぐらいは予想すべきところなんでしょうか。

「違」が欲しいなぁ。
「同」と「友」の違いはやっぱりいまだにわからない。




で、今日の外法。
>9話
盗人の子がまた出てきました。噛み付かれてる京梧。油断したんでしょうか。剣士が手を噛まれるな。
手当て受けるときの泣き言も、普段闘ってる身には甘えにしか見えないですよね、可愛いけど。

今回は杏花から事件の情報を得ることに。
彼女とは全く関わってこなかったんですが、いつの間に何か仲良くなってるんでしょうか。
主人公たちのことどれだけ知ってるんでしょうか。
話そうとして馬鹿にされた覚えしかないぞ…? あの後何かあったっけ。
新聞も貰ってないから寄り道でも行かないしなぁ。

事件現場の方ではいきなり盗人に間違えられて襲われました。おいおい…。
何で百姓と戦わなきゃならないんだ。
さすがに百姓だけあって弱いですが、相手の行動力がないせいで時間がかかる。

とりあえずまあ、説明は出来たようで良かったです。
解かれない誤解は苛々する。
謎の少年と会ったりもしつつ…再び神夷が。
わざと負けてやった、か…。イベント的にはそういうことなんだろうね、あー、嫌だなー。
何やら京梧に説教して帰りました。
神夷については自分の前知識と合わせると、この辺素直な目で見れないなー。


鬼道衆のことについてちょこちょこ聞くことになるみんな。
九角の名前も出てきたなー。
「鬼道衆が徳川を怨む理由が正当なものだったとして、それでも…闘っていけるかい?」の台詞には肯定を返しときました。
私は復讐敵討ちは基本的に否定派なので。
しかもやられてるのホントに一番悪い奴らって感じじゃないし。

あ、何か具合悪そうだった美里さんとも再会。
「ごめんなさい、いろいろ心配かけて」に「同」で返してみたら「ありがとう、龍斗さん。私はもう平気よ」って、えええええ?
「同」でどう返したことになるんだよ、これ!
「心配かけて」に「同」だと「ああ、心配だったよ!」ってことになるのか…ああ、そうか…。
でもそれに対して「ありがとう」もおかしいよな…?

ホントわかんないよ美里への感情入力!

そして更に美里のこの発言。
「彼らの…鬼道衆の目的は決して無意味な殺戮じゃない…」
美里さんは鬼道衆に同情気味のようですが。
待って。ちょっと待って。
無意味じゃない殺戮ならいいのー?
美里さーん!?

しかも無関係な人巻き込んでるって言ってるのに!
警備の役人皆殺しされてんのはどうなのよ!
私はその一点だけでも、鬼道衆側を許す気持ちにはなれんけどなぁ…。

あと盗人の子もね。
病気の妹が居てどうこうという話が出てきましたが、許す気はないので助けませんでした。
せめて罪悪感持ってやってるならともかく。
今回は盗みに入ったわけじゃない、とか言い訳になるかー!

という感じでこっちのキャラは一貫したい。
あっち側の立場になるならまた別ではあるんだけどね。
可哀想だから罪に問わないで下さいと言うなら、盗んだ物の金払いますぐらい言えないと駄目だと思うので。
真那ちゃんの見た目やキャラ的には非常に好みだったので、これだと仲間に出来ないだろうなってのが惜しかったですが…!

にしても、この俳諧師(?)さんとの会話も嫌だなぁ。
こっちのこと一方的に決め付けられる感じが嫌だ。
いくら感情入力で否定しても、関係なしに進むしね。
味方側もこっちの意図と違うこと言ってくれちゃうしさぁ…。

外法はこの感じの苛々がたまりやすくて辛いな。
誤解ネタ大嫌いなので、こっちの意図が通じない、決め付けてくるキャラ駄目なんだ…。

とかやってる間に第三者。
彼が風祭くんですか。何か名前は聞いたことある、彼のことかどうか知らないけど。
やたら可愛い少年風味の子でしたが…彼もまた鬼道衆と。
ホントに個性豊かだね鬼道衆。

そして戦闘開始。
下忍を小鈴ちゃんの五月雨で一掃…。
ホントすげぇよ小鈴ちゃん…。
範囲広いわ、遠くからいけるわ、攻撃力高いわ…!

最後に風祭が残りましたが、雄慶に吹っ飛ばしてもらおうと思ったら見切りやがった。
仕方ないので真那にやってもらおうとしたら方向間違えた。
誰も攻撃が届かなくなり、相手は次のターンで確実に雄慶を倒す、どうしよう! と思いつつ、こうなったらまだ生き残る可能性のある京梧を前に、と進め、ふとまだ行動力の残ってた涼浬さんに風祭を引き寄せてもらいました。
引き寄せる攻撃まだ全然使ってなかったんだよなぁ、そういえば。
これで京梧の攻撃範囲に入り、無事勝利。
風祭の残りHP64とかだったけど、京梧の技がどれだけダメージ与えるかわかんなかったからね…。近付けさせるのは怖かった。
でも今回も何とか誰も戦闘不能にならずにいけましたよ!
別に目指してるわけじゃないですが。

そういえば真那の入った位置的に…ああ、やっぱ3人組は逃してるのね…。
真那もロストだろうから、まだしばらく6人で闘うのかなぁ。
何人仲間になるんだろ。全部埋まるのか、あれ。
っていうか全何話なんだ。


まだまだ時間かかりそうですね。



2010年08月02日(月) 書きたい/外法陽8話

昨日の夜はさすがに暑くて辛かった。
朝起きたら汗びっしょりだった。
寝室はクーラー付いてないしなー。
扇風機買おうかな…。小さいのベッドに取り付けてるんだけど、あれタイマーないから自分で消さないと延々朝まで付いてるからな…。
あと振動響く。


ところで鬼祓師の画集って発売日今日だったんですね。
発売日前に届くと思わなかったから何か普通にネタバレしてたよ!

