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日記の表紙




日記

2010年06月28日(月) 鬼祓師書きたいとこ・零/ダウンロードクエスト

お金下ろすの忘れた。
…まあいいや、明日で…ああ、明後日休みだから明後日でも…。


暑くなってきたみたいですね。
会社でも午後過ぎてからクーラー付けてた。
クーラー対策で常に長袖の私もさすがに暑かった。
でも今日はそれほど寒くはなかったなぁ。
やっぱ設定温度高すぎたんだよ今まで。
会社の人は暑い暑い言ってましたが。

私はやっぱりまだ扇風機も付けてません。



鬼祓師の消滅エンド後を無理矢理ハッピーエンドにする話をずっと妄想してたんですが。どうにも上手くまとまりません。
小説にするつもりだったから、ここで語らなかったけど、どうしようかなー。
長くなるのも嫌だしなー。

私は大体書きたいシーンとか台詞がかなりピンポイントで、話を進めつつ、それをさりげに組み込もうとするとどうにも難しい。上手く作れない。
前に書いた零が木彫りやってる話とか、一番書きたかったのは零と白の手の大きさの違いです。何度書き直しても上手く繋がらなくて結局ちょっと強引になったのが残念。
盗賊団の話は、「てめぇの仕事」とか言う義王が書きたかった。ピンポイント。あと部下に指示出す御霧。
この話は短すぎて、ポイントが割と浮き出てるので恥ずかしい。
もっとこう、さりげなく絡めたい。

消滅エンド後の話は、書きたい部分が最後の最後です、そこまでいける気が全然しない!



あともう1個。
零の過去についてもちょっと考えてたんですが。
彼が札から分離して、肉体持つに至った辺りは七代関係ないですよね。
前の執行者と何かあったんでしょうか。
何度も何度も死を見てる内に徐々に、なのか、直前の執行者と強烈な何かがあったのか、ぶっちゃけ恋愛しちゃっててもいいと思うんですが。

情を繋いで、何かいろいろ芽生えて、でもやっぱ執行者は死ななきゃいけなくて、こんなことは私で最後にしてとか目の前で言われて、あれこれ誰の話だ。

零の言う「かけがえのない存在だったひと」ってのがなぁ。
やっぱ前の執行者ですよね。
一番大事なのは一番最初の人なのかなぁと思ってたけど、そんな初っ端から少しずつ心痛めてるとかもちょっときついな。
ってか零は言ってたっけ、その辺。
白が一番最初の人のことを親とか何とか言ってた気はするけど。


零の七代に対する懐き具合とかその辺はよくわかりませんね。
最初会ったときは「こいつならおれを消滅させてくれる」みたいな感じですかねやっぱ。
七代が執行者になるのは、この時点でわかってた(万黎辺りが)?

で、花札集まるまで暇なんで人間社会観察したり情報収集したり、あと一応七代の動きも追ってたりして、いろいろ疑問が出てきて七代に聞いてみたり、七代が仲間たちと過ごしてるの見て何か混ざりたいと思ってみたり、益々感情深めていって「ああ、やっぱり七代を死なせられない、大丈夫、きっと上手く行く、今度こそ花札の消滅を」とか…。
…ううん、これでいいのかな。

零視点で本編沿いとかやってみるかなー。

鬼祓師の本編沿い小説はやってみたい気はあるんですが、問題は視点をどうするか、なんですよね。
九龍は徹底して九龍視点でやったけど、おかげで皆守や八千穂の心情とか全くわからないし(ちょこちょこそれらしい言動出してもウチの九龍誤解して理解するし)。

鬼祓師は特に、主人公視点だけじゃ絶対繋がらない気がするしなぁ…。
というか各方面物足りなくなって、やってもやらなくても同じになりそうな。
かといってそれぞれの視点でやると物凄く統一感がないというか落ち着かない話になりそうだしなー。






ところで最近ネットの調子がおかしいです。
パソコンが重いんじゃなかった、ネットが重いんだ。
それも常に重いんじゃなくて、たまに、なんですよね。
たまに物凄く重くてどうにもならなくて、再起動繰り返してたら直る、みたいな。
何でかな。

そして今日ダウンロードクエストしようと思ったら無線LANに繋がらなくなってる!
あれぇ。

刑事と忍者の分は既に落としてあったので、それやってました。
けど…あれぇ。何でかなぁ。



刑事のクエストは、何より燈治登場にびっくりした、感情入力入れる相手も燈治かよ…!
この事件の原因お前か、とか言われたので「嫌」で返したら、笑いながら「だよな」って言われました、ごめん多分私。
いや、坂口刑事か?
何だかほのぼのとしたデカですね。
そして燈治の将来が何か見えてきた気もしますね。
柄じゃないけど!

