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日記の表紙




日記

2010年07月01日(木) 鬼祓変換九龍眠い

夏のいいところは、窓開けて過ごせるところ。
家に帰って早速窓全開。


……寒い……。



最近朝起きると右足太ももが痛いです。
痺れてるというか張ってるというか何だろこれ。
大して気にしてなかったけど、結構長いこと続いてるからやっぱり気になる。


今日は鬼祓師小説書いてましたよ。
やっとちゃんと書き始めたのでこれを終わらせられるといいな、それにしても輪の口調がわかんなくてどうしよう。
七代のキャラがやっぱり固まらない。
御霧と絢人も難しい。
次のシーンどっちの視点でやろう。
っていうかオチどうしよう。

大体そんな感じ。
…来週中には更新できたらいいな!
遠い。




どうでもいいですが。

当時と燈治の変換が面倒。
九龍と苦労の変換が面倒。

特に九龍と打ちたくて苦労が出ると脱力します。
今、撃ちたくて、とか変換された。
昔は昼間って書こうとするとヒル魔になって困ったな。
書くって打とうとすると必ず嘉挧が出るんだけどどうにかならないか。
何度変換しても直りゃしない。

嘉挧を辞書登録から消せばいいんだと今気付きました。
嘉挧ってあれだよね、ダイレンの司令官的な人だよね。
今後書くこと…あるかなぁ…。


小説の読み直しで誤字脱字とか発見するけど、誤変換がやっぱ一番多いし、一番何か気付き難い。
行ったと言ったを間違えてるのぐらい気付け自分…。

九龍の本編小説、ようやく第一話読み返したんですよ、あれだけはずっと読み返してなかった。
で、誤字脱字やっぱりあったのでチェックして直して、ついでにそのまま2話読んでたら誤字発見。
おかしいな、ここはこの前読み返して直したはずなのにな…。


多分これからも読み返す度に見付かるんだ。
むしろ楽しもう。読んじゃった人はごめんなさい。
意味わかんないほど酷いのは多分ない…ないといいな。







あと今日は九龍ランキング挑戦の続きも。
段々ワンターンキル辛くなってきた。
皆守と八千穂も大活躍だよ、やっぱこうでないとな!
基本的に、人型には皆守、獣型には八千穂、がいいんでしょうか。
そうか、皆守の蹴り、コウモリだのクモだのにはあんまり効かないんだ…。

レベルも1個上がりました。レベル72…だったかな?
ようやく知性が60越えた!
知性と精神以外は99いってます。多分上げる順番おかしい。


とりあえず神鳳エリアの最後まで。
神鳳エリアのボス相手にミルク飲んじゃった。
主に鞭をセットするの忘れてたせい。
ってかあいつ固いな…何が効いたっけ…。
あそこ、コウモリもばらけてて嫌いなんだよなー。

そして驚愕の事実。
寿司1個しかなかった。自室にも。マジでか!
多分材料もほとんどないんじゃ…確認してないけど。
アイスはあったっけ…どうだっけ。

クエストは全部終わらせたので、あとはひたすらワンターンキル目指すだけです。
頑張ろう。



鬼祓師も、もうちょい縛りプレイしたら戦闘面白くなるかなー。





日記書くまではあれ書こうこれ書こうとか思ってたりするけど、いざ書くときになると面倒になる、っていうか眠いなぁ。
あ、今日は古本屋も行ってみましたよ、まだ行ってなかったとこ。
魔人学園…あるにはあったけど…やっぱ高いな…。
既に買ってる分がなければ買っても良かったのに。
っていうかディスク変えたら出来るってのが確実ならな、せめて…。
DS版の方は特典つきのが1950円とかであった。
お得な気もしたけど、いや、でも…。

あといくつか行ってないとこあるから、その辺行ってみるかな…。


土曜当番交代したので今週も土曜出勤です。
代わりに来週も平日休める! いつ休もう。休める日なんて大体決まってますが。

土曜当番交代したってことは支店長と一緒なんだよなぁ…あんま遊べそうにないな…。



2010年06月30日(水) 鬼祓師メモ/掃除/文/九龍ゲーム

鬼祓師ではメモ更新。
どこを更新したのかわかり辛いと思いますが、秋の第三階層探索台詞が追加されてます。
紅緒さんも入るから16人分!