今日はシナリオブック読んでました。ようやく1話まで。
燈治に愛入れたときの反応面白いな…。
こういうの自分でやる勇気はないからシナリオブックいいですね。
魔人も欲しいなぁ…。

そして何やら妙に鬼祓書きたい熱が上がってきた。
燈治書きたい弥紀書きたい零書きたい白書きたい!
この辺が正直なところみたいです。
ああ、でも長英も書きたい。長英は台詞難しい。

書きたい台詞が一個浮かんだんですが、それを組み込む話が思いつきません。
書き出しのシーンだよ、必要なのはそこなんだよ、そこさえ浮かべばあとはキャラが勝手に動いてくれるんだよ。

消滅エンド後の話を書くのはほぼ諦めてます。無理。


プレイ中の外法、1日2話やるのきつそうだし、1話しかやらないと時間余るから、その間に何か書こうかなぁ。

九龍で書きたいと言ってた南の島の話どうしよう。
2つの展開で迷ってます。
南の島っていうか南の架空の国でね。
・そこの王子様が八千穂に一目惚れ。
・そこの王女様が八千穂に瓜二つ。
どっちがいいかな!(…)

ベタって最高だと思います。

生徒会連中の未来捏造も書きたいけど、こっちは凄くシリアスになりそうでしんどそう。
何か明るい話書けないかなぁ。


まあ今一番書きたいのは魔人なんですけどね!
魔人はまだ…外法帖やってから…あれを理解しないことにはどうにも。



というわけで今日の外法。

>8話
送り提灯の話は何か終わってたというか流れてました。あれえ。
そして、大宇宙党はひょっとして仲間になるはずだったの逃したとかそんな展開ですか、もう会えないの…。

今回初っ端に出てきた犬神さん。
私のプレイでは、百合さんとちょっと話してるとこを影からこっそり見てただけなんですが…何か妙に絡んでる印象?
「お前らに干渉されて迷惑している」って、こっちから関わったことはないような、いや、百合さんの話か。

百合さん出てきていろいろ話しますが、京梧どころか雄慶もやたらに犬神に喧嘩越し。
その態度と暴言が許せないってことですが……それほどのこと言ってたか犬神…?
こちらに対して攻撃的にも思えなかったし、何か違和感。
犬神の方が怒っていいと思うぞ、この展開。

それはそうと今回の任務。
将軍の人形の護衛ですか。あんまり実感なかったけど、ホントに幕府側なんだなぁこの集まり。
あ、小鈴がようやく名前呼びになった。これで全員かな。

通りかかった美冬さんに京梧が思い切り喧嘩売りに行きました。
何やってんだお前…。
参加する気はなかったんですが、気付いたら応戦してました。京梧に止められちゃったよ、いや、そこまでやったつもりは。

京梧対美冬は、普通に京梧勝利。あ、そうなの。
京梧は説教までかましました。
この2人もなぁ…。戦う理由がよくわかんなかった、いや、京梧は強いって言われてる奴と戦いたいだけなんでしょうが。それならそれでそういう喧嘩の売り方して欲しい。
そんなに怒ってたのか獣とか言われたの。

ショック受ける美冬さん。
門下生たちが「すまぬが、今日のところはお引取りください」「どうかっ」とか意外に礼儀正しい対応しててびっくりした。
ちゃんとした奴らだ…。
小鈴ちゃんは小鈴ちゃんで「元気出してね美冬さん」って、凄い追い討ちだなおい。

この後、人形遣いの村に幕府がした仕打ちを聞かされることに。
幕府が正義じゃないのなんて今まで散々聞いてたし、わかった上でここに居るんだと思ってたんだけど違うのか。
「鬼道衆に会ったら自分たちは正しいって胸を張って言えるのかな」とか小鈴ちゃんが呟いてましたが、今更なのか…。
どうにも小鈴ちゃんの考えがわかりにくいというか共感しにくいなぁ。
美里さんもわからないけど、美里さんは善悪問わず誰も傷付いて欲しくない、って感じで一貫はしてるんだよなぁ。説得の仕方が酷いけど。

救いなのは京梧ですね。
そもそも幕府の味方してるつもりもないし、敵なら倒すまでっていう。

あ、途中人魚のエピソードとか入りました。
人魚探すのはいいけど、そのために小屋に行くのはよくわからないよ、小屋には居ないって情報じゃんか。
人魚は発見したけど、自分はここに留まるとか何とか。
美里さんの言葉に対して「他人の想いを間違いであるなどと、誰に咎めることができるでしょう」とはっきり言ってくれました。
でも美里さんって、自分の考えが正しい他は間違ってるって思いなんでしょうか。それとも微妙に違うような。でも自分の考えがみんなの考えになればいいとは思ってそうですね。
美里さんは…仲間が皆殺しにされても、相手を許すのかな。
そこで許せるなら一貫してると思うし、それはそれでありかなぁ。

ただ他人に押し付けるのはね…いや、押し付けるならもうちょい言い方ってもんがさ…。


いろいろもやもやしつつ、最初の戦闘は雑魚。
凄いや、小鈴の乱れ打ちだけで雑魚一蹴。
怪しい剣士さんは、また余裕なこと言ってた割に楽勝。
そんな敵多いな、おい!
京梧にトドメ刺させてやろうと思ったのに、雄慶がいきなり必殺出しちゃったので京梧の出番ありませんでした。
で、この剣士さん、名前を神夷京士浪と。……ん? 神夷? あれ、神夷って……あれ…?

…それはともかく、次は人形遣いの娘さんとの戦闘。
鬼化したー。えええ、しかも何か狭いな場所!