輪ちゃんは依頼時の忍装束に燃えた…ああ、やっぱいいよなぁああいうの。
どうせならあのまま喫茶店来て欲しかったな、いやそれじゃ意味ないんだけど!


あー、次の分もやってみたいな、一度入れ直してみるかなぁ…。



2010年06月27日(日) ルパン/偽者・鬼祓師とか/魔人…

梅雨だというのに何だ、今日のいい天気は。
天気予報は雨だったんだけどね、まあよくあることか。
この辺では「天気予報晴れだったのに降った!」ってことはあんまりない気がします、逆は多いけど。


ところで昨日友人とカラオケ行ったとき。
鬼印盗賊団→ルパン三世の発想で、ルパン関係の曲もいくつか歌ったんですが。

それで思い出したこと。

私は中学時代、ルパン三世にめちゃくちゃハマってたんですよ。
子どもの頃なので、まあビデオレンタルも全部見たわけじゃないし、原作も全部読んだわけじゃないんですが(現在旧ルパン新ルパンまでは全部見てるのかな?)(順番ばらばらに見たせいで曖昧)(旧ルパンは全話ダビングしたビデオが家にありますが)。

これの、パート3の歌の歌詞とか大好きだったんですよ。
「危険な夢と言われてもスリルのために全てをおれは賭けてもいい」とか
「危険な旅と知りながら楽しまなけりゃ今夜は生きる値打ちも無い」とか。
かっこよくないですか。かっこいいですよ大好きですよ。
スリルとか冒険とか大好きなんですよ。
それ楽しんじゃうのがいいんですよ。
ウチの九龍は絶対好きだと思います。
かっこいいじゃん、こういうの! ってね。


旧ルパンでの最初のルパンの口上も大好きだったなぁ。
最後の「これらひと癖もふた癖もある連中に囲まれて、今週はどんな事件を巻き起こしてやろうか」っての。
癖のある連中っていいよね。
昔読んだ漫画で「個性ある方が」の個性に「ひとくせ」って振り仮名振ってあって、何かいいなぁと思った覚えが。
あとやっぱ私は集団燃え。

七代はどっちかというとこっちのイメージだなぁ。
旧ルパンはちょっとクールな感じですよね。
ああ、でもウチの七代結局ぎゃあぎゃあ騒いでるような。
七代のキャラはホント固まんない。

旧ルパンではルパン+相棒次元の関係が強かったなぁ、そういえば。
個人的にはこれの方が好きでした。
いや、新ルパン以降のルパンファミリーも好きだけど。
やっぱ私の中ではルパンと次元がセットなんだよなー。

ルパンがピンチになったとき「次元〜」って情けない声出すのが好き。
そういやルパンの偽者が出たとき、次元が一切躊躇わず偽物撃ち抜いた話とかあったな(こっちは新ルパンだけど)。

あ、そういうの書きたいな…。
九龍の偽者が出てくる話とか! 皆守が見破るんだよ、皆守かっこいい!

ここに書いてる時点で書かないと思いますが。

でも話的には七代の方が作りやすいんだろうか。
何かこう、七代の情報を取り込んだカミフダが、みたいな。
カミフダって何なんだ。

見破る相手は誰なんだろうなぁ。
弥紀は普通に「え、誰?」とか偽物に言ってそうですが、そういうのじゃなくて何かこう!
燈治「七代ならおれの拳も避けられるな?」
御霧「おれの矢も問題じゃないはずだ」
義王「はっ、なら俺様のトンファーで、」
七代「ちょっと待てぇええええ!」

『よし、突っ込んだ方が七代だ!』

みたいな。
ギャグか。

全員苗字呼びの時点でここまでの理解度はないですね!
うん、そういう問題じゃない。


あー。漫画なんかの偽者見破る系の話ちょっとまとめてみたいな…。時間ないかな。






そうそう。

魔人学園ですが。

リタイアすることになりました。


何でだ、まだ2話終わっただけだろう、って感じなんですが。
いや、今日やろうとしたらね。
3話冒頭部分から暗転したあと、音楽だけ延々鳴り続けてゲームが始まらないっていう、まあフリーズ状態になったんですが。

10回ぐらいリセット繰り返してもここから先に進みませんでした。酷すぎる!