でも実は1個も謎解きしなくても喋るとこは全部回れるので今回はとても楽でした。
女装岩辺りがやっぱり反応が楽しみなところだったんですが。
いちるちゃんは流れ的に絶対に女装話の後になるから、ああいう台詞なんですね。
要さんやったときも、「え、見たあとだっけ?」と一瞬思ったけど、そうだミカのことだった。
ミカはどうにも女装してるということを忘れそうになります。
やっぱ普通に女の子にしか見えないよ…。

女装のとこで考えてたネタがいくつかあるけど、描くのが面倒です。
今日描こうかと思ってたんだけど、掃除で何か腕疲れた。




ああ、今日は朝から予定通り部屋の掃除してました。
元々散らかすスペースのあまりない部屋なのでそんなに散らかってはないです。
片付けた状態で物凄くごちゃごちゃしてますが。
午前中は結局これだけで潰れました。

DVD流しながらだったけど、そんなに魅入ってたわけじゃない…んだけどなぁ。
ちなみに30年近く前の高校野球のDVD。一体何度見返したのかわからない。
最近おお振り読み返してたせいで何か見たくなった。

私はルパン三世と桑田清原についてなら多分相当語れる。語りたい。
ホントのマニアには全然敵わないので、そっちにはいけない。



パソコン内も掃除して、とでも静かになりました。
やっぱ埃がな。

午後からは電気屋行ったり100円ショップ行ったりで、いろいろ綺麗に収納。
良し。

プリンタのインク、黒は2種類あるけど足りないのはどっちのインクだっけ、印刷中は警告出るけど終わったら消えちゃうんだよな、何かチェックする方法ないのか?
と検索してみたら「カートリッジ直接見ればいい」とかあった。
そりゃそうだ。

青もそろそろやばそうだったので購入。
カードポイント使ったので0円。わあい。

そして昨日買うと言ってた手紙入れは買ってません。いいのがなかったんだ…。
要らないもの捨てたら少し余裕出たので、まだいいや。

整理してたら何か、送るつもりで送ってなかった自分の書いた物が見付かりましたよ!
新聞投稿用ですね。
中学〜高校時代はよく新聞に投稿して図書券貰ってました。
原稿用紙1枚分で図書券はお得です。
テーマは自由なのでホント好き勝手書いてたなぁ。


その中学か高校時代に投稿するつもりで書いた文章。
読んでみたんですが。
初っ端「私はゲームはしないが」とか書いてあって笑った。
確かにな…ゲームとか選択肢になかったもんな…。

内容はまあ、「ゲームしないけどゲームする人否定しないし、髪染めないけど髪染める人否定しないよ」みたいな感じ。めちゃくちゃ口調は強かったけど、これは当時の私の文章がそんなんだったんだよな…。

何事も、それに対して興味もないやったこともない人に否定されるのって嫌だよね、っていう。
うん、今と大して変わらない意見ではあるんだけど、いやぁ、ホント偉そうだな、この文章…。


でも面白かったです。
私は昔の文章とかも、基本読み返せないってことはないですね。
小学校の頃の文とか見ると、お前小学生でこの文章は、なかなか凄いんじゃない? とか思ってしまう。自画自賛。
そうだよ、絵も字も文章も、当時は凄く褒められてたんだよ…。
まさかあの頃から全く成長しないなんて。

成長期早かったんだなきっと。
そういえば背も小学生頃から伸びてないや全然。
低い方じゃないんだけどね。






あ、夜は久々に九龍付けてました。
実は魔人も1回挑戦したけど、3話すら始まらなかったよ! もう駄目だ、これ。
やりたいよー、でも金出すの嫌だよー。

私が買ったのは人之章とか書いてある、ディスク4枚入ってる奴なんですが。
これに入ってる2枚って、最初に出たゲームの2枚と全く一緒なんでしょうか。
いや、セーブデータ使えるなら…一番最初のファンディスクも付いてない分なら、相当安く買えるし…送料込みでも500円内…。
ディスクの問題なのなら……。