仲間が固まってたため、このままじゃみんなまとめて攻撃受けてしまう、ええい、主人公が囮になってやれ、と前に出たら死にました。
おおおおお。
攻撃力大したことなかったからまさか1ターンで死ぬとは! 背後からとかだと酷いダメージになるね、っていうかホントは1ターンは持ってたんだ、次のターン、毒で死んだ…。

というわけでやり直し。
雑魚鬼を慎重に蹴散らしつつ、ボス鬼。
京梧の技が役に立たねぇ…! 最大でダメージ26かよ!
それでも真横に付いたので、とりあえず攻撃。
あ、攻撃すると敵キャラそっち向くんだったね。
おかげで主人公の攻撃が真横から決まり、無事勝利。
雄慶と小鈴が呪い状態だったけど、解除する必要もなかった。すぐ近くに美里居たから何とかはなったんだけど。


今回はこれで終了。
どうしたらわかりあえるの、と呟く美里さん。
とりあえず美里さんのやり方じゃ絶対無理だとは思っとく。








……外法、ちょっとストレスたまる話だよなぁ……しんどい。



2010年08月01日(日) 鬼祓設定画集/外法陽4〜7話

今日は夕方過ぎクーラー付けました。

主に届いた設定画集読むためと四コマ描くため。
扇風機付けてると邪魔だから…。


というわけで鬼祓久々更新。久々の更新がこれか。
ネタ自体は随分前からメモってたんですが。
しばらくは小説書けそうにないからなぁ。

でも設定資料でいろいろ燃えを投下されたような気はします。
びっくりした、今までの妄想覆った。

特に燈治。
中学時代は今より荒れてた、とか長英との出会いは中学時代だったのか!? とか。
っていうか私ね。
燈治が荒れてた、っていうか荒れるきっかけになったあれって中3の出来事だと思ってたんですよ。
よくよく考えたら……別にそんなこと言ってなかったっけ…。

ってことは中1〜中2辺りで事件があって、しばらく荒れて、その後多分家族のすすめとか何かで剣道道場に通うようになって、とか。
そういう感じなんでしょうか。

長英が荒れてた頃の燈治を目にしてるとは思ってなかったのでこう…そうか、そうだったのか。

妄想は覆されたけど、これはこれで燃える、どうしよう。
ちょっとこの辺いろいろ考えてみたい…。
あと長英のあの格好は強く見せるためのものなんですね。
そう言われてみると真面目系長英がああいう格好してるのっておかしいんだよな。
そうか、間違った知識で間違った方向へ突っ走った結果だったのか、あれ…。


あと気になったとこ。
白の朝子に対する態度。
>使命を放棄したものと思い込んで辛く当たる
って、えええー、そうだったの…。
辛く当たってたのか、あれ。ツンデレの一部だと。

ミカちゃんが就寝中に父親に剃髪されたってのが笑うところか泣くところかわかんないんですが!
このとき、心が既に乙女なのかどうかでも大きく変わってくるけど。
女の子だったらショックなんてもんじゃないしなぁ。

絢人が仏道研究会だったのが、ぶつ=殴るって。ちょっと待ってどういうこと!
仏道研究会の会員は絢人一人なんですかね。
そういや部活に関して何も気にしてなかったけど…ぶつ、かぁ…。
「女物の着物とか羽織ったりする。理由は似合うから」にはちょっと萌えかけたんですが。あれ。
おかしいな、そんな萌えあったっけ、私。
いや、でもそういうのにこだわらないのは好きですよ。
実際絢人、性別に対するこだわりもあんまなさそうだしなぁ。

あとね。
カレー仙人ね。
くわえてんのシナモンスティックかよ!
意味わかんねぇ! いや、わかる気もするけど!
あと砂時計(?)の中身香辛料ってのも笑いました。
やばい、楽しい。
相変わらずここはここだけで妄想しがいがある…。


まだ最後の数ページ辺り読んでませんが、大体じっくり読みました。
他にもいろいろ反応するとこあったんだけど!
敵のなめくじが子ども叱ってるみたいな絵が可愛かったとか!

楽しかったです、しかし細かい設定いっぱいあるんだなぁ。絵描さんは大変だなぁ、これ。
私は気付いてなかったことも多いので、もうちょっとじっくり立ち絵ぐらい見とこうと思いました。
盗賊団のマークって全部違うんだ…。


あ、最後に一応表紙裏見たんですが。
表に一瞬びびりました。ちょっ、怖っ!
何これ怖っ!

私はどうにも隠人化ちょっと苦手みたいですね。っていうか目怖いよ目!




他。
今日は外法も進めてましたよ。
ちょこちょこしんどい思いもしつつ4話分。




>4話
今回は何やら吉原へ。
相変わらず京梧に引っ張りまわされてる感じの主人公。
京梧に誘われると何か嫌とは言い難いです、言ったら可哀想じゃないかな!

吉原に行くかどうかで分岐があったんだろうなと思いつつ京梧と昼にまた吉原へ。
何か買うとこは簪にしといた。
まあ普通かなと。
職人さんが居ましたが、ちょっと話して終了。また関わってくるのかな。

対幽霊戦もその後の戦いもまあ楽勝でした。
一回雄慶が犬になったけど。
京梧はどんどんレベル上がっていくなぁ。
今のままじゃ雄慶の使い勝手が悪過ぎるので何とかしないと。

あ、桔梗さんが鬼道衆だったのちょっとショックでした。
そ、そうだったのか。

あと茶屋の娘が! 名前付で出てきたまた会えるのかな!
お花とか、適当な名前なのかなと思ったら花音とかきちんと付けられてるじゃないか!
ってかちょっと怪しい言動ありましたね。
な、仲間になるのかな彼女は…しっかり設定あるみたいだし…。

あと飛脚の兄ちゃんとかにも会ったんだっけ。

今回いろいろ会ったけど、ほとんど通りすがっただけだなぁ。
今後どう関わってくるのかな。



>5話
休暇が出たらしい5人。
休暇とか言うほど毎日働いてるのか。いや、緊急のために待機しなきゃいけないってことなのか、でもそれなら5人まとめて休み取るってのも…まあどうでもいいか。
また喧嘩してる雄慶と京梧が楽しそう…いいなぁ。

