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日記の表紙




日記

2011年12月31日(土) 大晦日

大晦日。
何か体調があまり良くなくてぼんやりしてたら終わりました。
せっかくの休みだというのに。
大掃除も特にしてないです、わざわざ寒い時期にしなくてもね!
明日から旅行、帰宅は3日になります。温泉と水族館に行くらしい、どこに行くかもよくわかってない。
初日の出見る予定だったんだけど、それは何か潰れそうな感じ。まあ別にいいんだけどね!
この日記書いてる現在11時30分頃。年越しに家に居るのって何年振りなんだろう。

今年は何かいろいろあった年でした。
家の方では弟が入院して手術したり母が入院して手術したり。
オタク的にはなんといっても特撮出戻ったのが大きい。
ゴーカイジャーが全ての始まりだったなぁ。
まあ離れてた間も録画は続けてたし、戻ってくる気はあったけど。
離れてた間にやってた戦隊もライダーも楽しすぎて、やっぱリアルタイムで見とくべきだったかとか思ったり。離れてる間にやってた別ジャンルも充分楽しんだから、後悔する気はないですがね!
結局今年だけで戦隊やライダーいくつ見たのかな。
来年以降ものんびり続けられたら、と思うけど、私は何かにハマると他が手につかなくなるので、また離れたり出戻ったりするんじゃないかと思います。
最近ハマるきっかけもなかなかないですがね。
ジャンプ読まなくなったし、新しいものに手を出す機会が。
特撮だけで充分過ぎるか。
ああ、来年は幻水あるけど。

そんな感じで、またいつ離れるかはわかりませんが、まだしばらくは特撮やっていきたいです。

それでは、よいお年をー。



2011年12月30日(金) カラオケとテニミュ

帰省した友人と遊んでました。
カラオケではディケイド、ダブル、オーズのキャラソンやら挿入歌をいっぺんに。まだろくに覚えてないものもあった上に、音域合わなくてきついきつい。
ここまで喉痛くなったの久々だなぁ。最近はなるべく喉に優しい曲歌ってたから…。
とりあえずWのOPをようやく友人と歌えたので満足です。あれは1人じゃどうにもならない。
昼ご飯もカラオケで食べました、今まで頼んだことのない親子丼。
「半熟卵の親子丼」とか書いてあったからつい。
半熟卵は大好きです。

カラオケのあとはひたすらテニミュ見てた気がします。
賢吾の人のやってたリョーマがかっこ良かった、っていうかあの世代かっこいいな。歌も踊りもすげぇ。まあ抜粋で見せられてるので全部見たら違うかもしれませんが。
しかし賢吾の人は賢吾にしか見えないのが困りものでした。賢吾がコスプレしてるとしか思えない。リョーマとしては貫禄ありすぎるように見えてしまう。歌は良かった、フォーゼでも歌わないかなー。あの力強さはキャラ崩壊になるだろうか。
あとオーズのカザリが不二やってたんですが、表情がカザリにしか見えなくて何か笑った。何か不二が悪役っぽい!

大体そんな感じです。
今手元にテニスの王子様全巻とテニミュDVD何本かがあります。
気が向いたら見てくれと言われましたが、さて…。
とりあえずこっちもディケイドとダブルのDVD全巻貸し出しましたが、お互い語れるのはいつになるのかな!



2011年12月29日(木) 図書館

昨日は日記書く時間なかった。
昼からあったかそうだと判断してバイクで行き、明日が大掃除だから掃除しなくていいよね、と言って終業後の掃除を止めてそのまま図書館に走りました。
車が2台しか停められない駐車場なので無理して図書館前に停めてる車がとても迷惑。バイクや自転車置き場の前塞ぐとか何考えてるんだ!
駐車場が空いてた試しがないのでこのために私は寒い中バイクで行ってるのに。
いや、まあ昨日はまだあったかかったですが。