今度もう1度中古ショップ巡りしてみようかな…。もっといっぱいゲーム売ってるとこないかなぁ。




九龍の方は久々にランキング挑戦!
以前のやりかけクエストは、バグで進まなくなったので一度戻って依頼受け直し。
依頼断るとやっぱ信頼度下がるんですね。まあいいけど。
初めて断ったよ、そうかこんな感じなのか。

というわけで、皆守&八千穂ペアで1から潜り直すよ!
操作にやっぱちょっと違和感出てきちゃいますね。
平行移動はRボタンと…。でもこれは割とすぐ慣れた。
やたら間違えたのはドア開けるときですね。そうだ、九龍はちゃんとパレット回さないといけなかったんだ。
鬼祓師はドアの前に立つと勝手に切り替わってくれてありがたかったですよね。

あと、鬼祓師では△ボタンのところに常に射撃武器をセットしてたので、その辺も手間取る。そうだ、九龍では□ボタンに置いてた。
ジャンプもな…九龍では□ボタンなんだよな、ううん。

と、この辺の操作はまあ、やりながら思い出せば良かったんですが。
途中うっかり、戦闘中にアイテム欄見ようとしてセレクトボタンを……。
あああ、セレクトはターン終了だろ、何やってんだ…!
これは鬼祓師どうこうじゃなくて、九龍の操作に慣れなかっただけですが…。

敵の目の前で行動停止しちゃったので、思い切り襲われましたが、皆守が避けてくれました。
ホント…ホントよく避けてくれるよね覚醒後皆守…。
かっこいいよ畜生。
でも探索中の台詞が事件後なのがちょっと寂しい!
あのだるだる語りの方が好きだったよ。

とりあえず墨木のエリアまで行って一旦終了。
クエストは残り1個。討伐クエストは終わらせたので気楽です。
そういえばゲーム中、1回フリーズしました。
もうやっぱゲーム機自体がやばいのかな…。

しかし、クエストの場所とか敵の位置とか部屋の位置とか、まだ結構覚えてるもんだなー。
双樹さんエリア以降は怪しいけどね。
あんまり行ってないから。

とりあえず今んとこワンターンキルは出来てる…これでいいんだよな、これで最後まで行けばランキング1位取れる…か…?



2010年06月29日(火) やること/鬼祓師

ようやくジャンプ読んだ。
ロックオン終わったかー。何気に好きだったんだけどな。
あってもなくても気にならない話だけど、さらりと読めるしキャラは可愛かった。
単行本は…さすがに最近買いすぎだしな…。





休みの前日はついつい夜更かし。
何故か明日が日曜のような気がしてしまう平日休み前。

明日したいこと。
・部屋の掃除(埃だらけの部分を丁寧に)。
・パソコンの掃除(物理的に)。

買うもの。
・プリンタ用インク(黒)。
・手紙ケース(仕分けして入れられるようなの)。

晴れてたら午前中で全部終わらせたいけど、多分雨だろうな。
雨だとやる気出ない。

あと、買う金ないけど何とかしたいのは今現在使ってる机です。
コタツ机を一年中使ってるわけですが(っていうかこの冬一度もコタツ使わなかったな)、脚差し込む部分が割れてて、ぐらぐらする。
しかも2本分ぐらい。
買ってからそんなに間が立ってないからなぁこれ…。使い方が悪いのか、素材が悪いのか。

使えないわけじゃないってのが微妙です。

PS2も欲しいなぁ…。
あと…魔人、やっぱやりたいんだけど…やるなら今しかない気もするんだけど…ううむ。
でももう1回金出すのは…DS版も、クリア出来るならいいかなぁと思ったけど、中古でもまだ高いな。
評判いいなら定価で買っても良かったのにね。