何か謎の青年と会いつつ、帰宅。
与助さんは結構関わってきますね。
>どっかの人妻に手を出してそこの亭主に追われてるとか?
>あっ、それはもう、ちゃんと話し合いで解決して…
って何か聞き捨てならないこと言ってましたが。
つ、ツッコミたい…。

そして今回登場涼浬さん。
何か如月思い出すなぁと思ったら関係者でした。
忍っぽいしね、うん。
そうかセーブ画面で言ってた「ひすい」って飛水のことか。
何か頭に翡翠が浮かんでた、ややこしいよなこれ。

犬神先生にもこっそり遭遇、ああ当たり前だけどこの時代だからこの時代の格好してるんだよね、っていうか本人だよね…?
先生との関係はなんなんでしょうか。
怪しいとこばっか見せてくれるなー。

で、とりあえず如月骨董店に向かうところですが。
ゴロツキと遭遇して戦うことに。
簡単に喧嘩売れるのはそれだけ強いってことだなー。
無傷で勝利しましたよ。
剣風の頃は特攻して死にまくってたけど!
敵が動くまで待機するってのを覚えたよ! うん、今までみんな行動力使いきりが基本だった。

それはともかく、この後何やら怪しい話を聞く。
鍛冶屋の主人を助けに行く…みたいな場面ですが。
ううん、ちょっと、剣風の修学旅行のときのようなもやもやが。
事情があったのかもしれない、ってのはそりゃ当然同意は出来るし、あったとしたらそれはとても大切なことだって言うのにも頷きますよ。
でも何かこう、一方的に決め付ける感がなぁ。
その鍛冶屋のことなんかホントに知りもしないのに。
涼浬さんの言ってた通り、事情があったとしても、残される子どものことを越えるほどのものになっちゃうんじゃないか。
ってか実際逆上して斬りかかったわけだしなぁ、鍛冶屋。

涼浬さんは涼浬さんで幕府のことを一方的に信じてるわけですが、美里や小鈴側も変わらない気が。
一般の庶民が事情もなしに悪いことするはずがない、なら悪いのは相手じゃないかとかさ…思ってるように感じてしまう。

まあ実際相手側が企みべらべら喋ったのでそのまま話は進みますが。
でもやっぱ鍛冶屋もな…相手がかすり傷で済んだのが、鍛冶屋側がブレーキかけたのか、腕が未熟だっただけかわかんないし…。

それはともかく、外では別に暴れてる男が。
忍装束。おお、こいつが如月かな、と思ったら実際涼浬の探し人ではあったわけですが……鬼道衆って!
えええ、あんたもそうなのか!
鬼道衆側にいいキャラ多すぎるな!

とりあえず戦闘開始。
雑魚は吹き飛ばしつつ、狙うは奈涸。
涼浬が完全に彼の攻撃範囲に入ってしまい、これは死ぬ、と思ったら見事見切ってくれました、おおお!
というわけで特にダメージも食らわず勝利。
いや、主人公がさりげに骨投げられてちょっとダメージありましたが。
骨の攻撃範囲広かったからな…吹き飛ばしが足りてなかった。

無事勝利し、涼浬も仲間になることに。
奈涸さん普通に生きてました、えええ、流れ的に涼浬頑張ったんだなと思ったのに!

また出てくるんでしょうか。


>6話
いきなり船で大阪に行くことに。
護衛って…そういう仕事もするのか…。
まあ積荷が積荷だからってことですかね。

それにしても美里さんへの感情入力って難しい。
不安よね、とか疲れたわよね、的な言葉に同意したくないんだけど!
全然不安じゃないよ疲れてないよって言いたいときどうしたらいいの。
否定感情出すと悲しそうな顔でごめんなさいとか言うしさー!
誰もあんたに怒ってるわけじゃ…!

と、ちょっと美里さんにもやもやしつつ進める。
船の荷の確認に行く雄慶たち。
「甲板の見張りを頼む」って言われたので、おー行って来いと思ってたら
>蓬莱寺、行くぞ。
>おっ、俺もかよ!?
って何で普通に京梧連れてっちゃうんだ!
そして小蒔も何で着いて行くんだ!
美里さんからあなたは行かないの、とか言われたよ、だから甲板の見張りがあるんだろ!?
で、否定感情出したら、また辛そうな顔で「ごめんなさい…」ってあああ、もうっ!

感情入力の失敗でイラついちゃうのはよくあることなんだけど、美里さん相手だと何選んでも微妙なんだ、どうしたらいいんだ!

そして結局積荷側で何か起こって向かうことに。
あ、京梧から名前呼びされてる。わあい。

戦闘では京梧が雪だるまになりました。え、何これ。
一度主人公が敵をあの状態にしたことあった気がするけど、味方がなるのは初めてで、慌てて説明書を開く。
凍結状態…ちょっ、それ治す道具持ってない…。
状態異常系のは一通り買っといたつもりなんだけどな。

仕方なく美里さんが隣に行くまでその状態。
とはいえ、戦闘自体は割と楽勝でした。
涼浬さんが普通に呼び出せてるんだけど、ええと、この船の中には乗ってない…んだよね? いや、でもこの後も戦闘には出てくるから、喋らないだけでずっと居たのか…?

無事敵を倒して目的地に到着。
使命を終えた良かった良かった的な顔してるけど
>半数ぐらいの荷の箱が壊れ、中身が行方知れずになっている。
って、おい!
駄目じゃん、全然果たせてないじゃん!?
積荷守るの使命じゃないのー!?