そもそも暗転から画面変わるまでも結構長いもんだから10分以上待ってるよ、それでそれだけリセットしてるんだよ、どれだけかけたんだ起動のために。
待つ間に読んでた漫画が結構進んだよ。

ネットでちょっと調べてみたら、PS2だとフリーズしやすいってありまして。
弟の部屋からPS引っ張ってきたんですよ。
でも駄目。
ってか、こっちだと3話冒頭すら始まらない。

これだけ同じとこで止まるってのはディスクに傷でもいってるのかなぁ…。
見る限りそう大きな傷はないんですが。

バグやフリーズの多いゲームらしいですが、さすがにここまでじゃないよね…?
それともこんなもんなの? みんなこれに打ち勝ってきてるの?

とにかくまあ、何回やっても先に進めないんじゃどうにもならないので、ここで魔人のプレイは終了です……。
あー……。


ディスクの問題なら中古買い直すって手もあるのかもしれないけど…。
それでもこれだけフリーズするなら…もう嫌だ…。



2010年06月26日(土) 鬼祓師

財布に小銭しか残ってないとか言いながら土曜は友人と夕食&カラオケ。
予定なんてそんなもんです。
予定外の出費にも備えておくのが賢い人です。

金は親に借りた。



夜まで話し込んでたので日記書かずに寝ました現在日曜昼。
午前中は要らないプログラムの削除に時間取られてました。最近ホントパソコン重かったからさ…。
少しはマシになった…のかな。

カラオケでは何故か忍者曲とかいろいろ歌ってました、結構多い。基本のハットリくん歌ってないぐらいいろいろと。
映像付選んで出てこなかったときが寂しいですね。

最後は仮面ライダーブレイドです。
最近そんな感じ。
映像見てると異様にレンゲルに燃える。

カクレンとハリケンも映像見てたらいろいろ思い出してくるものが。
特にハリケンの3人組が、何か今更いいなぁと思った。
ハリケン、見た当時は先輩戦隊とシュリケンジャーに全部持ってかれちゃったからなぁ。
3人組可愛いです。いいバランスだった。

でもやっぱり燃えたのはシュリケンジャーですが。
あれ、子どもの頃見てたら絶対真似とかしてた。
まあ忍者ごっこは相当やってたけどね実際。
手裏剣作ったり、屋根から屋根へ飛んだり、玩具の刀背中に背負ってみたり、有刺鉄線飛び越えたり(弟が足引っ掛けて何針か縫う大怪我)。

そういえば当時の私にとって、刀って背負うものだったな…。腰に差すって発想がなかった。
輪はどうなんでしょう。刀とか時代遅れなんでしょうか。
まあそもそも銃刀法違反ってのがありますが。




友人といろいろ話してると気付くことがあるというかまとまってくるものがあるというか。やっぱ話すって大事ですね。1人で考えててもわかんない。
紅緒さんの目的とか意外とすっきりした。

とりあえず、元々万黎の人を人でないものに変えるってのを手伝ってて、七代たちを見ている内に人として生きたいという夢が出来て。
あそこで主人公殺すことで、執行者は朝子さんに移り、朝子さんには消滅エンドを選ぶ力はないため(光札取り込んだ零を倒せない)、命と引き換えに封印エンドに向かうしかない。
花札が封印されることで万黎の目的は達せられなくなり、残りの時間紅緒は人として万黎の側に居られる。

…ってことでいいんですかね。
いや、わかりきってることかもしれないけど、全然考えてなかったから!
それぞれの視点で考えないとなぁ。
朝子さん殺すってのは単なる脅しだったんでしょうか。
あそこで朝子さん殺した場合ってどうなるんだ…。
執行者を失った花札…そういや、その状況がわかんないな。


まあでも、9話での行動にある程度納得しました。そしてふと、零は何であのタイミングで出てきたのかと思った。
紅緒の行動に気付くのが遅れて遅くなったってだけなのかな。

10話もやり直してみるかな…。万黎が突然考え変えた辺りが特によくわかんないからな…。
というか、万黎の目的には七代の力が必要なんですよね?
万黎戦、負けたら普通にゲームオーバーだよなぁ…。バッドエンドじゃなくて。