図書館は昨日までで終わりで、しかも昨日は6時に閉まるということで急ぎましたよ。
5時半終業、会社から図書館までバイクで約10分。今回は4冊にしときました。でもどれも分厚いから多分読みきれないな…。
Wの読本は家で読んどくかな。
今回小説も借りたので…小説は外れだった場合が怖いんだけどね…!
しかも上下巻です。図書館入って真っ先に目についちゃったからつい。
ここはハードボイルド小説でも借りるべきかなと思ったんですが、探せなかった。
長いお別れとか、そもそも作者名覚えてなかったというね。作者別に並んでるからなぁ、大体…。でもそもそも品揃え悪い小さな図書館だし、なかった可能性も高い。外国文学のところはざっと見たけどなかったしな…。

恒例の年末年始旅行の分です。今回は年明けから行くけど。
母から今日突然車買ったとか言われてびっくりしましたよ。
もう乗ってた車ぼろぼろだったから、いい加減買い替え時期とはわかってたけど。
10年以上乗ってたよな、あれ…。
車屋行ったら、その車で遠出は止めとけと言われたらしい。
とりあえず旅行は代車で行くことになったようです。

あ、今日は会社が午前で終わりだったので午後は大掃除を…しようかと思ったんですが、まあいいかになりました。
掃除ったってな…物が多過ぎるんだよな、この部屋…。
コタツ出そうと思ったんですが、コンセントが見付かりません。どこいった…。
去年はさすがに使ったはずなんだけどなぁ。一昨年は使わなかった気がする。
母が新しいコタツ布団買ってくれてるので、さすがに使わないと申し訳ないんですが。
コタツ布団って邪魔なんだよな…。



それにしてもやってることが全く進みません。
何かダブルもシンケンもディケイドも2回目見直し終わったら、それでひとまず終了しちゃうなー気持ちが。
電王の感想読んでて電王見たくもなってきました。
あ、超電王見よう。いまいち見るテンションにならないのはやっぱ良太郎居ないからなんだろうか。
とりあえず明日は遊ぶ予定。
今日はあったかかったけど、明日は寒そうだ…。



2011年12月27日(火) オーズ

図書館っていつまでやってるんだろう。
年末年始は休みって言われてもわかんない。
ああ、休みの日に行っとくべきだったなぁ。忘れてた。
恒例の年始旅行に持って行く本がないです。
とりあえずWの読本持って行こう。まだ途中までしか読んでないし。

オーズの感想サイトを1話から最終話まで全部読んで、何かオーズをもう一回見直したかのような満足感。オーズは素晴らしかった…満足しすぎてそれ以上を求める気持ちがなかったんだよなぁ。
Wのようなまだまだこれからも同じ調子で続いていくってのとはまた違うし。
でも最終回までの流れを再び見て、今回の映画でのアンクの扱いはどうなのかなとちょっと思ってしまった。
アンク、やっぱあれはメダルとして復活してるんですよね。
それは結局死ねなかったってことになるのかと…いや、でも何かしら希望は持ちたいからなぁ。どうせ書かれてない部分なんだし、いい方向に解釈していいよね。
オーズは、ずっと楽しく見てたけど、多分本格的に落ちたのはグリードの哀しさを知ったときだと思います。あれはやられた…まさかの設定だった。
私は人外燃えだし、アンドロイドに感情芽生えて欲しくない派とか言ってますが、でもグリードはホント救われて欲しいと思った。
ああ、オーズ見直そうかな…。ほとんど友人に貸し出してるけど、終盤はまだHDD内に残してるんだ…。

今日もダブルは見てましたけどね。
時間がいろいろ半端すぎて。
新しいものに手を出すのは来年になってから!
とりあえず仕事は明日でキリがつきそうで良かったです。
そういや去年は仕事納めの日、みんなが大掃除してる中、一人仕事してた気がするな…。
私の仕事は他の人の仕事が終わってからなので仕方ないんですが。
仕事納めの日は早く帰れるかなぁ。
支店長変わったから微妙に読めない。