勿論主人公たち側が悪いわけでは全くないのですが、気にしようよそこは…。

ところでずっと船で一緒だったおじさん。
何だか好みのおっちゃんだなぁと思ってたんですが、話の流れ的に彼は…。
勝海舟思い出したんですが、いいの。どうなの。

大阪のあとは何やら京にまで呼ばれ、そこまでまたひたすら旅。
旅籠が池田屋か…。

新撰組に絡まれてる浪人の話なんかも出てきましたね。
やっぱ一応関わってはくるのか。
やられてる浪人さんを助けてあげられないか、とか小鈴ちゃんが言い出したけど、これは否定しときました。
>放っておけよ。あいつらだって、こうなることを覚悟で生きてんだしよ。
って京梧に言われたけど、だよねぇ、あそこで助けたいって意味がわからん…。

この後の展開的にも、小鈴ちゃんは善悪関係なしに、弱い人を救いたいのかなぁ。
助けてあげるべきは、いい人側、じゃなくて弱い側、になってる気がする。
こっちは悪党ばさばさ倒してのにさ。
っていうか性善説の人なのかな。悪い側にも事情がある、みたいな。
でもゴロツキ相手にはそう思わないようだし、どこに基準があるんだろう。
何か感じるものがあるのか。

京の方ではまた変な男に遭遇。
いきなり美里さんに絡んでたので張り倒しときましたが、それに乗った京梧は怒られてました。
ええと、彼が美里さんへした態度は謝るようなものではないってことですかね。
相当失礼なこと言ってる気がするんだけど、あれは普通の口説きってことなのかなぁ。
なんか京梧が可哀想になってしまった。

っていうか女に人たちが揉んで揉んで〜とか寄ってってるの見て「うふふ、祇園の人気者みたいね」とか感想出す美里さんにはびっくりしました。
何だ。天然なのか。
ホント彼女はわからない…。

その後松平さんと会ってお話。
こういう席は雄慶が居ると安心するな、言いたいことは京梧が突っ込んでくれるし。
幕府側のあれな考え方も見えてきたところで、敵さん登場。
芹沢さんです。名前には覚えがあるんだけど誰だっけ。

それより壬生が。
壬生が新撰組なのか!
元、らしいけど。

そして鬼道衆、と。
段々わかってはきたけど、何かなぁ。何か怖いなぁこの辺の展開。

戦闘は…京梧が猿になったりしたけど、他ほとんどダメージ食らわず決着。
主人公が壬生を射程圏内におさめて、これで倒せる、と思ったら壬生が見切りやがりました。
まあ涼浬が居たので涼浬に倒してもらったけど!
最後は芹沢にサハスラーラ。
決着が方陣技で付くと気持ちいいね。


というわけで旅も終了。
壬生に対して小鈴が「時代の波に翻弄されて苦しんでる人がいる」とか言ってたけど、そんな描写あったっけ。
小鈴はあれだ、本能で何かわかるんだきっと…。


>7話
お約束の「お主も悪よのぉ」で始まった今回。
夕陽を背に口笛吹いてやってくる男たち。
正義の口上に、ああ仕置き人か? とか思ってたら、出たー!
3人組きたー!
大宇宙党と書いておおぞらとう!
そうか、この時代だとこんな感じか!
これはいいなー。

で、主人公側。
美里さんから名前呼びされてる!
感情入力結構失敗してる気がするんだけど。いいのか。

今回またみんなでどっか行ってますが、また何か絡まれてる人を発見。
少年、って出てたし、おいおい子ども相手に暴力は、と普通に助けに行ったんですが。
少年が去ったあとの小鈴ちゃんは「勝手のわからないボクたちが口を挟んだりして、迷惑だったのかな」って、あれえ?
今回はそうなの?
今回のは職人同士の揉め事ってことなんでしょうか、いや、今回こそ弱いものが絡まれてるように見えるんだけど!?
ううん?
まあまずは助けてから、なんでしょうかね何事も。
新撰組に追われてる浪人も、助けてから話聞くつもりだったんだろうか。

ここで、粗末な着物の少女、というのが登場。
ぼさぼさ髪が大変好みです。
でも多分泥棒だろうと思ったので少女のことは見たって言っときました。
桜餅ぐらいで目くじら立てるなって京梧…。
毎日盗まれててそんなこと言えるのか…。

あ、雄慶が名前呼びになった。
その後花火師の娘を助けて、そこに行くことに。
暴力沙汰になりそうになってから助けるのはいいな、やっぱり。
毎回対応ばらばらなのが気になるけど。

花火師のぐるぐる眼鏡の少年は気になってたんですが、何か燃やしながら呟く言葉…その後のからくり師の言葉…えええ?
ちょっ、えええ?

飛脚の十郎太、茶屋の花音、花火師の武流…が、コスモ…じゃなくて大宇宙党なの!?
そうなの!?

ちょっ、この展開はちょっと燃えるぞ…!
先に一般人姿から会ってるとまた違うなぁ。ヒーローはそうでないと!
武流は色々悩み気味のようですが。
弱い…のか、彼は…?
弱い振りしてるってわけでもないのかなぁ。

でも怪しい眼鏡つけたら突然にやり顔で口調ががらりと変わって強くなる…って、あああ、いいなぁ、かっこいい!