万黎自身も、うっかり殺しちゃってしまった、なんだろうか。
いや、でもあそこまで来たら花札の力は使える…んだっけ。あれ?
ってか三乗ノ王って何だっけ…。

……えーと……。







…そういえば9話見てて思ったんですが。
零に対して、もうちょっと私は人外燃え出来ないかなぁと。
元々私は見た目も言動も人だけど人じゃない、っての大好きなんですよね。
悪魔や妖怪って意味じゃなくて、作り物というか無機物というか。

零は何かこう…いけそうでいけない。
もっと情緒面発達してる方がいいからかな。じゃあこれからかな。

何か、どうしても白の方が感情豊かというか人間らしい気がしちゃうんだけどね。
それでいて、ふとしたところで人間じゃないってのが見えてくるのがいい。
ああ、白の方が燃えるな、これ。
アンソロでメモ書きされる白とかピンポイントでちょっと燃えたな…。

零は何か最初っから普通じゃない感じだもんなー。





ああ、何か友人と話しててこれは、ってネタもあった気がするのに全然覚えてないな。
日記に書きたいと思ったことってホントすぐ忘れる。

とりあえず今日はゲームやろうー。
何か、天気予報に反して外がやたら晴れてるけど。
外出たら気持ち良い…よりは暑いって季節ですね。
まだ扇風機は要らない…よなぁ。
パソコン使いに来た母親は暑い暑いと愚痴ってたけど。
扇風機はまずはパソコンに使います。
最近パソコンうるさいよ…。



2010年06月25日(金) 鬼祓師

何だか小説書けないわけがわかってきた…いや、本当は薄々分かってたけど、やっぱきっとそうなんだ。

と、今日仕事中に結論出したけど、アンソロ読んだりサイト回ったりしてる内に、あれ何か書きたい、やっぱ違うんじゃね、とか思うようになった。
そんなもんです。

アンソロ、何気に本屋で手に取ったあと裏見て吹くかと思った。
四コマあると思わなかったよ油断した!

本屋行く前、財布確認したら1000円しか入ってなかった。アンソロ買ったから、もう小銭しかないよ。大丈夫、月曜は給料日…大丈夫。

ドラマCDはひとまずスルーの予定です。
いろいろ理由はあるけど、そもそもドラマCDまともに最後まで聞けたことないってのが大きいです、ちなみにラジオも何かしながらじゃないと無理、それでも相当聞き逃す。
何かこう、耳にだけ集中するのが駄目なんでしょうね…。台本付いてればいいのに。読みながらなら聞ける…それじゃ意味ないですか。
ていうか目が暇なんだ! でも目で何か追ってると耳に集中出来ない。
目を瞑ると寝ちゃう。
……いやぁ……改めて考えると酷いな私。

仕事中聞いていいなら聞ける気もしますけどね!
……ああ、パソコンの前に居るのがいけないのかな…。なんだかんだいじっちゃうからな…。






それはそうと。
今日ちょっと鬼祓師の消滅エンドやり直してみました。
試しに零にも負けてみた。まさか2撃で死ぬとは! 零強いなー。七代が弱すぎですか。HP600ちょっとだもんな。

連れてる巴さんから「馬鹿っ! 目を開けなさいよ!」のお約束台詞。
そのあとむっくり起き上がってるのが何かシュールです。

そして零にボロ負けした直後にボス戦ってのも酷いですよね。
零は手加減したんだろうか、あれでも。

ボス戦はまあ、寿司食って楽勝。


この消滅エンドで知りたかったのは万黎の目的。
この結末が万黎にとっていい方向のはずだけど、どういうことだ? と。
改めて台詞聞いてみたら結構直球で語ってた…。
天を貫いた光の矢より、新たな太陽の運行が始まるとか何とか。
ああ、初め聞いたとき全く理解出来なかったのは10話見てなかったからか。
10話である程度目的語ってくれたおかげで何とか流れがわかった…のか…?

紅緒って最初は万黎の目的邪魔するつもりだったんでしょうか。
人として生きたい、だしなぁ。


万黎の言う人が人でないものになるってのがよくわかりません。
一応万黎も筑紫と一緒で破壊と再生を目指してるんですかね。筑紫とは規模が違うっぽいですが。ん? 筑紫の計算式って他国は入ってないよね? 