他にやること…。
あ、鬼祓師サイトいい加減ちゃんとブクマを…。
サーチ登録数がまだ少ないからと油断してたら目当てのサイトがどこにあるのやら。

作品数の多いサイトほど、読み終わったとき満足してブクマを忘れて帰ります。酷い。
九龍サイトももう1回まわりたい。
九龍が足りない…九龍が読みたい…。








昨日友人と話しててですね。
鬼祓師の必須キャラいついて。

九龍だと必須キャラに対してどんな扱いしても、彼らが仲間になるわけってのは何となくわかるんですよ。
八千穂はあの性格だし、皆守はああいう事情だし、白岐さんは少なくとも救出イベントは強制的に起こるし。

で、鬼祓師の場合、外道プレイ主人公でも仲間になってくれるのは何故か、と。

燈治(面白そうだから)。
弥紀(不思議そうだから)。
巴(弥紀が関わってるから)。
いちる(見える仲間だから)。
零(七代だから)。

となりました。いいよねこれで。
まあ、零は好感度上げないと仲間にならないので必須とは言い切れませんが。
2周目だと零にどんな対応しててもいけちゃうから判断難しい。

外道主人公の言動を笑って流してくれる燈治くんが、弥紀をフォローしつつ引っ付いてる感じの話は、書いてみようかと思ったけど本編で十分の気はした。
外道プレイやってて心が痛むのはやっぱり弥紀、いちる、蒐辺り。
しょぼんってなるもんね。
そういや燈治にそういう顔ないな。

皆守のしょぼん顔は何かいろいろ衝撃受けたの思い出した何だったんだあれ。




私の日記がやたら長いのは思いついたことを思いついた順に書き散らかしてるからです、昨日は書きかけの日記間違って消しちゃって、書き直したら内容変わった。


七代像が安定しないといい続けてますが、何となく最近山育ちのイメージ出てきました。野生児。
九龍が海沿い育ちだからちょうどいい。何が。

両親は既に死んでるけど、霊になってずっと七代の側に居ます。
七代「口うるさくはねぇけど、四六時中親の目があるのって嫌だよなー」
燈治「!? ……!?」

実は四コマにしようと思ってたネタだけど、主人公像それで固めちゃうのはどうかと思った。
テストのときとかも後ろに居るけど、全く役に立たない両親(答えを教えない、のではなくわからない)。

でもこれやると今度は親のキャラまで立てなきゃならないのでやめときます。
それだけの理由です。





日記書いてる間にサッカーの結果出るかと思ったけど、PK…。
結果は明日の朝か。

いや、それぐらい起きてろよって話ですか。



2010年06月28日(月) 鬼祓師書きたいとこ・零/ダウンロードクエスト

お金下ろすの忘れた。
…まあいいや、明日で…ああ、明後日休みだから明後日でも…。


暑くなってきたみたいですね。
会社でも午後過ぎてからクーラー付けてた。
クーラー対策で常に長袖の私もさすがに暑かった。
でも今日はそれほど寒くはなかったなぁ。
やっぱ設定温度高すぎたんだよ今まで。
会社の人は暑い暑い言ってましたが。

私はやっぱりまだ扇風機も付けてません。



鬼祓師の消滅エンド後を無理矢理ハッピーエンドにする話をずっと妄想してたんですが。どうにも上手くまとまりません。
小説にするつもりだったから、ここで語らなかったけど、どうしようかなー。
長くなるのも嫌だしなー。

私は大体書きたいシーンとか台詞がかなりピンポイントで、話を進めつつ、それをさりげに組み込もうとするとどうにも難しい。上手く作れない。
前に書いた零が木彫りやってる話とか、一番書きたかったのは零と白の手の大きさの違いです。何度書き直しても上手く繋がらなくて結局ちょっと強引になったのが残念。
盗賊団の話は、「てめぇの仕事」とか言う義王が書きたかった。ピンポイント。あと部下に指示出す御霧。
この話は短すぎて、ポイントが割と浮き出てるので恥ずかしい。
もっとこう、さりげなく絡めたい。

消滅エンド後の話は、書きたい部分が最後の最後です、そこまでいける気が全然しない!