戦闘ではあんまり使いませんでしたがね!
みんな密集してるしさぁ。
黒影は遠距離攻撃使いまくったけど。桃は使う間もなかった…。

そういえばこれの前に雄慶のいびきがうるさくて京梧と外に出てたけど、普段寺では同じ部屋じゃないんですかね。
一応個室はあるのか…。

で、戦い終わったあと去って行ってしまう紅影。悩むヒーローかー。
吹っ切って欲しいなー。
からくり兄さんも何やら怪しい言動が。ああああ。

そしてここで九桐登場。出たな。
鬼道衆、ってまだ出てなかったっけ…? あれ、何か普通に鬼道衆だと思ってた。
これ以上泳がせてはおけないということで喧嘩売られます。
京梧が「行くぜ、龍斗、雄慶」とか言ってたのに強制出陣に雄慶入ってないんだけど! どういうこと。
勿論全員選びましたが。

今回も丁寧に忍者一匹ずつ撃破して普通に勝利。
一回九桐の攻撃を涼浬が受けましたが。
これ、受けるから移動しとこうと思ってたのに! 他のキャラ動かしてる内に忘れてたよ何か悔しい!
まあ戦闘不能になることもなく、他に大した攻撃も受けず、でしたが。
やっぱ剣風で慣れた分だなぁ。

そして負けた九桐さん。
毎回余裕なこと言う割にこっちが楽勝だから微妙な気分です。
「トドメを刺せ」とか「これで、ようやく解放される」とか言い出すし!
「求めていたものが見付かったと思ったら、死なねばならんとは」とか、お前、トドメ刺される気あるか!?
それ言われてトドメ刺せるかー!

気に食わないなぁと思ってたけど、何か親近感沸いてきたじゃないかどうしよう、と思ってたら京梧も同じようでした。
宿敵と書いて「とも」と来たか!
えええええ。

まあねぇ、鬼道衆ってどうにも敵は敵だし悪は悪なんだけど、どうも彼らを相手にしてるのは違う感じがあるからなぁ…。

また会おうってことでトドメは刺さず終了。
ううん、でもどうなるんだこれ…。




2010年07月31日(土) 外法陽2〜3話

母の部屋についに新しいクーラーが。

20年以上前のクーラー使ってたもんなぁ。
家に引っ越してきたときに最初から付いてたクーラーという。
で、私はその間家に居なかったんですが、帰ってみたら私の部屋のクーラー付けた形跡やらテレビ見た形跡やら…私の部屋に居たのかお母さん。
いや、別にいいんだけど。
クーラーなんかそもそもコンセント入ってなかったはずなのに。

でも今日は友人部屋に呼ぶ予定だったので、ちゃんと使えるかクーラーチェックはしといた。
まだ今年付けてなかった、いや去年も1回もつけなかったけど。

とりあえず問題は水筒が全部しまわれてること。
喉渇いた…冷蔵庫まで取りに行くのめんどい…。
何のために水筒置いてると…。

どうでもいいけど友人とアイス食べに行ったので口の中が甘い…海苔食べたい…。

今日は友人にやたらヘタリアすすめられた気がします、いやしょっちゅう薦められてる気もしますが。
とりあえずプロイセンが自分のツボキャラかもしれないということだけは覚えておこう。
でも今は無理。
……ん? プロイセンだっけ?(もうそんな感じ)。



ミクDIVAは気付けばハードモードも全クリア。
息抜きのはずが。

でも外法も2話やりました。
おかしいな、今日そんな充実した一日だっけ。
以下外法。






>外法第2話
幕末の説明がいろいろと。
適当に流し見。
っていうか幕末に関係するのかこの主人公たち、とか思いつつ進める。

何か正義がどうこう行ってる岡っ引き兄ちゃん登場。
コスモ思い出してもいいんでしょうか、これ。
そして京梧はいきなり乱暴だなオイ!
ツッコミか。ツッコミなのか。
そんな喧嘩越しになる理由あるのか。

それはともかく蕎麦屋。
何だか行動共にする理由がよくわからんなぁと思いつつ、まあ旅は道連れってことでいいんでしょうか。
瓦版とか出てきた! 杏花ちゃんかー。話には関わってくる…のか、これ?
ちょこちょこ何かを思い出させる名前や話が出てきますね。
でも覚えにくい。
そうか、剣風はまだ結構予備知識あったから…。

時代錯誤もいいとこだぜ、とか京梧に言われたんですが、いやでも不思議な話は実際あるしなぁと「悩」で返したら「悩むな悩むな」とか言われた。
何か可愛かった。主人公が。

鬼出現で飛び出す京梧たち。
付いて行きます。
京梧は凄く引っ張ってくれるキャラだけど、これ、反対してたらどうなるんだろうな…。
多分どうあれ引っ張っていかれるんだろうから、京梧が凄い図々しいキャラになりそうだ、いや、元々か。

対鬼戦は楽勝。
剣風のときの反省兼ねて、美里さんはなるべく動かさず、ついでに力天使とか周りにかけまくり。
これを全然やってなかったからレベルの伸びが悪すぎたんだよなぁ前は。

敵さん追って辿り着いた場所で醍醐登場ー!
わあー!
醍醐と京梧のやりとりが楽しくて、ああ、やっぱこいつら揃わないとな! と興奮。
京梧と美里じゃねぇ…会話が大人しすぎるしな!

>待て
>な、何だよっ!
的なやりとりが楽しくてしょうがない。
でもここが初対面になるんだなー。
剣風は既に関係が出来上がってるのも良かったからなー。
まあこっちはこっちでありか。

こっちの戦闘もまあ楽勝。無傷で勝利です。
灯篭に叩き付けたら灯篭壊れたんだけど! えええ。
あと並ぶと光ったりするのは一体何なんだろう…。

まあ、ともかく、ここで出てきた謎の女性からいろいろ説明されます。
ああ、これでようやく目的がはっきりした。
うん、頑張りますよ。
やっぱ主人公が何したらいいかわかんないのは辛いんだなー。
セーブ画面で「ようやくボクの出番かな」とか言われて楽しみです。
早くみんな揃うといい。



>3話
いきなり喧嘩になってる醍醐と京梧。
あははは、いいなぁこいつら。仲良さそう。
2人のやりとりが大変楽しいので、襖直す手伝いはしませんでした。
混ぜてもらえなかったしな!

で、先生の話も聞かず京梧と一緒に外へ。
綺麗なお姉さん出てきましたが、意外にはしゃがない京梧。
「色っぽい女にゃ気をつけるようにしてんだ」って何があったのかと思いました。
先生のことかよ、色っぽい女とか認識してるのか!