鬼祓師書けない理由の一つはあまりにも理解してないせいかなやっぱ…。
そして真面目に考察しようにもやる気が出ない(…)のが問題。

本編沿い長編でも書けばすっきりしそうだけど、さすがにきついしなー。


あー、九龍やりたいな何か…。



2010年06月24日(木) 鬼祓師更新と忍者

フリスクが湿気てる気がする。
ちゃんと閉じてるんだけどなぁ…駄目なのか。






鬼祓師更新。
大したネタじゃないならいっぺんに描いてしまえ、と思ったのに2本で力尽きました。漫画買って読んでたせいもありますが。まだ1冊読めてない。
それにしてもプレイネタだか何だかわからないことになってきた、もう混ぜちゃおうかな、あれ…。


メモは鬼祓師内日付対応カレンダー。
あの出来事は2009年なのか2010年なのかちょっと迷ったんですが、調べてみたら2009年だと、鴉乃杜転入日や盗賊団が学園に乗り込んできた日が日曜になっちゃうので2010年ですかね。
「あと2年」と「あれから11年」にも対応して…るのか?
万黎の言う11年前って魔人のことらしいですね…何かもう、そこまで言うならはっきり続編って言っちゃえばいいのに、いや、それもそれで微妙だけど。
とはいえ1999年のことなら、他にも何かあったとかって解釈もありなのかなー。
ノストラダムスの予言で盛り上がってたなー。
…ってか1999年?
今やってる魔人、確か1998年だよな…ってことは年越えるのかこれ。

カレンダーの方は、まだ何か足すかもしれないし、あのままかもしれない。
どこまで書くべきかな…。
ドラマCDは6〜7話の間らしいですが、結構間が空いてますね、この辺り。

鴉乃杜の行事予定表とかあればいいのになー。
巴さんの台詞からいって、既に文化祭は終了済みなんですね。ネタになりやすそうなところなのに!

どうでもいいですが「鴉乃杜」と書くところ、何故か何度も「武蔵森」って書きました。小説でもうっかりやっちゃいそうなレベルで武蔵森が浮かぶ。何故だ。




そういやネタ考えてるときに思ったんですが。
輪ってミカの逆バージョン…なんでしょうか?
男になりたい感じなんでしょうか。
単に一人称ボクで喋りが男の子っぽいだけなんでしょうか。

確か「女って言うな!」って台詞があったし、男だと思われた方がいいのかなぁ。

単に女の子らしい可愛いものが苦手な男の子っぽい女の子…だと思ってたんですけどね。その解釈でいいのかどうか。
好きになるのは…男の子なんですかね。女の子が好きって言われても違和感だけど。
クリスマスの様子からするとそれなりに自分を女側にしての男女意識はあるのかな。
単なる子どもってこともないのか。

うん、どうも輪はわかんないんだよな…。


忍者ヒーローにはとりあえず反応しときましたが。
忍者ヒーローといえばカクレンジャー。最初に浮かぶのはやっぱこれです。
ハリケンジャーがその次かなー。
あとダイナマンにも忍者居ましたね。科学戦隊で宇宙との交信を夢見る忍者。現代忍者とかすっ飛ばしてる気がします。
輪はこれに憧れればいい。


そういえば、友人と七代のところに荷物運んでるのは亀急便じゃないかという話してて、輪がJADEさん目撃したら面白いことになるなーと思いました。
あれぞ正統派忍者。
ところでJADEさんって神使見えるんですか。

あ、九龍なら神鳳とか見えたりしないのかな…。
霊感あればいけそうだしなぁ。


相変わらず脱線しまくりです。
小説書きたい進まない…。
起承転結の起まではすらすら進みます。続かない!



2010年06月23日(水) 魔人寄り道

暑くなって来た……んでしょうか。
あんまり感じません。
会社はクーラー付けてないし、家でも扇風機付けてない。
窓開けてると夜は寒いぐらいだなぁ、まだ…。

でも半袖着れるのはいいな。
夏服好きです、やっぱ楽。


何か日記に書こうと思ってたことがあるんだけど、忘れた。
よくあることです。




今日はとりあえず魔人。
次には進まず、旧校舎の方行ってみました。これ、位置的には九龍の蝶の迷宮みたいなもんなんですかね…?
5フロア目まで脱出出来ないってちゃんと注意があるのがいいな…。

入ったらその5フロア目でフリーズしましたけどね……!