あともう1個。
零の過去についてもちょっと考えてたんですが。
彼が札から分離して、肉体持つに至った辺りは七代関係ないですよね。
前の執行者と何かあったんでしょうか。
何度も何度も死を見てる内に徐々に、なのか、直前の執行者と強烈な何かがあったのか、ぶっちゃけ恋愛しちゃっててもいいと思うんですが。

情を繋いで、何かいろいろ芽生えて、でもやっぱ執行者は死ななきゃいけなくて、こんなことは私で最後にしてとか目の前で言われて、あれこれ誰の話だ。

零の言う「かけがえのない存在だったひと」ってのがなぁ。
やっぱ前の執行者ですよね。
一番大事なのは一番最初の人なのかなぁと思ってたけど、そんな初っ端から少しずつ心痛めてるとかもちょっときついな。
ってか零は言ってたっけ、その辺。
白が一番最初の人のことを親とか何とか言ってた気はするけど。


零の七代に対する懐き具合とかその辺はよくわかりませんね。
最初会ったときは「こいつならおれを消滅させてくれる」みたいな感じですかねやっぱ。
七代が執行者になるのは、この時点でわかってた(万黎辺りが)?

で、花札集まるまで暇なんで人間社会観察したり情報収集したり、あと一応七代の動きも追ってたりして、いろいろ疑問が出てきて七代に聞いてみたり、七代が仲間たちと過ごしてるの見て何か混ざりたいと思ってみたり、益々感情深めていって「ああ、やっぱり七代を死なせられない、大丈夫、きっと上手く行く、今度こそ花札の消滅を」とか…。
…ううん、これでいいのかな。

零視点で本編沿いとかやってみるかなー。

鬼祓師の本編沿い小説はやってみたい気はあるんですが、問題は視点をどうするか、なんですよね。
九龍は徹底して九龍視点でやったけど、おかげで皆守や八千穂の心情とか全くわからないし(ちょこちょこそれらしい言動出してもウチの九龍誤解して理解するし)。

鬼祓師は特に、主人公視点だけじゃ絶対繋がらない気がするしなぁ…。
というか各方面物足りなくなって、やってもやらなくても同じになりそうな。
かといってそれぞれの視点でやると物凄く統一感がないというか落ち着かない話になりそうだしなー。






ところで最近ネットの調子がおかしいです。
パソコンが重いんじゃなかった、ネットが重いんだ。
それも常に重いんじゃなくて、たまに、なんですよね。
たまに物凄く重くてどうにもならなくて、再起動繰り返してたら直る、みたいな。
何でかな。

そして今日ダウンロードクエストしようと思ったら無線LANに繋がらなくなってる!
あれぇ。

刑事と忍者の分は既に落としてあったので、それやってました。
けど…あれぇ。何でかなぁ。



刑事のクエストは、何より燈治登場にびっくりした、感情入力入れる相手も燈治かよ…!
この事件の原因お前か、とか言われたので「嫌」で返したら、笑いながら「だよな」って言われました、ごめん多分私。
いや、坂口刑事か?
何だかほのぼのとしたデカですね。
そして燈治の将来が何か見えてきた気もしますね。
柄じゃないけど!

輪ちゃんは依頼時の忍装束に燃えた…ああ、やっぱいいよなぁああいうの。
どうせならあのまま喫茶店来て欲しかったな、いやそれじゃ意味ないんだけど!


あー、次の分もやってみたいな、一度入れ直してみるかなぁ…。



2010年06月27日(日) ルパン/偽者・鬼祓師とか/魔人…

梅雨だというのに何だ、今日のいい天気は。
天気予報は雨だったんだけどね、まあよくあることか。
この辺では「天気予報晴れだったのに降った!」ってことはあんまりない気がします、逆は多いけど。