2011年12月26日(月) ダブル/カクレン

寒い寒いと言いながら、まだコタツを出してないことに気が付いた。
コタツという発想が全くなかった。
ううん、友人来る前に出すべきかなぁ。足元は毛布があればいいんだよな、別に…。


そろそろ年も終わるので、買うもの考えてた。
とりあえず幻水の新作は確実に買う。
あとDVDは迷ってるけど…買いたい順で。
>199ヒーロー
>オーズ夏映画
>W&ディケイド映画
かな。
まあこれぐらいなら全部買えって話ですが。
買うことを迷う一番の理由は、何かいっぱい出ててよくわかんないからです。
DVDとブルーレイって何が違うんだ、コレクターズパックって何だ。
それを調べるのも面倒くさいな、で放置してたらずるずる買わないままという。
アマゾンはレビューがごっちゃになっててわかんないんだよなー。

あ、これと今やってるフォーゼ&オーズも欲しいかな…。
ダブル感想サイト見てた流れでオーズ感想読み始めて何かいろいろ蘇ってきた。
オーズも楽しかったなぁ。
個人的に翔太郎&フィリップよりも映司&アンクの方が相棒って感じがします。
多分翔太郎が大人でフィリップが子ども過ぎたせいなので、今はいい感じの相棒になってると思ってる。

ダブルの感想で最終回のところ見てて。
あの時系列トリック(?)は混乱させるだけじゃん何の意味があるんだとか思ってた私ですが。
ああ、若者たちがあがめてるのが若菜だと錯覚させるためなのか…全然そんなこと思わなかったせいで気付かなかった。
いや、違うな、見たときちらっとその発想は過ぎったはずだよな…何か頭が途中でスルーしてた。
まああの話で時系列混乱させた一番の原因は、間違いなくピンピンしてる照井なんですが。
あの照井が一年前だなんて思うかよ…!

しかし1話から最終話までのレビューを順番に読むと、何か楽しかったなぁって感じが蘇って何かいいですね。
そしてやっぱ人それぞれ思うことも受け取り方も違うんだなぁと。

私はダブル大好きですが、やっぱちょこちょこ不満はあります。
前にも書いたけど「え、それでいいの?」ってのが多くって。
最後まで見て一番思ったのはシュラウドかなぁ…。彼女の行動はやっぱ何か納得いかない…。
「お前の家族はもう園咲ではない、左翔太郎よ」が一番ちょっと。フィリップの家族が翔太郎、はいいですよ、でもお母さんがそれ言っちゃうってさ。母親から「あなたはもう家族じゃない」って言われてるようなもんじゃないかと…私は思ったんだけどなぁ…。
フィリップがどれだけ家族の愛を求めてたと思ってるんだ。

園咲家に関しては、正直良かった良かった、で終わっていいものとは思えなかった。読本読んでたら、役者さんたちも結構戸惑いながらの演技だったっぽいですけどね。一年スパンで悪役やるのに、目的とか状況とかちゃんと言ってもらわないと困るよなー。
まあ園咲家はまだぶれなかった方だとは思う。思うけど…!


あ、今日はカクレンも見ましたよ。ニンジャマン登場回。
何か思ったよりは記憶に残ってた。むしろカクレンの5人の方がこんなんだっけ、と思ってしまった。
うん、後半は鶴姫とサスケが馬鹿な息子たち3人を見守る親みたいになってた覚えは確かにある。
初っ端、バスの中で歌ってる5人にはびっくりしましたが。記憶が薄いっていうか、覚えてる部分が違うんだろうな。

とりあえずニンジャマンについて。
覚えてたこと。
>ツボに封印されてた
>未熟者というかガキな感じ
>キレるとサムライマンになる
これぐらい。
初めて見たときは「5人よりも未熟な6人目!?」と驚いた気がする。
あれ、6人目に換算するのかどうかよくわかりませんが。
キレるキーワードが「青二才」ってのは忘れてた。
もうちょっと見てみるかな…しかしお父さん絡みのことを忘れ過ぎてる。
双子忍者は覚えてるんだけどな…!


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シゲ