京梧は京一ほど女好き面は出さないのかなぁ。
吉原には反応してたけど。

アン子…いや杏花にも会いましたが、話は信じてもらえず。
可哀想な奴扱いされました。
こ、これはむかつく!
誤解ネタ大嫌いな私はやっぱりこういうのがくると嫌だなぁ。
というわけで追いましたが、醍醐に会って止められました。
ちゃんと止まれるんだなぁ京梧は…。
まあ行ったところでどうにもならないけどね。
あとからくり兄ちゃんと会いました。
からくりはちょっと興味ある。
式神とか記録とか…寄り道用の兄ちゃんだろうか…。

まあそれはともかく、不吉な噂をいろいろ聞いて寺へ戻ることに。
「百合ちゃ──いや、先生よ」って京梧。
いいなぁ、すんなりそう呼びそうになるのいいなぁ。
ここでようやく小蒔に当たるキャラ? 小鈴が登場しましたが。
京梧的に彼女はガキ扱いなのか。
もうちょっと胸がない方が説得力あっていいと思います。

初っ端からいい感じに関係は築いてるな、主人公蚊帳の外の気もするけど。

とにかくまあ龍閃組出動。
こんな言い方されるとは。
そして京梧は京梧でもうしっかりその一員と名乗るんですね単純でいい。
組織名あるとかっこいいしな!

鬼と戦って診療所行って、怪しいキリシタンとの戦い。
診療所での会話はきつかったです。
自分が拷問受けるぐらいなら見知らぬ患者を差し出す…ってのはねぇ。
正直わかる…ってか自分が拷問受けるはめになるのは絶対嫌だよ。
剣風では京一に同意しまくってた私だけど、京梧には結構否定感情出しちゃうな。
好感度上昇音は鳴らないけど、まあ仕方ない。

戦闘はまあ今回も楽勝。
順調にレベル上がってますね。
最後のキリシタンさんへのトドメで方陣技使ったよ!
サハスラーラ。
ちょうど囲めそうだったので。

というわけで3話終了。
って、最後のテロップに犬神先生の名が。
えええ、出てきた? 出てきたっけ…!?
分岐だったんだろうか…ああ、そうか、先生居るんだ……。



2010年07月30日(金) 外法帖

音ゲーって止めどころが見付かりませんね。
気付けば時間が経っている。



夜、鬼祓師のアンソロとシナリオブックを買いに本屋へ。
大き目の本屋は割とオタク向けな感じがあるし、ゲーム系揃ってる気がするのであるはず、と思って行ったらありました。
にしてもシナリオブックってどこに置かれるものなんだろう。
普通に攻略本と一緒にありましたが。っていうか側にあるのがマスターズガイドの方ってのはどうなんだ。しかもまだ5〜6冊ぐらい積んである。

まだほとんど見てません。ちょっとぱらぱらめくったぐらい。
アンソロは読みました。面白かった。
やっぱ燈治はツッコミだなー。
ってか意外に薄かった。



で、ようやくプレイ開始してみました外法帖。
陽と陰で迷ったけど、まあとりあえず陽からです。
ああ、字が読みやすい…。

本編。
いきなり美里さん出てきてびっくりしました、名前そのまんまかよ!
いや、漢字違うけど!
みんな微妙に偽者ちっくな名前で笑えます。
先祖…なんだよね、これ?
前世だっけ?
いや、でも苗字同じだしな…。

主人公の名前は、今回は苗字だけ自分のものに。
やっぱりあだ名をシゲにしたいので。苗字緋勇であだ名シゲってのも変だしなー。
名前は龍斗のまんまで。

で、何かいろいろ話して一緒にどっか行くことに。
どうでもいいですが、茶屋の娘さんが好みです。見た目が。
彼女を連れて行きたい。

それはそうと、京梧も登場。
こいつが蓬莱寺かー。
でもいまいちよくわからないまま出発。

っていうかこの主人公、一体何者なんですかね?
こんなところで何をしてるのか目的も素性も全くわからないので何かやりにくい。
その内慣れるか。

往来で絡まれる主人公。
そして木の上から登場蓬莱寺!
あっはっはっは。
さすがにこれは笑ってしまった。いろいろなぞってますね。
いっそ全然別方向にしてくれた方が受け入れやすかった気はするんだけど。

そして謎の坊主に見学されつつ、初戦は楽勝。
坊主さんはやたら強気なこと言うので怖いなぁと思いつつこっちも楽勝でした。
坊主、2回ぐらい攻撃してきたけど2回とも京梧が見切った! おお。
無傷で勝利。

江戸の方で何かいろいろあるらしい情報聞いて1話は終了。
ううん、まだ入りきれないな。
大体先が見たい、って感じになるのは4〜5話ぐらいのはず。
そこまでは頑張ってみよう。



2010年07月29日(木) ネタを考える

昨日ですが。
サザン桑田さんのニュースにショック。
……母がね。駄目元で応募したら当たった! とはしゃいでたツアーだったんだけどなぁ……。
母はサザンの大ファンです。

母は温泉旅行も当たった、今回はいける、と喜んでたのに仕事で駄目になってました。しかも急に。
楽しみにしてたものが駄目になるのって辛いですね。見てる方も辛い。
あーあ……。

まあ8月はよさこい見て9月は沖縄行って11月は東京行く予定ですけどね。
どれも満喫出来るといい。







そうそう、予約してたゲーム届きました。ミクDIVA。
そうか、メール便じゃなかったら普通に翌日着くのか…?