ところで昨日友人とカラオケ行ったとき。
鬼印盗賊団→ルパン三世の発想で、ルパン関係の曲もいくつか歌ったんですが。

それで思い出したこと。

私は中学時代、ルパン三世にめちゃくちゃハマってたんですよ。
子どもの頃なので、まあビデオレンタルも全部見たわけじゃないし、原作も全部読んだわけじゃないんですが(現在旧ルパン新ルパンまでは全部見てるのかな?)(順番ばらばらに見たせいで曖昧)(旧ルパンは全話ダビングしたビデオが家にありますが)。

これの、パート3の歌の歌詞とか大好きだったんですよ。
「危険な夢と言われてもスリルのために全てをおれは賭けてもいい」とか
「危険な旅と知りながら楽しまなけりゃ今夜は生きる値打ちも無い」とか。
かっこよくないですか。かっこいいですよ大好きですよ。
スリルとか冒険とか大好きなんですよ。
それ楽しんじゃうのがいいんですよ。
ウチの九龍は絶対好きだと思います。
かっこいいじゃん、こういうの! ってね。


旧ルパンでの最初のルパンの口上も大好きだったなぁ。
最後の「これらひと癖もふた癖もある連中に囲まれて、今週はどんな事件を巻き起こしてやろうか」っての。
癖のある連中っていいよね。
昔読んだ漫画で「個性ある方が」の個性に「ひとくせ」って振り仮名振ってあって、何かいいなぁと思った覚えが。
あとやっぱ私は集団燃え。

七代はどっちかというとこっちのイメージだなぁ。
旧ルパンはちょっとクールな感じですよね。
ああ、でもウチの七代結局ぎゃあぎゃあ騒いでるような。
七代のキャラはホント固まんない。

旧ルパンではルパン+相棒次元の関係が強かったなぁ、そういえば。
個人的にはこれの方が好きでした。
いや、新ルパン以降のルパンファミリーも好きだけど。
やっぱ私の中ではルパンと次元がセットなんだよなー。

ルパンがピンチになったとき「次元〜」って情けない声出すのが好き。
そういやルパンの偽者が出たとき、次元が一切躊躇わず偽物撃ち抜いた話とかあったな(こっちは新ルパンだけど)。

あ、そういうの書きたいな…。
九龍の偽者が出てくる話とか! 皆守が見破るんだよ、皆守かっこいい!

ここに書いてる時点で書かないと思いますが。

でも話的には七代の方が作りやすいんだろうか。
何かこう、七代の情報を取り込んだカミフダが、みたいな。
カミフダって何なんだ。

見破る相手は誰なんだろうなぁ。
弥紀は普通に「え、誰?」とか偽物に言ってそうですが、そういうのじゃなくて何かこう!
燈治「七代ならおれの拳も避けられるな?」
御霧「おれの矢も問題じゃないはずだ」
義王「はっ、なら俺様のトンファーで、」
七代「ちょっと待てぇええええ!」

『よし、突っ込んだ方が七代だ!』

みたいな。
ギャグか。

全員苗字呼びの時点でここまでの理解度はないですね!
うん、そういう問題じゃない。


あー。漫画なんかの偽者見破る系の話ちょっとまとめてみたいな…。時間ないかな。






そうそう。

魔人学園ですが。

リタイアすることになりました。


何でだ、まだ2話終わっただけだろう、って感じなんですが。
いや、今日やろうとしたらね。
3話冒頭部分から暗転したあと、音楽だけ延々鳴り続けてゲームが始まらないっていう、まあフリーズ状態になったんですが。

10回ぐらいリセット繰り返してもここから先に進みませんでした。酷すぎる!

そもそも暗転から画面変わるまでも結構長いもんだから10分以上待ってるよ、それでそれだけリセットしてるんだよ、どれだけかけたんだ起動のために。
待つ間に読んでた漫画が結構進んだよ。

ネットでちょっと調べてみたら、PS2だとフリーズしやすいってありまして。
弟の部屋からPS引っ張ってきたんですよ。
でも駄目。
ってか、こっちだと3話冒頭すら始まらない。

これだけ同じとこで止まるってのはディスクに傷でもいってるのかなぁ…。
見る限りそう大きな傷はないんですが。

バグやフリーズの多いゲームらしいですが、さすがにここまでじゃないよね…?
それともこんなもんなの? みんなこれに打ち勝ってきてるの?