あれは酷い。
ってかこの先も不安じゃないか、これ…。
九龍も奈々子ちゃんクリスマスがやたらフリーズしたけど、あれは直前セーブが出来るからなぁ。
蝶の迷宮潜ってるときにフリーズしたらたまったもんじゃないもんな…怖いな、これは。

でも結局もう1回行きましたよ。如月くんとこで魅了を何とかするアイテムも買っといた。いや、あのコウモリの攻撃がねぇ…。醍醐と京一が魅了状態になったとき、攻撃力あるの主人公だけじゃないかーとか思ったけど、主人公が魅了状態になったときの方が酷かった。
京一も醍醐も行動範囲が狭い…。

初っ端で醍醐が京一倒しちゃってどうしようかと思ったけど、次のフロアでは普通に回復するんですね。そのフロア内で行動出来なくなるだけか。

そして困ったのが、ふらふらになった敵が勝手に毒沼に入って死んじゃったとき。
これで敵殲滅。なのに戦闘終了にならない…!
ターン終了押してみても「敵の行動」とか出るし、それでも何も起こらないし!
どうなってるんだ、とネットで検索してちらっと「道具使えばいい」的な文が見えたのでハンバーガー食べて何とか終了。
あれはバグの一種なんですかね…。

最初検索しても全然それっぽいの引っかからないから諦めかけてたよリセットするしかないかと思ったよ…!


最終的に美里と小蒔がやられてる状態で何とか5フロアもクリア。

戦闘は大分慣れて来た気がします。
やっぱり見難いなーと思うけど。


そういやそもそもクリア出来るレベルなのかなこのゲーム。
九龍1周目挫折したのがいまだにこう。
しかも説明書なしだからね! あっても読まないけど!



2010年06月22日(火) 魔人2話

髪切りました。すっきり。

何か首元がちくちくします。
風呂入ったのに。



今日は魔人やってました。2話。
これ全何話なんですかね。
まだ早く進めたい先が見たいって感じがないですが、何か暇なので続けそうです。
何かに熱くハマりたい。
九龍も鬼祓も萌えじゃなかったからな…。
魔人も今のとこ萌えそうな気はないですが、まあまだ2話だし。
キャラクターとか関係性とか、これからだしね。


というわけで2話メモ。

いきなり醍醐くんに引っ張られて戦うことになりました。
2発ほど攻撃食らったけど、まあ勝利。
何か升目が凄く見難い、どこに居るのかわかんない…。

勝ったあとの会話で、京一もやってみれば的なこと言われたとき「俺なんかものの1分ももたない」って…え、京一って主人公より弱いの?
あれ? 会話の流れ的にそういうことだよね?
何かちょっと勘違いであってほしいやりとり。
京一とはいい勝負したいよお前木刀持ってるけど!

そういやアン子ちゃんの誘い断っちゃった形かな…ごめんなさい。
いや、ここでアン子と帰ると京一可哀想な感じだし…でも展開的に元々一緒にはならないのかな、いやアン子がついてきててもありか?


まあそれはともかく。
マリア先生呼び出しのあと、校門で京一と遭遇し醍醐たちと帰ることに。
醍醐から挨拶されたので「同」で返したら何か口ごもられたんだけど、何!
男同士で気持ち悪い奴らだな、とか言われたよ何言ったんだよ主人公!
醍醐は醍醐で「男の嫉妬はみっともない」とか言うしさぁ…。
何か夕薙思い出しますね彼は。こういうからかい好きじゃないな…。

このあと小蒔さんに脅迫(?)されての、(醍醐お前も半分出せよ)(ははは、わかってるって)のやり取りは良かったです。

魔人キャラみんな仲良いな…。結構みんな名前で呼び合うしな…。

九龍も鬼祓も、皆守や燈治が徹底して苗字呼びしかされないのが寂しかったから…!
燈治はまだ長英が居るけど。


ラーメン屋で食事中、アン子ちゃんが飛び込んできて一同旧校舎へ。
助けに行くとこ悩んでたら考えるのはあとにしろって言われた。
だってラーメン…。

旧校舎では何かこうもりの大群と戦うことに。
ああ、もうホント見難いな! 敵の位置がわかんないよ…!

途中でやってきた美里ちゃんが思いっきりこうもりにやられて倒れました。ご、ごめん…。
まあ一応勝利はしましたが。

で、何か目覚めよとか何とか言われて2話終了。
ホント細切れで進みますね。
九龍や鬼祓に慣れてたから新鮮だ。

あ、ここで如月骨董店が!
そうか、いきなりショップとして出てくるのか。これが如月さんか…。

旧校舎探索ってのはレベル上げとか資金稼ぎ用なのかな無視していいのかな…。

まあ、どちらにせよ明日以降。


一応一番気になるキャラはミサちゃんです。
早く出て来て欲しいなー。


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シゲ