というわけで今日はこれをプレイです。
約3時間40分のプレイで。
ノーマルモード全クリア、エンディングまで行きました。

……うん、音ゲーだからね。そんなに難しくないし。
まあ、あとはぼちぼちやってこうかな。
というわけで、もう明日には外法入ろうかなーとも思ってる。
どうせ話数区切りでやると時間が半端になるし、その時間に音ゲーやればいい。
魔人2周目やりたい気持ちも凄くあるけど、後! もうそれは後で…!
外法はやっぱり評判分かれるんですが、キャラはいいって意見が多いのでキャラさえ気に入れば何とかなるかな…。話聞く限りでは怖いんだけどなー。



そして鬼祓のシナリオブックどうしよう。
明日アンソロと一緒に買おうかと思うんですが、普通に売ってるかなアレ。
設定資料の方はネット予約にしたんですが。

どうでもいいですが、今日ぼんやりと盗賊団の仕事中御霧を考えてたら団員名簿作ったあと誕生日順にソートかけてチェックしてる姿が浮かびました。
何だろう、このイメージ。

ついでにメモってある四コマネタが両方御霧なのに気付いた。
何かでも描くのめんどい。




魔人のネタ考えてたときにふと思ったこと。
攻略本見てたときにびっくりしたんですが。
マリィの両親。
……普通に、マリィを理解してた両親の元から無理矢理攫われたってことなの? マリィ。
何か美里の家で暮らし始めてるけど、両親の元に帰る発想ないんだろうか…。
ああ、お前の両親は死んだ、帰るところはもうないとか言われてたとか?
っていうか家族を覚えてないって、家族と居た頃には物心はついてたんだよね…?
辛い体験で記憶失ったとか?

いや、両親健在なら会わせてやりたいじゃんそれ…。
ちょっとびっくりした設定だった。
何もフォローないなら、その辺も書いてみたいなぁとか…。二次であるかなー。





レス
>皆守の正体
ですよね……!
気付きませんよね、あれ!
皆守にくっついて皆守に愛注いでればそれなりにヒント出してくれるようですが、それでも気付かなかった自信があります!
裏読みに慣れてるとかそういうのでしょうか、そもそも皆守をちゃんとしっかり見てればわかるものなんでしょうかわからない…!
同士が居て良かったです! コメントありがとうございました!



2010年07月28日(水) 魔人・クリスマス

アマゾンから無事ゲームが発送されたようです。
到着予定30日か…。最近ホント翌日に着かないんだな。いや、着くかもしれないけど。


魔人サイト巡りは結局やめました。
外法ネタの混在具合が酷すぎるので外法やってからにしますホント…。

今、九龍でブクマしてたサイトの黄龍編とか読み返してますよ。
これはまあ知ってから読み返すと楽しい。
でも小説長編とかどうしようと思います。一度読んでるんだ…でも魔人キャラ知った今もう1回読みたい気もするんだ…でも長い…。

とかいいつつ読み返してる分もありますが。
漫画はさらりと読めていい。


そういえば鬼祓師でメモってた四コマネタどうしよう。
まだ残ってたはず。でもメモが見当たらない。ネタは今は覚えてるけど、その内忘れそう。っていうか忘れたり思い出したりしてる気がする。
明日ゲーム届かなかったら描いとくかなぁ。大したネタじゃないんですが。





魔人はゲームの方ちょっとやってました。
クリスマス再び。

美里、アン子、ミサ、雛乃はそれぞれ1回誘ったので。
今回小蒔を呼び出してみた。
見たかったのはむしろ京一の反応です。
ああ、やっぱりちょっと微妙な感じ?
京一的には、小蒔は醍醐とくっついて欲しいんだろうなぁ。
ホント、小蒔ルートだけは選べないよなこれ…。
勿論無事振られました。
はははは…。
次にさやかちゃん。
さすがに京一がびっくりしてますね。さやかちゃんと結ばれたらどう思うんだろう…。霧島への反応からすると、まあ普通に応援してくれるのかな。
っていうかさやかちゃんに「好きな人がいる」とか言われたよ!
これ、フラグ立ててりゃそれはなかったことになるんですかね…。
さやかちゃんや小蒔はやっぱり選びにくいよなぁ…相手居るもんなぁ。


で、次に試しに3回選択し直し。
京一の愛友値が低いと出ない選択…出た! 誰ともデートしない!
というわけでこれを選んでみました。
普通にそのまま京一と出かけ、ホントに惚れてるのは誰かと聞かれる主人公。
一番上の岩山、に吹いた。
凄い選んでみたかった、っていうか後で選ぶこれは!

そして選んだのは……京一。
何でこれが選択肢にあるんだよ……! と思いつつ反応を窺ってみる。
冗談やめろ的にあっさり言われて何かほっとしました。
フラグしっかり立ててたら怪しい台詞言ってくれるらしいですね、聞いてみたいような聞きたくないような。
まあ京一とフラグ立てる予定は今んとこありませんが。

メリークリスマスとやたら元気良く言われて終了。

マリアや天野、マリィを選んだときの京一の反応も知りたいなぁ。




プレイ日記いろいろ見て、やっぱり見てないルート多すぎるなーとか思ってます。
花見の回って確かアン子ちゃん来たなー私。
プール回も京一が来たなー。
夏休みは補習だったなー。
好感度で凄い細かくルートが分かれるんですね。
ここでどこ通ったっけ、とか思いながら攻略本も見返してます。楽しい。


九龍のプレイ日記もまたちょこちょこ見てるんだけど、みんなホントどこで皆守の正体気付いたんだ…。
正体ばれる段階まで何も書いてないのに、そこに来て「やっぱりね」って言うんだもんみんな!
どこだよ、どこでわかったんだよ…!

私が九龍サイト開いた最大の理由はひょっとしたらここかもしれないと思いました。
私は皆守の正体に全く気付かなかったんだよ、ショックだったんだよ! と叫びたかった。


そういえば昔NARUTOサイトをちょこっと開いたときもそんな感じだった。
ガイ先生中心サイトだった。
ガイ先生が好きな奴がここにいる! と主張したかった。
それだけだった。


なかなか自分と同じ意見を見ないとね。
言いたくなるんだよね。


何の話だっけ。


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シゲ