とにかくまあ、何回やっても先に進めないんじゃどうにもならないので、ここで魔人のプレイは終了です……。
あー……。


ディスクの問題なら中古買い直すって手もあるのかもしれないけど…。
それでもこれだけフリーズするなら…もう嫌だ…。



2010年06月26日(土) 鬼祓師

財布に小銭しか残ってないとか言いながら土曜は友人と夕食&カラオケ。
予定なんてそんなもんです。
予定外の出費にも備えておくのが賢い人です。

金は親に借りた。



夜まで話し込んでたので日記書かずに寝ました現在日曜昼。
午前中は要らないプログラムの削除に時間取られてました。最近ホントパソコン重かったからさ…。
少しはマシになった…のかな。

カラオケでは何故か忍者曲とかいろいろ歌ってました、結構多い。基本のハットリくん歌ってないぐらいいろいろと。
映像付選んで出てこなかったときが寂しいですね。

最後は仮面ライダーブレイドです。
最近そんな感じ。
映像見てると異様にレンゲルに燃える。

カクレンとハリケンも映像見てたらいろいろ思い出してくるものが。
特にハリケンの3人組が、何か今更いいなぁと思った。
ハリケン、見た当時は先輩戦隊とシュリケンジャーに全部持ってかれちゃったからなぁ。
3人組可愛いです。いいバランスだった。

でもやっぱり燃えたのはシュリケンジャーですが。
あれ、子どもの頃見てたら絶対真似とかしてた。
まあ忍者ごっこは相当やってたけどね実際。
手裏剣作ったり、屋根から屋根へ飛んだり、玩具の刀背中に背負ってみたり、有刺鉄線飛び越えたり(弟が足引っ掛けて何針か縫う大怪我)。

そういえば当時の私にとって、刀って背負うものだったな…。腰に差すって発想がなかった。
輪はどうなんでしょう。刀とか時代遅れなんでしょうか。
まあそもそも銃刀法違反ってのがありますが。




友人といろいろ話してると気付くことがあるというかまとまってくるものがあるというか。やっぱ話すって大事ですね。1人で考えててもわかんない。
紅緒さんの目的とか意外とすっきりした。

とりあえず、元々万黎の人を人でないものに変えるってのを手伝ってて、七代たちを見ている内に人として生きたいという夢が出来て。
あそこで主人公殺すことで、執行者は朝子さんに移り、朝子さんには消滅エンドを選ぶ力はないため(光札取り込んだ零を倒せない)、命と引き換えに封印エンドに向かうしかない。
花札が封印されることで万黎の目的は達せられなくなり、残りの時間紅緒は人として万黎の側に居られる。

…ってことでいいんですかね。
いや、わかりきってることかもしれないけど、全然考えてなかったから!
それぞれの視点で考えないとなぁ。
朝子さん殺すってのは単なる脅しだったんでしょうか。
あそこで朝子さん殺した場合ってどうなるんだ…。
執行者を失った花札…そういや、その状況がわかんないな。


まあでも、9話での行動にある程度納得しました。そしてふと、零は何であのタイミングで出てきたのかと思った。
紅緒の行動に気付くのが遅れて遅くなったってだけなのかな。

10話もやり直してみるかな…。万黎が突然考え変えた辺りが特によくわかんないからな…。
というか、万黎の目的には七代の力が必要なんですよね?
万黎戦、負けたら普通にゲームオーバーだよなぁ…。バッドエンドじゃなくて。

万黎自身も、うっかり殺しちゃってしまった、なんだろうか。
いや、でもあそこまで来たら花札の力は使える…んだっけ。あれ?
ってか三乗ノ王って何だっけ…。

……えーと……。







…そういえば9話見てて思ったんですが。
零に対して、もうちょっと私は人外燃え出来ないかなぁと。
元々私は見た目も言動も人だけど人じゃない、っての大好きなんですよね。
悪魔や妖怪って意味じゃなくて、作り物というか無機物というか。

零は何かこう…いけそうでいけない。
もっと情緒面発達してる方がいいからかな。じゃあこれからかな。

何か、どうしても白の方が感情豊かというか人間らしい気がしちゃうんだけどね。
それでいて、ふとしたところで人間じゃないってのが見えてくるのがいい。
ああ、白の方が燃えるな、これ。
アンソロでメモ書きされる白とかピンポイントでちょっと燃えたな…。

零は何か最初っから普通じゃない感じだもんなー。





ああ、何か友人と話しててこれは、ってネタもあった気がするのに全然覚えてないな。
日記に書きたいと思ったことってホントすぐ忘れる。

とりあえず今日はゲームやろうー。
何か、天気予報に反して外がやたら晴れてるけど。
外出たら気持ち良い…よりは暑いって季節ですね。
まだ扇風機は要らない…よなぁ。
パソコン使いに来た母親は暑い暑いと愚痴ってたけど。
扇風機はまずはパソコンに使います。
最近パソコンうるさいよ…。



2010年06月25日(金) 鬼祓師

何だか小説書けないわけがわかってきた…いや、本当は薄々分かってたけど、やっぱきっとそうなんだ。

と、今日仕事中に結論出したけど、アンソロ読んだりサイト回ったりしてる内に、あれ何か書きたい、やっぱ違うんじゃね、とか思うようになった。
そんなもんです。

アンソロ、何気に本屋で手に取ったあと裏見て吹くかと思った。
四コマあると思わなかったよ油断した!

本屋行く前、財布確認したら1000円しか入ってなかった。アンソロ買ったから、もう小銭しかないよ。大丈夫、月曜は給料日…大丈夫。

ドラマCDはひとまずスルーの予定です。
いろいろ理由はあるけど、そもそもドラマCDまともに最後まで聞けたことないってのが大きいです、ちなみにラジオも何かしながらじゃないと無理、それでも相当聞き逃す。
何かこう、耳にだけ集中するのが駄目なんでしょうね…。台本付いてればいいのに。読みながらなら聞ける…それじゃ意味ないですか。
ていうか目が暇なんだ! でも目で何か追ってると耳に集中出来ない。
目を瞑ると寝ちゃう。
……いやぁ……改めて考えると酷いな私。

仕事中聞いていいなら聞ける気もしますけどね!
……ああ、パソコンの前に居るのがいけないのかな…。なんだかんだいじっちゃうからな…。






それはそうと。
今日ちょっと鬼祓師の消滅エンドやり直してみました。
試しに零にも負けてみた。まさか2撃で死ぬとは! 零強いなー。七代が弱すぎですか。HP600ちょっとだもんな。

連れてる巴さんから「馬鹿っ! 目を開けなさいよ!」のお約束台詞。
そのあとむっくり起き上がってるのが何かシュールです。

そして零にボロ負けした直後にボス戦ってのも酷いですよね。
零は手加減したんだろうか、あれでも。

ボス戦はまあ、寿司食って楽勝。


この消滅エンドで知りたかったのは万黎の目的。
この結末が万黎にとっていい方向のはずだけど、どういうことだ? と。
改めて台詞聞いてみたら結構直球で語ってた…。
天を貫いた光の矢より、新たな太陽の運行が始まるとか何とか。
ああ、初め聞いたとき全く理解出来なかったのは10話見てなかったからか。
10話である程度目的語ってくれたおかげで何とか流れがわかった…のか…?

紅緒って最初は万黎の目的邪魔するつもりだったんでしょうか。
人として生きたい、だしなぁ。


万黎の言う人が人でないものになるってのがよくわかりません。
一応万黎も筑紫と一緒で破壊と再生を目指してるんですかね。筑紫とは規模が違うっぽいですが。ん? 筑紫の計算式って他国は入ってないよね? 



鬼祓師書けない理由の一つはあまりにも理解してないせいかなやっぱ…。
そして真面目に考察しようにもやる気が出ない(…)のが問題。

本編沿い長編でも書けばすっきりしそうだけど、さすがにきついしなー。


あー、九龍やりたいな何か…。


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シゲ